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大阪・キタ・キャバ、セクキャバ編
大阪の中心は即ち世界の中心。
そんな関西人が多数屯するこの街でのホロ苦い発射物語がここに集大成。


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ビ*ッコクラブ(新地・ラウンジ)
ギ*ラリエ(泉の広場ソバ・キャバクラ)
キン*&フ**クス(東通商店街・キャバクラ)
ヘ*ンズ・バー(兎我野町・セクキャバ)
ル*ン三世(兎我野町・セクキャバ)
セクシーエ*ジェル(兎我野町・セクキャバ)
*咲(新地・クラブ)
ウ*ウル(兎我野町・ランパブ)


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ビ*ッコクラブ(新地・ラウンジ)by セクモバ ('01/01/26)

『最近セクモバさんの体験談が読めなくなって寂しいわ』by 26歳主婦様

…というような御指摘を受けて、まさに絞り出すように想いで、あの思い出のお店について、をシゴき出して書き綴っていこうと思います。”セクモバの想い出の店”シリーズ。

キャバ遊びからスッカリ遠ざかって早3ヶ月。それでもいっこうに体験談を暴露するペースが衰えないのはズバリ、それだけアホほど入店しまくっていたから。スバリ申し上げると、報告待ちのお店があと100〜150はあると思います。読者の投稿なんかに負けてられません。

想い出のお店シリーズ。ズバリ、エロ日記にも登場したあのギャルの在籍店でございます。どのギャルのことか、そして今でもそのギャルが在籍しているのか、それらモロモロ細かい話は諸事情により割愛させて頂きますが、入店すればあなたもセクモバ気分になれることはマチガイナシ、です。

んでこちらのラウンジ。新地のとある一角の地下1階です。入り口を見るとズバリ”会員制”の文字が。イヤン!チープなエロサイト管理者の癖に生意気です。一見お断り、のラウンジ。ただしそもそもこのデフレ不況下、そんな”会員制”なんてシステムはもう、カタチだけカタチだけ、ってのはまぁ当たらずも遠からず。御願いすれば一見でも多分入店できると思います。

んでドアを開けてみると、あらイヤだ、中はちょっぴりゴージャスです。さぞや高いんだろうなぁ…怖いなぁ…とか背中を丸めて入店していた当時をふと思い出しました。最後の入店がもう2年だか、1年半だか前なんで今とはシステム変わってるかもしれませんが、確か1時間1万5千円位だった記憶が(ハウスボトル&本指名)。ぶっちゃけた話、高いッス。

んでギャルの報告を。うーむ。うーむ。うーむ。

もう好きずきだと思います。こういうのはもうホントジーマで好きずき。なんとも言えません。ワタクシ当時、確か2回か、3回入店したキリですし、おまけにそう、確かそこの某ギャルとはすでにシッポリ仲良くなってて(移籍前の店ですでにロープー・ダータしてた)そのギャルにノルマせがまれて渋々行ってた、ようなそんな状況下なんでなんとも客観的なレポートがしにくい。敢えてご報告するなら、確かジンガイ系のパツキンギャルもちらほら見かけたような、見かけないような…。ポンジンギャルも無論在籍。

当時確か、お店が真夜中2時だか、3時までって感じで、その後アフター系もわりと茶飯事だった印象系。食えるのか、食えないのか?、ってそういう部分は各御仁御仁の技量もあるんでなんともいえませんが、まぁ食えないこともネェんじゃねぇの?、とデカい口を叩きつつお茶を濁しておきます。詳しくはスイマセン、敢えてココではゲロしません。

新地ラウンジ…、魔性が住む街、そして魔性が巣くう店。どんな魔性かは、ご機会ございましたら是非皆様も一度その先ッチョにてお確かめ願います。

当時のギャルとはそのうちフラれてそれっきり。あたり前の話なんですが、それっきり、です。ワタクシのギャル歴の中では比較的ロングスパンで仲良くしていたギャルなんですが、それでも嵐のような別れのドラマ、で終焉を迎えたあとは、ペンペン草も生えません。

