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大阪・十三(じゅうそう)編
大阪の隠れた性癖の街。子供は決して立ち入れない労働者の聖域。


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パ*フィック(十三・キャバクラ) by なり改めれい ('02/01/11)

久々の十三からのキャバ情報を一つ。

十三の中では、最近開店したオ*カー系の新規店。なんせ4階建てのビルの2階、3階がキャバ、1階は”ナ*トマガジン”と 言う(オスカー関連の)キャバ無料案内所と、ススキノ風俗ビルまではいきませんが、立派なキャバビル でございます。我々のオゼゼがこんな立派なキャバビルに変わってるなんて…と涙無くては入店できなかったことをまずは告白。

店自体は、新規開店ですからキレイ。アジア風なカフェをイメージしてもらっ たら大体想像できると思います。で、エレベーター降りて、席まで歩く間に、ギャルのウエイティングソファがあり入店すると一斉にけだるそうに立ち上がり、無表情での会釈をしてくれるんですが、コレ結構恥ずかしいです。ソファーに座ってさっきまで携帯ピコピコしてたギャルたちがうっとうしそうに席を立つ。

まあ、そんなこんなで席について、付いたギャルはつい今しがた十三栄商店街を歩いているのをひっ捕まえて隣りに座らせたふくよかな背の高い娘でしたね。ぶっちゃけほとんど顔形は覚えてません。…というくらい普通の人でした。ですからほとんど横も見ず、ひたすら薄い水割りをキレイにカラにすることに徹しておりました。そんな”普通の娘”でも、しっかり携帯番号とアドレス聞いてくるあたりはやはりオ*カー。ビルも立つっちゅーねん

チンポは立たずビルが立つ、なるほどなかなか興味深い体験レポートありがとうございます。

男達の”やりたいパワー”、”やりたいモチベーション”が姿を変え立ち並ぶ虚構の前に、男達は自らの欲望の具現を見せつけられそして成果なく店を後にする。欲望渦巻くキャバクラとビルとそこに巣くう小悪魔達と亡者達の寡黙なドラマが今夜もどこかの街で繰り広げられ続けております。

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O*白書(十三・ヘルス系サロン) by セクモバ ('02/01/11)

ご報告がスッカリ遅くなってしまいました。去年(2001年)の秋頃(ハニーとラブゲッチューする前)でしょうか、会社の上司と連れだって、連れションならぬ”連れ射”へお出かけしたお店のレポです。

ズバリ上司の指示はこうでした。『1万ポッキリでスカッとヌケきれる店を探しておけ』。当然仕事後、になりますからイチバン割高な時間帯のヌキ、しかも職場の新大阪から車で15分以内という注文までつけられ、マジセクモバじゃなかったらギブ確実、という業務命令。もちろん部下がセクモバであることはお知らせしてませんが、それにしても随分な難題です。梅田のモー○ー倶楽部あたりで地獄見せてやろうか?、とか一瞬頭をよぎりましたが、ボーナス査定直前ということもあってココは好印象ポイント稼ぐ方がベター。

激マブギャルサーチの編集を通じ、ようやく目星がついたのは十三・東口のこちら、”オー*ル白書”。ワタクシ個人的には未入店だったお店。パーティションタイプの仕切のお部屋が6〜7室。別室シャワーはプレイ前後。週末8時頃入店した記憶があるんですが、たしか5,6名のロープーが出勤。ただしうち3人はすでにラストまで予約が埋められており、ぶっちゃけ話、フリー勝負はかなりリスキー。

で、実はそのヌキ当日の朝9時、お店の看板ギャル(激マブでも★★二つ星)をわざわざ日頃お世話になっているお礼のキモチを込めて上司にゲット・ザ・リザベーション(予約)嗚呼こんなデキた部下どこにいるというんでしょうか、料金的な指示をキッチリこなした上に看板娘まで予約手配ですよ。

お前にはマジ亀頭が上がらんな。まぁ…その予約済みのギャルをカウンターの写真でチェックして、>もし万が一、俺のタイプじゃなかったらお前がその予約譲ってやるよ

あーそう、あーそう、そういやそんなことのたまわってましたよ、マイ上役。そう、入店前はそう。そんなデカい口叩いてましたよ、確か。キー!

受付にて

上司あ、その予約、ボクです!

早っ!。な、なんなんですか、その人となりの変わり様はっ!。な、なんなんですかっ、亀頭が上がらないとかなんとか、カッコつけといて結局ソレですか。

オレ『フリーで…』


プレイルームにて

上司『いやー、可愛いねー君。んで、しかも!なにその巨乳はっ。一生懸命朝から調べて予約した甲斐もあるよね、ホント。サイコーだね、サイコー!』

隣ですよ隣。おかげで隣のお部屋の上司の声丸聞こえ

上司が気づいていたかどうかはわかりませんが、こっちのプレイルームとそっちのプレイルームは、べしゃり全部筒抜け。にも関わらず、言いたいこと好き放題言ってますよ。キー!ムカつくっ!、あったまきたんでこの壁突き破って、本当のことをゲロっやろうかとか一瞬思いました。

え?ワタクシの相手ギャルですか?。うーん、そうですね、お店の名前、オー*ル白書様とかですよね。確か。っていうか、一体このギャルのどこがオー*ル?、腰回りがOh!Lサイズ?、なんちて。

ぶっちゃけ話、上司に寝取られたその人気ギャルズは最短30分コースが選択不可なんで40分コース1万2千円を上司はセレクト、んでまぁ指名料1千円追加されるんで合計1万3千円。つまり、1万越えるんスよ。

ワタクシみたいに最短コースでフリーなら8千だか、9千円(確かそれくらいだった記憶)。でも男の口約束なんかそんなもんなんスかね、あれだけ1万1万って金額固執してた人がひとこともその件については触れませんでしたよ。イヤだね、オトナって。

…というわけで満面の笑みで退店してきた上司。そしてちょっぴり哀愁漂わせて秋の夜の道をうつむき歩いたワタクシ、その二人の背中には随分と違うオーラが漂っていたと思います。他人のヌキをプロデュースする、ってホントマジ、とてつもない脱力感でイッパイ。最後に上司の一言でシメます。

上司『あ、でもさ、なんか可愛くて乳もデカくてサイコーなんだけどさ。なんかちょっと天狗でさ。デートしようよ、とかそういう話にならないでやんの。』

知るか、んなことっ!イイ加減にしろっ!ヌオオ!

上司のケツの穴にでも突っ込めんでやろうかと思いましたよマジ。すいません、下の体験記のパクリ。

でもマジな話、2度と他人のヌキのプロデュースなんかするかっ!って思った瞬間でした。ホントムカついて気が狂いそうになりましたよマジで。たまたま見つめたみたいな口ブリで褒められましたけど、アンタ、一体誰にプロデュースしてもらったのかわかってるんスか?、セクモバッスよ、セクモバ。カリスマですよ、カリスマ。そりゃキモチいいハズでしょーがっ!ヌオオ!

