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大阪・ミナミ編

世界でも指折りの性癖の街・それがミナミ。あなたを待つのは天国か、地獄か。


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ミ*大阪(ミナミ/千日前・グランドキャバレー)

by セクモバ('04/10/27)

♪もう、終わりだねぇ〜♪

懐かしのオールディーズサウンド・オフコースのそんな曲が脳内にリフレインするお店。それがズバリ、千日前・ミ*大阪さん。”ミ*大阪”っていうより、”ミセス大阪”じゃねぇのか?とか一瞬思いますが、こんな大箱のグランデキャバレー店内でそんな小さいクレームぶつぶつ言ってちゃイケません。

とにかくもう、スゴい

こんなお店が大阪にあったなんて露とも知りませんでした。大阪が生んだ変態鬼畜鬼面組セクモバですが、ココは知りませんでした。…っていうか、知りたくありませんでした。だって見るからにもうグランドキャバレーなんだもん。

なんだかちっとも要領を得ないレポートになってますが、デカいお店をチマチマ細かくレポートしてもアレなんで。要点だけかいつまんでご案内するとこういうこと。

1)デカい

ガワもデカいですが中もデカいです。ちょっとした小劇場クラス。座席数は目視で300とか400とか500とかそんな印象(数えたくもない)

2)出勤数がスゴい

そんなバカデカいお店にゾロゾロスゴい人数のミセス系ロープー多数出勤。あ、ミセスじゃなくて、ミスか。もう圧巻。待機席なんかもう近寄りたくない(近寄れない)オーラが。女の子達(婦人達)の、更年期系フェロモン、もとい、ピチピチギャルのムンムンフェロモンがココの席もあちらの席にも充満。スゴい。店員さんへ希望すれば、本日の出勤一覧表のプリントアウトとかもくれたりします(笑)。そんな店ねぇよ。(笑)

3)ロープーも(質・量ともに)スゴい

お店がスゴいのは理解できましたが、そこで働くロープーもスゴい。何がスゴいって年齢層がスゴい。マジ10代ピチピチ〜50代・60代のオールディーズミセスまで勢揃い。もはやココは大阪千日前秘宝館。そしてそんなオールディーズミセスが笑顔満面はつらつと接客している姿には感動すら。化粧も態度も厚めでビシビシ客の人生に食い込んでくる印象です。コラ!近づけるな顔を!、コラ!握るなオレを手を!、とかそういう客のニーズを無視してフレンドリーでスキンシップ溢れる悪夢、もとい、ドラマがどこの席でもクリ広げられておりました。スゴい。

4)そして値段はとってもロープライス

こんな楽しいお店で料金は激安。さすがミセス大阪、もとい、ミ*大阪。マーケットを的確に認識したその経営方針にワタクシの亀頭も下がります。具体的に申し上げると、野郎二人で入店して、1時間強遊んで、女の子ドリンク呑ませて指名も入れて二人で1万5千円イキませんでした。一人7千円程度のプライス。感動。

ちなみに言うまでもないことですが、可愛い子もいます。えげつないババア系専門店、などでは決してないので誤解なきよう。しかもなんつっても常時100名、200名から選べる、っていうんですから多少ズレた嗜好・好みを持つアナタにもピッタンコなギャルがロックオンできるんじゃないでしょうか。たくさんいすぎて目移りしちゃう!、なんてアナタには複数指名で座席にロープーハベらすのも一考。たとえ10人女の子呼んでも、新地のソコソコの高級店で遊ぶくらいの値段にしかなりません。こんな遊びはココでしかできないか、と。

とりあえず第一報のレポートお届けしました。口説けるか口説けないかはまだわかりません。その辺の突っ込んだレポはまた後日突撃報告させて頂きたいと思います。

こんな昭和系大箱店が実は先進のITテクノロジーを導入している、からビビリしました。女の子の出勤管理はすべてコンピュータ管理。座席移動や、指名連絡などの、男子スタッフから女の子への場内連絡はすべてポケットベル(ワロた)。穴どれ、もとい、侮れません。

ちなみにワタクシのお席にチョコンと鎮座して頂いた某サ*嬢、周りの雰囲気にワタクシのアンテナが感度不良となったのか、年齢を大幅に読み間違えるというスットコドッコイな展開でいきなり初対面で悪印象を与えてしまいました。あんな顔して21歳とは信じられません。どうみても30代ギリギリくらいにしか思えませんでしたが、本人がそう言い切るんですからそうなんでしょう。21歳の女の子にしちゃ男の扱いに慣れていてビビります。また行きたいッス。

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D*ar(心斎橋/宗右衛門町・キャバクラ)

by 素人童貞様 ('04/09/05)

いつも楽しく読ませてもらってます。夜遊びに行く前にまんが喫茶で新・極私的性癖頁を見てテンションあげるのがパターンです。素敵なサイトありがとうございます、これからもがんばってください。

なんばのキャバクラ”D*AR”の体験談を投稿いたします。

ある土曜の夜明け、ミナミのまんが喫茶で夜を明かしながらエロサイトの動画に興奮して店内でヌくか早朝ピンサロ行くかセクキャバでテンション上げるか迷っていました。

とりあえずセクキャバ行ってから考えようと思いミナミを散策。ところが歩いても声をかけてくるのはキャバばかり、案内所入るのも気が引けたのでそのままブラブラ歩いて、宗右衛門筋を北にひとつ移動したところでしつこいキャバのキャッチに呼び止められました。

無視して歩いてたんですが腕をつかんできたので話だけでも聞いてあげると72分4千円とのこと。ほとんど無理やりに近い状態で店まで連れて行かれそうなので、普段は京橋のキャバクラばっかりなのでたまにはミナミもいいか、と自分を納得させ女の子だけ見せてもらうことに。俺ちょっと不機嫌

そして店前にいた女の子を見てドキリ。「マジヤバイ、ハマりそう」なんてキムタクの真似しちゃうくらいのべっぴんさん。とりあえず交渉して40分3千円で入店。俺上機嫌

店の内装は普通に小綺麗。またお客が帰るときには女の子が全員起立してご挨拶。キャッチ君も「うちは安キャバじゃないんで」って言ってたし、ミナミに通うのもいいかな、なんて思い始めてたんですよ。

ところがこのキャッチ、入店後もえらく俺に話しかけてくるんです。女の子がトイレに行ったときとか、もう滞在時間の三分の一はそのキャッチとしゃべってるイメージ。

そしてこいつがまたなれなれしくて癇に障るんです。だんだんイライラしてきてたんですが、「指名どうですか」とそいつが言いに来て(3千円、高っ!)、「指名はいいや」「別にいいじゃないですか」「いや無しで、金無いし」「安くしますから」…の押し問答で一向に人の意見を聞いてくれないのでムカついて「もーえーわ、帰るから清算しろや」って言って店出てきました。

結局20分4千2百円(女の子の一杯付)、それ以上に損した気分なのは俺がヘタレだからでしょうか。やっぱり俺には京橋の安キャバが似合ってるようです。

キャバクラ行って野郎店員と押問答とはこれいかに。まぁでもミナミに限らずセット3千円の店ならそんなもんだ、と無理矢理納得するのもオトナへの第一歩です。

そんなチープで中途半端なキャバクラ行くよりは、ズバっとマンシュウ握りしめて高級店ビシビシ入店してください。女の子のラベルについてはなんとも保証できませんが、少なくとも野郎店員と10分も20分もしゃべらせるようなそんなアコギな商売してるお店はおそらくございません。京橋の安キャバ〜ピンサロ直行、という夜遊びも捨てがたいですが、タマには違うエリア、違うお店で違うスパーク、も人生に幅が出ます。そして、マンシュウ出しても牛が出てくる修羅場を乗り越えて、オトナの階段を上り続けるワケですよ我々男子は。

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リ*ジン(ミナミ・マットヘルス)

by べっち様 ('04/06/23)

春は別れの季節です。

1年ほど付き合った、ひとまわり年下の彼女とも別れました。行くたび店内○番ゴチになってた風俗嬢も、店を辞めて新しい人生を歩き始めました。彼女達が幸せになれるように、心から祈っています。

ってことで、新規を求めてミナミの某店(ぶっちゃけ「リ*ジン」)に割チケ握り締めて朝からゴー!

男は黙って新規フリー!のハズなんですが、ハートブレイクなオレはパネル指名カマしてしまいました。どこまでいってもチンケな男です。

でも、マットヘルス60分でパネル付けて1万4千円だったらタカタ社長も納得のプライスかと。

は○かちゃん。

マット歴3年ともなるともはやマット職人の域に。マットの上にも3年とはこのこと、かと。

全身ヌルヌルベチョベチョ攻撃で、ローション星人のオレをすみからすみまで舐め回してくれてます(ホント、足の指から菊門から首筋まで)。なんか、提灯記事みたいですけど、マジいいんですっ!

おまけに、やけにスマタが気持ちイイーって思ってたら、いつの間にか○ってましたってば…

こう見えてオレも良識ある大人(オッサン)ですから、

ナ○はヤバいっしょ?」て聞いてみると
うち、ピ○飲んでるから大丈夫やし」って…

オレのなかで何かがハジけちゃいました。1年付き合った彼女ともしなかった抜かずの3連発(略称/ヌカサン)を堪能。いや、正確には抜かずの2.5くらいでしょうか。

だって、最後は出るモンなかったんだも〜ん。も〜ん。

つーわけで、ナ○で中○氏(略称/生中)って、マジ最高っス。しかも、お土産もナシってんだから、天使に会ったようなもんです。いや〜、長生きしてて良かった。

またバンホンかっ!!そしてヌカサンかっ!!、さらに生中かっ!!ハァハァハァ。もうこんなヤンチャなオッサンは、道頓堀川へ突き落としてやってください。お店のスタッフの方。

…というわけで、失恋を風俗で上手に癒す(誤魔化す)大人の余裕、を見せつけられた秀作的投稿でした。ありがとうございます。ミナミでヌクならぶっちゃけり*ジンで、がしばらく口癖になりそうなワタクシです。

なお、余談ですが申し上げますが、本文内容については一部フィクションを含みます。このようなプレイを女の子に求めてたり、実践なさると売春行為となってパクられる恐れもございますのでくれぐれも控えてください。

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学*へ行こう(ミナミ・学園イメクラ風ピンサロ)

by 匿名希望様('04/03/23)

サイト開設以来からの性癖読者です。大阪レポをひとつ報告します。

学校へ行こう、っていうか、学校でヌコう、って感じのお店が今回の報告です。女子*生好きなセクモバさんが、まだ大阪にいてくれてら絶対入店しそうなお店です。

ボクもこんな授業が連日続く学校なら、ガラス割ったり、教師の車のタイヤに釘刺したりしないで楽しい学園生活がおくれたはずなのになぁ…とかふと遠い目になっちゃいそうなお店です。大阪にしては比較的綺麗なお店ですし、ピンサロですけどソファーはゆったりサイズで膝小僧がカーテンの向こうへ飛び出ることもないですし、値段もそこそこ安い方じゃないですか。40分+フェラ指名もついて9800円(昼間のみのタイムサービス)なんてコース、シャクられ職人のセクモバさんにピッタリでしょ!