新地のラウンジ…エロエロな人の絡みが多くてエロエロ気苦労も多い、そんなイメージが未だに残っています。まぁ別にもうどうでもイイけどさ。

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ギ*ラリエ(泉の広場ソバ・キャバクラ)by セクモバ ('01/01/14)

梅田の泉の広場そばにある某チケットセンターにブラリと足を踏み入れ、煌々と輝く広告パネルを見つめて10分。イチバン値段の高そうなお店の割チケ選びました。梅田のキャバクラってかなり競争激化してるみたいで、値段的にもこなれてるんですが、極めて個人的な印象申し上げると、ギャルズの顔もこなれているようなそんな気が。イヤン!個人的な印象ですからあんまり突っ込まないでください。

キャバクラってのは基本的に値段だと思うんですよね。いや、安いからイイとかじゃなくてむしろ逆。ナマ言わせてもらうなら、高くてイイと思うんですよ。60分5千円、なんつーお店で魂震わせた経験、ってホントないんです。イイんですよ、60分1万でも。60分1万5千円でも。それでビックリするような激マブとシッポリ仲良くできるんなら安い買い物。

今日日いまどきのギャルズだってよく自分の価値を見定めていて、超激マブの美形&クビレギャルが、時給2千5百円で勤務しないんじゃないでしょうか。そりゃまぁポイントで稼ぐ、ってケースもあるのかもしれないんですが、お客が5千円しか払わないのに、ギャルズに1万払ってたら店潰れます

入店した時間がすこし早かったせいもあると思いますが(10時頃)、少々シッポリしちゃってる雰囲気が印象的な同店でした。地下に1階下りたところにあるお店で、奥の壁が鏡張り?になってるんでしょうか、割と広々見渡せるオープンスペース系のお店作り。照明は暗くもなく明るくもなく。

ただしコレはもう前々からずっとそう思ってるんですが、お客がついていないギャルズが、客から見える場所にドスーンってオン・ザ・ソファーしてる、っつーのはやっぱりどうにも見栄えがよろしくない、と思うんですがまぁそれについてはコレ以上何も申しません。それぞれエロんな事情もあろうと思います。賃貸料クソ高い梅田のド真ん中です。待機場作るくらいなら、営業ソファーおくべし、というイデアもわからないではございません。

けれどまぁそれはイイとして、なんていうんでしょうか、だったらだったで、そういうケースのギャルズの待機の仕方、のついてはエデュケーションできると思うんですよね。大きなお世話だと思いつつ敢えて言わせて頂くなら、お客と目を合えば、優しい微笑み投げかけてもバチ当たらないと思うんですよ。それで場内指名でも稼げるならしめたもんじゃないですか。本指名してる客だとマズいじゃん、とかそんな綺麗事はこの際イイじゃないですか。キャバクラ勤めてる時点で食うか、食われるか、の世界でしょうし、それがどうしても気になるなら黒服に一言聞けば一見の客かどうかくらいはわかるハズ。

前置きが長くなって本文少ないんで申し訳ないんですが、ようするにそんな印象のお店だった、というのが本音系。割チケ使ったんでマジ1時間5千円ポッキリ、だったのはともかくとして、財布には優しいんですが魂はイマイチアツクなりません。サービス料も税金の追加もナシ。場内指名もしなかったんで指名料の追加もナシ。ナシナシづくしでホント財布には優しいんですが、1時間後お店出た時にはなんだかやりきれないモノが。

もう少し遅めの時間で、看板ギャルズ狙いで入店してみたらまた違う印象かも。そしてギャルズに聞いた話では、お客がいれば店は朝6時だろうが、7時だろうが開けている、ってことなんでそういうニーズもあるのかも。それでもどうなんでしょうか、オープン〜ラストで店出たら朝10時とか、そんなお客もいるらしんですが、いくら金あったってある意味頭イカれてなきゃできないッスよねぇ、そんなマネ。