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ム*ンエンジェル(十三・セクキャバ、ピンサロ) by ためきち様 ('01/9/17)

最近エロ日記にキレがないセクモバさん、こんにちは。こないだ十三のム*ンエンジェルにいってきました。

仕事がらヘルスは平日昼間に行くことが多いんですが、料金はフリーで50分1万円。爆弾も地雷も恐れずほぼ開店と同時に入店。普通のマンションを1フロアー借り切ってあり、店長のおばちゃんの対応もイイ感じ。

相手してくれた子は名前忘れましたがちっちゃい子でした。完全なマグロタイプでノリもイマイチ。まぁでもボクの方で指テク頑張ればなんとかなるだろうと精進して彼女に尽くしました。

…しかし彼女、こちらの指は求めるんですが亀頭は求めてくれません。フト気が付くと15分前です。仕方ないので口に突っ込みギリギリイケました。どっちが客か分かりません。

ケツの穴にでも突っ込めんでやろうかと思いましたが、大人げないので止めときます。次は違う子でいってみようと思います。

ケツの穴にでも突っ込めんでやろうかと思った。は傑作。すいません、大人げないんですが笑ってしまいました。

ご本人は多分ご気分悪いと思うんですが、話聞いてる他人は楽しくてイイですね。罪がないというか、害がないので、ほのぼの路線で笑わせてもらいました。どうーもスイマセン。あ、でも平日昼間でも60分1万ってのは随分リーズナブルですね。場所などの詳細情報お寄せ頂いていないんでなんともいえませんが、機会あれば是非ワタクシも、ケツの穴にでも突っ込めんでやろうかと思いに、行ってみたいモノです。ハイ。

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D*EPSとVIP.A*Cで忘年会はいかが?(十三・セクキャバ、ピンサロ) by なり改めれい('01/9/17)

こんばんわ”なり改めレイ”でございます。

さて皆さん、今年もあと2ヶ月となってまいりました。我らがリーマンにとって今年最後のお楽しみと言えば やはり”ボーナス”。がしかし、この不況下ボーナスも満足に出ない、2割引、3割引は当たり前の時代。今年一年のご褒美に、心と体のリフレッシュをこのボーナスで行おうと算段なされている方々、ヌキを2割引、3割引にするワケにはいかない、と思われている皆様、こういう股間の忘年会はいかがでしょうか?

”2万円でどれだけ満足できる風俗遊びが出来るか?”と言うテーマにて遊んできたことをご報告。コレ位ならボーナスにも負担少ないハズ。で、場所は”十三”。そう、十三といえば、我らがセクモバ総長がエロエロ開拓されてきた男のパラダイス。それが”十三”。

まずはセクキャバにて、日常の疲れを取り除くべく若いギャルとのセクシートーク(←死語)で精神を解放した後、大阪風俗の王道であるピンサロで、亀頭のリラクゼーションをしようと思います。つーワケで、まずはセクキャバ探索。

しかしやはり十三。セクキャバって言っても、その手の店だけでもかなりの数になり、一つに絞り込むのは厄介です。有名店”ト*プ・ア・モーション”も良さそう、姉妹店の”テ*・ア・モーション”もよさそうだし…と先ッチョは迷い箸。そこに客引きのおにーさん登場。で『負けときます!』との声に負けてしまい、入店したのが”D*EPS”というセクキャバ店(新宿にもこんな店あるなー)。十三栄筋の手前(つまり阪急の駅に近いほう)にあるこのお店は、40分6千円でワンセットのセクキャバ。

しかし入店したのが午後9時と口開けの時間帯(セクモバ注/”口開け”ってのは要するに、開店間もない、という意味の業界用語)だったので、正直ショボイ…。。 ギャルもまだ今一歩ノレてない状態だったので、あまり過激なサービスは無かったのが残念。が、しかし、ここのギャルに”パイパン”ギャルを発見。 パンツの上からさわっても、その存在の無いことがわかりました。パイパンセクキャバ嬢の件については、後日、再度探索&御報告させていただきます。

イマイチ盛り上げりにかけつつもワンセットにて退店し、いよいよヌキの店を探しに30分ほど店選び。

セクモバ総長の報告にもあった”僕*看護婦さん”は、はっきり言ってゲキマブ多し。それもナースルック!!、その他にも、”私*フードル学園”では期間限定パジャマルック! そして私のお勧めギャル”さ○”嬢在籍の、”ル*ムイン赤坂”、そして”クラブ・ア*サカ”など30分約1万円で遊べるお店が多すぎるほどにあります。エエ街やわ、ココは

で、予算内で、最高なお店として私のスコープに入ったのが、”V・I・P A*Cクラブ”。店の作りの豪華さと30分9千980円(指名料別)で遊べるリーズナブルさは、今回の目的にピッタリのお店。

ギャル的には普通。しかしベラテクははっきり言って、キタやミナミのショボイピンサロとは違います。競争店が多いだけあって、かなりレベル高し。個室の(カーテンで通路と仕切られるタイプ)ソファや部屋も高級感があってグッド! 詳しい紹介は、以前セクモバ総長が御報告参照されてますので割愛しますが、こちらのお店ならば、上司引き連れてきても、皆さんご満足していただけること間違いないのでは。

で気になる予算報告ですが、結局使ったのはセクキャバ6千円とヌキ代9千980円、しめて1万5千980円。残った予算は、指名料にしても良し、最終の反省会の飲み代にしても良し。

追伸/因みに私は、残ったお金でテレクラ”リ*リンハウス”にて2時間・3千円。そして反省会として、近くのバーにて2千円。はー、疲れた。


甘い。すべてが甘い。なり改めレイ、には敢えて厳しい苦言を呈する。結局お前、先人達の射精の軌跡を追いかけているだけじゃネェのか?、と。敢えてキツいコメント。

そうじゃネェだろうが、お前はそうじゃネェだろうがっ!、と心を鬼にしてアドバイス。切り開けよ小陰唇を、探り出せよクリトリスをっ!という気分。どこのサイトでもゲロってないような、そんな店をレポートすることこそがお前の亀頭の使命だろうがっ!と。『…自腹切ってそんな恐ろしいマネは…』どこのどいつだっ!そんなチンカス野郎は、性癖読者にはいらねぇーんだよ!この野郎!はぁはぁはぁ。

未来を切り開く、というのはそういう意味だ。先ッチョを未来に向けよ。なんの為のキンタマだ、パイオニア・スピリッツを忘れてどうする?、セクモバを仰天させてみよ。それでこそ、常連読者、そして殿堂読者としての名を欲しいままにすることができるのだっ!ヌルいんだよ、ヌキがっ!ヌオオ!(そんな名、欲しいままにしたくないです、とか言ったらシバく)

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パ*ラッチ(十三・セクキャバ) by 舎弟ブロイ ('01/9/17)

前回のア**ン・野村*代編体験談参照では、風俗愛好家としての自信をスッカリなくしたブロイです。こんばんわ、連続でもう一つ投稿します。

今回はプライドを捻じ曲げ”風俗無料紹介所”のお世話になることにしました。こういう案内所を利用したことのある人ならわかると思うんですが、まるで客を誘ってるようなパネル(いや、実際誘ってるんですが)を見ながら悩み考えていると、『ご紹介しましょうか?』と声をかけてきた案内所スタッフ某。

…服装こそグレーのワイシャツにネクタイとキッチリしてるんですが…、スキンヘッドに髭面でえらくガタイのいいお兄さんがご担当者さん、でした。街中で声かけられたらとりあえず謝ってしまいそうなそのオニイサンがニコニコと愛想よく話し掛けてくるってのも歓楽街ならではの光景でしょうか?

セクキャバで遊びたいんですけど」ととりあえず希望を述べる私。『どんなお店がいいですか?』とはスキンヘッド某。「確実に乳が揉める店が良いです(キッパリ!)」

そのスキンヘッド某が『ここの店良いですよ〜こないだ私も行ってきました』と教えてくれたのが、表題のピンキャバ・パ*ラッチ、でした。ちなみにこの『こないだ私も行ってきました』って台詞、ほかの案内所でも聞きました。…まぁそれはともかく、『非常にスタイルのいい娘が多い』というスキンヘッド某の言葉を信じて案内してもらうことにしました。 一緒にお店の前まで同伴してくれる、というサービスぶり。

案内所からお店へ向かう時、そのスキンヘッド某、でかいガタイには到底似合わない折畳式自転車を押して乗ってご案内。なんとも印象的な光景です。普段は客引きのうるさい十三通りもこの某と一緒のおかげで無人の野を行くがごとくでした(笑)

この”パ*ラッチ”というお店、ペンシルビルの3階の奥に店を構えておりチョッと見にはなかなか分からないかもしれません。とりあえず40分7千円のコース(案内所で割チケもらったので、1千円割引で6千円でした)で案内してもらい席で待っていました。比較的早い時間だったせいか席はかなり空いており、女の子がそばを通るのを視姦していると確かにレベルは高かったです。

そしていよいよサービス。女の子は積極的、かつサービス濃厚です。膝の上に乗っかって腰振ってくれるというナイスなサービス有り。念願かなってムシャぶりつく生乳の感触が今でも思い出深いです。

その晩、お相手をしてくれた女の子は計3人。うち2人は見事な巨乳系(しかもノット・デブ)と満足の行くラインナップ。 とくに最後の京*嬢などは、キンキン茶髪系で非常に細身なんですが、チチは爆乳という非常にグー!な子で、『この仕事してるとブラジャーを付けられなくてオッパイがたれちゃうの』だそうです。ともかくも存分に、揉み倒し、吸いまくってきました。

帰り際、例の風俗無料紹介所の前を通りかかると、さっきのスキンヘッド某が立ち見えました。マブしいアタマの輝きには、後光が見えた気がした夜です。サンキュッ、スキンヘッド某!

