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廻るゴンドラ・追加情報(歌舞伎町・キャバクラ)by セクモバ ('03/12/26)

♪廻る〜廻る時代は〜廻る〜♪、懐かしの中島みゆきのヒットソングも口ずさむこちらのお店はコマ劇すぐ目の前のビル7階の例のお店、です。30周年だか、33周年だか、キャバクラとしては新宿でもクラブ・ハイツ、に並ぶ老舗中の老舗、とか。で、廻ってきました。グルグル。1周廻って、一件別のお店行って、んでまた再入店してもう1周、というイレギュラーな入店に店内ギャルのお口も股ぐらも開きっぱなし!(ノー!股ぐらは開かないっ!)

で、単刀直入にセクモバの感想申し上げます。ズバリノスタルジー!、ズバリ素人顔!、そしてズバリオモチロイ!。60年代風な店内内装と、オールディーズ風なギャルズの衣装にまずお口と股ぐらが緩みます。お店の名前の通りのグルグル回転するカウンターに、今日日(きょうび)まず他のお店ではお目にかかれないヒラヒラフリルでフラッシュ・ピンクな衣装(などなど他多数)そして太いナマ脚!。グルグル廻る店内に女の子の脚力も鍛えられるんでしょうか、安産型なケツと脚なギャルが目に付くのはご愛敬(大きなお世話でスイマセン)。でもそれが全然嫌味じゃないから真顔でウレシイです。女の子はマジ基本的に素人顔な子多数。目を背けたくなるような強烈なフェースマスクな素人顔じゃなくて、『先週地方から出てきましたっ!頑張りますっ!』、みたいな健気で前向きなファインルックスなギャル多数。お!おおー!しかもなんだ!、こんなノスタルジックなお店に、アフラックな現代顔の、矢田亜希子クリソツギャルがっ!ヌオ!モロツボにハマった!

ところが、コレがヤラれました。こちらの亜希子嬢、マジゲロ可愛いんですが素で素人過ぎ。キャバ嬢と客のハウツー、全部無視でゴー・イングマイウェイな接客です。基本的にトーシローは、ゴチャゴチャ口説き入れるよりも先にチンポ突っ込んじゃえっ!、というのが持論なんですが、さすがにグルグル廻るカウンターで横チン、横オイナリ飛び出させるワケにもいかずに伝家の宝刀もまったくお役に立ちません。こうなってくると実際手持ちぶさた、に。隣に座らせるだけ座らせて置いて気分はちょっぴりグラン・ブルー。『実はオレ、イタリア人クォーターなんだけど…』とかいうセコい口説きもまったく空回り。トホホ。

タノシイ、です。とっても。素晴らしくオモチロイ、お店でした。もうちょっと値段安いとウレシイ悲鳴ですが、まぁそれでも今日日(きょうび)持ち込みダータ、バイキング方式な店内ビッフェは食い放題、などなどのシステム加味すれば遊び方次第で相当リーズナブル。まぁ実際はいくらつかって、何発ヤレるのか、っちゅー計算だとは思いますが、そういうセコイ計算とシモ事情ちょっと脇に置いておいても楽しめることはセクモバの亀頭で保証。うん、ホント面白かった。うんでも亜希子嬢はもう呼ばない。うんだってホント、べしゃってて疲れるんだって。べしゃってて途方に暮れる、んだよジーマで。トホホ。

クリスマスシーズン、忘年会シーズンな12月初旬入店。かれこれ2週間ばかり経ちますが、亜希子嬢からは営業メールすらナシ。ヤル気あんのか!ボケがっ!とかそういう歌舞伎町に毒された客にはホントイヤされること間違いナシなお店でとってもオススメ。

4人でグルグル廻って、散々飲み食いしでかして一人1万5千円くらいでしょうか。実際入れポン出しポンしてる客もいるようなので遊び方次第では股間の費用対効果も期待できます。歌舞伎町でも腕組んでもらえそうな素人ギャルと、ノスタルジックなキャバレールックな店内に昔を懐かしむお行儀の良いスマートなお客様が多いのもうなづけました。オラもまた行こうっと!フリーで

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Q* TOKYO(歌舞伎町・キャバクラ)by セクモバ ('03/09/14)

7月だか8月だったか、男子性癖読者様2名のどうしても!どうしてもっ!つーリクエストを受けて、”第1回セクモバとイク歌舞伎町キャバ・ミニツアー”を敢行。野暮ったい野郎読者2名を馴染みの子のいる店連れていくのは気が引けるので、外れて元々くらいの小さな意気込みで”クラマン”の初回3千円チケット握りしめて突撃してみました。Q* TOKYOさん。西武新宿駅そば、某キャバビル3Fにあるキャバクラです。 流行のダーツマシンとか置いてあります。

で、入店して数分。女の子が席へ。…初回チケットがマズかったのか、たまたま入店のタイミングがマズかったのかはわかりませんが、なんとも形容のしようがない物珍しい顔面のお嬢様がワタクシのお隣にお座りになられました。おい、矢持ってこい、そこの矢を(注/犯罪です)。一方ふと横を見ると、男子読者2名の両隣にはなかなか煌びやかな(きらびやかな)マブいギャルズが。ヌオオ!お前らその席開けろっ!(開けられません)

で、ブルーな気分で修行モードでキャバってみました。一応性癖読者の目もあるし、どーせフリーだしそのうちすぐ変わるだろうし、と。がしかし、閉店間際の未明1時の入店だった為女の子のチェンジが全然な、ないっ!(その日は閉店2時)、辛うじてラスト15分二人目の子が席に来てくれましたが、今度来たのもイースター島・モアイ系。おい、矢持ってこい、そこの矢を(注/犯罪です)

まぁ文句ばっか言っててもしょーがないんで、モアイ嬢とはなんとかギリギリセーフの折合いトークをしつつあたりを物色。こうなったら今夜の3千円はドブに捨てた勢いで後日に活かせるギャルズ情報をゲットしなければ腹の虫がおさまりません。No.1クラスの激マブの尊顔を拝し名前を聞き出し、次回へ繋げようと健気な努力をするワタクシの隣で事件が勃発

男性読者す、スイマセンっ!、さ、先上がりますんでっ!

後で暴露した話しですが、この時男性読者、あろうことか、セクモバと同行してるにも関わらず、そういう幸福かつ極めて稀な機会に同席しているにもかかわらず、なんと!セクモバと合流前に突撃していた歌舞伎町の他店のキャバ嬢からのアフターの誘いに応じ、ワタクシへの挨拶もそこそこに身勝手に退店しくさった(しかも中途半端な銭を置いて)。しかもその退店の間際、ワタクシには『スイマセン、ちょっとやんごとなきアクシデントで…ホント申し訳ないっ!』と、まるで鬼嫁にでも呼び出されたかの形相で耳打ちしておきながらこの体たらく。キ、キー!、おい、だから矢持ってこいつーの、そこの矢を

つーわけで同伴読者1名はちゃっちゃとアフターへと消えていきました。んで、残ったもう一人の男性同伴読者は、こいつはコイツでマジコイツもドタマカチ割ってやりたい事件を引き起こすんですがこれについては少々長くなるのでまた別の記事にでも。あー、結局身内のバタバタでせっかくのキャバも台無し!、やっぱり一緒に行くヤツは選ばないとダメだわ、マジで。ホントに。