フェラ指名をカンタンに説明すると、こういう感じです。お部屋に案内されてしばらく待ってると、女の子が3人順番にクワえにきてくれます。お洋服は脱がないんですが(だいたい制服ルックな洋服が多いようです)、学園風のスタイルでピンサロフェラをひとり3分ほどしてくれます。トリプルフェラ、をまず楽しんでその中から気に入った子を選んでコースへ進みます。どうです?なんか楽しそうでしょ?気持ちよさそうでしょ?

そのわずか3分×3人のローテーションでヌイちゃっても良いのか?と思って女の子に聞いてみたら、まずそういうお客はいないけど別にヌクならヌイても良い、って返事でした。人生に遅漏しているセクモバさんにはちょっと無理かな?(セクモバ注/この読者うるせーぞコラ!)

その時のフェラ指名の女の子は、一人目がズボラフェラ二人目がへなちょこフェラ、んで3人目が愛情フェラ、だったので二人目のルックスに多少後ろ髪引かれながらも3人目を指名してみることにしました。やっぱり愛情ですよね。フェラは。

フェラ指名後女の子は他の席のフェラ指名のお客とカブらない限りはすぐに席に戻ってくれます。他の席の客とカブると、ズボンだけ脱いだ情けない格好で30分とか待つ可能性もあり、これは正直辛いかも。あ、でも今日のボクの相手はスグに来てくれましたっ!

名前とかもうちょっと忘れたんですけど、18歳ピチピチ、色白ムチムチ、Eカッパーな巨乳マブしいロリ顔の女の子、がお相手でした。パイオツデカいくせにビーチクは真ピンク!おまけにケツも小さくて、ホントセクモバさんならアッという間に昇天確実ですよ!(セクモバ注/この読者マジうるせーぞコラ!)

フェラ指名の時だけ頑張っちゃう指名ゲットな女の子ならガックリですけど、コースに入っても愛情フェラそのまんまだってので本当に気持ちよく大発射しちゃいました。プレイ前からローション塗りたくったマンコがちょっとガッカリでしたけど、それを除けばホントにマンゾクなお店だと思います。

あ、それと追加で一つ二つご報告。イメクラ風とかつって、スクール水着とか体操着とかがオプション1千円、ってのが残念です。あ、それとボクはまだ試したことないんですけど、なんか凝ったお部屋もある、とか。いずれにしてもフェラ指名だけは絶対オススメです。人生遅漏気味なセクモバさんはどう思うかわからないけど…

ウルセーバカ!。このハードな読者はいったいドコの誰ですか。オレの股間をオレ以上に熟知しているかのようなこの語り、なんだかホントマジ他人のような気がしませんよ。

まぁいずれにしてもよーくわかりました。フェラ指名の素晴らしさが。嗚呼そうだよ、オレは遅漏気味だよ。人生に遅漏してるよ、ああその通りだよ。そんなオレにピッタリなお店だよ。行きてーよ!マジでよ!ヌオオ!

つーわけで、このハードな読者によると結構オススメみたいです。大阪近郊の皆様は要チェックかと。

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ベ*ィのマヨネーズ(ミナミ・ニューハーフパブ)

by セクモバ ('04/03/22)

レポがすっかり遅れました。以前入店したこちらのニューハーフ・パブ、酒池肉林のレポご報告がまだでした。記憶の淵を舌なめずりしながら思い出しつつご報告。

セクモバと言えばニューハーフ、というくらい一時期ハマった、タマ無し・サオ有り男が勤務するお店がニューハーフパブ、でございます(セクモバ注/その他、タマ無し・サオ無し、タマ有りサオ有り【ただのオッサンじゃん】等などバリエーションは豊富)。見た目はスッカリ女性で、気持ちも心もやっぱりすっかり女性なんですが、余計なモノがまだ残ってたり、余計なナニがまだ申し訳なさそうにブラ下がってるのがタマにキズ。21世紀が誇る超高度な美容整形技術と性転換技術をもってしても、やはりタコオヤジをプレイメイトに変貌させるまでにはまだもうしばらく進歩が必要かと。不要なチンポと必要な進歩(しんぽ)の鬩ぎ合い(せめぎあい)こそが、ニューハーフ・パブのを語る醍醐味かと。

で、こちらのベ*ィのマヨネーズさんというお店、大阪はミナミ、道頓堀から歩いて数分のクラブビルの中の一室にございます。カンバンなどが少々控えめなので御入店の予定の方はお電話やネットの地図などで場所指確認の上御入店下さい。料金はちゃっかりリーズナブルでお一人5千円あればとりあえず飲み食い可能。エロんな意味でお楽しみのショーも楽しめて、またエロんな意味で恐怖のタコオヤジと歓談も楽しめてこのプライスはグー。

で、タコオヤジはどうでもよくて、ゲロ可愛いニューハーフちゃんを物色してたらあらいやだ、ホントマジビックリするような仰天マブちゃんをひとりロックオン。総勢十数名のニューハーフ嬢達の割合から鑑みると(かんがみると)、美形系は決して多いとは言えませんが、他がキツい分余計にマブさが際だって個人的にはバッチグー。さぁこっちの席へばっちこーい!


………(沈黙)。


どうしてニューハーフパブのお店って、指名制度がないのかしらん…って常々疑問に思っていたんですが、今やっとその理由がはっきりとわかりました。指名制作っちゃうと、すんげぇ指名の積み重なるゲロ激マブと、まったく指名がカブらないタコオヤジと二極することになる、という極めてカンタンな理由がソレ、じゃないでしょうか。で、今回ワタクシのレポの最中席へやってきてくれたのはもちろんタコオヤジサイド、です。ゲロマブは結局ショーのあいだに1度だけ目があっただけ、嗚呼辛い。5000円で目と目の通じあいだけですか?

好き勝手申し上げておりますが、最後に総論を。同じニューハーフパブの冗*パブさんとかとはまたちょっと趣の違うお楽しみ感あり、個人的には青い顔して結構楽しんでました。タコが赤ならオレは青、とトイメンに座ったサオ有り・タマ無し・ツッコミ所満載系のニューハーフっぽいオヤジとのエロトークを肴に、ひとり黙々と深酒を満喫。

またショーもお色気からタコどものお笑いまで一通りカバー。笑いのセンスはあくまでも大阪流ですが、関東系の皆様にも勿論オススメ。黒いビーチクから淡いピンク仕様まで千差万別の技術力を観察するだけでもお楽しみ度は三つ星級かと。

秀*嬢ゲロマブっ!。…タコオヤジの相手ばっかりで一度もお席にはついて頂けなかったのですが、淡いピンクのビーチクにもうクラクラ。モデルばりの長身&ゲロ遅いウェストと、ちいせーケツにももうテーブルひっくり返す勢い。ヌオオ!サオだろうがタマだろうが関係あるかべらんめー!ハァハァハァ。

つーわけで、モノホン女性の相手に疲れ現実逃避をする必要ございましたら、また、怖いもの見たさの興味が沸きましたら皆様もニューハーフパブ、一度いかがでございますでしょうか。ワタクシこちらのお店の後にちょっくら他のキャバクラ行ったんですが、もうそこのギャル(本物)とお話するのが楽しくって楽しくって、本物だけがもつその素晴らしさを再認識することもできる、と余計な一言付け加えてレポをシメたいと思います。

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ミナミ某ホテヘル・親指で無理矢理押し込み(ミナミ・ホテヘル)

by トミー様 ('04/2/5)

2004年・新春早々不甲斐ない射精をしてまいりましたのでご報告します。その日は、キャバった後そのままタクでミナミへ移動。で、なじみの店へGO〜してみたのですがその時の出来事です。

店員「今日は90分3万円コースが特別2万円で結構です。お得です!」

言われるがままに、90分コースをチョイス。身長148cmの小柄&巨乳&クビレありなギャルがお相手。店からそのまま女の子を連れて、ミナミのホテル街へ向かいます。

お部屋に入るとソファーに座って30分ほど姫とおさべり(なげーよ!)なんか意味もなく音楽ネタで盛り上がる二人。

ウダウダと無意味なコミュニケーションがようやく済んで、シャワールームで、姫の白いお尻を見ただけでリトルジョニーは準備完了状態。透き通るような白い肌に、マン毛も薄め。シャワーを浴び終わってさていざっ!

ところが、どうにも勃ちが悪いです。酒?キャバ後だから?…ギャルズにいじられれば勃ちのは勃ちますが、すぐに萎えます。つーか、萎えんなよっ!

俺「させて」(最低)
姫「だぁ〜め(ハァト)

ムキー!。…ポコチンは勃たたいわ、口説きはスベるわ…なんだかイヤな予感が…まぁいいや、ポコチンのなり変わってクンニしまくり。ハードペッティング装ってちょっと先っぽだけ*れても大丈夫だよな?うん。

いざ!………ダメ。はい、ふにゃちん君です。もう一度、トライ!やはり海綿体が充血してない状態では、狭い姫の秘部へおじゃまする事が出来ません。仕方がないので、かなり無理矢理ですが親指でポコチン押し込んでみました。(もー最低)

姫「ねぇどうでもイイけど、ちんちん大きくなってないよ

ぴくりともしないチンコ。そして動揺する俺。ヤヴァイ!あせる気持ちと裏腹にジョニーは蓑虫状態です。キモチは興奮状態なのに、チンポはそっぽ向いて知らん顔。

こうなったら、自分手コキで意地でも勃起!

スコスコスコ…ちょっと大きくなって来た…スコスコスコ…まだ半勃ち。スコスコスコスコスコ…うっ!(ギャルズのヘソへ)

アホがココにも一人。…っていうかさ、どうでもイイんだけど、ミナミのホテヘルって今こんな状況なワケ?、マジで?、つーかおまえらだから本番すんなっ!つーの!マジで。穴に頼るな穴にっ!っつーの!。もうね、セクモバマジ哀しいよ。憂いてるよ、この現状に。

…というわけで、言うまでもないことなんですが、風俗店での本番行為は固く禁じられております。どのような事情とチンポの状況であれ、法令違反は厳しく罰せられますのでくれぐれも御自重ください。なお、親指で無理矢理押し込んでみてもやはり同罪です。半勃ちでパクられるような中途半端な人生で、お母様を哀しませないよう若者にエールを送りシメくくります。

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韓国マッサージ○苑で3P(ミナミ・韓国マッサージ)

by ミナミのR (02/11/02)

ミナミ・千年町を横切り堺筋にたどり着くと…不思議な日本語で、『おにさん♪マッサジいかが?気持ち良いよ…』と呼び止める声が。勿論、無視をしていた時期もあったのですが、この夜は、「うおっ!めちゃ可愛いやん!8頭身♪モデル系やんけ!」と股間がうごめいたので突撃レポします。

60分6千円…!わたしマサジする

もち、そんな金額、そんな訳(セクモバ注/呼び込みの子がマッサージしないのが普通)ないのは百も承知!まぁ、ボラれたら、どう暴れるかだけを考え、関係各位に 「ちょっと遊んで帰るわ!」と伝言し、いざ入店!