嫁の乳揉まずに十三でセクキャバですか、相変わらずアツい我が舎弟ブロイ。念願かなって思う存分吸いまくった、揉みまくった、ということで師としてもうれしい限り。

ワタクシ自身も実感しているんですが、セクキャバについては、十三はアツい。そのうち突撃したいト*プ・ア・モーションや、こちらのパ*ラッチなど、友人曰く優良店目白押し、とのこと。40分乳揉んで、それだけで帰れるかっ!、なんてことおっしゃらず是非皆様も足と亀頭を御向けください。スキンヘッド君のことはよくわかりませんが、ギャルのレベルは高い、とワタクシも聞き及んでおります、ハイ。

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ア**ン(十三・ヘルス) by 舎弟ブロイ ('01/9/17)

実を申せば過去3回、十三で地雷を踏んできました。1回目の地雷は、キャバに行くつもりが間違えてセクキャバに入ってしまい、セクキャバをキャバだと思い込んで遠慮してチチも揉まずに帰ってきた、という地雷が1回目。まぁコレはお店や女の子が地雷つーか、私自身が地雷だったんだけど…。

で、2回目の地雷話が今夜の投稿です。その日は、最初からセクキャバをターゲットにして”乳を揉み”に行ったんです。入ったお店は、名前からして何とも卑猥な”ア**ン”と言う店名。表向きはセクキャバとのこと、なんですが、実際席はすべてカーテンできっちり仕切られてます。しかも席につくなり店員さんが電球を外して照明を暗くしてくれる、というスペシャル大きなお世話サービスでお出迎え

ビールを注文して待っていると、カーテンの仕切をくぐって入ってきたのは薄暗がりでもはっきり分かるババア系(しかもデブ)。厚化粧の野村*代、みたいな感じでした。

そしてそのオ*サンの応対の妙なこと。イキナリズボンを脱がしにかかるわ、『もう6千円追加したらスペシャルサービスだけどどう?』とか 。

よくよく聞いてみるとこの店、実のところはヘルスなんだそうで(さっぱり意味不明ですけど)、しかも女の子が気に入らない場合はチェンジ料金が6千円という実に善良なサービスがウリ。ちなみにチェンジした場合に来てくれる女の子を見ましたが、密かに大ファンの山田花子にクリソツで惜しいことをしたな、と。せめてそんな風に思わないとやってられない地雷話、セクモバ総長、ご参考までに。トホホー。

入り口で3千円。中に入ったら『ねぇ、あと5千円どう?』。もうヤメようぜ、こういうの。セコイっつーの。いや店がセコいとかそういう話じゃなくて、そんなお店セレクトしちゃう自分自身と、自分の鬼頭がセコいよね。ついつい安さにひかれて入店しちゃう、自分のタマキンの小ささにホントげんなりだよ。店の悪口言う前に、自分のヌキ様、生き様もう一度見つめ直そうよ、ってね。

でもさ、そこまで自虐的にコメントしててアレなんだけどさ、それでもそういう庶民のウッカリ、に便乗して商売する方も負けず劣らずセコいよな。結局どっちもどっち、って感じか。

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僕の*護婦さん(十三・ヘルス) by セクモバ ('01/1/27)

大阪・十三と言えばその歓楽街の中心地は阪急西口。駅から横断歩道一つ渡ればそこはもう魅惑の歓楽街。十三大橋のたもと、淀川沿いにはラブホテルが建ち並び、バイパスと阪急に区切られるような形の栄町周辺は、サウナ、カプセルホテル、ストリップ、アルサロ、キャバレー(キャバクラではなく)、勿論キャバクラ、ヘルス、ピンサロ、そして立ちんぼが案内する秘密めいた裏組織的裏サービス店まで、それらが寄り添うように群生しています。

その街としての雰囲気は、梅田界隈とはまたひと味違う、そう言うならば労働者階級的なオヤジ、オッサン、エロリーマンにピッタリ、といった様相。街のあちこちにゲロリーマンがのたうち回り、その向こう側でやたら威勢のイイ、ジジイが声をあらげて客引きするような、そんなカオスこそがまさに十三。ちなみに関係かもしれないが、飯は概して安くて旨い、です。

そんな十三のもう一つの一面が、今回紹介させて頂く東口界隈。前述の西口界隈とはまた少々趣の異なるその一角は、どちらかと言えば少し寂れた印象すら覚える地元の主婦の街。あ、そうそう、東口駅前のミスタードーナッツとケンタッキーはセクモバがコギャルナンパするのによく使う、って、そんなことは体験談では関係ないか。以前は近くに女子校があったりして、営業サボって視姦してるだけでも結構楽しめたんですが、去年の春から共学になっちゃって女子コーセーのスカートが幾分長めになったような気がしているのはワタクシだけでしょうか?、ってだからそれは体験談では関係ないってば。

しかし皆様、ワタクシ思うんですけどホント十三って当たりはずれの落差が大きいッスよ。それは何もヘルスやピンサロだけに留まらず、キャバクラにしろ、セクキャバにせよ、思い出すのも虚しくそして切ないような最低系のお店から、亀頭に焼き付くようなパッションを感じさせて楽しませてくれたお店まで、まさに千差万別。しかもそれらのお店が皆で申し合わせたようにほとんど料金一緒って言うんだから何か因縁めいたモノを感じないワケにはまいりません。あまり大きな声では言えませんが、どこかで、何かの大きな力が、この街全体に及んでいるようなそんな予感がするのはあながち気のせいではないのかもしれません。

さて、そんな十三で今回ご紹介する同店は、そんな東口の改札を出て北方面へ数十メートル、眩しいピンクの外観が否応なしに両目に飛び込んでくる東口のヘルス。開店して以来まだそれほど経ってはいないと思うんですが、十三にしては珍しく、パーティション系の個室、そして個室シャワー付きという比較的清潔感のある良心店。お店の外観と同じく、店の中のライトもピンク、ギャルの服装もピンクのナース服、さらにはギャルのビーチクもピンクイヤン!徹底してるじゃん!なんてね。

すべての在籍ギャルをチェックしたわけではないので断定はできませんが、その夜セクモバのお相手をして下さったギャルは、ホントにちゃんとビーチクピンクでした。クビれた腰に85センチの揉み応えのある白乳&ピンクのビーチク。ナース服の下から現れ出たその両乳視姦した瞬間、もう僕チンの股間もデッカイ注射器がレディー・ゴー。

いやいや、ホントなかなか良い店です。夕方以降は30分八千円ですか、決して安くはないかもしれませんが、相応のサービスはしてくれます。指名料千円払ってお気に入りをゲッチューしたら、あとは妄想のおもむくまま、亀頭の暴れるがまま、存分にお楽しみ頂いて結構なんじゃないでしょうか。ちなみにワタクシの相手をしてくれたギャルに、「ねぇねぇ、そのナース服着たままクワえてよ」とお願いしたら、「イヤン!変態!。シャワー浴びるから全部脱がないと濡れちゃうんだよ。…でもいいよ、シャワー終わったらもう一度着てやってあげる!」だって。のりぴー、マンモスうれぴー!