梅田でヒットが少ない。結構エロんなお店に結構エロエロ入店しているハズなんですが、イマイチ食い込んできません。イマイチアツくスパークしてないんです。お店選びが悪いのか、それでも単にオレの顔が悪いからか、どうにも梅田のキャバクラはワタクシには鬼門気味。

それでもやっぱり大阪が誇る繁華街、ですからあちこち覗いてみたくなるのがセクモバならでは。1時間、2時間じゃなにも得られないのはもちろんわかってるんですが、1時間、2時間でなにも得られない店で5時間、6時間いてもなにも得られない、ことは今までの経験が実証しています。そんなわけですからやっぱり新規入店のフリーのお客をいかにつかむか、これがキャバクラ店のイチバンのカナメかもしれません。自分の店持つ時には、そのあたりを十分配慮したいと思います。なんてね、イヤン!

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キング&フ**クス(東通商店街・キャバクラ)by セクモバ ('01/4/9)

良い店悪い店というのは無論人それぞれです。更に言えば、店の雰囲気がどうだとか、黒服の接客がどうだとか、そういうのはマブしいロープー嬢の微笑みの前には無力かもしれません。でもそれでもワタクシは思うんです。ロープーだって人の子、白馬に跨った王子様がいつか迎えに来てくれるハズ!って心とハートのどこかに淡く思い焦がれているんじゃないか、って。そんな子がキャバ嬢の中にもいるんじゃないか、って。それはいわばワタクシが常々、いつかこの激マブギャルと店外アフター!って夢抱いて入店するのと一緒じゃないか、って。

たとえばどうでしょうか、白馬の王子様が、使い終わった割り箸突っ込まれたグラスが無造作にテーブルの上に残されているような、そんな待合いカウンターのある店に現れるでしょうか。ボトルケースのスキマに、”バーテンダー入門”なんて煤けたマニュアルが投げ捨てられているお店に現れるんでしょうか。いえいえ、ワタクシはそんな些末なことは気にしません。要するにマブいロープーがいるかどうか、それ意外には何も気にしません。でも!、多分そこに勤めるロープー嬢達は、全員が全員とは言いませんが、中にはやっぱり白馬の王子様への夢を抱き続ける健気なギャルもいらっしゃるんじゃないでしょうか。いつかウチの店に、そんな私の王子様が訪れて私を場内指名してくれる日がくる、って信じてる子もいるようなそんな気が…。そしてもしそれが事実なら、どうか彼女たちのその夢を、どうか御願いですから大切にしてあげて欲しい、と願うんです。

前置きが長くなりました。ちょっぴり感慨深い待合いカウンターでの時間を過ごした後、奥まった席に案内されました。最近この手の店が多いのかどうかはわかりませんが、ベース料金4千五百円(ボトルを入れて会員になれば3千五百円・60分)と激安で但し水割り2杯まで、というシステム。追加は可能ですが無論別料金。女の子の飲み物も無論別途。一杯千円!なんてこのデフレの世の中に逆行するような値段設定はございませんが、それでもまぁここのキャバ嬢は無理をしてでもよくグラスを空にし続けてくれます。

さて、気になるギャルですが、えぇっとですね。ハイ、ワタクシがお邪魔させて頂いた時には結構マブいギャルいらっしゃいました。初っぱな隣に座ってくれた某ギャルを朝まで場内指名しちゃっていたので他の子の視姦は少々真剣味に欠けているかもしれませんが、遠目にチェックさせて頂いた印象では、まぁこの料金なら文句もあるまい、といった感。しかし、このあとそんなワタクシの目論見は見事水泡に帰すことになるのです。