読者の名誉のためにイニシャルは伏せますが、マジ当時はセクモバブチ切れ。そりゃまぁキャバクラなんか基本的に孤独な戦い、っすけど、それにしても呼吸合わせても難しいキャバ嬢の攻略にも関わらず、進んで呼吸乱してどうするよ。

つーわけで極めて盛り上がりの欠けるまま中途半端な入店で終わりました。お店は全然悪くないし、モアイはモアイで最後の方は結構楽しくおしゃべりできたし(オシャブリして欲しいタイプじゃないけど)、あーマジムカつくっ!、もうウチの読者の呼び出しなんかじゃキャバ行ないっ!マジで。

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M'* SHINJYUKU(歌舞伎町・キャバクラ)by セクモバ ('03/09/14)

金の話しからの出だしで恐縮ですが、高級店だと思います。セット1万円(税・サ別)。あんまり詳しく覚えてませんが、本指・場内ともに3千円くらい。アフターとかベストクラブとかには初回チケットみたいなものもあるかもしれませんが、お店に突撃した時にはそういうものは持参さずに裸で入店したら初回で結局2万くらい遣って帰った記憶が。女の子は可愛いです。

…女の子は可愛いと思います。結局2時間くらい遊んでいた記憶ですが、1時間半フリーで4人くらい紹介してもらいましたが、4人のうち二人はマブくて一人は年増で一人は18歳で当日即アフターでした。お店の事情とワタクシの事情と彼女の事情などエロエロ事情が多いので詳しくは申し上げられませんが、楽しい時間を過ごせたことをご報告。次回はその18歳じゃなくてマブい方の子を狙って入店したいキモチ大です。

キャバ嬢は男を喰わないとダメ。いやヤルとかヤラないとかそんな下半身な話しじゃなくて、男に自分の生活スタイルとか、身辺のこととか、家族のこととか、手取りのこととか、そういうことを男に知らせたらイカンだろ、と。アホな男の下心を見透かしつつ、それをうまく利用してのらりくらり、でも時々はちょっぴり恋した気分を味合わせつつ、月末あと20ポイントで給料アップ!なら営業メールと営業コール(それっぽい内容では決してなく)でさりげなくアピール、と。そんなキツネとタヌキの騙し合い、喰うか喰われるか、危うい一本橋を渡っているかのようなドキドキ感を味あわせてなんぼだろ、と。フリー入店のセクモバといきなり即アフターはブーです。

ワタクシはお店側の人間でもありませんし、また読者側の人間でも決してありませんし(読者の幸せ、オレの不幸せ)、まぁ強いて言えば自分の亀頭側の人間なんですが、結局キャバクラってのはやはりヤッたらオワリ、だと思います。一発ヤッたらオワリ、じゃあんまりっちゃあんまり、オレならせめてもう一発、とかそんなキモチもわからないではありませんが、やはりそこは最後のルビコン川、だろ、と。

スリルを味あわせるジェットコースター乗ったと思ったら、それがメリーゴーランドだったらどうですか。オレはユニコーンの背中なんかに乗らされて、グルグル廻るだけのそんなチープな人生はまっぴらゴメンですよ。生きるか、それとも死ぬか、真っ白な灰になって燃え尽きる覚悟で入れたり出したりしてるんスから、即アフターなんかすんなよマジで。つーか誘ったオレが悪かった、スマン。許してくれ。

即アフターさせて頂いてこのデカイ態度はどうですか。本当スイマセン、とってもキレイでとってもデザインフルな素敵なお店です。また絶対入店しますのでどうか許してください。

結局見たいのは夢であって現実じゃないんですよね。夢と現実をゴチャゴチャにさせてなんぼのキャバ嬢が、夢と現実ごっちゃ混ぜにして接してこられたら客は興醒めする、という例です。…とにかくフォローするなら、まだまだ他にマブイ子てんこ盛り、だったつーこと。最後につけくわえ。上野にも同店あります。こちらもマブそうです!ヌオオ!狙え!新規フリーで即アフター!

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フ*ーノ(歌舞伎町・キャバクラ)by セクモバ ('03/09/14)

初回新規で5千円(税・サ込)。で行ってみました。平日遅めの時間だったからかもしれませんが1セットでちゃっちゃと帰ろうと席を立とうとしたら、男子スタッフが信じられない台詞をポツリ。『お客様のお時間がまだございましたら、どうぞもうしばらくお遊びください。勿論お代は1時間分で結構ですので』。

…初めて行った時の印象が良かったのでその後御礼のキモチを込めて何回かお邪魔させて頂きました。次もまたサービスしてくれないかなぁ…とか思って鼻の下伸ばしていたら、そういう特別サービスは以来一度もありません。チェッ、なんだよちゃんと顔覚えてやがんな。

特別サービスは1回だけでしたが女の子が比較的楽しいので個人的には割とオススメです。セット1万円(本指込・税・サ別)だかそんな料金で無茶しなければそんなに無茶な金額にならないと思います。女の子も落ち着いたもので、チープなお店にありがちなドリンク飲ませろ攻撃もほとんどありません。ブサいくブーな牛女に1千円のオレンジジュース頼まれた時ほど人生にとっての苦痛はない、と思うワタクシ的にはこれだけでもポイントアップ。心穏やかにキャバを満喫。

女の子は可愛いのもいれば、面白いのもいれば、あんまり可愛くも面白くもないのもいたりと多種多様、だと思います。耳障りな下世話名カラオケもありませんし、キャバクラビル6階という地理的な理由でそんなに大勢の客でゴッタ返す、というタイプのお店でもないのでゆっくりお気に入りの女の子と落ち着いた時間を過ごせると思います。大阪・モ*スーンのキ*リ嬢とか指名するとセットで5分しかつかない、とかそういうこともありましたがこちらのお店ではソコソコマブい子とセット60分ゆっくりお話できます。60分話しもたせられるだけのネタを仕込んでおく必要はございますが、イラつくことは少ないので精神的にもマッタリできてオススメです。

ラストまで遊んでいると、あんまりおいしくない味噌汁、とか出してくれますがワタクシは一度も口にしたことがありません。『なんで飲まないの?』とか聞かれて、『オレは味噌汁は自分で作るか、好きな女に作らせるか、したヤツしか飲まないんだよ』と能書きコイたらスルーされました。オイコラ、ここ今夜の一番の口説きだったんだってばっ!ウオオ!

モバッちの携帯のアドレスってエロいし変。やかましいっ!ハァハァハァ…パソコンの前座ってアドレス、ググッたりされたらアウチです。もちろんセクモバであることはバラしてません。バラしたヤツはコロス。

お店はラスト3時まで。週末とかはあんまり行かないので確認していませんが、4時くらいまでなんでしょうか。割と優しくてノリのイイ子が多いと思いますので、アフターとかもそれなりにしてくれると思います。飯食ってタク代ボラれるだけのアフターに終わるか、それともめくるめく禁断のアフターにするかは皆様の亀頭次第。ちなみにセクモバは入れポン出しポン目指して頑張ってる最中です。ウオ!