これでサイドに鏡でも付いてればもう言うことナッシン!なんですが、それでもなかなかの美形巨乳ギャルに、ナースルックでポコチンクワえてもらえる、ってことで清々しく射精できたことをご報告。やっぱりナースルックなら、あの帽子も必須でしょう!、と帰り際店長らしき御仁にアドバイスしたら『は、はい!前向きに検討致しますっ!』だって。店員さんもなかなかグー。

西口のキャバ系で遊んで、東口の優良店でサッパリヌク、十三で遊ぶならこのコースが無難かもしれません。こちらのお店の更に奥、もう数十メートル行った先にもそれらしきお店あるのでまたレポートさせて頂きますが、十三ヌクなら東口、が個人的にはオススメです。ハイ。

サービスタイム、もあって、昼間の午前中やお昼時、夕方前なら30分5千円、なんてコースもあったように記憶しています。詳細は各自ご確認下さい。さらに4回だか、5回入店すると、一回ダータで遊ばせてくれる、なんていうスタンプラリーも実施しているご様子。銭金だけの話じゃにんですが、そういう部分にもお店の運営方針ってのは確かに出ますね。セクモバ個人的にまずまずオススメできるお店、ということで締めくくります。ハイ。

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ユ*フォー(十三・ピンサロタイプヘルス) by セクモバ ('01/1/16)

十三・ユ*フォー入店前、実はその夜ワタクシと知人は当初、新大阪の謎の巨乳専門店、へ向かっていました。ある情報通の某氏から、エロが好きなら絶対行くベシ!とお墨付きをもらっていたお店の突撃レポートをする算段だったのです(詳細は、謎の新大阪東口・巨入専門ヘルス、体験談を参照)。しかし指定されたそのビルの一室のドアは固く閉ざされ、ワタクシと知人はその衝動をどこか別のお店で晴らさなくてはイテも立ってもいられない状況に追い込まれておりました。こういう時ってホント、男って哀しい生き物よねん。イヤン。

で、そんな我々が再起の決戦場として選んだのは、ズバリ!十三。新大阪から程なく近いというのも無論その理由でしたが、最近新規のお店が何軒か出来ていて、そのレポートをしてみたいと常々思っていたのです(この余計な好奇心が悪夢の元凶となりました)。こういうのはもうエロサイト管理者としての血がそうさせる、としか言いようがありません。

その時ワタクシが脳裏に浮かべていたお店は次の新規店2店舗。店名に爆笑しそうな東口・”ヌ*キー・マウス”。そしてもう一軒は、オールピンクの玄関口があまりにマブしい、西口・“僕の*護婦さん”。コギャルアツ底系、バーサス、ナース系といった感。どっちでもイイからさっさとヤラせろ!ウオオ!(注・ヤレません)という具合に、十三着くナリ、ワタクシの股間は既にトップギア。

…というわけで十三・新規店でのギャル写真チェックの放浪が始まりました。最近のお店ってホント親切で、ロープーギャルの写真は無料で見させてくれたりするお店も多いみたいッス。コレを生かさぬ手はない!といった感で、ほとんど十三中のお店というお店をチェッキング。うーん、でもぶっちゃけた話、どうなんでしょうか、やっぱり月曜日の夜ってことが災いしているんでしょうかねぇ、出勤中のロープー写真にワタクシの先ッチョを刺激してくるようなホッツ・ギャルはなかなか見つかりません。在籍ギャルの中には、オイ!なんでこんな激マブが!といったロープーもいたのはいましたが、出勤していなければまさに絵に描いた餅

…延々1時間余り、十三の街をホッつき歩いてチェッキングしましたがやはりなかなか思い通りのイメージにはほど遠い…。先日取材させて頂いた風華嬢のような、魂まで昇天させてしまうロープーは結局見つかりませんでした。

と、諦めかけていたその時です。

ふと上を見上げると場違いなほどデカい看板がワタクシの視線に飛び込んできました。ただ、センス良い看板、とは口が裂けても言いにくい(悪い、なんて一言も言いませんけど)題名の店舗の看板が。さらにご丁寧に、店先には”いかにもそれらしい”呼び込みのオヤジの姿が。下品な手つきで手招きしつつ、”兄さん、寄ってきなよ、なんでもアリアリだよぉ〜”と意味深なメッセージをリピート。なんだコイツ、と思いつつも何か予感が。

ワタクシこう見えても実はソープ未経験。いわゆるバンホン系っていうのがどうにもポリシー的に許せない部分があって(金で女買うようになったら遊び人の名が廃る、という身勝手極まりない自己中心的ポリシー)、仮にヘルスやピンサロでそこのギャルがバンホン求めてきても(打診してきても)未だかつて挿入したことは一度もナイ!、というのが実はワタクシ。ですから、ぶっちゃけた話、ヘルスでバンホンできちゃうとかそういうタイプってのは、どうでもイイっていうか、少なくとも選ぶ基準にはなってない。ただそのオヤジのその手招きというか、店構えの”うらぶれた”感じが、なんとも味があるというか、なんていうんでしょうかねぇ、ココいらで一発、ドツボハマってみるのも面白いかも、等という自虐的な変な好奇心が湧き出てしまいました。

結論から申し上げます。案の定ドツボ、でした。部屋はお世辞にもキレイとは言えない、女の子のサービスはバラバラ(知人との反省会にて判明)、ギャルは他の店(系列でしょうかねぇ)から連れてくる、等々、はっきり言ってマイナス点挙げればキリがありません。あろうことか更には、『お兄さん、追加で**どう?』なんてエロサイトで書けないようなことまでホントに言ってくるし、だからってワケでもないんでしょうけど、フェラテクは極貧。評価的にはトリプルマイナス、といった感。

ただ唯一。そう、唯一良かった点が一つだけあります。とにかくせせこましい店内(ベニヤ張りの壁が哀愁すら感じさせました)女の子の方もヌイだ服は脱ぎっぱなし、客のスーツも放りだしっぱなし、という惨たんたる個室内なんですが、それが功を奏してギャルのブーツが手の届く間近に置かれていました。ワタクシその夜、多分相当溜まっていたんでしょうかねぇ、そんなお店のチンケなサービスにも関わらず、出るわ出るわ、それこそギャルの口から溢れ出さんばかりの勢いにて、天井に高く舞い散ったかと思うと、その雫の落ちゆく先はなんとあろうことかギャルのブーツの中へ。アハハハハ。

え?知人の方ですか、もう怒っちゃって怒っちゃって…。アハハハハ。でもホントブーツは傑作だったなぁ…なんてワタクシの甲高い笑い声が十三の街にこだました夜の出来事でした。

7千円や8千円で毎回天国味わえる、なんて考えちゃうこと自体だまだまだ夜遊びを知らない、というのがワタクシの持論。こういう出来事あればこそ、最高のお店で最高の昇天を迎えられる、それがまた気持ちイイ、それが夜遊びじゃないでしょうか。一回二回のハズれでゴチャゴチャ言うなこの野郎!、何回ハズれてると思ってるんだよ!、というのがワタクシの口癖。…というわけで皆様、そんなドツボ味わいたくなったら是非ご利用下さい。十三が誇る珍店です。ハイ。

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V.I.P.A** Club(十三・ピンサロ)by セクモバ ('01/1/14)

2000年・12月末、一年の夜遊びを締めくくるべく出掛けたのは十三(実際は締めくくりにならなかったが…新宿編・デ*ープス編参照。まさにハチ切れた2000年を締めくくるべく、財布の中には万札ギッシリ状態であった。ガキの年玉なんて知ったこっちゃねぇ!オレは自分のキンタマに、まさに年玉をくれるべく股間と頬を赤く染めて夜の街へ繰り出したのだ。