二人の距離がググっと近づいた真夜中2時過ぎだったでしょうか、隣のギャルがこともあろうに『友達も同席させてもイイ?』とオネダリちゃん。もう少し分かりやすい日本語に言い換えると、『もう一人分料金払って私の友達も場内指名してくれない?勿論基本料も指名料もそしてギャルの飲み代も全部倍だけど、イイよね?』ってそういう日本語です。その代わりにいわゆる両手に花状態です。三十路リーチのサラリーマンのやる遊びじゃありませんが、結構気持ちよかったです。ちなみにご参考迄に申し上げますが最終精算時の料金は、東京〜大阪間の新幹線往復2回分、を越えました。

もし仮に、3Pで両方2回ずつハメ倒したとしたら、一人一発14,375円。ええ、そうです。もしも、の話です。14,000円でキャバ嬢イワせられる、なんて考えた貴殿、あなたは大きな見落としをなさってらっしゃいます。白馬の王子様ならいざしらず、単なるそのへんのエロリーマンがそんなチンケな投資でイワせられるほど世の中甘くはございません。多分、きっと。間違いなく。

翌日の土曜、そして次の日曜日。ずっとお部屋でエロサイト関連のプロデュース系のお仕事やらなにやらに取り組んでいたんですが、おかげで昼飯晩飯食べに外出する以外はずっとお部屋で在宅勤務君。両二日間でつかったお金は、3800円でした。

何か生き方間違っているような気がする、なんてことはワタクシは考えません。次の散財の為に、またせっせと健気に働くのです。オレってホント偉いよ、働く男の輝く星って感じ。

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ヘ*ンズ・バー(東通商店街・セクキャバ)by セクモバ ('01/2/24)

ワタクシの経験が間違っていないのであれば、セクキャバって2種類あると思うんですよね。概して言うなら、ソフト系とハード系。更に細かく分類するなら、ショーパブ系と、お触り系、ランパブ系とボディコン系等々樹形図作れそうな程多様ではあるんですが、やっぱり大まかに分類するとソフト系とハード系。この2種類。

ワタクシ位夜遊びに精通しているような男子には、正直ソフト系というのは食傷気味。どの程度ソフトかっていうと、そうですねぇ、ナマ乳はペケ、キスはフレンチキッスレベル、ツーケに手を伸ばした瞬間、パシンッ!なんて手の平叩かれちゃうようなそんな店、まぁその分ギャルも触られることにスレてないっつーか、ボディコンの上からビーチク転がすテク次第では、セクキャバ嬢の頬を赤く染める楽しみをある、といったタイプのお店。極めて個人的な感覚ですが、だからといって店外しやすいとか、ロープー・ダータしやすいか、っつーとそうでもないからムカつきます。

それに対しハード系。こちらは今かなりアツい。ナマ乳、ベラ入れ当たり前、過激なお店になってくるとTバック全開ポーズでドテ撫で回させたり、顔面押しつけ攻撃してきたりと、もはや遮断機全開は必至。衣装もほとんど裸じゃんぇーか、というスリップ一枚程度から、バニールック、ナースルック、女子高生系等々、バーコードハゲのオヤジ達に、そんな彼女たちがいじられている様を隣の席で眺めているだけでもピンコ立ち。

それら両店なんですが、正直外観だけを眺めただけでは、そのお店がハードなのか、ソフトなのかわかりにくいのが我ら消費者には少々困惑。ソフト系のお店に入店しようが、ウオオ!ゴチャゴチャ言うなこの野郎!、6千円分ナマチチ揉ませろコラ!、などと喧嘩できる某セクモバ君のようなタイプの御仁ならいざしらず、ふんずほぐれつエキサイト!したい方がソフト系のお店入っちゃうとこりゃもう悪夢。テメェ!もっと揉ませろ!、もっと吸わせろ!、オラオラ!、酒が入っててもなかなかそんな丁寧な言葉を使える御仁はいらっしゃいません。

…というわけで今回ご紹介する、梅田は東通商店街内”ヘ*ンズ・バー”なんですが、そりゃもう旦那、正真正銘のハード系ッスよ、過激ッスよ、アツいッスよ。期末の集計と業況報告書を真夜中までかかってまとめ、お部屋帰る前にちょっと一杯飲んでいこうか、位のノリで入店した新規フリーのお店ではあったんですが、いやいやマイった、平日真夜中にも関わらず延長&場内指名で気がつけば福沢2.5枚オーバー。ギャフン!