(ミナミの)日本一交差点、北西側の古い雑居ビル。確か”○苑”とかいうお店。で、いきなり真っ裸にされ、シャワーもないままに、うつ伏せで、マサジ? を受けます。ジーンズ・タンクトップ姿のままでの指圧。

ものの10分か20分?…も経つと『気持ち良い事しますね…』と手コキタイムです。痛いです。でも続けられます…やっぱ痛いです!R兄さんの頭中で「プチ!」となにかが切れました。

おぇ!ローションは!!!」 慌てた嬢は、忘れていたローションを振り掛けてくれました。

おぇ!なんで服着てるねん!脱げや!触られへんやんけ!

嬢は、小声で『あ、6千円だから…』つぶやきますが、「んなもん知らん!

なんとかブラパン(セクモバ注/ブラジャー&パンツの意)になった嬢は、下手糞な手コキを続けます。酔ってるせいか、ムついてるせいか…元気ありません。イケません。そこで、個室の中からわざと別の姫にワザと聞こえるように「お前、へたやなぁ!」とデカい声荒げてみました。

Rの声がフロントに伝わったのかして?、慌ててグラマーな、いやらしい系姫が行為中の部屋のカーテンを開け別途登場いたします。そして、姫はこう言うのです『ワタシ、手伝うあるよ♪』 言うが早いか、いきなりの3P…Rの顔の上には爆乳が!押し付けられ下手糞嬢はローション手コキ…その手が2本、3本と…

初めての中国エステ3P!これぞ4千年の歴史か!気持ち良かったです。ちゃんと爆発させて頂きました。良心的な店に感謝の気持ちを込めて、追加1千円のチップをはずんで上げました♪

最近、前を通っても…誘ってくれません…

おぇ!ガラ悪っ!…スイマセン、ウソです。ガラちっとも悪くありません。ほとんどヤカラ…いやホントスイマセン、お願いですから南港に沈めないでください。ハァハァハァ。

しかしまぁホント、言うのはタダ、とはまさにこのこと。ダメで元々、で言ってみた一言が人生の悪路を看破することもある、という好例でございます。『おぇ!下手くそめっ!』これで3Pが体験できるのならガラ悪く振る舞うのもわるくございません。トホホ。

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R*DIO(ミナミ・八幡筋・クラブ系キャバクラ)

by なり改めレイ (02/09/29)

いやいや、セクモバ総長、昨日のキャバは熱かった。もう、今思い出しただけでもサイコー、ハラショーってな感、のお店に新規入店してきました。

ミナミの八幡筋にある”R*DIO”と言うお店(3年ほど前オープン、とのこと)。他店の客引きのおにーちゃんも絶賛しているらしいこのお店に、先日吸い込まれるように入店してきたんですが、いやね、セクモバ総長、いままでオ*カー系にしか行ってなかったのを後悔しましたよ。ホント。

店の内容はクラブとラウンジを融合させたような感じ。”キャバ系”っつーベタベタな感じは微塵もナッシン。店内も、最近流行りのクラブ系な作り。DJブースもあったり、間接照明を多用し、こじゃれたカフェをイメージしたような店内。

で、肝心のギャルズですが若い、ひたすら若い。平均年齢20歳というホント若さ弾ける年齢のギャルズばかり。18歳!なんて女の子も隣に座ってくれました。

パラダイスな店内へ、悪夢のようなオッサン二人で入店したのですから、もう場違いな事甚だしい(ば・ちがいなこと・はなはだしい・笑)。我々のオヤジ&変態トークも18歳ピチピチギャルズには、宇宙語にしか聞こえないようでした。ズバリ、お目目パッチリ+小尻系のギャル多数(セクモバの今年のロックオン系)。ここはテンジュクですか!?(C)孫悟空

で、ほぼ皆さんキャバを本職とされている方、つまり混じりっけナシの純ロープー。ハンパな学生だの、チンケな昼はアパレル嬢だの、そういうプアなギャルズは恐らく少な目。…セクモバ用語を用いるならまさに、”ロープー・ダータへの登竜門”!。

さらに驚きはコレから。オヤジ2名、フリー入店での初回チャレンジだったのですが、席につくなり、客一人に対してギャルズ2人つけるという両手に花状態。場内なんか入れてませんよ、あくまでフリーですよ。ぶっちゃけもう右のクリトリスか、左の大唇陰の、どっちを口説いていいかわかんなくなるぐらいです。しかも右のクリも左のビラもレベル高し。ヌオオ!

…御精算タイムでございます。

オヤジ2名・都合一時間半ほどいてついてくれたギャル総勢10人。総額二人で諭吉5枚。念のため付け加えておくと、ワンセット8千円、TAX18%。指名料2千5百円(セクモバ注/本指名、場内のどちらかは不明)、ギャルのドリンク料1千円強。最近”守口”とか”豊中”とか、そんな安キャバばかりに行っていてんで、お会計済むまで金銭的に程良い緊張感が漂いました。良かった、お金足りて。

いじょ。

右のクリか左のビラか迷いに迷って結局得たモノは5万の領収書のみ。カァーッペ、情けない、それでも性癖読者か。

そこに魂の震えは無いのか?、若いギャルズ両手に花で鼻の下伸ばすだけでは店とキャバ嬢のまさに、思うつぼ、ではないか。まだまだ修行が足らん、3000円のビデオ個室で手コキでヌカれるみたいな底辺の風俗活動から出直したらどうだ(今夜のセクモバのヌキでした、トホホ)そこに山があるから登る、そこにキャバクラがあるから入店する、ではないのだ。そこにキャバ嬢がいるからロープー・ダータなのだ、根本的にポコチンの向きを一度確認すべし。

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B*ギガ(ミナミ千日前・じらし&いじめエステ)

by 蒼い稲妻様 (02/09/14)

”B*ギガ”(大阪千日前 じらし&いじめエステ)。ここ数か月大スポの片隅に宣伝を出している”じらし&いじめエステ”のタイトルが気になって仕方がなかったのて先日入店してきました。

小生いつもは、サロン、ヘルスばかりでM性感らしき店に行くのは初めて。ちょっとドキドキです。受付で”いじめコース”、”じらしコース”の選択を聞かれましたが悩んでいると”両コースミックス”を勧められたのでそちらにし、60分1万2千円を支払い入室。

部屋の中の様子はと言うと、カーテンで区切られた普通のメンズエステにSMの道具を置いたような印象です。で、女の子がほどなく入室。顔は並ですが、礼儀正しい感じのよさそうな女性です。簡易なプレイアンケートをすませ開始。

最初はマッサージから。うつ伏せになり一通りのマッサージ。マッサージがうまいかどうかは次のプレイで頭が一杯だったのでよく覚えていません。 そして本格的に(エロ)プレイ開始。

四つんばいになり肛門を中心に責められます。指入れは拒否していたので肛門付近をバイブや手でさわられます。気持ち良いとも言えなくはないのですが、コソバいの方が強かったです。がしかしココで問題が。肛門や袋に触ってばかりで肝心のサオにはなかなか触ってくれません

最後にじらしローション手コキ。すでにギンギンになった私が「イキそう・・・」というと『ダメ〜』と言われて寸止めの繰り返しです。で何回目でしょうか?恐らく十数回寸止めを繰り返されているうちにチン棒タマらなくなり、大暴発してしまいました。溜まっていた上に寸止めを繰り返されていたので大量発射です。

私、M性感らしき店にいくのは初めてなので他との比較はよくわかりませんがなかなか楽しめました。一応エステなのでマッサージもあるし、ライトにM性感を体験する(楽しむ)には丁度よいところではないでしょうか。

エロい白衣一枚でマッサージ。ちょっと考えてみればスグわかりますが、エステ系のお店ってプレイ開始早々から実は寸止めの連発なんスよね。

癒し系とか、マッサージも結構キモチよくてとかエロエロ言われますが、結局は女の柔手のマッサージで勃起と射精へのモチベーションを上げていくから、あんなヘヤチョコな手コキでも暴発するんスよね。たとえば入室した瞬間手コキでイカされて、そのあとマッサージなんかされてもコチョばいばかりでなんの役にも立ちません。

…そんな風に考えるとなんていうんでしょうか、父ちゃん今夜はもう3発はヌイちゃうぞ〜、みたいなそういうノリの店、ってホント少なくなりました。平塚のジャンジャン行ってる時なんか、女の子に、え!?1回イクだけでイイの!?、なんてビックリされたもんです。そういうハードな純射精なお店、ってホント最近少ないです。ある意味それが時代の潮流なのかもしれませんが、ワタクシくらいハードな亀頭な風俗バカには物足りない、そしてヌキ足りない日々でございますな。

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レ*ヌ(ミナミ・オスカー系キャバクラ)

by なり改めれい (02/07/07)

ミナミのキャバクラ・レ*ヌ、というところでクダ巻いていました。まあ、可もなく不可もなくってところでしょうか?でも、ロリ系のマブは何人かはロックオンしております。

…しかしまぁどうでも良いっちゃどーでも良いんスが、この店、東京出身のキャバ嬢が多くないッスか!?店の中は、標準語が飛び交う異様な空間でした。

気になる値段の方は、近隣のキャバに比べれば安めの設定の印象になっており、しがないリーマンには行きやすい店でした。 まあ、”M*ST”を安くした感じってところで…それではまた。

未確認ですが、すでに大阪オスカーグループ、東京進出してるらしいッスね。今度ちゃんと確認しておきますが、歌舞伎町にもいよいよ…といった風評耳にしております。

だから、つーワケでもないのかもしれませんが、その東京系のスタッフが、大阪へ逆流してるんじゃないでしょうか。…だとすれば、大阪にいながらにして歌舞伎町ギャルとシッポリすることも可能!つー印象で実は結構穴場じゃないか、と。

上記のような理由で、短いレポですが掲載させて頂きました。あ、ちなみにワタクシも1回か2回だけ行ったことあります、レ*ヌ。随分前だったから、ほとんど記憶ないけど。

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な*わのブ*ースカイ(ミナミ・回転系ピンサロ)

by ロジャー(02/02/06)

”大阪屈指!完全花びら回転専門店!平均発射回数2.1回。時間内に最低3人以上のギャルのアタックにあなたは耐えられるか!?