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摩*楼(歌舞伎町・キャバクラ)by セクモバ ('03/09/14)

マブい。ゲロマブ勢揃い。以上報告オワリ。

…これじゃなんの参考にもならないと思いますので、もうちょっと説明を追加したいと思います。トホホ。ホントはエロエロ事情があって書きたくないんだけど頑張って書きます。男の子には言いたくないことも多いんです。男の子には乗り越えなければならないことも多いんです。お店とは全然関係ねぇけど。

で、摩*楼。ぶっちゃけ高級店。きょうび、ボトル制+時間制、のキャバクラです。おまけにそのボトルは3ヶ月しかキープってくれないので一本入れるだけ入れてチビチビやって、1年もたしてやろう、とかそういうチープな遊び方はブーかもしれません。ワタクシも清水の舞台から飛び降りる心境でヘネコー一本入れてありますが、仲良しの子に頼んで2ヶ月ごとにラベル書き換えてもらって10ヶ月チビチビやってます。ガツーンと派手に遊ぶか、仲良しギャル見つけてチビチビやるか、皆様各自の懐具合と男ップリとそして挿入具合でご判断ください。

お店は小綺麗です。ピアノとか置いてあります。ピアノの弾けるキャバ嬢がいるのか、ピアノ専門のエセキャバ嬢なのかは詳細は存じませんが、可愛い女の子下手くそなピアノ弾いて現実に引き戻してくれる香ばしいサービスは個人的には好きです。ちなみに、ピアノ専門の演奏家の女性(接客無し)も時々いらっしゃってくださるようで、この時はさすがプロです、夢見心地の演奏で目の前の眩しいキャバ嬢との非現実的な空間と時間を演出してくださいます。ちなみにセクモバがチップで500円あげて(セコー!)、今度デーツしてください、とピアノ嬢に激白したら指揮棒で目つつかれそうになりました。

で、女の子はマブイです。その路のプロに聞けば、だいたい10人のウチ、マブい子が2人いればキャバクラの付け回しはできる、そうですがこのお店は10人のウチ5人はマブくて、3人は普通で、あとの二人は省略です。このくらいのラベルになってくると、本指や場内で呼んだ子以外にもガンガン眩しい胸元、生っ白い生脚がチン棒(辛抱)タマらん状況に多々なりますが、比較的他のお店の子達に比べて、”客”と”キャバ嬢”の関係が厳格、で指名替えとか、本指名してて場内しちゃう、とかに割とシビアです。女の子の給与システムがどんなかは詳しくは知りませんが、銀座システムに近いモノもあるのかもしれません。客を取った取られた、というネタは結構耳にします。ただし、キャバ嬢を喰った喰われた、というどちからといえば我々にはもっと重要な話しはほとんど耳にしません。高級店で3万くらいあっと言う間に飛んでくくせに、あんまりヤレないヤラせない、でもいつも結構お客さん一杯です。一体どこがイイんでしょうかねぇ(笑)

東スポの連載、でもしばしばネタにさせて頂いたM嬢在籍店。可愛くてキレイでおまけにとっても優しいんですがヤラせてはくれません。

本文にも書かせて頂きましたが、ラベルはマジ高いと思います。エロエロ事情があって食い散らかすことできないんですが、一人喰えば十分お腹イッパイになるくらいラベルが高いので、高級店指向な皆様にはお勧め、かと。ちなみに VIP席はさらにテーブルチャージ5千円/時間。本指+セット+VIP+税サ、で2万5千円(時間)くらいになってくると思いますが、そんな席座ってドンペリ入れてこの世の春を謳歌してその後地獄味わうのも人生の詫び寂かもしれません。トホホ。

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ミ*ノ(歌舞伎町・居酒屋系キャバクラ)by セクモバ ('03/04/28)

店の女の子曰く”居酒屋”系だそうである。何が居酒屋系なのかは後述するが、どちらかというと”ファミレスで合コンしている”系だと個人的には感じました。しかも野郎同志の意志疎通が極めて欠落したフォローアップもジャストミートもナイスサポートも一切ない冷徹な合コン。トホホ。

店のスタイルにまずは仰天。靴を脱ぐキャバクラ、でございます。靴を脱いでスリッパでも出てくるかと思ったら、何も出ない。そのままお席へご案内されるます。よって臭い靴下と素足な客は余程のマスクを有していない限り爪弾きに(つまはじき)される恐れも。各人足の香りにはくれぐれも留意しつつ入店して欲しいっす。『違うよ、素足じゃないよ、コレ、スアシックスだよ』などというハイレベルなオヤジギャグが通じるかどうかは不明。

で、さらに席に案内されてさらに大きく背中をのけぞらせることに。仰天どころのレベルではないかも。ある意味”ありえない”スタイル、がそこに。しかし最初に申し上げますが、そんな”ありえない”テーブル廻りと運営スタイルにも関わらず猛烈に客が入店しておりました。日曜夜21時。どう考えても客が入りそうもない曜日時間帯にも関わらず猛烈な人数が靴下姿で掘り炬燵(ほりごたつ)ルックな席に姿勢よく着座。ありえない〜!。

鏡月、もしくは、なんだかよくわらかないウィスキー(ノット・ブランデー)がダータで飲み放題。なんだかよくわからないウィスキーは味もなんだかよくわかりません。マズィ。

なんだかよくわからないのは水割りの濃さだけではございません(つーか、なんであんなに濃かったり薄かったりすんだよ!)。よくわらかないのは掘り炬燵スタイルなテーブルの目の前に座った別の客の言動もよくわからない。普段キャバクラでこういう非常事態的な位置関係で客と客が顔を合わせることがないわけで、落ち着かないことこのうえないのでございます。つまり、こういう具合でございます。

  客とキャバ嬢  


テーブル
(掘り炬燵式)
全員靴ナシ


  オレとブス  

ミ*ノでのテーブル廻り模式図


ある意味このようなカオスでキャバクラを楽しめることに改めて新宿歌舞伎町の懐の深さ、を垣間見たようなそんな気も。ちなみに誤解なされるとアレなので説明しておきますが、上の図で”オレとブス”とありますが、ブスというのはセクモバがどっかの素人ギャルをキャバ連れていって入店している、という意味ではなく、店の女の子です。新規初回で1セット三千円で楽しんできてこんなこと言うのはなんなんですが、とても個性的な女の子三人をご紹介して頂きました。3人のうち1人ともヤリたいと思わないキャバクラというのはお客サイドの方でも楽しむのに前向きな姿勢が必要になってきます。まぁそんなことはどうでもヨサゲ。

このスタイル、団体なお客さん連中にはかなり好評とのこと。まぁ居酒屋合コンスタイルで仲間内のスルーパスや、フォローアップが必然的にできるテーブル廻りになっているのでなるほど頷けます。もっともワタクシのように孤独な狩りを求めるハンターには極めて冷徹な環境である、と申せざるえません。セクモバのクジャクトーク(説明は割愛。エロ日記毎日読めよ)が他の客にバレるので毛の生えた心臓をユウするワタクシでさえも結局セット1時間の初回タイムに1人のブスとも、もとい、店の可愛い女の子とも名前と電話番号の交換もメールアドレスの交換も一切できません(しません)でした。つーかしたくねぇし。

エロエロ申し上げましたが、初回料金がかなりリーズナブルなので(セット税サ込み3千円・60分・靴下臭くないことが条件3ヶ月に一回程度、初回のフリしてテケトーに飲み遊ぶにはオススメかもしれません。ちなみに余談ですが、通常料金はセット1万くらい、のような記憶が。友人から聞いただけで実際通常料金で入店したことがないのでスイマセン、正確じゃなかったら謹んでお詫びします。

自分が指名したキャバ嬢が前の客や横の客の好奇な視線に曝される確かにニュースタイル、新スタイルキャバクラかも。

しかしどうなんでしょうか、こういう位置でお客とお客の顔見合わすのはどうなんスか。…ちなみに更に余談ですが、一人で入店したりすると、確実に相席になります。つまり、前の客も左の客もそして右の客も知らないオッサンどおし、でございます。居心地の悪さ通り越して薄ら笑いがこぼれます。

ある意味そのスタイルは、『雀荘』、に近いか。まったく赤の他人が一つのテーブルを囲むことで別の意味の魂の交流がそこに生まれることがある…、っつーか、そんな交流客どおしで生まれたくねぇけど、ちっとも。ギャフン!