でもその位楽しく、アツいお店でした。何がイイってまずギャルの質、うーん、ブ、ブ、ブラボー!、レベル高過ぎです、ギャル系です、巨乳系多いッス、勿論全員茶髪です、20〜22歳位のピチピチ餅肌勢揃い、おまけにギャルの数人はパイパン。パンツめくってドテ見せられた時には失禁しちゃいそうでした(基本サービスには含まれていないようです)。ガックシ。

中でも特に、ら*嬢、いやいやもうダメ、セクモバメロメロ&ピンコ立ち、ッス。ワタクシどちらかというと長身爆裂ギャルみたいなのが大好物なんですが、こちらの、ら*嬢、ちっちゃい癖に激マブ&キュートです。マブギャルリストなら二つ星確実です。Dカップ巨乳で、おまけに生ッ白いビーチクがソソりました。ヌオオ!

サービスもアツいです。過激です。ウブウブな童貞少年こんな店連れてきたら、多分生涯忘れられないトラウマになるんじゃないでしょうか、ベラ入れ当たり前、ナマチチ当然、ケツもドテ(上から)も触り放題、過激ギャルなら開脚ポーズや、更にはこちらの股間に手を伸ばしてくれたりもしますし(指名バックソコソコ大きいんだろうなぁ)、ヘルプでついた某嬢などは、ワタクシの自称・生殺しタッチと波長が合ったのか、ナマドテ、ナマクリまでいじら…、イヤン!お客さんエロ過ぎ!

そして何がイイって皆様、多分まだそんなにメジャーじゃないんでしょうね、これが実に空いています。木曜日の11時、いわばゴールデンタイム一歩手前みたいな曜日、時刻だったにも関わらず入店していたのはワタクシだけ、というような状況が30分ほどありました。「おいおい、ボッタクリじゃねぇーだろうなぁ…」なんて一瞬怪訝に思う程。ええ、大丈夫ですよ。全然ボラれてません。40分7千円(入店時の交渉で千円は引けます、お試しを)、場内指名2千円(セクキャバでは高い!)也。

ハード系とソフト系を見破る秘訣、こりゃもう入店して確かめるってのはイチバン手っ取り早いんですが、それだけの為に6千円も取られるのは…、わかります、その気持ち。ワタクシ的にはそうですね、ボディコン系は案外ソフト系が多い気がします。ギャルだってそりゃ脱ぐのも大変だし、谷間から手突っ込むのも手の平窮屈です。見た目程過激じゃないお店がほとんどって気がするのは気のせいでしょうか。…というわけで、梅田のアツいセクキャバ、エキキャバ捜してらっしゃた皆様、是非一度お試し下さい。ハイ。

でも夢壊す、みたいで申し訳ないんですが、そんな過激なお店でも、そしてアツいギャル達でも、これがロープー・ダータとなると途端にシブチンです。そう安々とはいきません。

個人的な経験なんでデータ数少ないんですが、セクキャバ嬢のロープー・ダータというのはそうですね、キャバクラの2倍は難易度高いと思います(当社比)。だってそりゃそうでしょう、一歩間違えばギャル達あの世行きですよ。客もかなりアブない連中多そうだし、おまけにこういう店行く連中は概して一般労働者。年収も大したことない相手に、そうやすやすナマハメさせてくれるハズもありません。そのへんきちんとご認識頂いた上でどうぞチャンレンジ下さいませ。ハイ。

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ル*ン三世(兎我野町・セクキャバ)by セクモバ ('01/2/9)