どーです。挑戦的なお店でしょ。極私的な”男”わたしは、挑戦を受けて勃ってきましたよ。ははは。

まず、システムです。

“花びら回転専門店”なので女の子が15分ごとにチェンジします。基本のコースが45分なので3人の女の子と遊べます。 回転とは関係ないんですが、それと相手してくれる女の子達は、みんなとても礼儀正しいです。

花びら回転

席につくとまずキス。サービス。そして交代の前にまたキス。”キスに始まりキスに終わる”。”礼に始まり礼に終わる”ニッポンのブドーのココロはこんなところに生きていました。

さて、このお店ちょっと変わったところがあります。それは、サービスを受ける場所。そう、店内はまるで学校の教室のよう、とでも言うんでしょうか。そんなだった広い部屋がまず一つ。個室やパーティションはナシ。

想像して頂くならこんな感じです。先生が給食食べてた机の位置にはちょっと背の高いベッド。あとは、まさに生徒の机の配列と同じ並びで、エロいソファーが横3列、縦7列と置かれています。繰り返しますが、間仕切りやカーテンなんて無し。ズバリ、ソファーだけです。つまり、周りが丸見えってことです。

この丸見えってのがちょっぴり興奮します。いや、ちょっぴりじゃないかも知れません。となりでサービスを受けているおっさんのチンポコが丸見えなのはもちろんのこと、やおら周りを見ながらサービスを受ける人や、女の子と2人で手を繋いで”先生机”の場所に置かれた他より少し背の高いベッドに行って、みんなに見せ付けるようにサービスを受ける人まで、なんともオープンな光景が繰り広げられているわけです。ね、恥ずかしいでしょ。

で、ワタクシ発見しました。

実は本当に恥ずかしいのは違うポイントにあるんですね。こちらのお店、お客さんがイッパイで混んでいる時間帯は”総入れ替え制” を採っています。一斉にお客さんを入れて、一斉に女の子がサービスをして、一斉に回転させて、一斉にお客さんは退席(一斉に射精は…ムリ)するのです。

んでまぁ、”この一斉に回転する時”、が一番恥ずかしい。他の野郎どものポコチンクワえたお口でそのまんま回転するわけにはいかんから、一度ギャルズが待機場に引っ込んでお口やらアソコのお手入れするタイムラグがあるワケ。っつーことは、ズバリその数分は、野郎全員半裸の状態で、次来る女の子を待っているんですよ。なんとも情けない光景です。

しかも一回もしくは二回ヌいた後なワケで、ちょっぴり素に戻りつつですよ。そりゃもう、みんなの頭はうつむきッスよ。恥ずかしいったらありゃしません(笑)。

今回は、ギャル質やサービス内容について深く説明するのは止めておきましょう。そんなに悪く無いし、めっちゃ良いわけでもない。とだけ言っておきましょう。 え?“お前は、結局3回イけたのか?”ですって?ごめんなさい。2回が限界でした。う〜ん、敗北感。

往年の”平塚・ジャンジャン”を彷彿、させるシステムに開いた口が塞がりません。たぶん男性スタッフの誰か一人くらいは、絶対入店経験あると思います、平塚ジャンジャン。(もう今はお店ありません)

今思えば、ワタクシ初めての風俗がその平塚ジャンジャン、だったんですよね。生まれて初めての風俗が、いきなり3回転ですよ。んで、おまけに、その平塚じゃんじゃん、ってのも見事なくらい、オープンなシステムで隣のオヤジのマングリ返し、とか丸見えなんですよ。ぶっちゃけた話、トラウマになりましたよ。マジ。

以来もう10年、11年ですか。そして気が付けば、同じようなシステムの驚きのお店の体験談を、今こうしてエロサイト管理運営しながら編集している、というのもなんだか運命を感じないワケにはいかないなぁ(遠い目・なんのこっちゃ)

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パ*ダイス(ミナミ・ヘルス)

by セクモバ (01/11/03)

場所は大阪・ミナミの堺筋。あんなデッカい目抜き通りに面して、まさかこんなアツい風俗店があるとは思いませんでした。デーハなビルの、えぇっと何階だったか、看板出てるんでスグわかると思います。入り口はちょい高級感あります。入店するとスグ、律儀なスタッフ様が丁寧にシステム案内。料金は界隈のピンサロなどと比べれば若干高めの30分1万円だか、それくらい。後ほど詳説いたしますが、サービスもギャルのレベルも結構高い、という印象で値段的にはむしろお値打ち感をワタクシ個人的には感じたことをまずは最初にご報告。まぁ安いにこしたことはないけどね。

実はホント言うとですね、同店ウェブサイトで何度もチェックしてて、そこのまぁマブい某ギャル、そのギャル目当てで行ったんですが、ギャフン!もう人気爆裂してて前日予約しない限りはぜってームリ、ってパターンだったんです。んで、どうやったら前日予約できるかつーと、一度お店で遊んで、それで会員登録してからでないとダメ、ってことで、まぁ下見気分で出掛けました。チトセコいなぁ…とか思いつつ…イヤン、これオフレコね!(オフレコになってネェよ)

ところがまぁ、下見気分なんて言って申し訳なかったですね。セコいなんて言っちゃってスイマセンでした。いやー、スカッと見事にヌイて頂きました。その時出勤していた某Fカップの長身ロープー嬢、名前は伏せますが、いやーベラテク最高。おまけに、そのたわわな爆乳で挟む!挟む!、みたいな〜。何も言わなくても黙ってローション胸に塗りたくって、イチモツ挟み込んでくれた時には、「プロだね君は。わかってるよ、客のニーズをよくわかってる」などと思わずポツリ。ツーといえば、カー。セクモバと言えば、巨乳。巨乳と言えばパイズリ。ああ、人生この位分かり合って生きていけたら随分楽だよなぁ(なんのこっちゃ)

というわけで、お目当ての某ギャルには未だにお手合わせしてもらってないんですけど、とりあえず常時出勤のギャルも相当レベル高そうなんで個人的にはオススメ、しておきます。ただしかなり人気店なので、時間的には余裕もってアルバム指名のギャルを、まぁ1時間位なら黙って待てる、くらいで行って頂く方がベターかも。まぁこんなことは、ココのお店に限ったことじゃないんですけどね。”慌てるモノには射精は少ない”、”射精は寝て待て”等々、昔からの格言にもエロエロ言われている通り、です。ハイ。

最後になりましたがもう少し付け加えておきます。コースにもよるかもしれませんが、基本コースでは、個室シャワー、個室ヘルスプレイ、口内射精、まぁあとはだいたいベーシックなオール生プレイ、というカタチでした。シャワーはヌキの前のタイプ(ロングなコースでは後シャワーもあるかも・要各自確認)。タオルやら何やらちょっと雑然としてた印象あるものの個室は広々、180センチのワタクシがのたうち回っても膝下カーテンから飛び出る、というようなマヌケもナシ。例の二つ星の激マブに会いに行けたらまたご報告申し上げます。ハイ。

噂の超人気ギャル、前日予約でも受付開始10分で予約全部埋まる、っていうんですから大したモノです。東京都内の、グラビア級のギャルならいざしらず、大阪のお店でコレですから相当なレベルなんでしょう。またその子はその子で、亀頭遭わせできたらご報告申し上げます。ハイ。
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ス*ートパニック (ミナミ・ピンサロ)

by セクモバ (01/10/28)

ワタクシ位頻繁に風俗行ってると、ビックリするような出来事に遭遇することもまぁある。時には股間のビックリ、時には魂のビックリ、そしてある時は病院で青ざめてビックリ等々、それら枚挙にいとまはない。うれしい驚き、哀しい驚き、切ない驚き、そんなモロモロの魂の共鳴が、ある意味風俗店へ今夜もワタクシの亀頭を向ける要素の一つかもしれない。

え、ウソ、マジ?、え、エェー!!

その日の、その夜の驚きは、そんなワタクシの風俗人生の中でもまたさらに思い出深いモノとなった。一体もう何回入店したのか、記憶を辿ることすらおぼつかないワタクシの風俗人生。しかしそんな数え切れないヌキの快感の中でも、この出来事はワタクシの亀頭に焼き付いて離れない。

店のシステムやら何やら、正直そんなものはこの際どうでもイイ。大阪・ミナミのまぁ極めてノーマルなピンサロだ。料金はかなり良心的(平日昼間は30分6千円・指名料1千円)で、アルバムを走り見た限りではギャルのレベルもかなり高い、ということだけは報告しておく。オプションは、コスチュームを数種類から選べる、のみ。ただし、性癖読者が頷く程のマニアなコスプレとは言い難い。まぁ当たり障りのないコスチュームオプションだ。

風俗に精通している性癖読者各位に今さら申し上げるまでもないのだが、大阪のピンサロやらヘルスやら何やら、いわゆるヌキ系のお店のフィニッシュは言うまでもなく、口内射精。これがベースである。中には西中島が誇るボッタクリ某店のように、ゴム付手コキでザーメン袋射精、というパターンもあるにはあるが、少数派。

しかし、一つだけ確実に言えることは、風俗店で基本サービスやらオプションのサービスやら、それらを越えて特別なサービスを受けるケース、というのは本当に少ない。合コンに行けば99%持ち帰りしちゃうような、大阪のブラッドピットと呼ばれるセクモバですらそれなのだから、一般男子への待遇は今さら申し上げるまでもない。

え、ウソ、マジ?、え、エェー!!

54センチという細い腰つきと、21歳とは思えないズバヌケたベラテクで見事にワタクシの祭汁を吸い出したそのロープー嬢は、ングングと喉を鳴らして”ソレ”を飲み干してしまいました。射精後の敏感な亀頭に容赦なく舌先を這わせて、”ソレ”を舐め干してしまいました。言うまでないことだが、そんなオプションはこのお店にはない。言うまでもないことだが、ベースのサービスに含まれるハズもない。客の”ソレ”飲むくらいなら、死んだ方がマシ、とすら豪語するロープーもいるくらい、である。客に無理強いされたあるロープー嬢が、バーコードハゲの”ソレ”飲むくらいなら、舌を噛んでその場で死んでやる、と涙ながらに男性スタッフに訴えていたとある事件すら思い浮かべていた。

”ソレ”を呑み込まれていたワタクシがこんなことを言うのもなんだが、ロープー嬢各位に一言言いたい。客の”ソレ”は飲むな。たとえそれが大阪のブラッドピットだろうと、たとえそれがキムタクだろうと無償サービスで飲んではならない。どんなに安くても、ゴックンオプションは5千円。金を取れ、金を取って飲み干すべし。君たちは天使だが、天使はすべての男子から金を取って微笑まなくてはならない。たとえそれがバーコードハゲだろうと、短小包茎野郎だろうと微笑まなくてはならない。それがロープーだ。セクモバだから、キムタクだからと、飲んでいては君たちのレーゾンデートル(存在意義)自体にワタクシは疑問を持つことになる。それでもどうしても飲みたいからこそ、ロープー・ダータという射精文化と射精哲学があるのではないか。

彼女にはそれ以来会いに行っていない。またこれから先も、会いに行くつもりはない。

とか言っててその後8回位行ったらしい…というのはココだけの秘密、イヤン!赤裸々、なんてね。だって可愛いし、キモチイイし、ゴックンただでしてれくれるし、ってもう言うことないんだもん。もんもん。(バカ)

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ホ*ルだよ全員集合(ミナミ・ホテルヘルス)

by セクモバ (01/09/08)

見た瞬間、プププッと吹き出して笑っちゃいそうになる名前のお店、ズバリ”ホ*ルだよ全員集合”店が今夜のワタクシの射精舞台、でございます。お若い方はご承知ないかも知れませんが、土曜日夜8時と言えば、”全員集合”か、それとも”ひょうきん族”か、と一世を風靡したテレビ番組名のパロディ系店名店。志村けん、と加藤茶の名コンビによるお下劣コントは永遠に伝説です。

…そんなわけでワタクシ、入店前からすでに顔にはニヤニヤ微笑みが。一体どんなサービスでワタクシを笑わせてくれるのか、もとい、ヌイてくれるのか、ともう興味チンチン、でした。