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ゾ*ン(歌舞伎町・セクキャバ)by セクモバ ('03/04/28)

歌舞伎町のセクキャバには”松”と”竹”しかない。いわゆる”梅”がないのだ。セクキャバという店自体で本来ヌキでもなければ、飲みでもないいわゆる”中道路線”だというのに、存在自体が中庸であるがゆえに”梅”がないのかとその相反性に社会性メッセージすら含んでいるのか、と一時はそのパラドックスに感銘すら覚えたこともあるのだが実際そんな深いテーゼがあろうはずはない。凡庸であることと非凡であることの境界線は、バーコードハゲのオヤジの股間の高鳴りと店が掲げる月間売上目標との乖離(かいり)と同じくらい実際ははっきりと別れている。端的に言うならば、二度といかない(行きたくない)か、もう一度行きたいか、そのいずれか、だ。

オープンスタイルでもない、しかしけれどもクローズドスペースでもない。中途半端に開かれた寝室の扉から、40歳代後半のいわば老夫婦の嗚咽が漏れ聞こえてくるようなそんな居心地の悪さ、を感じずにはいられない。そこには”詫び””寂び”の精神からはやはり極めて乖離(かいり)したある意味潔い(いさぎよい)サービス精神の欠落、が垣間見える。今さら言うまでもないことであるが、3人の接客ギャルズの感想だけでその店の一体何がわかろうか、というのは正論でろう。しかし一方で、そのような限定された機会でしか店と客はまた巡り会えない、というのもテーゼではなかろうか。男女の未来は出会って7秒で決定される、というのがセクモバの持論だが、それは店と客の関係にもやはり当てはまるように思う。

10分トークタイム。5分(3分?)のエロエロタイム。それを3度繰り返し1セット。判で押したようなマニュアルフルな接客がこの店の”松”な部分であろうか。セットがオワリに近づくと中途半端に開いたソファーと廊下のスペースからニョキっと顔を出す男性スタッフに、延長いかがっすか?、とまさに鼻の下を伸ばした顔付きで問いただされる。違う、そうではない。鼻の下を伸ばすのは客の方であり、店が鼻の下を伸ばすのは”無粋”以外のなにものでもない。

トークタイムに何ら感慨はない。上手な客はトークタイムで魂を擦り合わせ、そしてエロタイムでギャルズのビラビラをイジリ合わすのだろうか、いずれにしてもワタクシなど中庸過ぎる男にはあまりに高尚過ぎる遊びのルールである。そしてそんな高尚な遊び方が歌舞伎町の”竹”グループな店に実に多い。猛烈な違和感を覚える。

どうにもならない違和感だけが残った。遊び方が間違っているのか、もしくは、遊ばせ方が悪いのか、極めて限定された45分1セットで感じ得た率直な印象である感想。繰り返すが、中庸はない。中庸があるとするならば、その日その時ビーチクいじらせた3人の女の子の顔が中庸であるだけだ。

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廻るゴ*ドラ(歌舞伎町・廻るキャバレー)by チャッピー ('02/12/18)

性癖頁読者・チャッピーです。先日同じ性癖頁読者のNくんと親睦を深めてきた時の報告です。31年の歴史を誇る、新宿・歌舞伎町・”廻るゴ*ドラ”店について合同レポします。

セクモバさん抜きの読者交流…一抹の不安を抱えつつも、お互い打ち合わせをしたワケでも無いのに、足は歌舞伎町へと向かっている。…っていうか、なんで読者同士会ってるワケ?、しかも野郎同士でオレらは??

…浮かぶ疑問と疑念を振り払いつつ、ハラが減っては戦は出来ぬと、まずはヤキトリ屋の生ビールで乾杯。ひとしきりエロ話しで盛り上がった後、「そろそろギャルっすね。」の合言葉でお勘定。今夜のコーディネーターはオレ・チャッピーだがプランは全く決まっていない。行き当たりバッタリ。

店を出ると記憶の彼方から垣間見れる懐かしいビルとそして看板。”まわるカウンター・ゴ*ド ラ”。キャバクラなどと言う呼称がまだチラチラとしか聞かれなかったハタチそこいらの時分に、何度か楽しませて貰ったことのある店。

同ビル7階のエレベーターのドアの向こうは、古代ローマの円形闘技場が。その店内、カウンターが円を描いてグルリと囲むさまは、まさにコロッセウムの様相。31周年を迎えた老舗のこの店で、どんな熱いオトコの戦いがあったのでしょうか?

ママさんに指名を促されるが、さすがに10年ブリの入店でギャルの名前も知る由も無くフリーを伝え、タバコに火を点け、待つこと2分…男二人の客オレらに付いたギャルズはなんと6人。節操の無いオレはどのギャルに照準を合わせて話して良いのか悩んでしまう…、で次の瞬間、悩むのもアホらしくなり6人全員を照準に。

スタートから”マ○コ” ”チ○コ””オ○ニー”を連発する下品なエロトークにドカンと沸く!気を良くしたオレらは、ボイル・シャルルの法則をそのままに、沸点を110分保つことになる。

やがて聞き覚えのある曲が流れ始める。赤いハッピを手にしたママさんが客に声を掛けている。ショータイムだ!店内の照度が落ち、客もギャルズもボルテージは最高潮に。

そして、赤いハッピを羽織ったNくんの姿が!、カウンターの中央でスポットライトに照らされたNくん…そしてさらにNくんの両手には、80年代にお茶の間の人気だった”コントヒップアップ”が小道具で使っていたシャンシャンと鳴り響く「鈴」が!ギャルズの輪に交じり、小刻みに鈴を鳴らし、回転し、両手を上に上げたり、下げたり…オモシロ過ぎ

爆笑で廻るカウンターから転げ落ちそうになりながらも、必死に笑い堪えて客参加のショーを鑑賞。ダンス衣装に着替えて、最近のJ-POPに合わせて踊るギャルズを眺めていると日頃の鬱積も晴れるかのようで…。そんな最中ふと、席に戻ったNくんの顔に視線を移すと完全にカタルシス! 赤いハッピを羽織ったままカウンターに座り、ハロプロ最強ユニット「ごまっとう」 の曲に合わせてリズムを取るNくんの姿は、諸行で汚れた精神を浄化している真っ最中か?