初入店は去年の11月頃だったでしょうか、何ヶ月も経ってからレポートってのも少々興ざめ致しますがまぁそれはそれとして、簡単にご報告を。

良くも悪くも中庸。端的にこちらの同店を言い表している、言い得て妙、といった感の形容です。まぁだいたいセクキャバってのは、その店に自分好みのギャルがいるかどうか、ってそれ一点に絞られてくるかも知れませんが、ココまで特徴がないっつーか、いやいや、そんな言い方すると失礼ですね、セクキャバとしての機能もサービスも何の不満ナシ。料金は別段安い高いってこともないですし、男子従業員の皆様も概して親切でノリも良く、プレイスペースも狭くもなく広くもなく、ソファーの座り心地も良くもなく悪くなく…、嗚呼ダメだやっぱり説明すれば説明するほど泥沼にハマっていく。

強いて言うならば、こちらの同店。プレイスペースはかなり遮蔽的で他のソファーの上で繰り広げられるカオスがほとんど見えない、っつーのがまぁ特徴と言えば特徴でしょうか。仲間内でセクキャバ入店して、会社の同僚に自分の醜態見られるのが辛いとか、恥ずかしいとか、そんなチンカス君達には結構オススメかも。言うなれば、大阪の一般的なピサンロスペースで、セクキャバ遊びしてる、って感じでしょうか、他の座席の様子は暗がりとソファーのセッティングでほとんど目に入らなかった記憶があります。

でもまぁ実際、他人の視線気になられる方もいらっしゃるでしょうし(そんなヤツはそもそもセクキャバ行くなよってのはナシ!として)、相手のセクキャバ嬢と心ゆくまで恋人気分を満喫したい!なんて方もおられますでしょう。そんな方々には案外ウケが良いのかもしれませんね。店員の姿すらほとんど視界にはいることはありませんので、コッソリ内緒でセクキャバプレイ以上のプレイをしちゃってるような強者の御仁もいらっしゃるのかもしれないし。

まぁこちらのお店に限った話じゃないんですが、梅田界隈のセクキャバの場合、フリー初回入店なら結構激安で楽しめたりする(5千円位)、そのへん唯一の楽しみ方、かもしれません。但し調子に乗って指名しちゃったり延長しちゃたりした瞬間費用対効果悪化しますので各自御自重下さい。『指名も延長もしないお客に大したサービスしないわよ』って声を聞いたのはワタクシの空耳だったことにしておくとして。アハハハハ。

とにかくスゲーから一度行ってみろ、某氏にそんなご推薦を頂いて同店入店してみたんですが、うーん、個人個人の性とエロの嗜好性というのは本当に千差万別、と思い知らされた、というのが本音系。彼にとっては峰不二子でも、ワタクシにとってはドロンジョでした。

やっぱり夜遊びで信頼できるのは自ら培った経験と、そして自分の亀頭で感じた想いのみ、そんな想いを感じた同店でした。

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セクシーエ*ジェル(兎我野町・セクキャバ) by セクモバ ('00/4/29)

手コキサロンとして有名な兎我野町・フルー*レディのお隣が、今回ご紹介する、セクシーエ*ジェル、さん。セクシーエ*ジェル行ってまずは軽くエロいお触りとエロいトークを満喫し、そして盛り上がったところでフ*ーツレディで手コキフィニッシュ、ってのがイイんじゃないか、と。こセクキャバ精々七千五百円、手コキで四千円。ヌイてもらうお店の方が安いってあたりに人生の儚さを思わずにはいられませんが、これもまぁ人の世の流れ、というものなのかもしれません。女の子としてもヘルス行くよりセクキャバ行く方が稼げる時代ですかねぇ。

話脱線しましたが、皆様男を実感する瞬間ってどんな時でございましょうか。ワタクシ的にはやはり”キャバクラ +ヘルス”という”男の生き甲斐コース”を満喫する瞬間にございますね。ハイ。男やっててホント幸せだなぁ、と実感する名物コースにございます。…というわけで連休初日、移動日調整を余儀なくされて大阪に1人取り残されたセクモバが、男の喜びを再認識するべく出掛けて参りましたので皆様にご報告。真っ昼間から何やってんだよ、オレはホントに。