システムを最初に簡単にご説明。いわゆる、店舗型のホテルヘルス店です。最初に難波の某所(電話すれば教えてくれます)にて受付を済ませます。ワタクシは、60分1万4千5百円コースをセレクション。そしてお相手は、21歳のリ*嬢をアルバム指名にてチョイス。チッコイボディにDカップだかCカップだか、ムニュムニュの”あんまん”みたいな美乳がチン棒(辛抱)タマらんギャル系でした。指名料や入会金というものはなく、土曜日午後という混雑時にも関わらず10数名のアルバムから選べたことも好印象。ネットでも見られるあのギャル、このギャルと、全員集合してるギャルから選ばせてくれます。

また蛇足かもしれませんが、舐め回すようにアルバム指名に時間を掛けるワタクシに嫌な顔ひとつなく、じっとお待ちくださった店員君にも好印象。元気なお声とちょっぴり引きつったキュートな笑顔で対応してくださいました。有り難うございます。

さて、でココからが”笑わせて”くれます。ホテヘルということで、まぁ難波のホテル街へレッツらゴー、するワケなんですが、ココであろうことか、…というよりこんなシステム初めてですが、お店の送迎カーがビルの下でワタクシをピックアップ。他のお客と相席する、という極めて異例なシステムでワタクシをホテル街へと連れてくださいました。

ふと車内の横を見ると、隣に座った年の頃22,3歳の男の子、緊張しているのかさっきからどうにも落ち着かないご様子、でございました。まさか隣に相席してる男が”セクモバ”だとは思いもしないでしょうねぇ…風俗慣れしたワタクシは、ふんぞり返って大名気分を満喫。足軽隊員のように膝を震わせる彼は無事魂を迸らせる(ほとばしらせる)ことができたのかどうか、それは今となってはわかりません。

で、ホテル街に着くと、あらイヤだ、街頭にてワタクシのお相手”リ*嬢”がお待ち下さっております。んで、更に横を見ると、さっきの足軽君のお相手のギャルもそこに立ってお待ちになられてらっしゃいます。が、しかし!ココでとんでもないコトに気が付きました!、あろうことか足軽君のお相手のギャル、んまぁ乳のデカいこと、デカいこと!(おまけにマブい!)。胸元開いたチビTシャルから溢れんばかりの超爆乳ギャルじゃないですかっ!、ヌオオ!足軽君、オレとチェンジしてくれっ!

…というわけで、ちょっぴり足軽君にジェラシー感じつつ、仲良くお手手を繋いでリ*嬢と指定のテルホへイン。『どうかしたの?、なんだかちょっと元気ないよ…』とか優しく声を掛けてくれたリ*嬢。イヤン!まさか足軽のギャルの乳に五里霧中なんだ、とは口が裂けても言えませんでした(当たり前)

でまぁ皆様、ココから先はどうぞ皆様の鬼頭で実際お感じになられてくださいませ。はっきり申し上げて、このお店はグー!ッスよ。つか、このお店というか、このリ*嬢は、バッチグー!、でございました。

パッと見ちょっぴりヤンキー系、なんだかツンケンしてそうな印象あるんですが、とんでもない。ハートフルで、しかもビビットなベラテクで見事にワタクシの魂を全員集合(意味不明)してくれましたことをご報告。更にベラテク以上に、ローション使った先ッチョ当て系の騎乗位素股は、”加藤茶”の”チョットだけよ〜”気分で最高に絶品です。ヌオオ!先ッチョもう入っちゃいそうっ!みたいな〜。またテルホで選んだ部屋が、天井総鏡張り、という極めてエロいお部屋。上を向いてもエロ、下を向いてもエロ、というシチュエーションに、ワタクシの視線はドリフの舞台の上を右往左往、といった感。イヤン!ホテルヘルスって楽しいわー。

つーワケで乳首がビンビンに性感帯のリ*嬢にも軽く昇天して頂きながら、60分のフルサービスを心から満喫させて頂きました。後払いのテルホ代も考慮すると、1万7千円ほど掛かりますのでお手軽、とは言えないかもしれませんが、タマには股間にこんなご褒美もイイんじゃないでしょうか。

帰りもお店の送迎カーが受付場所まで送ってくださいます。帰り道の車中で、足軽君ともっかい同席しないか、ちょっと楽しみにしていたんですが彼はまだホテルの中だった、ご様子。イヤン!足軽の癖にオレっちよりロングコースとは生意気!みたいな〜。

直接関係ないんですが、一緒に出掛けた友人M君は60分で3発ヌイてきた、というから風俗バカはワタクシだけではない、といった感。1万7千円で3発なら随分コストパフォーマンス高いなぁ…なんて二人で満面の笑みにて退店したこと付け加えてご報告。

それにしても3発はヌキ過ぎですよね。ワタクシも随分風俗行ってますけど、60分で3発は経験ありません。コレで二人の子持ち、というんですから世の中の旦那さんのパワーを思い知らされましたよ、ハイ。奥さんとは半年もヤってないのに、ね。イヤン!不謹慎!

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M*n's club C(ミナミ・ヘルス)

by セクモバ ('01/7/26)

随分とご報告が遅れてしまいましたが、先日のセクモバの夏休み『人は風俗で5日間連続でヌケるか?』の企画実施参照に際し、いよいよ最終日・大阪での5日目、最後の一件のシメを飾ったお店がこちら。

見応えのあるホームページも運営されてらっしゃる同店、グラビア級の美形ギャルがテンコ盛りで顔出し紹介されているので、もう随分前から気になって仕方がなかったお店。まぁいわゆる個室ヘルスなワケなんですが、45分1万5千円より、という料金設定が明示するように、お店はズバリエグゼクティブ路線。入り口から出口に至るまで、チリ一つ落ちていません。

ワタクシは常々、風俗は料金じゃないっ!、ってそう思っていました。40分5千8百円のお店で魂ヌキ取られるほどのアツい昇天をした思い出もあります。20分3千円の手コキのお店だって、遊ぶ側のスタンス次第ではイイヌキできます。庶民派のワタクシであればこそ、またそんなお店を追求し続けるべき、という責務もあるのやもしれません。

しかし皆様、やはり高級店には高級店の魂の昇天があるものなんです。もうこれは覆しようのない真理でありテーゼです。お店のガワや箱、ギャルの相対的、実施的、選択的なレベル、そしてヌイた後の射精感、これらすべてに45分1万5千円という料金に意味づけがなされているからタマりません。

グラビア級のマブギャルが掲載されている同店サイトについては前述致しました。当サイトの人気コーナー、激マブギャル集にも二つ星掲載されている某M嬢。アアン、どうですか、この疑いのない美は。そしてはちきれんばかりのこのプリプリの肢体はっ!

ヌオオ!もうチン棒(辛抱)タマらんっ!。連続5日間のヌキの旅をシメるに相応しい激マブの予約が取れました。この時のときめきは、3年半前に初めてムシャぶりついた、あいだももバリの美乳の某素人嬢と初回生ハメした時、以来の青筋の脈動系です。

皆様の魂の昇天を、ワタクシの陳腐な報告で邪魔しては申し訳ありませんので、詳細については敢えて割愛致します。しかしコレだけは言っておく。ゴチャゴチャ言わずに黙ってヌイてこいっ!、と。特にフカキョン系のプリプリボディ好きは天井にへばりつくほど魂迸らせる(ほとばしらせる)こと必至、だとワタクシ胸と亀頭を張って断言。広告でもないのにココまで褒めちぎるにもどうかと思いますが、それにしてもキッチリ魂昇天させて頂きました。

正直な感想を付け加えるのならば、その時のハニー、まだまだヌキ系ロープー嬢としてはテクは半人前、シャクりの吸い圧にまだまだ改善の余地ありっ!とか、エロエロ素直に思うこともありました。ですが皆様、イイじゃないですか。文句の付けようがない美形ギャルが、こんなチンケな男相手に、一生懸命んぎゅ、んぎゅ、って頑張ってくれてたんです。そんな優しい心遣いと前屈みな姿勢にワタクシは人生汁をブチまけてきたんです。ヌキの旅5日目で、もはや我慢汁だって枯れ気味だった、というワタクシの鬼頭から、どうしてあんなにイッパイ出てくるんですかっ

ヌイた後に待合室の一室で友人を待たせてくれる、とか、その時にお茶と大スポを手渡して時間を気にさせない、とか。もはや用済み、のハズのお客へのその心遣い。そういう部分にワタクシなるほど、その料金の意味を知りました。単にヌイて出すだけじゃないんだっ、と常々ワタクシが申し上げているのは、ズバリこういうスタンス。イイ店、イイヌキでした。満喫。

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エ*ティカセブン(ミナミ・セクキャバ)

by セクモバ ('01/7/26)

セクキャバってある意味、その存在が一般に認知されればされるほど、実はその存在意義が薄れはじめている、実はそんなパラドックスを抱えているんじゃないか、って最近思うんです。余計なお世話だとは思うんですが、ギャルの乳やケツに頼りっぱなしっていうか、わがままなお客を代表して言わせてもらうなら、チンコ絞らない分もう少し知恵シボって欲しいなぁ、なんて生意気にもご意見君。

どうも最近のセクキャバには、ズバリ夢がない、と思わずにはいられません。お店の中に見えるモノ、触れるモノ、揉めるモノというのは、それは夢でも幻でもなくて、現実のリアル、そう、あまりに現実的過ぎる生乳、生ケツのオンパレード。でもなぜかそんな現実に、重みを感じない、とでも申しましょうか、手に触れるモノ目に入るモノとして確かに存在しているであろうその乳に、どういうワケかワタクシには重みを実感できません。あ、別に貧乳ばっか当たってる、とかそんなんじゃないッスよ。

どちらかというと非現実的な性癖を探究すべく日夜風俗店に通っているにも関わらず、セクキャバというお店の場合、そこにあるものはあまりにリアル過ぎる現実ですよね。思わず恋をしてしまいそうな激マブな彼女が、隣のオヤジにドテを押しつけていたりするサマを真正面から見つめるのは、一歩間違えばトラウマにもなりかねません。ですが、彼女がワタクシの隣に座って、何の感興も、躊躇いも、そして動揺もなく、下着にしてはあまりに緩いジャーブラ上にたくし上げるサマなどを凝視していると、なんだか得も言われぬ一抹の寂しさを覚えるのはコレは一体どういうことでしょうか。そこには一切の夢や希望や未来が介在していないような、そんな寂寥感が充満しているような…そんな切ないキモチで一杯一杯です。

…というわけでお店の紹介です。

ゴチャゴチャと前置きしたんですが、こちらのお店は結構アツいです。かなりイケギャル揃ってます。できることならそのまま通り過ぎていって欲しいようなブーな子も時に隣に座りますが、概して満足級のマブギャルが現実を我々に直視させてくれます。同意も求めず、バンバン膝の上に乗って、バンバンドテ踊りを鼻先5センチで惜しげもなく大披露。