エン ディングショーが始まり再び、Nくんは再びギャルズの輪に吸い込まれて行った。 実はこれでも、廻るゴ*ドラの周回はまだ半周。お楽しみは続く…

6人に見送られながらエレベーターを下る…同日PM22:30、歌舞伎町の夜空に、忘れていたティーンエイジの感覚を呼び寄せた。1981年9月 23日にアンドレ・ザ・ジャイアントとスタン・ハンセンが田園コロシアムで繰り広げた名カードを超える熱い戦いを終え、チャッピー&Nくん、懲りない男二人は区役所通りに向かうのであった。

参考データ/2人で110分2万2千円+ギャルズのドリンク5千円。 合計、2万7千円(税サ別)1人単価1万3千5百円也。

ハッピを来て鈴をシャンシャンと鳴らして、さぞやハッピーだったろうN君…もう腹がよじれる程笑ったよ。

この恐るべきユニット、チャッピー&Nくん、もはやこの二人は誰も止めることはできないのではないか、という印象。廻るゴ*ドラの上で、人生同じところをグルグルと廻り続ける自らの運命めいた何かを実感したのではないか、と思えるこの体験談には、思わず笑いの次に、深い哀愁が(笑)。お前らの人生、まさに堂々巡り!(笑)

つーわけで、チャッピー&Nくん、のチンドンレポートには今後も期待。セクモバも唖然とするその堂々巡り、さらに精進し追求せよ。

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(歌舞伎町・セクキャバ)by セクモバ ('02/12/9)

店名が一文字なんで伏せ字にしようがないんで勘弁してください。つーわけで、あんまり過激な発言しちゃうとエロエロ差し障りもあると思うんで、差し障りのない範囲で軽くご紹介。

歌舞伎町のセクキャバ、まるで梅田の東通商店街バリに盛況でございます。特に、大箱活かした例の天使系のお店なんかじゃもう、このデフレ不況の真っ直中にも関わらずもう毎晩イカれたサラリーマンが、年端のいかないコギャルのビーチク舐め回して万札飛び交っております。

で、その天使系のお店の姉妹店の方(靖国通り系)の近くにある、こちらの”R”店。いわゆる、個室系のセクキャバ、でございます。前述の天使系が大箱オープン系のセクキャバなら、こちらのお店は密室個室系。…つっても一応個室スタイルっていうだけで、扉や天井があるわけじゃないんで入店いきなりパンツ下げちゃうとかあまりに跳ねた行動は慎みたいところ。

で、ソファーに座ると、目の前、熱帯魚が泳いでいます。その個室系のソファーの目の前ひとつひとつにコ洒落てるじゃないですか、小さな熱帯魚水槽があしらってディスプレイされているんですが、そこに小さな魚が数匹泳いでのたうち廻っています。文章にすると高級感あるんですが、入れられている熱帯魚の数が少ないのと、その熱帯魚のイキが悪いのと、そして水草などのアレンジがないのが災いして実際はちょっぴりチープです。

で、そんな熱帯魚数匹に見守られながら、密室セクキャバプレイ、でございます。ナメるのも良し、吸うのも良し、一応マンコへのお触りはブーらしんですが、勢いに乗ってきたらそうそう止められる右手ではございません。ビラビラの奥のクリクリにまで進入禁止しちゃうボクの”イタズラ好き中指ちゃん”(バカ)。

突撃したその当日が、週末土曜日のもう未明過ぎの1時半頃だったんで仕方がないって言えば仕方ないんですが、実はその日、女の子の出勤が激悪で、あろうことか最初についた牛みたいなホルスタインちゃんが、延長するなり再び登場してくる、というつけ回し。カァーッペ!、もう牛はイイって!

さすがにホルスタインちゃんの2回目はキツいなぁ、と思ってチェック(精算)しちゃいました。ゴメンチャイ。悪い子じゃないんですけど、だからっつって、別にイイ子でもない、みたいな〜。ブーデ系のパイオツはどれだけデカくても巨乳にあらず。

あ、なんかヒドいことばっか書いてる気がするんでちょっとイイこともご紹介。その日はあいにく出勤してなくてイジれませんでしたが、ココのS嬢、マジとんでもないオテンバギャル、でございます。ぶっちゃけチンケなヘルス行くよりはるかにキモチイイサービスが。ヌオオ!それはイイんですかぁー!!、と思わずつま先が伸びる過激サービスに唖然、呆然、愕然。嗚呼、そのカリ攻め、マジタマんねぇって!!(もうセクキャバじゃねぇって)

セクキャバでス*キリしちゃうのは基本的にブーだと思うんですが、まぁタマにはこういうのもイイかと。結局こういう過激サービスな女の子を見つけられるかどうか、がこの店で遊ぶ上でのカギかも。イヤーン。

料金少し高いんで要注意願います、まぁ歌舞伎町のセクキャバはどこもこんなもんですが、22時以降(21時以降?)は40分で1万円弱。おまけに指名すると追加でさらに2千円。まぁそんなもんかね。

本文でも書きましたが、結局このくらいの料金で費用対効果キッチリだそうとするなら、ツラやカラダよりサービス重視で女の子選ぶのも実はひとつの手、かと。セクキャバ嬢とのロープー・ダータなんか狙ってできるもんでもないんで、お店の中でコッソリいけないことしでかしちゃう、なんてパターンもまぁ遊びの範囲かなぁ…みたいな。あ、こんなこと書いててあれだけど、あんまり無茶して怒られてもボク知らないからね。常識と歌舞伎町のルールの範囲でどうぞ。

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ス*パーバクシー(歌舞伎町・セクキャバ)by セクモバ ('02/07/14)

セクシーキャバクラっす。セクキャバ。お触りメイン、お乳吸いメイン、オケツ触り、がメインのセクキャバ。キャバクラ、とご紹介上、一応そういう分類はしておりますが、酒を飲むにはこれほど落ち着けない場所もございません。

いまさらセクキャバのその役割や、反してセクキャバそれ不毛さ、を説いても仕方ございませんので簡単にシステムとギャルズのご紹介を。

お値段的にはコナれてます。50分か、45分だかで8千円かそこら、です。ただし、対面にドカンとそびえる風林会館横の例のあの大手セクキャバ店とくらべると以下のような相違点が。どちらがお好みか、は各自気分と財布と股間の具合に合わせてお選びください。

1)お時間の間ずっと乳揉んだり、乳吸ったり、乳舐めたり、内股撫で回したりするには少しの勇気が必要【対面の大手店は、時間の間ずっとスケベタイムです)】

2)…というのは、お触りタイム、みたいな時間帯が別にシキられていて、それ以外の時間は基本的にラブリートークタイム。もちろんその時間帯も乳触ろうが、ケツ撫で回そうが、ビーチクいじくり倒そうが全然オッケーだとは思いますが、あんまり無茶すると女の子がヒキます(笑)。【対面の大手店は、ラブリートークしようとしてもベラ入れ込まれます】

3)指名料は別途(2千円)【対面の大手店は、指名料込み】

4)HPでの情報が充実している【対面の大手店は、あんまり充実してない】

5)個室はナシ【対面の大手店にも多分個室はない】

ギャルズ的には結構可愛かったデス。んでしかもFカップ巨乳のギャルズを指名してたんで2時間くらいずっと乳揉んでました。最後にはどーにもならなくなって、イチモツ握りしめてトイレに直行って勢いでした。どーにも収まりが悪くて、速攻部屋戻ってデリヘル呼んだ覚えが。

結論

…こんなことに金遣ってないで実家にお金送りましょう。母親が泣いて喜びます。ハイ。

45分8千円、でバ*シーにするか、それとも40分1万2千円でエ*ジェルにするか、…結構重要な人生の選択肢、かもしれません(全然重要じゃねぇよ)。…まぁどちらにせよ、チン棒(辛抱)タマらなくなってトイレ駆け込むか、もしくは、近場のヌキへ飛び込むか、は必死です。くれぐれもお財布には余裕をもって御入店ください。

