|
名古屋キャバ嬢とのメールやりとり(名古屋・キャバクラ嬢とのメール)by
Nori様 ('04/05/24)
新年度がスタートして半月、新入社員には誰一人として女性がおらず、相変わらずオトコばかり(あ、50歳リーチの女性とオーバーの女性ならいます)の職場で働いております。以前、G県のピンサロ報告( 参照)と仙台のヘルス報告( 参照)をさせていただきましたNoriです。覚えてくださっていたら光栄です。
今回は、あるキャバ嬢とのメールのやり取りをご報告させていただきます。きっとセクモバさん始め、男性読者様もほとんどがご経験のあることかと思います。
★
つい一ヶ月前、出張で地元名古屋に帰ったときのこと、久々なんで友人とキャバりました。フリーで入店し、そこで出会ったM嬢を入店後即場内指名!久々に味わうキャバ嬢との会話を思い切り満喫し、東北の片田舎に帰ってきました。
んで、私が東北へ戻った後も、ちょくちょくメールのやりとりをしてました。しかしある日のM嬢からのメールに、私は目を疑いました。
|
『Noriちゃんと一緒にお店に来てた友達の人に、私を指名してってあなたからもお願いして』
名古屋・某店キャバ嬢からの営業メール
|
最初はメールの意味が分かりません。“何を言っているんだこのアマは!?”って感じです。当然無視してました。んで、さらに届いた数通のメールを読んで、その意味が分かりました。
”もうちょっとで指名No.1になるから協力しろ”っていう意味のようです。あぁ、納得!
ここまでなら温厚な私。別に怒りもしません。でもさらに届いたメールの続きを読んでさすがに怒りがこみ上げました。
|
『Noriちゃんと次に会うときまでに人気者になっていたいから』
名古屋・某店キャバ嬢からの営業メール2通目
|
なんなんですか、このクサレマンコは!?セクモバさんもこういった経験あります!?
“No.1になりたい。だから指名しろ”これは分かります。私はこういう露骨なまでの言い方むしろ好きです。でも、私を引き合いに出して、そして友人からまでむしり取ろうっていう根性が気に入らない!!
どうなんでしょう。ここまでくると、たくましい!、と彼女を賞賛したい気持ちもありますが、一方で受け入れがたい気持ちもあります。私はまだまだケツが青いんでしょうか?
今はただただ、一瞬でも夢を見させてくれたM嬢が、どこか私の知らない遠いところで幸せを掴み取ってくれることを祈るばかりです。
No.1キャバ嬢になってもらうより、ヤラせてくれる君になって欲しい…。男性客が感じている本音と、女性である彼女達が考えることのギャップが赤裸々に垣間見れる報告です。彼女達の店の中での人気がどうだろうと我々は知ったこっちゃありません、要はヤラしてくれるのか、それともヤラせてくれないのか、ただただ気になるのはその1点のみ!
もちろんNo.1キャバ嬢にはNo.1キャバ嬢だけが持つ特別なオーラがあるかもしれません。そんな人気者の彼女にイチモツ突っ込んだ時の感銘は、他の夜遊びでは得難い感動すら。…しかしそんな恍惚感も、挿入できればの話。No.1キャバ嬢にさせる為に散財し、そして友まで失い、しかもヤラせてくれない。悪夢3倍満みたいなそんな彼女を場内指名しちゃう貴方の夜遊びセンスの無さを勇気をもって自覚して頂き、今後の、実利(生挿入)あるキャバクラ遊び、へと役立たつよう陰ながらお祈り申し上げます。
|