パッと見、ピンサロっぽい店内は客席20といったところでしょうか、あたりを見回して先ッチョが反応したブックマークギャルを場内指名も可。生唾液の交換含めてビンビンにエロ過ぎるアツいサービスを、40分7千円だか8千円だかで好き放題満喫させて頂きました。生手コーマンだけは少々テクを要しましたが、指名の一つでもすりゃズボンの上からチンコ撫で回す位のサービスはオマケしてくれるハズ。コスチュームは極々一般的なセクキャバルック、ギャル年齢層は20〜22、男性スタッフも余計な口を挟まず、揉み放題、吸い放題、ナメ放題をみっちり40分間楽しめました。辛辣なコメントも付けようがありません、祇園ス*ャンダルをはじめ有名店乱立の激戦区だけに、ギャルのレベルはジーマで高い、と思います。

なんだか奥歯にモノが詰まったような体験談で申し訳ない、繰り返しますがお店のレベルは非常に高いんで、是非是非オススメしておきます。コレはホント、ジーマです。

ただ…コレはワタクシ自身の問題だと思うんですが、どうにもやはりダメみたいです。セクキャバっていうシステムが、どうも肌に合わないのかもしれません。そりゃまぁ乳揉むのも吸うのも舐め回すのも大好きなんですが、何かこうパッション感じにくいとうか、魂オッ勃たたないというか…、とかなんとか言いつつ、ちゃっかりまた今週末とか行ったら節操なくてホントすいません。

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グ*スボーイ千日前店(ミナミ・ヴァーチャル・サロン)

by セクモバ ('01/6/30)

とにかく安いんです、もうジーマでとにかく安い。広告なんかによると、30分フル基本サービスで3500円!なんて広告出てます。仰天級の価格です。そしてこのお店の告知が真実であることはワタクシがつい先程身を持って体験してまいりました。実際ワタクシも”2500円”しか遣いませんでした。

え?”2500円”ですか?、広告より安いそのコース、一体どんなコースなんですかっ!?

ワタクシの経験則では、キャンペーンやタイムサービス除いて2500円でヌケるお店というのは、一応ギャルがお相手してくれるタイプのお店としてはココが最安値だと思います。梅田の某サロンで3980円・20分というのもありますが、それより更に1480円も安い、って言うんだから亀頭デフレもココまで来たか、といった感。1480円あれば帰りにコシヒカリ2Kg買ってもお釣りがきます。これならママも大助かり

グ*スボーイ千日前店・”2500円コース”の正体をご報告申し上げます。ズバリ申し上げれば”手コキ”です。ローション手コキ。そして更に、ギャルは服脱ぎません。服どころか、パンチラすら見せてくれませんでした。『パンチラは料金含まれてないので…』とピシャリ!(セコー!)。ちょっと哀愁漂いますね…そして言うまでもなく、お触りも厳禁、とのことです。ケツも乳もアンヨも二の腕もノータッチング。つまり、ギャルは”単に右手代わり”です。普段愛用している右手の感触の代わりに、ギャルがコ慣れた手つきでローション手コキ。嗚呼、寂寥感で一杯一杯。

そして店名の”グ*スボーイ”が明示するもの。そう、それはズバリ、眼鏡型フェイス・マウント・ディスプレイ(それを掛けると目の前に大画面が広がって見える、というオリンパスの製品でエロビデオを見ながら、それをオカズにギャルが手コキ、というシステム。いやーん、世紀末的!

最安の2500円コースのプレイ時間は20分程度でしょうか、さらに詳しく申し上げるなら、最初の10分一人寂しくエロビデオ鑑賞。三十路過ぎの男が、アイトレック(眼鏡式のモニタの商品名)をかけて、イヤホンをセットして、ピンサロの地べたにちょこんと一人体育座りして、ちょっと古くさいエロビデオ見ながらギャルの手コキを待つわけです。嗚呼!

エロビデオタイムの10分を過ぎた頃、さぁ来ました。待ちに待ったギャルの登場です。はっきり申し上げて同店、この2500円の客はウンコだと思います。利益にもなりゃしない、とワタクシお客の立場からも想像できます。まぁそんなことも理由にあるんでしょう、余計なムダ話は一切ナッシン。ギャルは名前も告げぬまま、そそくさとワタクシの下半身をスッポンポンにすると、あとはもうひたすら無言のまま手コキ三昧。嗚呼、でも妙にキモチイイ!

暗がりのピンサロスペースで、眼鏡式モニタを掛けながら下半身スッポンポン、ギャルが服着たままローション手コキ。こんな射精、勿論生まれて初めて、です。こんな人生、オレ何か道を誤っているような気がしてきましたが敢えてそれ以上は申し上げません。

最後にちょっぴり補足説明を。

アンチ・手コキ派の皆様には、もう少し財布の紐を緩めて頂き、前述の広告にもある、30分でフェラ有り3500円コース、を迷わずオススメしておきます。わずか千円アップでチンコシャクってもらえるわ、ギャルもソフトタッチオッケーになるわ、コストパフォーマンスは2500円コース以上(つか、精神的にある程度鍛えられていないと2500円コースはキツいかも)。さらにその上のコースもエロエロあるらしいので、69させろとか、全身リップしろ!とか、エロエロ注文の多い御仁もリーズナブルにステップアップ可、とのこと。つまるところ、哀愁漂う2500円手コキコースは、その料金設定とは裏腹に、いわばワタクシばりの上級者コース、なのでした。

最後に一つ。”食券販売機”の機械でコース料金支払う、ってのはちょっと寂しいです。おまけに『下のフロアで半券渡してくださいねぇ〜』とか言われちゃったんですが、残った半券は領収書にでもしてくれ、ってことなんでしょうか。笑顔愛くるしい男子従業員様いらっしゃるんですから、お金くらい手渡したいものですが、どうなんでしょうねぇ。おかげで勇気と我慢汁振り絞ってピンサロへお出かけしている、というような情緒感はゼロ。

まぁでも、2500円でヌケる、ってのは大きいですね。外回り営業マンの強い味方なんでしょう。え?何ですって!?次はフェラコース挑戦してみてよ、ですって!?、うーん、それじゃこのお店行く甲斐ないんじゃないか、って気がしますねぇ…。深くはツッコまないで下さい。

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ピ*クキッス(ミナミ・ピンサロ)

by セクモバ ('01/2/14)

体験談で愚痴るにもなんなんですが、ホントある意味歩く犯罪だと思うんですよ。いやいや、ワタクシの亀頭のことじゃなくて、ズバリ、あの街行くコギャル達のこと。

何が犯罪かってあの格好。オイ、コラ!、何なんだ!そのケツは!、何なんだ、そのナマ脚は!といった感。見せるなら見せる、見せないなら見せない、はっきりしろよこの野郎!と街頭で喧嘩売りそうになる程エロいあのウルトラミニ&ナマ脚ルックに三十路リーチのワタクシは身も心もそして亀頭も四六時中トップギア。イヤイヤホント、大阪ミナミなんかに営業来ちゃうとはっきり言って仕事になんないって思うのは多分ワタクシだけではないハズ。

ヨイ子はマネしちゃダメなんですけど、女*校生と援*なんかしてるとだんだん耐性できてくるんですよね。…つまりあのミニスカ制服や、ナマ脚視線にインしても、別に何も感じなくなってくるっていうか、だからどうしたこの野郎!、って感じになってくるからある意味不思議。要するに、段々慣れてくるっていうか、中身知ってるだけに何も感じなくなってくる、ただのガキじゃん、って気がしてくるっていうんだから、人生のおける経験というのは何物にも代え難い道標ですよね。援*もバカにできません

そんなこんなで援*経験者のワタクシとしては、女*高生に関しては割と自重心あるんですが、あのコギャル、コギャルだけは正直経験薄いってことでまだまだ亀頭が過剰反応示しちゃいますねぇ。手駒のロープー嬢なんかが私服で厚底履いてくれてたりするんですけど、18アンダーの純コギャル系ってのはさすがのワタクシにもまだまだ未開拓地、ってことで耐性がほとんどナッシン。そんなコギャル連中に目の前にケツプリプリさせながら歩かれてご覧なさい、もうそりゃあなた、そのケツむんずっと掴んでそのまま拉*りたくなるキモチは多分ワタクシだけではないハズ!ヌオオ!

…というわけでその日もまさにそんな衝動を抑えきれない一日でした。ミナミでの営業最中に散々そんなケツプリプリを見せつけられもはや止まるに止まらない衝動君。その勢いのまんま、会社帰りに速攻ミナミへゴー。コギャル専門店、もしくは厚底ミニスカ専門店とかないのかなぁ、などと算段しつつ探索。2月連休過ぎってことで正直財布は疲弊気味でしたので、ズバリ予算は5千円(セコー!)。どうしてもお店見つからなかったらその辺歩くコギャル掴まえて、5千円払うから手コキでもイイからパンツ見せてヌイてくれ!(犯罪です)等と言いかねない雰囲気で物色を続けました。

しかし…ない、ない、ない。そんなワタクシのその夜の嗜好に見合うお店は結局ロックオンならず、でございました。とはいえ、そのまま帰るにはあまりに股間が張りスギ。こんな下半身で混雑した御堂筋線などに乗ろうものなら、前に立ったギャルのケツアナに有無を言わさず突っ込みそう、というそんな恐れもあり、とりあえず予算重視のお店選びに方向転換。コギャル系はやっぱり都内・渋谷辺りでしょうねぇ。今度の東京遠征時の課題。

まぁそれはともかく、そんなこんなで見つけたお店、それが前述の”ピ*クキッス”。まぁ内装にしろ、サービスにしろ、そしてギャルのレベルにしろ、極めて普通のミナミのピンサロ、といった印象系。但し料金バカ安。案内看板を見ると昼間などは30分5千円ポッキリ!とのこと。いやいや、5千円でチンポクワえてくれる、っていうんだからミナミの価格競争もモノホンです。店員によると、更に3千5百円!とか(バレンタイン料金とか)実施している、とのこと。ミナミのマイナー系のお店、はっきり申し上げてかなり狙い目ッス。ハイ。

…いやいやでもねぇ。昼間にチンコギンギンにさせていたからでしょうか、まぁワタクシにしてみれば驚くほどスピーディに昇天してしまったことが唯一の心残り。残り時間キッチリ25秒!ヌクテクのあるワタクシとしては、まさに亀頭に水(寝耳に水)といった感。

お店自体は特にオススメ、というワケではありませんが、何かと物入りな金欠エロリーマンにはその安さは魅力かも、という印象にてご紹介致しました。安かろう悪かろう、というようなことはとりあえずなさそうですので、機会あればお試しを。

40分1万円!、なんて価格帯が当たり前だった1,2年前に比べれば、随分料金コナれてきた、というのが久しぶりのミナミの総評。人気店はまぁ相変わらず相応の料金取ってますが、マイナーなお店、聞いたことねぇなぁ…みたいなノリのお店ななら比較的低料金で楽しそう。2万位握りしめて、4件ハシゴとか、そんな遊びもイイかもしれません(今度チャレンジしたい!)。

こちらの同店以外にも、近隣で同じような価格帯のお店、何件か目にしました。入店していないので何とも言えませんが、十三のマイナー店なんかに比べればずっと入りやすいハズ。広告してなければ怖い、なんて偏見捨てて、度胸と亀頭のおもむくまま探検気分味わうのもまた夜遊びの醍醐味。さぁ次はどの新規店行こうかしらん、なんてね。