あ、でもバクシー、ちょっと面白かったのは店内放送。エロタイムの時の男子従業員のマイクの台詞には思わずプププっと吹き出しそうになりました。江戸時代じゃねぇんだからよ、なんだその合いの手は、ってノリ。

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ファイトクラブ(歌舞伎町・ホストクラブ)by セクモバ ('02/02/13)

風俗体験暴露サイトである当サイトで、”ホストクラブ”を取り上げご報告するのもどうかと思いました。しかし一方で、風俗体験暴露サイトだからこそ、きっちり体験報告するべきじゃないか、その責務があるのではないか、というポリシーも。風俗イコール男向け風俗、という考え方はある意味常識に縛られ過ぎている。

…というわけで行って来ましたファイトクラブ。突撃してみました、歌舞伎町ホスト。もちろん言うまでもないことですが、ホストクラブというお店は初入店。ご存じじゃない方もないかもしれませんが、要するにキャバクラで隣に座るのが女の子じゃなくて、男の子、というスタンス。つってもワタクシ自身はポコチン系ですので、ホスト君を隣にハベらせてシッポリする訳にはまいりません。そういう遊びをするにはまだまだ経験不足、なんちて。

んで、店内の模様はまずはご報告。結構イイ時間帯だったんですが、お客さん多くて店内はすでに一杯。んで辺りをキョロつくと、コ綺麗で、コ洒落てます。んで超クール。シックな内装に壁面 のモダンなディスプレイが輝きます。ソファもテーブルもそして床もモダンで洗練系。ごちゃごちゃと余計な飾りがないところがさらにキュート。ぶっちゃけた話、こんなお部屋を用意してたら女の子はこっちが誘うまでもなくベッドで足開きそう(おまえが相手じゃ閉じるよ、ってのは当たり。キー!ムカつく!)

んで早速テーブルにおいでになりました。ホスト君です。あらまぁ、なんだかイケメンじゃないですか。ワタクシも自称イケメンなんですが、彼は自他共に認めるイケメンといった風情が。おまけにイイスーツをスマートに着こなしてるんでまたムカつきます。

でも意外だったことは、コレが実にフランクなんですよね。まぁ仕事がら当たり前なのかもしれませんが、コスッ辛い嫌な雰囲気がまるでナシ。いや別 にお世辞とかそんなんじゃなくてマジそんな印象系。カッチョイイくせに、ノリが良くてちょっとおバカ。こりゃモテる訳だ。

基本的にワタクシ男の子なんで、これ以上はもうとにかくどうのこうのありません。女の子相手なら、向こうもホストの本領発揮とばかりに、レロレロ攻撃とかあるのかもしれませんが(注/そんな下品な攻撃ありません。いたって紳士でジェントルマンです)気分良く楽しませて頂きました。

聞いてみると別に男の子が入店してもイイそうなんですよね。そりゃまぁ女の子向けのお店であることは間違いないんでしょうけど、実際お店の中でも男の子の姿もチラホラ見かけました。…つっても実際は、ロープー系らしき女性をお連れになられた貫禄ある男性客様、といった雰囲気。いつかワタクシも、こんな粋な遊びができる男になりたいもんだなぁ…と思わずポツリ。ジョーカノ連れてこんな夜の雑踏へ足を踏み入れてみる、というのも男の厚みを彼女のクリトリスに響かせるにはイイ、といった感。ホストに口説かれちゃったらどうしよう?、なんてコスい事言ってないで、彼氏としての男の貫禄見せつけてやりましょう。旦那としての厚みを見せましょう。

気になるお値段の方は、まぁ少なくともワタクシ達野郎どもがキャバクラでアホほど散財する程のことでもない、というのが実際です。そりゃまぁホストクラブですから、高い遊びしようと思えばできるとは思いますが、普通 に飲んでりゃ普通に遊んで帰れます。

結局思うんですけど、女の子だってタマにはバカ騒ぎしたいんだし、タマには不埒な恋もしてみたい、と思うんですよね。ホスト好き、とか言われて後ろ指刺される女の子とかもいるかもしれませんが、そんなの男のキャバ好き比べりゃ全然カワイイもんですよ。男は相手の気持ち考えずに突っ走りますけど、女の子はきっちりリアルな現実見つめながら恋ができます。そういう意味じゃ、女の子のホスト遊びってのももっと社会性が認められてもイイ気が。

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ス*パーエンジェル(セクキャバ)by セクモバ ('01/11/11)

イチバン大事な情報を先にご報告致します。

街歩く都内のエロいフェロモン系のギャルがお膝の上でベラ噛ませて生乳吸わせます(但し下半身系へのサワリはかなり厳しいです。手マンやツーケは無論、内股、ふくらはぎもブー、というのはフェチには厳しい)。40分でしょうか、45分でしょうか、気になる料金は1万円でした。大阪のセクキャバの相場がだいたい7〜8千円ですからチョッピリ高め。…と言ってもメジャーなお店なんでどこのチケット屋にでも割チケ置いてあると思うんで、上手に遊べば少しお値打ちになりますか。

新宿・歌舞伎町のセクキャバ、先日某社取締役の方とご一緒してみました。にわかに信じられませんでしたが”セクキャバ未経験である”とのこと。『セクモバさんとご一緒している時はもう、行く店行く店、発見の連続ですよ』とかおっしゃって頂きました。『セクモバさんと夜遊びしてる時はもう、矢でも鉄砲でも持ってこい!、みたいな気分ですね』とも。ヒ、ヒー、オダてられてイイ気分になってたらゴチらされました。さすが取締役、シッカリしてます。

カリスマ(エロサイト)プロデューサーと、カリスマ取締役、どっちも甲乙付けがたいロープー好きなんですが、ここのお店のロープーはそうですね、一言で言うなら、”アッケラカンとエロくてグー”です。ごく一般 的なロープーが背負い込んでる背中のオーラ、のような重苦しい過去も未来も感じることなく、ホントにその辺さっきまで歩いていたんじゃないか、って印象系の都内ギャルとフンズほぐれつセクキャバプレイを満喫。

時間の都合もあり、その時は1クールしか座ってなかったんで全員が全員そうだとは言い切れませんが、ワタクシの、そして取締役の膝の上に座ったギャルもそれぞれ3人、4人、どのギャルも全部マブくてグー(おまけにだいたい皆乳がデカかったのがなおグー)。だいたいセクキャバ遊びしてると、1人や2人、大ハズレぶっコイてその間にトイレ行ってついでにシゴいたりして遊ぶのが正しい遊び方(そんな遊び方お前だけだよ、ってのはナシ)だと思っているんですが、ココのギャルは4人ローテーション、まずまず全部マブかったのでトイレ行く余裕なくて困りました。おかげでもう溜まっちゃって溜まっちゃって。

え?もう帰っちゃうんですかっ!?』言葉にはなされませんでしたが、カリスマ取締役の方の両目がデッカく見開いてそう訴え続けていたのは勿論承知しておりました。歌舞伎町に限らずどこのネオン街でもそうなんですが、セクキャバ遊びしてて「さ、出ましょうか」ってその一言言えるかどうか、って男を決する瞬間、だと思います。

ボクが言い出さないと二人して朝までベラ吸い続けそうな勢いだったので、勇気と亀頭振り絞って言い出したのはワタクシ。ヒ、ヒー!、そんな恨めしい瞳で見つめないでっ!、そんなに切ない瞳で見つめないでっ!、ナニ涙目になってるんですかっ!