しかし、こうして数年来夜遊びを続けているとある種のジンクスというものを持つ。例えば火曜日のキャバクラはロクなことがない、とか。アイツと出掛けると決まってドツボ、とか。愚連隊舎弟の中には、街を通り過ぎるギャルの谷間がどれくらい覗き込めたか、で風俗行くか行かないか決めている、等という妻子持ちもいるがまぁその根拠はともかく、各自各自、長年の夜遊び経験から導かれたある種の第六感がそこには働くのだろう。

無論ワタクシにもそれはある。ジンクスというか、いわば”傾向”だ。だがしかし、これはワタクシの人生観とも深い関わり合いを持つことだが、そういうジンクスに縛られるのは好きではない。むしろ、そういうジンクスがあればあるほど、そういう嫌な予感がすればするほど、勇気と我慢汁を振り絞って街へ繰り出す。そうこうしているうちに、やがてそういう悪い傾向はその色を薄めていくことになる。そりゃそうだ、だって元々何の根拠もないんだから。

その夜も実はそんな”嫌な予感”を感じながらの夜遊び、であった。一緒に出掛けた某知人、これが悪い。この御仁と出掛けると、だいたいハズれを引くことになる。キャバクラでは、清掃のオバンと見間違えるような個性的なギャルが隣に座ったりする。

前置きが長くなったが、こちらの”V.I.P.A** Club”。以前ロジャー様に投稿参照して頂いたお店がその夜の遊びの締めくくりとなった。先程の”悪い予感”に依れば、同行の御仁とヘルスに出掛けた場合かなりの高確率でハズれを引いている。写真指名をしても、オイ!コラ!店のカメラどないなっとんじゃ!、というようなロープー嬢に面食らったりする。そして一方の同行の御仁はと言えば、決まってアタリを引く。フリー入店してても、たまたま予約の空いていたナンバーワンギャルがヒットしたりする。これは納得できん!エロサイト管理者のワタクシが、ごく普通のエロリーマンに夜遊びでジンクス感じさせられていては2000人の読者に顔向けできん!

…というわけで細かい料金の説明やら何やらはロジャー様による以前の投稿参照を参考にして頂くとして、 結論から述べる。

ジンクスは消えた。

そして同行の御仁はカリ首をヒネって帰路に着いたことをご報告しておこう。ザマーミロ、といった感である。気持ちよかったとか、ギャルが可愛かった(実際可愛かった)とか、ヘルスにしちゃスーツ姿のギャルがスルスルお部屋の中でパンスト脱いだり、ジャーブラスルスル外す姿を視姦できるのがチン棒(辛抱)タマらんとか(コレはジーマでタマらん)、そんなことより、長年ヒケ目を感じていた”ジンクス”を撃ち破ったことへの達成感と充足感がその夜のワタクシを昇天へ導いた、と結論しよう。男には、こういうヌキもあるのだ。単にブチまけるだけが射精ではない

あ、そうそう、最後に料金について一言付け加えておこう。ロジャー様に投稿を頂いた時よりいくらか安くなっていたようである。十三も風俗群雄割拠。我々小市民には何よりウレシイことである。

しかし暴露するならば、この”VIP A**”の前に寄った、同じ十三のキャバクラ・リ*シーなんたら、では二人が二人とも顔を見合わせて”嫌な予感”を再認識してしまった、ことも付け加えておく。

そのキャバでは、玄関口では10数名のミニスカギャルにお出迎えしてもらう、などというナカナカ凝った演出であったが、凝っていたのは入り口だけで席についてからは凝るのは我々の肩ばかりであった。 やはり長年の経験によって導かれた我々のシックス・センスは一概に否定できない。

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十三ロ*ン(十三・ポルノ映画館)by 舎弟ブロイ ('01/1/5)

総長!いつもお務めご苦労様っス!そして先日の舎弟に認定有り難うございましたっ!、女房いるのにエロサイト!を合言葉に日々夜遊びへの探求と日々のホームページ参照更新の努力を弛まぬよう頑張って参ります!押守!

さて今回は純粋な”エロ”とはちょっと違うんですが、真冬の大阪・十三でもダータ(?)で一晩過ごせるグー!な場所を発見しましたので投稿致しましたっ!、広告でウハウハ荒稼ぎしてらっしゃる総長にはチンケなお話かもしれませんが、弟子の私は庶民生活を死守する責務があると自覚し敢えて告発申し上げる次第ッス!

で、お恥ずかしい話なんですが、先週友人と梅田へ呑みに行き、終電を逃してしまいました。 普通ならタクシーを使うとかするんでしょうが、”2本の足+1”があるのにタクシー使うなんてもったいない!、と神戸方面に向かって20キロの道のりをトボトボに歩き出しました。しかし12月深夜の大阪は寒かった!淀川大橋を渡る時には、もうかなり悪寒がしてきました

そんな時、橋の向こうに見えたそこは歓楽の町・十三。派手な風俗のネオン、怪しげなラブホテルのネオンが煌き、 道端には呼び込みのオッサンや『遊んでいけへんけ?』と執拗に声を掛けてくるオバハンが多数たむろしています。

せっかく十三まで歩いたんだ、ちょっと位遊んでいこうか…、酔って気が大きくなっているせいもあってそんな事を考えてしまいました。しかし!そこはそれ、酔ってはいても私、自称・風俗エコノミー系マニア。”精子は出しても金だすな”のポリシーに則って、とにかく十三を徹底的に探訪 してみよう、と思い立ったのです(早く帰れよ)

慌ただしい年末の十三の喧噪の中、梅田から徒歩で十三大橋渡って(約3キロ)それでもまだ十三を歩き尽くして探検してみよう、などと考えるバカバカしい私。詳細は割愛させて頂きますが、結局3時間ほどホントに歩き回ってしまいました。

地元の呼び込みのオッサン、オバハンは割とフレンドリーでいろんなエロ情報をくれました。”十三での相場は2万位”とか、まさに足で稼いだナマ情報!じゃないでしょうか。けれど、結局どのお店にも行く気が起きず、かといって呼び込みのオバハンについていく気もせず(オバちゃんが相手をするハメになったら目も当てられないし)マンガ喫茶かビデオ試写室で朝を待つべきか…等々サムいことを考えつつも、それでもなお、十三フレンドリー商店街を歩き尽くすこのバイタリティ。そんな時!、私の視線に入ってきたモノは、ほとんどシャッターが降ろされた商店街に、まるで砂漠のオアシスのように明かりがついて私を誘うお店が一軒。そばに寄ってみると”十三ロ*ン”との看板が。ポルノ映画館です。 

入り口は開けっ放し、受付にも誰の姿もありません。…だのに、時々とても映画館のスタッフにはおよそ見えないヤカラ連中が出入りしています。『怒られちゃったら謝って出ればイイや。』そんなアバウトな気持ちで&コワいもの見たさもあってその足で入店。

中に入ってみると、2つある上映室のひとつが稼動している様子。一応映画を上映してはいますが、席のあちこちは、まるで暗室の中のモヤシのような風体にて、鼻チョウチンにて仮眠なされてらっしゃるお客様(?)が数名。「まぁでも、あったかいし、こりゃイイや」と私もエロいB級映画を横目で見ながら、ゆっくりと明け方まで腰を落ち着けてしまいました。

電車の始発が走る時間になって映画館を出る時、受付にいた人がドアをあけてくれ『ありがとうございました』と不釣り合いなほど爽やかな笑顔でお見送りしてくれました。ついつい私も「こちらこそありがとう」と言いそうになりました。 ポルノも見られるし仮眠もとれる、しかもそのうらぶれた惨めさがなんともイイ味醸している古参の映画館でした。

こういう投稿が似合う街、それがまさに十三。別に十三がうらぶれているとか、廃れているとかそういう意味じゃ全然無くて、いわば味がある、噛めば噛むほど奥歯に滲みる、とういか、いやいや味が出る、とうか、そんな街がやはり十三。