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クラブ *ィトン(ミナミ・巨乳ヘルス)

by なり改めれい ('01/2/2)

舎弟見習い”なり改めれい”でございます。皆さんエロエロ元気でしょうか?今回は以前イイ想いをした大阪は日本橋、”クラブ*ィトン”のレポートでセクモバさんの日々の更新活動にエールを送ります。

黒門商店街の中の、とあるビルの一角にこのお店はあります。 そう、同店は最近、大阪ではかなり規制が厳しくなってきているイメクラ系のお店

私の記念すべき21世紀初風俗は、このお店から。そうなんです。ここのお店で、私生まれてはじめて”パイズリ”を覚えた記念碑的なお店。夜遊び雑誌・ビッ*ヘブンにも載ってる同店の広告、当店はB85、Cカップ以上の素人女性しか採用しない(おっぱい星人万歳!)、そんな高尚な同店の広告に引き寄せられ生まれて初めて”パイズリ”を覚えたお店。

で、その日は日本橋にホームページビルダーを買いに行った帰りでした。会社の先輩とともにルームイン、しました。で気になる結果は…。やっぱり広告は広告だったかも…。乳小せぇ女ばっか。

気合い十分で「よっしやあー!今日はギャルをヘロヘロにしてやる」の意気込みでしたが、あいにくその日、私の眼前に現れいでたのは、工藤静香を百発殴ったような女の子(←悪気はないんです。ほんとにこんな感じのコでした)。それはまだいい、愛想さえ良ければ…。しかし、このコは部屋に入るなり、我がの枝毛のお手入れにもう五里夢中。それを眺めたその瞬間、私の息子と私、ヤル気もヌク気も瞬時に衰えました。

そのあとはもうご想像にお任せします。結局、風俗情報誌の宣伝に惑わされるな、ってことなんでしょうか。初回が良かっただけにコレはショック…でした。…というわけで、セクモバさんにエールを送るどころか、香典を差し上げるような結果でホントッすいませんッ!

巨乳ヘルスで工藤静香は確かにマズい。…けれど顔は工藤100発でも、体が優香なら割とヌケますので、ボディラインのレポートがないのが風俗体験談として落第です。これじゃイイのか悪いのか、さっぱり意味不明系。

いずれにしても、エロサイト立ち上げるためのソフトを買いに行って、その足でヘルスなんて行くからこのザマです。お店どうのこうの、というよりナリ改めレイの舎弟見習いとしての自覚に問題があったんじゃないでしょうか(その後同氏は絶縁される)。この程度のチンカス連中相手なら、やっぱりノーマルサイトでも楽勝でしょう、アクセスバトラー。

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サ*スパラダイス&クレ*ジーダ*ク難波店(ミナミ・セクキャバ、ヘルス)

by なり改めれい ('00/11/22)

全国数十万のセクモバ総長ファンの皆様、こんばんわ! 現在、夜遊び愚連隊・舎弟見習い中の”なり改めれい”です。そろそろ寒くなってきたので忘年会などにピッタリ?と思う”大阪・ミナミ”の風俗店を2店、紹介してみようと思います。

男だけの忘年会と言えば、やはりセクキャバでしょう!大阪ミナミの”サ*スパラダイス”でまず股間に火を付けるのはいかがでしょうか?最近、何かと私の心を捉えて離さないのがこちらのお店。なぜここが?といいますとここのHPに出ている”ア*”がかなり私の心にヒットしているから…。で、そのア*嬢目当てで突撃してみると、あら、いやだ、他の子もみんなレベル高い!!

今日は偵察のためにフリーでの入店。料金は40分7千円。 花びら回転式に数名のギャルが隣に座って、触り放題、ナメ放題、吸い放題、というカタチ。

最初の子は、と*み嬢。入店3ヶ月の工藤静香似の女の子! 最近Dカップになりそうな(みんなにもんでもらうから大きくなったそう…)やわらかいバストを揉みまくること15分間。そして次の子は、昼はアパレル販売の仕事をしているという、髪型が歌手のTina似の、ア*イ嬢。この子もまた巨乳(推定Dカップ)で、なかなかノリがよくてグーで乳吸いまくりの15分間。そして最後が、カ*キ嬢。ところが、この子がクセモノ!、最後の10分コレ見ヨガしで過激サービスを実施、そして甘えた目で訴えつつ『延長して…』と耳元で囁いてきました。

しかしココで彼女の”延長して攻撃”にやられては新・夜遊び愚連隊舎弟見習いの名が廃ります。さっと時間内で引き上げて、次の目的地に進みます。突撃先はズバリ!ヘルスの”クレ*ジーダ*ク難波店”。

数少ない日曜晩出勤の姫の中から選んだのは、スレンダーな体と小ぶりなバストを持った、ユ*キ嬢。しかし彼女、今日はなぜか少しお悩みのよう…で詳しく聞くと今日はなかなかお客さんを気持ちよくさせられなかったよう… 偉い!、風俗嬢のカガミっ!!…それでは私が彼女を気持ちよくさせてあげると頑張ってあげると、 それを上回る愛こもった舌技を使われ、耳から足まで舌で攻撃しまくられ、あえなく撃沈!くっそ〜、かなり上手いじゃん(なぜか横浜弁)と悔しがりながらの退店。

これで30分9千9百円は納得。やはりクレ*ジーダ*ク系列、セクモバ総長お勧めの店だけはあります。 いかがでしょうか、皆様。今日の出費はセクキャバ7千円+ヘルス9千9百円円の しめて1万6千9百円。 ボーナス明けの忘年会、一年の締めくくりとお疲れ様のご褒美にこんなコースはいかがでしょうか? あっ、そうそう、総長、愚連隊の忘年会はこのコースでお願いしますよっ!

舎弟見習いに忘年会などナイ!、100億年早いっつーの。ホームページの作り方もしらぬ見習い舎弟と同じ乳、同じケツ揉んだとあっては総長の品位に差し障る、というものである。愚連隊総長はそんなに軽い存在ではないのである。ただし、なかなか巨乳揃いのセクキャバ情報を提供してきたその姿勢は高く評価である、正式舎弟へ一歩近づいた、と言えなくもない。

しかし、ここで一つご注意を。梅田の兎我野町界隈などのセクキャバなら(2ショットセクキャバタイプが多い)、フリー入店なら40分5千円程度で初回試せる店も結構多い、ということは各自承知しておくこと。お気に入りがいるなら別だが、とりあえず揉みまくりたい、吸いまくりたい、舐めまくりたい、ということであればそちらもまぁお勧め。フリー入店してる客にはサービスイマイチ、という店も無論あるが、そんなアンラッキーも夜遊びならでは。その位の余裕を持って、この冬の忘年会シーズン皆様もお楽しみ下さいませ。ハイ。

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ぎおんスキ*ンダル(セクキャバ)

by セクモバ ('00/10/21)

酒池肉林”…まさにその言葉が相応しいセクシーキャバクラ店。肉欲のカオス、蠢く欲望、ぶっ飛んだ理性、狂ったオスの下半身欲情工場。

ワタクシもホント結構エロエロ夜遊びしておりますが久しぶりに、開いた口が塞がらない店、に出会うことが出来ました。近年は3万遣っても手すら握れないキャバクラ、ラウンジより、7千円で45分間触り放題、吸い放題、揉み放題、というセクキャバに世の男性陣の熱い血潮が向けられつつあるのは既に皆様もご承知の通り。当サイトへ頂くメールを見ていても、セクキャバ系の情報提供を下さる方々、大変多くいらっしゃいます。

ワタクシも決して多くはないにせよ、あちらこちらのセクキャバ突撃入店してまいりました。憧れのコギャルルックに身をまとった10代ギャルのナマ乳もナマ脚もナマケツ(ナマコー*ンは除く)好き放題イジクリ回せるってことで、三十路手前のエロリーマンはそりゃもうどの店でも大興奮。ヘルスやピンサロでは味わえないその卑猥で下品な遊び心地に、現代日本に根深く巣くう、この国の病魔の姿を重ね見る想いが致します。

そんなセクキャバ遊びのおいての一つ確かなこととは、ラブソファーに座った男女2人の歪んだ指遊び、が一つの揺るぎないテーゼであるということに他なりません。射精や手マン禁止、が意味するところは虚しい夜遊びに一層輪を掛ける虚しさ、でしかありえません。いやいや、そんなことを言ってセクキャバの存在意義を否定するのではありません。あんな楽しい夜遊び、風俗、一層の充実を願うばかりです。…話が若干逸れました。そう、つまりこの店、もはやセクキャバの一つの範疇を越えてしまっている、と言いたいワケでございます。これはもうセクシーキャバクラ、なんてククリで論評することはできません。この店は一体何なんだ!

女の子が隣に座って乳揉ませる、舌吸わせる、ケツ揉みしだかせる、なんてのは実は序の口。何がスゴいって皆様、まずは大きく開いたオープンスペースにかなり明るめの光量が灯されていることで、隣のエロ会社員、向こうのエロジジイが、実にうれしそうな恍惚とした表情を浮かべて、娘や孫の年頃のギャルにむしゃぶりつく様、もうコレは地獄絵図、としかこの店の雰囲気を言い表す言葉が見つかりません。社会的にどれほどの地位があろうが、世間的にどれだけ認められていようが、この店へ一歩脚を踏み入れればただのスケベオヤジ。自分の父親世代のイイオトナが、若い女の乳やケツに夢中に舌を這わせているその姿をありありと目の当たりにする、というのはある意味人生の価値、人生の尊さを一瞬に失いかねないほどの不貞に満ちております。

しかし、ワタクシの驚きはそれだけに留まりませんでした。とっても明るい店内で隣のオヤジのバカ&エロ面丸見え、の店だけではありませんでした。ヌオオ!一体このサービスは何だ!、なんとあとうことかさっきまで膝の上にいたセクキャバ嬢が、いつのまにやらソファーの上に仁王立ちして、匂いすら嗅ぎ放題!と言わんばかりにその不謹慎でハレンチな股間を顔面に押しつけてくるではありませんか!、ヌオオ!もうチン棒(辛抱)タマらん!オ*コ見せろよこの野郎!3万ヤるからチ*コ入れさせてくれ!ヌオオ!

もはやこの店にはいかなる一般常識も、いかなる倫理も道徳も、そしていかなる理性も存在しえません。

しかもギャルレベル高い!っていうんだからもうコレ以上何を望む、というのでしょうか。ワタクシ”接待”で利用させて頂いたんですが、そんなこと全部キレイに忘れて、揉みマクリ、ナメマクリ、吸いマクリ、そして嗅ぎマクリ、しちゃいました。ホントにもう。もうどうしようもないカオスです。自分の父親が、あんな店で同級生みたいな女の子とふんずほぐれつ肉欲遊びに夢中になってる姿、娘が見たらもう家庭崩壊確実。はっきり言ってこの店、店の存在自体がある意味犯罪。嗚呼!また行きたい!