極めて個人的な印象、と前置きさせて頂いた上で申し上げると、乳に頼るな乳に、というのがセクキャバ全体への印象系。『舐めてもイイんだよ』とか言われながらビーチク差し出されても、あ、そうですか、ポツリ、みたいな気分に。お前乳吸わせるだけが仕事かっ!、なんて具合(それが仕事です)。なんていうんでしょうか、もう少し夢与えて欲しいな、みたいな〜。

生意気言ってゴメンナサイ、でもホントそんな風に思いませんか?。”生のオカズむしゃぶりついてきてお部屋帰ってズリセン”、まぁそれはそれでも良いんですけど、もう一工夫欲しいな、みたいな。乳吸わせるのはもうイイから、お前のハートを吸わせろよ、みたいな〜。なんだか難しい注文ですね、スイマセン、忘れてください。

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No*(ナ*)(キャバクラ)by セクモバ ('01/4/18)

いつも前置きばかり長々しくて、肝心の情報があまりにも稚拙!というようなご批判を頂くこともある各種ロープー情報。スイマセン、読者様のご希望を裏切るようで恐縮なんですが、当サイトは”風俗情報サイト”ではなく”管理者の極私的な性癖を赤裸々に体験暴露するエロサイト”でございます。各種風俗店の生きた、使える情報はどうぞ他サイトにてご覧頂き、当サイト及び当体験談集では魂の勃起、魂の昇天、そして魂のガンシャについて大人のジョークとしてお楽しみ頂くのがイチバンでございます。

…というわけで今回ご紹介する歌舞伎町の”ナ*”店、まだオープン間もない出来たてホヤホヤ店(死語)とのことなんですが、イヤイヤホント、相変わらずこの街とこの街のキャバはホッツです。

ワタクシのしがない経験からお察し申し上げますに、キャバクラというのはそれはそれで多種多様なんですが、どちらかと言えばそうですね、こちらのお店の場合、オープンスタイル派の正当派、といった第一印象系。余計なパーティションなどはなく、奥まった座席からも店内がほぼ見渡せ在籍ギャルのチェッキングにも好都合。青いイメージでまとめられた店内全景は深海をイメージさせましたが、それはまさにワタクシの股間にブラ下がっている、深海魚バリの醜悪なこの生物を暴れさせるに相応しいお店、といった入店直後の好印象。イヤン!オレの股間の提灯アンコウはもう腹ペコ!

さて、今回のこちらのお店、まずは入店するなりワタクシ一つ仰天したことがございました。そう、それは先日、当サイトの”激マブギャルサーチ”でチェックし二つ星★★認定をさせて頂いたあの店(他店)の激マブギャルがなぜかこちらの同店にいるじゃありませんかっ!。ワタクシの記憶が確かならば、そうあのギャルは同じ東京でも”某*島の某店”在籍だった”リ*嬢”のハズ。系列店からの応援なのか、それとも引き抜きなのかは一般 消費者のワタクシにはわかりかねますが、それにしてもこれはまさに先ッチョ我慢汁的にウレシイ誤算、でございました。

…というわけで、勿論そのギャルをお見かけするなり迷うことなく即場内指名!ヌオオ!これぞまさにキャバ遊びの真骨頂!といった勢いでございます。股間の提灯アンコウのライトがピカピカ点滅しだした瞬間でした。

こちらのロープー嬢からは、本サイトへの御掲載許可(顔出し)オッケー頂いているんですが、上記のような都合というか、ワタクシなりの思いやりといいますか、そんな事情がございましてあえて伏せ字及び目線画像にさせて頂きます。いやいや、でもしかし、この目線画像見てるだけでも股間の提灯はもう発火寸前。あーマブい!もう今すぐにでも大阪から”のぞみ号”に飛び乗って朝まで場内したい!って気分!(こちらの激マブギャルの大きな画像はこちら

にしても歌舞伎町のキャバ嬢はジーマで華奢い!、感想一言で申し上げるならコレに尽きます。大阪なんかと比べるとウエスト4センチは細い、って印象系。こちらのリ*嬢なども信じられない細いウエストからモモ色サンゴのような艶めかしいおみ足チラリ。イヤン!提灯暴発!。

つーワケで4人で朝まで1*万。高いか安いかは各自皆様のご判断にお任せ致しますが、いつかあの腰をムンズッと掴んで激しくグランドする為の投資だと思えばまぁイイんじゃないでしょうか。キャバでセコく遊んでもまったく意味無しタマ無し提灯ナシ。ガンガン金突っ込んでビンビン人生を勃起させようじゃありませんかっ!ヌオオ!

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デ*ープス追加情報(キャバクラ)by セクモバ ('01/3/20)

関西では神出鬼没と後ろ指刺されるワタクシも、まだまだ関東での入店はビギナーレベル。今回再レポートさせて頂く歌舞伎町自体、所詮はまだまだ2回目、でございます。初めて女の子の中に突っ込んでから2週間、彼女の両親の次の外出時を指折り数えてその日を待ったあの青春の日々がふとリフレイン。

女性の読者様なら尚更ご承知のことと思いますが、3月中旬のこの季節、街のお店に並べられる洋服の数々はもはや春先を飛び越え、初夏の雰囲気を演出しているのは今さらワタクシがご説明するまでもないこと、でございます。アパレル業界と南京黒大豆は半年後を見よ!と申します。女性もそして先物業者も追い金の悪夢に備え、今のこの時期から準備は欠かせません。真夏の夜のあのキャミソールが、春分の日のこの時期にちゃっかり買われていたりするんですから女性の奥深が我々男子の想像力を凌駕するのも当然です。先を見る目があるかないか、という点では我々男子は永遠に女性には叶わない気がしないでもない…

…というわけで、初春のキャバはもう初夏の香りで一杯一杯でした。光にかざして見たらTバックもそして薄いドテも全部丸見えしちゃいそうな超薄生地のノースリーブ系キャミのオンパレード。ヌオオ!オレの亀頭は今からもう甲羅干し!(意味不明)

そう、つまりキャバ店内はすっかり夏を先取りしておりました。生ジャーブラチラリなんて当たり前、昨夜の剃り残しすら痛々しいはち切れんばかりの10代生脚!。「内股の間に顔埋めるからそのままヘッドロックして昇天させてくれ!」というワタクシの熱意はきっと当サイト読者様ならご理解、ご共感頂けるハズです。

…そんなアツいアツい歌舞伎町・同店であったワケなんですが、実は今回の夜遊びでは、ちょっとした趣向を仲間内で算段しておりました。その夜の参加者は全3名。ワタクシを除いてお二方は都内在住者の方で、まぁいわば歌舞伎町は家の庭みたいなモノ、と豪語するお二方。一方のワタクシはと言えば、切ないんですが残念なことに大阪在住。まぁ言ってみればそうそう来られるもんじゃない。多くて月1、日が悪ければ数ヶ月スパンが空いてしまうこともままあります。…そこで、ズバリ今回は「指名の優先権はすべてオレ(セクモバ)」という談合をしておりました。

特に前回、去年の年末に一緒に出掛けた際などには、今思い出しても下唇を噛み締めてしまうような気持ちなんですが、同席した某1名、この御仁がまぁなんていんでしょう、ズバリワタクシの趣味と趣向とカブっていました。ヌオオ!あの子マブいじゃねぇーか!とワタクシが視姦している隣で黒服掴まえて即場内指名!なんて小技を連発されました。無論指名すりゃ生ハメできる、なんてことも全然ありません。むしろフリーでたまたま座ったあの子が朝方コッソリアフター誘ってくれたり、なんてケースの方がもしかしたら多いかもしれません。けれどやはりそこはせっかくの都内キャバ、歌舞伎町ロープー嬢でございます。単に一発二発ブチかませりゃイイってもんじゃねぇ!、というワタクシのアツい説得に同席のお二方が今回すべての優先権を譲ってくださったのでございます。