でもそれ以上に哀愁を感じたのは、夜遊びしまくって財布はスッカラカン、足代ケチってうらぶれた映画館で朝を迎えつつ、家では一人女房を待たせている、というその生活(こんな舎弟ブロイも女房モチ)。その生活感こそが、あまりにも切ない哀愁と郷愁を呼び覚ましました。奥様へ/慰謝料もらえるうち、さっさとハンコ押すのも一考ッス。

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十三ミ*ージック(十三・すとギャバ)by Hide様 ('00/12/25)

今夜はその響きも麗しい”ストギャバ〜十三ミ*ージック”のレポートをしよう。”ストリップ”と”キャバクラ”の融合。世紀末の世にこの両者のコンビネーションを体験した私は、まるで約束の地に降り立った選ばれし民のような心地がしたのだ。

淀川で産湯を漬かり、幼き頃より十三トルコの看板を背に学業に励んだ私も今年で三十路を迎える。 久々に帰った我がマイホームタウン・十三。そこにはすでに私の記憶にはない、新しい世界が広がっていた。

高校生の頃の入店以来の実に数十年ブリ。淡い思い出が一杯詰まったあの十三ミュージックは楽園と化していた。 入場料6千円を支払い、中に入ってみた私の感想は 「なんじゃあ〜こりゃあ〜」だった。 長い間海外赴任が多かった私は、ここはバンコクの”パッポンストリート”かフィリピンのマニラか! と思わずにいられなかった。 バンコクのパッポンストリートは世界一の歓楽街であり、歌舞伎町ですら遠く及ばない。 まさになんでも有りの世界なのだ。 そんなパッポンのおぞましい光景にすら免疫が出来ている筈の私はこの十三ミュージックの変貌ぶりには我が身を疑った。 我が故郷にこんな店があって良いのだろうか。日本はどうなってしまったのか。 森首相はいったい何をやっているのか。そういえば、前回日本を出た時は大阪はノック氏が仕切っていたが、 帰国した時にはノック氏が辞めてて驚いた。 とりあえず、十三ミ*ージックの表には”ストギャバ誕生!”と看板が出ているのだが、 ストギャバって何だあ〜っという疑念を隠しきれぬまま入店した。

ステージの上では”おっぴろげ〜(永井豪調)”状態のギャルが数名ベッドショーを繰り広げている。まさに”クリ広げている”状態であった(セクモバ爆笑!)。 また、Tバックパンツ一丁にエプロン姿のギャルが場内を闊歩してるではないか。 Tバックにエプロンのギャルもステージで踊ることも有り、その肢体はほぼ全員がメジャー級。 マイナーリーグに属してるいるようなヘッポコ娘は在籍ナシ。 更に場内では男子従業員がいたる所で「え〜、お触りチケットいかがですかあ〜、乳揉み放題、お尻触り放題のお触りチケットどうでえ〜す?」 と怪し気なチケットを売り回っている。ココはホントにストリップか?

ステージのかぶりつきでヌードショーを見ていた私は、そういう声も耳に届かなかったのだが、 場内を闊歩しているお触りガールが私に『ねえ、遊ばない?』なんて聞いてくる。 本当にここは日本なのか、バンコクやフィリピンでは日常茶飯事の社交辞令『ねえ、遊ばない?』が日本でも使われていようとは… お触りチケットのシステムを聞けば、場内の席上での腰ふりダンスショーがチケット1枚。 場内の端にある別荘(ピンクボックス)でのプライベートダンスがチケット3枚で約2分。 フィンガーサービス(手コキ)がチケット5枚で約5分。ゴムフェラがチケット7枚で約15分。 チケットは1枚1千円である。 冷静になってよくよく考えれば相当高い! が、しかし、ストリップ劇場内で、Tバック生尻の女の子を目の前にして、この値段が高いのか、妥当なのか理性的に頭が回るだろうか。そういうカオスの渦中でも「これじゃあ、ヘルスに行った方が安いや」って判断できる男がいればお目にかかりたいものだ

結局私もチケットを買い、個室でのプライベートダンスを3回。席上でのエロダンス2回で、かなりの金を使った。 場内では、いたる所で恥態が繰り広げられていた。私の目の前では、椅子の上に立ち上がった女の子が、客の目の前、ものすごーく目の前でTバックパンツをおろし、更に後ろを向いて、客の顔にお尻の割れ目をコジ当てていたのだ。まさに治外法権。男の楽園。ここは俺の生まれ育った十三ではすでに無い。

結局朝から閉店まで数時間お店の中で過ごした。それで追加の料金無し、入れ替え無し。の、無し無しづくしなのだ。 これで気に入った女の子をペイバー(連れ出し)できれば良いのだが、そこはまだ日本だという感じで安心した。

う〜ん、日本はもうすっかり冬だ。帰国してホントに良かった

しかしそれにしても十三ミ*ージック…一体どうしてしまったのだろうか。これが時代なのだろうか、これがエロが進むべき道なのであろうか。

触らせればイイ、ヌカせればイイ、そういう方向性は確かに客は呼べるかもしれぬ。しかしあまりに短絡過ぎないだろうか?あまりにストリップをバカにしていないだろうか?それがホントに企業努力なのだろうか?それが本当に客が求める姿なのか…。何もいうまい、それはワタクシが言うべきことではない。それらは世間とそして読者諸兄が決めればイイことなのだ。

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恋*塾(追加情報)(十三・ヘルス)by 舎弟ブロイ('00/12/25)

以前にも報告参照させていただいた”恋愛塾”なんですが、今回は特にお得なその料金についての再レポートです。

毎日風俗に行く精力はタップリある私なんですが、時間とお金の点で、お店へ行くか行かないかを”占い”で決めているんです(どんな占いかはいずれまた…)

んでもって昨日の晩、その占いの卦で”何としても一発ヌいてくるべし、ただし巨乳に限る”と出ました。最終的な卦が出たのが午後7時30分です。今なら”恋*塾”のタイムサービスにまだ間に合う!

ところが!店に着いたのは、8時2分過ぎ。しかも先客が受付でなにやら問答をしていたために時間は更に過ぎ、「すいません タイムサービスは終了してしまいました。」と店員さんのつれない返事。このままでは当初予想していた金額より2千円オーバーしてしまう…たかが2千円、されど2千円。ところが捨てる神あれば拾う神ある、とはよく言ったモノ、すぐ右手に”T*A”というお店があり、そこの店員さんが、どうぞどうぞ、と手招きしてるではありませんか。

よくよく眺めてみると、マッサージのお店でしかも30分6千5百円。おまけに呼び込みは、可愛い女の子!ヌオオ! はっきりいってそのオネエちゃんの声にグラっと来ました。しかし”前情報のない店には入らない”という夜遊びの鉄則、また更に”呼び込みが可愛い女の子の店は案外恐ろしいものだ”という経験からヌキたい衝動を押し殺しました。あー、僕って大人じゃん!

そんなチン棒強い私に、エロい女神は微笑んだのです。

亀頭もショボくれて帰路につこうとした矢先、”恋*塾”のオニいちゃんが、「10時、2時、5時にタイムサービスで先着10名様3千9百円!となってますからまた是非お越しください」と貴重な情報をくれたのです。こりゃ安い!…でもタイムサービスって、手抜きとかしないんですかね?