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ハ*ジー・H*w-z(ミナミ・ラウンジ)

by セクモバ ('00/8/7)

いやー、イイッスね、サイコーッスよ。もうキャバクラは古い、古い!今更キャバにハマっちゃうなんて、この21世紀目前に迫る昨今、いきなりテープ版のウォークマン買うようなモノ。時代はメモリースティック、時代はMP3!イッツ・ア・ソニー!となればやはりラウンジでしょう。

キャバクラとラウンジって一体何が違うの?なんて疑問に思った小中学生諸君の為に、お兄さんがコッソリ内緒で教えましょう。夏休みの宿題にも最適!『キャバとラウンジギャル、どちらが即ハメられるか?』なんて宿題提出して、女先生を仰天させちゃえ!(どっちもハメれない、が正解)

基本的なスタンスは勿論一緒。ソファータイプの座席で女の子が隣に座って、口説けるかもしれない!という可能性を肴に酒を飲む、そんなイカれた場所がキャバクラであり、ラウンジであります。無論、敵もさるもの、そう簡単には口説かれません。ワタクシの感覚からすれば、一般的なサラリーマンでその確率は100分のイチ。非一般的なエロリーマンことワタクシでさえ10分のイチ。一回入店すると1万5千円は吹っ飛びますからワタクシでさえ一発15万!。ヌオオ!こりゃマイっちんぐ!

のっけから金の話で恐縮なんですがそれを敢えて持ち出したのには勿論ワケが。キャバクラがこれだけ世間に認知されて(されてねぇーよ、そんなこと思うのはお前だけだよ、ってのはナシ!)ラウンジだろうが、スナックだろうが総キャバ化、しているのが実は実状なんですが、それでもやはり一目で分かる違いはその料金。ラウンジでの費用はキャバクラのおよそ1.5倍〜程度。2時間席に座に座って、調子コイて指名でもしてフルーツなんか頼んじゃったりするともう3万コース。 じゃぁそれで1.5倍ヤレるのか?、って言えば勿論さにあらん。むしろギャルが1.5倍天狗なのと、1.5倍厚かましいのが災いして1.5倍の2乗、…ヌオオ!計算できねぇ!、要するに非常にヤレないのが実はラウンジギャル。

じゃぁセクモバさん、一体何でそんなにお金使って行くワケ?、そんな皆様のボヤッキーが耳元でリフレインしちゃいそう。ズバリ申し上げます、1.5倍どころか2倍も3倍もナオンのレベルが高いから!ッスよ。ラウンジギャルならウエスト56,バスト88のDカップ!しかも上向き!、なんてのは当たり前。Tバック装着率はおよそ6割!ヌオオ!、まつ毛の長さもキャバ嬢の1.5倍!、ヌオオ!こんなギャル相手に口説けるかもしれない!?なんて思いつつ夜遊び満喫できるんですよ。こりゃもう女房子供質に入れても行くしかないでしょう!

…というわけで、街を歩いている時に思わず振り向いちゃうような激マブギャル、そんなレベルのナオンにエロトークぶちかましつつ酒が飲めるってことですから、ついつい入店しちゃう僕の切ない気持ちもご理解頂けるものと思います。そしてすっかり前置きが長くなりましたが、こちらの『ハ*ジー』店も勿論ナオンのレベルの高さは、セクモバが実証済み!ヌオオ!。もうタマらんッスよ。ヌキ系のロープーとのダータが難しいってことは皆様にも常々ご報告申し上げておりますが、ラウンジギャルのゲッチューも相当難航が予想されます。しかし!敢えて、だからこそ挑みたい!2000人のエロページ読者のエロ総本山のワタクシが、先陣切って突撃しないで誰が他にする!?

…というわけで、この夏のセクモバ、ラウンジギャルの秘部へワタクシの股間のエロリースティック差し込むことができるのか、本腰入れてレポート随時してまいりたく思います、ハイ。

店の様子全然レポートできてなくてスイマセン。いやー、でもジーマでマブいんスよ。ワタクシだってそれなりにキャバクラ遊びしてますから、ある程度目は肥えているつもり、でしたけど思わずウロコ落ちましたよ。『本当にイイ女ってのはこういう子達なんだ』って真剣思い知らされました。はっきり申し上げてキャバクラの比じゃありません(しかもそれでいて若い!)。まぁラウンジでもショボい店もあるでしょうけど、ミナミで小綺麗にやってるような店ならマズ安心。いずれにしても4,5万の金でウダウダ言うような小僧にはまったく不向き。万札ギッシリ詰め込んで、レッツらゴーしましょ!

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シャロ*ム(ミナミ・キャバクラ)

by セクモバ (99/6/20)

セクモバの下半身の故郷、東心斎橋の夜遊びビルの地下一階に店を構えるこちらは、お馴染みのキャバクラ。最近読者諸氏より『一体何件店通ってんんだよこの野郎!』なんてお叱り頂戴することもあるんですが、放っおけよこの野郎!、といったトコロ。3ヵ月に一回位しか行く機会ないんで馴染みの子もいるわけでもないんですが、女の子もやたら多いですし、店も明るいですし、いわゆる普通のキャバクラ遊びしたいなら最適の一件だと思いご紹介致しました。

でもまぁ通ってる回数少ないんで多分こんな風に思うんでしょうけど、なんていうのかぁ、味がないっていうか、いまいち個性に欠ける店といった感も拭えないのも事実。かといって値段が安いってこともないですし、うーん、それにしてはやたら客入っているんで、一見の客には知らせない何か特別なサービスでもあるのかしらん、なんてね。

女の子達はさすがナニワのキャバクラガールといった感で、うるさい位にノリノリ系。東京から御出張でいらしたサラリーマン諸氏などには、大阪の土産話しの一つでもつくってかえりたいならこの店あたりがお勧めかも。全体的に茶髪、ガンクロ、ノリノリ系、といった総評になります。ただやたら女の子の入れ替わりの激しい店ですので口説くにはスピードが命かと。ミナミのキャバクラの女の子口説けるようになったら1人前だよ、とはワタクシの裏夜遊び隊の先輩諸氏のお言葉。いやーん、まだまだワタクシ未熟者っスよ。

口説けるかも?、という可能性を肴に安酒飲む場所が基本的にキャバクラだって思うんですよね。だからそもそも店に個性なんて求める必要なんてないのかもしれません。

だいたいミナミのキャバクラ行って何が楽しいって、「ミナミのキャバクラで飲んでいるんだ」っていうその事実に酔うだけで、あとは女の子もなかなか口説けないし、店の管理も概して厳しいんでたいしてメリットはないですよね。でも楽しいよなぁ、ミナミで飲んでると。なんでかなぁ…。

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Z*O(ミナミ・キャバクラ)

by セクモバ (99/1/16)

お馴染みの東心斎橋・ヨーロッパ通りの一本奥の筋に店を構えるこちらZ*Oは、セクモバと言えばこの店、という感のオ*カー系列の中でも指折りの人気店。いわゆるキャバクラなんですが、入り口の雰囲気からもお察し頂ける通り若干対象客層は高めでちょっぴり大人向け(オヤジ向け)の雰囲気です。入り口では、目の光る黒豹の剥製がお出迎えしてくれるんですが、ワタクシとしては店内の女の子達の豹柄ルックにむしろ釘付け。胸元の開き具合は往年のV*viには及びませんが、あの独特のキャバの雰囲気はキッチリ健在。腰骨までスリットの入った破廉恥な姿には、もうクラクラッスよ。クラクラ。(値段にもクラクラきます)

まだマイボトルも入れていない一見客の身ではありますが、幸運にも激マブの子がいきなり隣に座ってくれたのでご紹介。一瞬目を疑ったんですが、隣に座った子、多少暗がりってこともあるんでしょうが、奥菜めぐみ、かと思いました。もうクリソツ。クリクリの愛らしい瞳に27歳独身男はもう虜。ミ*ーちゃんなんてふざけた名前なんですが、もう可愛いったらありゃしないです。入店間もない19歳ということなんですが、この世界をしょってたつオーラを感じましたよ、ジーマで。もしワタクシに1億や2億自由に動かせる資本があったなら、明日にでもミナミの一等地に店構えてチーママに迎えたいくらいです。うおお!ミ*ーちゃん!もうお兄さん辛抱できないッス。

あ、ちなみにご利用料金の方もV*vi並、いやそれ以上であることを最後にお伝えしておきます。酔った勢いで延長延長繰り返しているとふと我に返ったときに一気に奈落の底に墜ちるのでご注意を。4人で出掛け、その心トキめく時間の代償は、福沢諭吉7枚でした。クー!泣き!

事ある毎に入店したZ*Oも実は最近スッカリご無沙汰気味。ポストキャバクラとして最近脚光浴びているミナミのラウンジ系の隆盛が同店へのワタクシの足を遠のけております。

Z*O位デカい店になってくるともう落ち着かないというか、コギャルと話したいだけなら援助、いやいや違う、手持ちのコマありますからどうしても目と先ッチョはまた違う層のギャルを追い求めて…。嗚呼、こんなこといつまで続けるんだろう、オレ。

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ジ*ーダン・パブ(ミナミ・ニューハーフパブ)

by セクモバ (99/3/11)

いわゆるニューハーフパブです。テレビ級のイカすニューハーフが多数在籍中で、初入店した時などはそのイメージギャップに腰が抜けるほど驚きました。今は新地の高級ラウンジに移籍してしまったマ*嬢などはジーマで美形で、とてもチンコロ付けた男には思えない美しさ。ニューハーフだけが持ち得る怪しいオーラと艶やかな香りにワタクシもすっかり昇天しちゃったのをはっきり今でも覚えています。チラチラ垣間見える(男の)太股に股間がアツっぽくなったのはアレが最初で最後じゃないでしょうか。

ここまで書いてますからもう隠さず言いますけど、実はコッソリ内緒でその店の某ニューハーフと仲良くしていた頃がございました。真夜中、彼女(彼)を迎えに行って、神戸へミッドナイト・ドライブ。明け方一緒に入ったロイヤルホストでその目立ちすぎる肢体に朝日以上の世間の人々の眩しい視線を感じたことは生涯忘れられません。でも…。哀しいかな、やはり男は男です。ウッスラとはえた口元のウブ毛(髭)を見たときは、嗚呼、オレは何か間違った方向へ突き進んでいる(なだれ墜ちている)ことを確かに実感致しました。

いずれにしても、一度は話のネタ的にも入店してみるのも楽しいかも。男性料金だと一回遊びに行くと1万近く掛かるってのはちょっと泣きが入りそうではありますが、まだハメ倒していないギャルとの同伴デートなどにも最適。初めて目にするカオスにスッカリ高揚した彼女を押し倒すのはイージーッスよ。

今じゃヌキ系ニューハーフヘルス、に勤めていると聞く元セクモバお気に入り嬢。確かにフェラテクについては絶品でした。嗚呼、世知辛い…ホント世知辛いッスよ。以前仲良くしたキャバ系ロープーが、ヘルスやソープに墜ちていく、そんな姿を重ね見ました。もう逢うことはないだろうけれど、どうか身体気をつけて頑張ってください。貴女(あんた)のことはイイ想いでにします。


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