結論から申し上げます。

いくら指名優先権得ているからって、同じお店の同じ日の同じ時間帯に、4人も5人も続けざまに指名したってロープーの気持ち逆撫でするだけでなんの意味もナッシン!、でございます(当たり前)。ヘルプの子が席についてる間、目を合わせることもなく店内視姦しまくりで次の指名を漁るこの飲み方、口説き方はキャバクラ・ロープー嬢の中で一番嫌われる手法です。

…というわけで2度目のアツい歌舞伎町キャバ遠征は、ワタクシの底なしの欲望の前にギャルの嘲笑と冷淡な視線を浴びつつ成果 少なく締めくくられた、と結論申し上げます。キャバ嬢だって一歩外へ出ればやはり普通 の女の子。ワタクシが大阪のジョージ・クルーニと呼ばれていても、このワザはまだ時期尚早であった、と大いに反省しつつ次回遠征時の糧、とさせて頂きます。

覚えているだけで4人は指名はっきり言って大馬鹿者。早アガリのギャルの都合ならいざしらず、指名してるギャルがちょっと5分10分席ハズしてるだけで次の指名連発しているんですからもう手に負えません。こういう客がいる限り店もギャルも安泰です。

けれで本文でもちょっと触れましたが、じゃあだからって言って一人の子を延々朝まで場内指名!、ってのも芸がありません。その程度でヤレると思うのはあまりに早計。また早アガリのギャルに遠慮して一緒の時刻にそっそと退店しちゃうようなチンカス根性は一層哀愁を誘います。要するにギャルに好かれりゃ指名連発しようが浮気しようがヤレるものはヤレるし、そうじゃなければ八方手を尽くしてもヤレないものはヤレません。指名を恥じる暇があるなら男を磨け、というのがやはり一番の近道だと結論します。

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デ*ープス(キャバクラ)by セクモバ ('01/1/4)

目クリクリじゃーん!(一同大合唱!)

行ってきましたよ皆様。そう、日本を代表する、そして我が国が世界に誇れる歓楽街・新宿は歌舞伎町。池袋での風華嬢の取材参照を終えたワタクシは、右を向いても左を向いてもネオン、ネオン、ネオンの歌舞伎町へ直行イン。ブ、ブラボー…ここはまさに人の欲望のカオス、人の欲望の巣窟。嗚呼、なんでこんなにネオンが眩しいんだ、あ、なんだ、オレ涙ぐんでいたのか。男30歳(手前)、年も暮れた12月末日の晩、道のど真ん中で初めての歌舞伎町・夜遊びに感極まって男泣き。

そのマバゆい歌舞伎町の中ではフト見落としてしまいそうな一角のビル、に、セクモバとそして股間同じくキャバ嬢を愛して止まない無粋な野郎ども全5名は脇目も振ることなく即入店。あまり大きな声では言えませんが、捜せばウェブでホームページも見つかる”キャバクラ・デ*ープス”店。ヌオオ!かつての”風俗トクトク情報”でもマブギャルリストに加えたあの子、この子、そしてその子に会える!、歌舞伎町の本気汁級のロープーを口説けるなんて!、もう僕チン思い残すことナッシン!

で、皆様。何が驚いたって皆様、とにかく右を向いても左を向いてもギャルのオメメがみんなクリクリ!にはワタクシ愕然。大袈裟でも何でもなくて、右も左もオメコクリクリ、もとい!オメメメクリクリギャルが勢揃い。目がデカいだけキャバ嬢になれるんならお店の中はデメ金だらけ。無論、あのギャルも、このギャルも、そしてそのギャルも全部激マブ級。ほとんどハズレ無し。クククー、どの子ゲッチューしようか、ワタクシの亀頭は迷い箸状態。

…というわけでお店のシステムやらなんやら、いちいちそんな説明は今更致しません。とにかく黙って万札握りしめて行くベシ。コラコラ!帰り間際に自分の財布見つめてギョッとしない!、そんな無粋な男はノーサンキュー!、ギャルが持ってる鞄も、デルタを覆い隠すハンケチも、無論全部ブランド系。コリャタマらん、はっきり申し上げて、こんな店のギャル口説いたら自宅に一番抵当?。魂が焼けて今にも焦げそう!

で、ギャルへのアタックのご報告を。同席した5人が5人とも、三度のメシよりキャバが好きというような同朋だった為に、仲間意識もチームワークもほぼゼロ。コラ!ここ、ここアシストだろ!、というようなワザも使用不可。その中でも特に奇声を上げるエロいヤカラが約一名。名前は”セクモバ”。初めての歌舞伎町キャバにワレを失って、犯罪紛いの口説き連発。

ゴチャゴチャ言わずに黙ってコレを見ろ。一枚の紙切れをキャバ嬢に手渡します。そうだ!”セイヘキ・ドット・コム”だ。オレっちのアツいエロサイトだ。おうちに帰ったら網タイ脱ぐ前に要チェッキング。

ロープー嬢えー、スゴーイ、ホームページ持ってるのぉ!、しかも”ドメイン”じゃーん。ナマイキィ〜みたいな〜。あ、でも私だって自分でホームページ持ってんだよ。ねぇねぇ見に来てよ。ね!』

クワッ!(目オッ開き!)

何?ホームページ持ってやがんのか!、それなら尚更好都合だ。

ゴチャゴチャ言わずに、一発ヤ*せろ、そしたらトップページからデッカイ文字でお前のサイトにリンク張ってやる。


アンタ、それ犯罪だよ

お前のサイトのアクセスカウンターを一晩でグルングルン回してやる!。だからゴチャゴチャ言わずに黙ってヤ*せろ、お前と股間と直リンクさせろ、お前の股間のカウンターもレッドゾーンへ誘ってやろうじゃねぇーか、ウオオ!

このエロオヤジ、もう最悪。

こんな口説きしてる限りこの店の出入り禁止は時間の問題。いくら1万ページビューあろうが、いくらカリ首、もといカリスマ(エロ)ウェブマスターだろうが、それじゃ名刺の裏に自分のキャラクタ描いて口説いていた超有名エロ漫画家・”遊○”と同レベル(お店にいました。ビックリッスよ!)。ヤってはならない最も低俗な口説き失敗例がコレ。皆様、こんな口説きいくら連発しても効果 ナッシン!、くれぐれも御自重下さい。

このエロサイト管理者どうにかしてよ!初めて店来た癖に、もう自分勝手なことばっかり言って最後には、『リンクしてやるからオレと付き合え!ゴチャゴチャ言わずに黙って股間も直リンク!』とか、エロくてバカな意味不明なことばっかり延々4時間。ええ、そうよ、4時間よ、4時間。4時間もリンクを餌に口説かれたのはこれを最初に最後にしてって感じ。こんなバカな客いるから私達怖くてオチオチ携帯も交換できないのよ。ホントイイ加減にして欲しいわよね。何がセクモバよ。この、セクハラ・モバイラーめ!(※コメントも写 真もフィクション。みんな優しくてイイ子バッカです、ハイ)


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