…というわけでタイムサービスの実地調査、後日してまいりました。詳細は割愛致しますが、アレだけ気持ちのイイ想いをして3千9百円!とは!クワッ!っと目からウロコ状態であったことをご報告申し上げます。なんでも十三も最近価格競争が激しくどんどん値下げしている、とのこと。手抜きもギャルのレベルもほとんどナシのタイムサービス、是非セクモバさんもお試しを。

安いのにはワケがある、という意味合いから何かと敬遠しがちな各店タイムサービスなんですが、意外にも意外、結局ギャルもサービスもほとんど変わりなし!ってケースが多いみたいなんスよね。ワタクシも普段から千円でも、5百円でも安いタイムサービス求めて、大スポのエロ広告ナメるように見回す日々でございます。

でもアレッスね、大阪もあちこち風俗テンコ盛りなんですが、三千九百円でそれだけ充実のタイムサービスってお店はそうそうないかもしれません。4千円で手コキだったり、3千円でセンズリだったり…、嗚呼、オレってそんなんばっかじゃん!(笑)

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ア*エリアス(十三・キャバクラ)by セクモバ ('00/11/26)

十三の栄通りを通り抜けて十三バイパスそばまで抜けた一角。繁華街の中心から多少離れたその立地、まさに知る人ぞ知るといった風情の同店。

風俗店テナントの多い小綺麗な雑居ビルの2階、股間と胸をときめかせて螺旋階段を駆け上がるもヨシ、これから口説き入れるキャバ嬢を思いめぐらしつつハートと魂を鎮めなだめつつエレベーターで上がるもヨシ、いずれにしても扉をくぐればそこは、我々懲りない男達の、夜遊びに勃起と命となけなしの万コロを掛ける戦場がそこにある。

店構えは一言で評するならばズバリ『雑多』。お世辞でも、お洒落だとか、雰囲気がある、と言うのは少々辛い。キャバクラにしちゃ随分と投げやりな印象すら覚える。いや、キャバクラというより、いかに金を掛けずにバーだかスナックだかをキャバクラに変えてしまうか、という意識でオープンさせたような印象すら覚える。開けっ放しにされた扉の中は精々8〜10帖程度の広さで、客とキャバ嬢が10人も入ればかなり手狭だ。店の奥には大きなカラオケ用のテレビがドンと構え、十三のコギャル系キャバ嬢達の黄色い声がいつも店にこだましていた。とてもじゃないが、落ち着いてロープーを口説くような店じゃない。ノリ。勢い。万コロ勢い良く黒服に投げ出しながら、虚勢を張り続けたのを覚えている。

最初に断っておこう。

ココのキャバ嬢は強者だ。セクモバも随分と投資を重ねたが、結局大した成果は得られなかった。普通のリーマンのサラリー1ヶ月分くらい突っ込んでみたが、得たモノは虚しく切ない想い出だけであった。しかもその想いはこの胸に残ることもなくやがて消え失せてしまった。

セクモバが敗れ去った店、ということで書き留めておこうと思う。年端もいかない22,23のギャル、キャバ嬢にしちゃちょい平均年齢高い、と言えなくもない。在籍人数も言うほど多くはないのだろう、数回入店して一巡してしまった。本人がやってるのか、店のスタッフが代打ちしているのか確認しきれなかったが、随分とマメに営業メールが携帯に飛び込んでくる。携帯が鳴ることは少ないし、こちらからの電話もほとんど取らない。5時間遊んだこともあるが、4万チョイ。高くはないが安くもあるまい。

たとえどんな想いであれ、そこにはワタクシの夜遊びの一章が確かに存在した。切ないくらい虚しい時間、哀しいくらい頼りない想い出。けれどそれでも確かに夢中になって彼女たちを口説いた。一生懸命ゴッコをした。それを高い代償とするか、手頃な自己投資とするか、ワタクシ自身今はわからない。

最後に、ギャルは全員店のスタッフに送迎されている模様、アフター狙いにはそれなりのテクを要することを付け加えておく。

2002年・後日談/この店の女にはケツの毛ヌカれたなぁ(笑)

今思えば、何の感慨もなくなってしまった。いや、そんなことを言い出したらすべてのキャバクラがそうだ。エロい管理者として、ロープー・ダータポリシーの為だけに入店した。夜遊びの虚しさ、夜遊びの意味の無さ、いやいや、夜遊びにそんなものを追い求めてはならない。夜遊びに充実感、人生の喜びなど見いだせるハズはない。それでもワタクシはまた違う店、違うキャバクラへ行くのだ。川が海へ流れ注ぐように、なんの疑いもなく行き続けるしかない。そこに理由などを見いだしてはならない。見いだせるハズもない。川の流れは誰も止めることができぬのと同じく。

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恋*熟(十三・ヘルス)by 舎弟ブロイ (2000/8/1)

セクモバ様、はじめまして。最初は偶然このサイトを見たんですが…同好の士が多いことに嬉しくなってしまいました。おかげで結婚以来ご無沙汰していた遊びを再開する気持ちになりました。

今回は十三にある”恋*塾”の情報です。風俗トクトク情報でも紹介されており、タイムサービスの文字につい惹かれてしまいました。 実はもう一件、新しい世界の開拓という意味で”ESニューハーフ”という店も候補にしていたんですが、電話してみると『今日は竿玉抜きの子は出勤してないんですよ』というつれない返事… いくら美形の巨乳でも(ホームページで確認済み)竿玉があっては…ということで恋*塾に 行くことにしました。

7時55分というぎりぎりの時間でしたがタイムサービスオッケー!待ち時間も無しということだったので、指名ナシの新規フリー・新人研修コース6千円で案内してもらいました。

ちょっと狭い待合室で待つことおよそ5分、久しぶりのことで緊張しつつお呼びが掛かるのを待ちました。やがて、ワタクシの番号札が呼ばれ、受付の兄ちゃんの案内でスリガラス入りのロー・パーテーションで仕切られた店内へ足を踏み入れました。一番奥の小部屋に通され、フリードリンクということだったので緊張をほぐすつもりで ビールを注文しました。

すぐに女の子が来たのですが、もらった名刺には”シ*ブ嬢”と書かれていました。明るくかつ可愛く、非常にタイプなのでラッキー!オッパイも立派でしかもデブではない、といイイことずくめ。テクニックも立派なもので堪能してしまいました。ただ、緊張とビールのせいでテンションの上がりが遅かったので申し訳ないことをしてしまいましたが…。

ただ私が首をかしげた点が1つあります。顔形がホームページで確認した”ユ*嬢”にそっくり(ほくろの位置まで同じでした)だったことです。本人に聞くと『インターネットに写真はでてるけど顔の一部 は隠して貰った』との事だったので、シ*ブ嬢であろうことは間違いないと思うのですが…。爆乳であることとパイズリの見事さからも間違いないとは思います。 何にしてもこれで6千円は安い!結構贔屓にしてしまおうかと思っています。

ブロイの投稿にアツくなって、ワタクシ実は千日前店の”ジ*ン嬢”が気になっていて、つい昨夜フラフラと入店してみたんスよ。ところが!あろうことか、既に彼女、退店した、とのことでした。ガーン!。同店ではピカイチだと思っていた子だけに、これは口惜しい!ウオオ!。仕方ないッスね、オレも”し*ぶ嬢”目当てに今晩あたりレッツらゴー、しこようっと。

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ピー*ーパン(十三・セクキャバ)by セクモバ (2000/4/15)

ヤ、ヤ、ヤラれた!うーん、さすがは十三のキャバクラでございます。ロープー遊びには精通させて頂いているワタクシでさえまんまと向こうの術中にハマったんですからこんな遊びに経験の少ない諸兄殿方なら、なんて考えると背筋の寒くなる想いが致します。お客をいかに延長させるか、いかに再訪させるか、のプロ。その為には多少のキツいサービスもオッケーよ、ってことで時間ぎりぎりの彼女達との攻防戦はたいへん勉強になりました。

説明が前後致しましたが、こちらのキャバクラ。要するにオッパブ・セクキャバの類。簡単にシステムご紹介すると、要するにソファーの隣に女の子座らせて客に安酒飲ませるお店。ただ厳密に申し上げるなら、ちょっぴりエッチなお触りもオッケー、ということではありますが、酒飲むのか、触りに行くのか、口説きに行くのか、はっきりしろよこの野郎!ハァハァハァ…なお店。

ただちょっとフツーのオッパブ・セクキャバと違う点は、まずツーショットって名前を冠しているだけに女の子は基本的に時間内同じ子がずっと付いてくれます。西中島やミナミで最近人気のオッパブのように20分かそこらで女の子が入れ替わるような慌ただしさはないものの、フリーで入ってドツボに当たると最初から最後まで気分悪いってことで一概にイイとは言い切れませんが、まぁ、落ち着くっててんで言えばこちらツーショットに分はあるかもしれません。