さて、こちらのセクキャバ、店の女の子にもらった名刺をふと見ると”エキサイティング・フロアー”とあります。まぁいわゆるお触り有り、のセクキャバでございますが、うーん、店内はそうですね、十席程度でございましょうか、ピンサロソファーをもう一回り小さくしたような安っぽいソファーが理路整然と並べられ、照明は若干暗め、ヤ*ザな店内放送もなくこの手の店にしてはこぢんまりとした造り、にございます。ワタクシ夕方4時過ぎに入店したんですが指名無し30分でなんと三千円ポッキリ、という吉野屋並の安いコースがあったのでそれをチョイス。イヤー、ホントにお手軽な時代になったものです。ハイ。

但しやはりウマイ話にはワケがあるもの。ワタクシとて伊達にエロページ管理者として名前を馳せているわけではございません。この手のセクキャバでフリーの客、しかもお試しコースを選んでくるような客に女の子のも現金なモノ、過激なサービスは控えめ、なこと位は重々承知しております。一方ワタクシを筆頭にお客の方はそんな屁理屈お構いなしに、入店するなりキャバ嬢のスカートに手を突っ込みたい、もの。ウオオ!この当たりがまさに人生の攻防戦、なんてね(もっと違う攻防戦しろよ、ってのはナシ!)。…というわけでお店サイドでは客を落ち着かせないように次々と女の子をチェンジさせてきます。あろうことか30分で4人もチェンジしてくれました。オイ!テメェ!もうちょっとお客のニーズとテンション考えろよ、この野郎!こんなサービスしてて再来店率をどうやって高めるつもりだ、バカ野郎!商売を知らねぇ奴らだ、ジーマで。なんてね。まぁエロページ管理者の1人言でございます。

…というわけでやはり30分三千円ならこの程度でしょう、が結論。喫茶店入ったら20歳かそこらのエッチな服装の女の子と相席になった、程度に考えて利用する位 の意気込みが実はベター。もちろんお触りして良いんですが、こうも入れ替わり立ち替わりだと落ち着いて乳も揉めない、というのがワタクシの本音ッスね。え?何ですって!?その後手コキ行ったのか?ですって!?、うーん、そうだなぁ、なんだかあまりにも物足りなかったんで十三まで足を延ばして更にもう一件馴染みの過激セクキャバ行っちゃいましたよ、ハイ…。

三千円でイイ想いしよう、というのがやはり浅はかな考え、ってことでしょう。まぁそうですね、確かにその通 り。うちの会社の事務員だったら三千円じゃ手も握らせてくれないッスよ。本文にもありますがまぁ喫茶店代わりに喉乾いたんで時間潰ししつつ、コーラ一杯飲んできた、程度に利用するのが実はベターかもしれません。乳やケツを一触りしつつコーラが飲める、セクシー喫茶店、感覚とでももうしましょうか。まぁそうは言ってもやはりそこはセクキャバですから、雰囲気は悪くないだけに、もうちょっと新規客へのサービス考えて欲しいモノですね。本音的には。

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クラブ・*咲(新地・クラブ系)by セクモバ (99/2/2)

元V*viギャルのマ*ナ嬢の在籍店はココ。なんだかんだ言いつつもやっぱり切れないのがロープー嬢との縁ですねぇ。マ*ナ嬢とはワタクシが初めて恋したロープー嬢。相談もせずにフイっと店変わるあたりのヤンチャな子猫気質にメロメロ。自宅に送られてきたダイレクトメールに彼女のサイン見つけて、思わず翌日直行便。

し、しかし、さすが新地のクラブ、バブルはじけたって言ってもちょっと洒落にならない金額。金城武がクラブ(らしき場所)で最後に1人残されてチーママ(らしき人物)に請求書突きつけられてるジャックスだか、ライフだかの信販カードのCFが脳裏よぎりました。うおお!生活費*日分が一夜でパァ。ああん、ダメな僕チン。

でも久しぶりに元ジョーカノに巡り会ったようなこの心地良さは、一度味わうともう元には戻れないドラッグ系の媚薬味っスね。会ってる時こそ辛くなるのがホントの恋、とは島倉千代子の台詞なんですが(ウソ)、ああん、口惜しい、この時間の流れが惜しいッスよ。どうか神様、時間を止めて下さい。ずっとこのままコイツの網タイツ見つめ続けさせて下さい!なんてね。でもCFの金城武とひと味違って、きっちり店外アポゲットするあたりはさすがオレ。良いの?バレンタインの日なのよ、なんて勝ち誇ったような笑みのマ*ナにやっぱりメロメロ。え?りょうちゃん似のハニーはどうするの?関東の保母は?ですって?、ノンノン、知ったこっちゃねぇーよ、そんなこと!うおお!(地獄行き決定)

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ウ*ウル(兎我野町・Tバックランパブ)by セクモバ (98/3/6)

いわゆるTバックパブです。一応パブなんて名前は付いてますが、こういうお店来たら、酒なんてどうでも良いですね。木枯らし寒い中、おでんでもちょっとツまもうか、なんていう気分の時に行くような場所ではもちろんありません。梅田太融寺のすぐそばにあるショップで、地下2階にあります。そう、そこはまさに都会の中のオアシスです。

椅子に座って、チビチビと安酒飲んでるだけでも5千円/時間、払わないといけません。いわゆるTバック系水着を着用なさったアーバンセクシャルなお姉さまは向こうの方へ鎮座されてらっしゃって、暗がりということもあってあまり面 白くありません。そう!このウ*ウル名物のウ*ウルダンスをなくして、この店を語ることなどはできないのです。もっともこちらもダンスなんて紳士的な名前は付いてますが、要はエロ踊り。そして彼女達の踊りの舞台は、お客の膝の上イヤーン。しかも手をリードしてその肢体に絡ませてきます。オー!これはハレンチ!きわどい水着は、まさにあってないようなもの。しかも全裸では味わえない微妙な生地感。兄貴、これはスゴイですぜ!ワタクシ初体験から悶絶。

ご賢明なる貴兄の中には、そんなもん、ヘルス行く方が全然得じゃん。結局触るだけでしょ。みたいな〜なんておっしゃる方々もおられるかもしれませんが、日本は古来から侘・寂の文化じゃないですか。しかもお姉さま方のクオリティは、サービスがその程度ということもあり、ヌキ系ショップのおよそ3倍はイかしてます(オレ観測比)。ワタクシお気に入りの、レ*ちゃんも、はじける巨乳アムロ系。更に!そこへ勤めるお姉さま方のほとんどは、茶髪・巨乳という神器装備系。こ、これはチン棒たまりません!はぁはぁ、思い出して興奮してきちゃいましたよ。ホント。

ちなみに膝の上で踊って頂こうとしますと、別料金で3分千円です(確かそれくらい)。お姉さまご愛用の可愛らしい砂時計で計ってくれます。お得な10回分料金で11回分のチケットが付く得々クーポンもあります。また隣の椅子に座ってお喋りしてくれるサービスもあって、こちらは5分で千円です(確かそれくらい)。よってワタクシ位の通には、「最初お話系でうち解けてから、そして激しくウルウルダンシング!」の二千円コースがお勧め。これを3人位 とやった日には、もうワタクシすっかり財布がウルウルですよ。

一言注意!

楽しさ爆発のこのお店ではありますが、トイレでこっそりご自分でなされれば別 ですが、お姉様は店外別にしてヌいてくれません。よってもう一軒、近所のヌき系ショップも押さえてから出掛けましょう。


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