料金的にはエロエロあるようなんですが、フリーで初入店であることで告げれば最初の45分五千円。傍若無人なエロいお触りがオッケーのセクキャバ・ハ*レムハ*レム等(参照)に比べれば格安。 ところが店も考えたもの。高い女の子のバイト代とショバ代捻出しつつそんな値段で営業してたんじゃ利益もクソもあったもんじゃないんでしょうね。 延長料金については指名料こそ不要ですが、いきなり45分7千5百円という具合に150%アップ。 …つまりお店の思惑としては安めの入店時料金で客を釣り上げて、あとは女の子のテクで延長させて儲け倒す、という算段。うーん、さすが大阪風俗。ヌケ目ナシ。

…そこまで読み切って入店していたワタクシではあるんですが、うーん、ワタクシについた女の子、可愛い顔して相当な延長テクの持ち主。何度も何度も深々と頭を下げて、お願い!お願い!お願いだからあとちょっとでイイからそばにいて!なんて目尻ウルウルさせて懇願してきます。おまけについさっきまでろくに触らせなかったにも関わらず、この数分間だけは自らパイオツやツーケにがんがんこっちの手を引っ張りディープなキスまでブチかましてくる始末。ウオオ!ヤバい!まんまと術中にハマった!

というわけでこちらのお店の正しい攻略法を一つご紹介。フリーで入って(たとえ初入店じゃなくても)女の子が延長意識しはじめる数分間、ふんずほぐれつ散々イジり回してそれでそそくさと退店しちゃいましょう。これならお触り系キャバクラとしては格安に楽しめます。あ、どうせ口説いても大した成果 期待できないんでそれは期待しない方がベター。十三って場所柄考えると、下手に店外なんてしちゃうとあとで怖いお兄さんに面談されちゃうことにもなれかねないんで、相応のリスク覚悟してる方以外は止めておく方がベター。まぁ、女の子の質はヘルスレベルとそんなに変わりないんですが、まぁ触ってイジって5千円なら1件目ならまぁマズマズってことで是非おためし下さい。

まんまとヤられましたね、ジーマで。ワタクシともあろうモノが我を見失って思わず延長しちゃったのはあまりに早計にございました。まぁコッソリナイショの話なんですが、店外デートさせて頂いたものの、その後ちょっとこちらのページでは言えないようなヤバ目の展開になったことも付け加えておきます。あんまり詳しく書くと真剣ヤバいんでこの位 にしておきますが、うーん、十三。やっぱり大阪の古式ゆかしき歓楽街、裏筋縄、もとい、一筋縄ではまいりませんねぇ。

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美乳*国(十三・ヘルス)by セクモバ (2000/2/5)

平塚の超有名ピンサロ参照でのそのサービスと各ロープー嬢のレベルの高さを知ってしまったワタクシは、正直なところ、大阪の風俗にはもうかつての興奮も期待も覚えることはあるまい、と考えていました。あのピンサロを越えるお店は大阪にはあるまい、と断言していた通 りです。しかし!やはり夜遊びのメッカ、大阪でございました。ワタクシの目と股間を再び大阪に呼び戻してくれたのは、ズバリ!十三ヘルス”美乳*国”。いやー、はっきりと申し上げます。ワタクシ、場所も実名もホントは誰にも教えたくない!こんな良い店のあることを無駄 な投資せずにダータで知ることができる性癖頁読者はホントに幸せものだ!、なんてね。

行くならばズバリ平日昼間!これでキマリ。多くのヘルスがそうであるのと同じく、平日夕方5時までは千円引きサービス、なんてのも確かあったように思いますが、それにも増してナオンのレベルもサービスも夜よりずっとイイ!ということはワタクシ両方試して体験済み。会社員がどうやって日中行くんだよ!?なんて言われちゃいそうなんですが、そこは各自創意工夫のこと。さすがのエロページでもそんな人生相談には応じかねます、ハイ。

何がイイってまず明るい!蛍光灯まではついておりませんが、店内は煌々とスケベなライトが灯されてもちろん彼女達のあんな姿も、こんな姿も、そしてイチモツくわえる例の姿もバッチリ網膜に焼き付けることが可能。ウオオ!目を瞑ると今でもリ*嬢の絡み付く下唇の動きが!?ウオオ!なんて具合。そしてその店内の明るさに負けじと女の子達も妙に明るい。コギャルのノリが好きな人にはチン棒(辛抱)タマらないかもしれないッスね。もちろんどっかのボッタクリのようなゴムフェラ、手コキなんていうルーズなテクは一切ナシ!。バンホン以外はほとんどヘルスの王道プレイはオールウェルカム!。いやーん、書いててまた行きたくなってきた。ヒー!

そして無論概して女の子のレベルは高いです。また店名にもあるように手ほどき受けた女の子達は皆美乳揃い、でした。巨乳好きで名を馳せているワタクシも大満足ッス。

但し一点だけ注意点が。さきほどから声高に平日昼間!平日昼間!と申し上げておりますとおり、夜の部では若干そのレベル落ちている気が。どうしてもその時間帯しか行けないのであれば迷わず指名!されることをお勧めして報告を終わります。あ、そうそう、同じビルの一階にこれまたスケベな看板が妙に股間をくすぐるキャバ系か何かの店がございます。一度行ってみたいんですが、さすがに平日昼間からキャバはねぇ、…というわけでそちらの御報告などは皆様にお任せいたします。是非!

その店のロープーの1人と実はちょっぴり仲良くなって、一度だけ店外しようかどうか、ってトコまで行ったんですが最後の一押し敵わずお流れになった悔しい経験が。チクショー!もうちょっとで現役のヌキ系風俗嬢と危ないデーティングができるところだったのに!って感じ。でもくれぐれも皆様ご注意を。ご多分に漏れずこちらのお店もやっぱりヤ**系。十三大橋から淀川に投げ捨てられないよう十二分にご注意して頂きつつ、各自ロープーダータ、狙ってみて下さいませ。

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美乳*国(追加情報)by セクモバ (2000/4/15)

その店のロープーと1人ちょっぴり仲良くなった後、実はコッソリ店外一度だけさせて頂いたんですが、うーん、なんて言うんでしょうかねぇ、やっぱりヌキ系のロープー嬢ってのはキャバ嬢と遊ぶのとはちょっぴい雰囲気違いますね。空気が重いって言うか、関係が重いっていうか、

普段味わうことのない男女の2人の間の空間と時間を妙にそこに感じました。いずれにしてもあんまり赤裸々に暴露しちゃうと業界が業界だけにちょっと怖いんで、まぁお友達としての時間をともに過ごした、ってことにしておいて下さい。でも正直今これらヌキ系のロープー嬢とお店の外で会うことに躊躇いを感じつつあります。やはり彼女たちはあの狭苦しい個室で会ってこその天使なのかもしれません。

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美乳*国(閉店情報)by セクモバ (2001/3/11)

去年の年末くらいにはもう閉店してました。トホホ。イイ店だったのになぁ…。

まぁエロエロあるみたいですね、変な噂もエロエロ耳にしました。アブないんでココでは暴露できないッスけど。

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V.I.P.A** Club(十三・ピンサロ)by ロジャー (99/8/26)

セクモバさん前回は掲載して頂きありがとうございます参照。恥ずかしいです。

さて、今週は十三の”V.I.P.A** Club”というお店のお話です。ここは、京橋のA*Cグループの系列店です。3階建てのビルひとつ、まるごとお店というゴージャスなピンサロです。料金とサービス内容は、時間別に次のとおりです。

・40分1万2千円
 すぐに2階の部屋(席?)に通されサービスが始まります。

・60分2万3千円
 一度3階のラウンジコーナーのような場所に通されます。ここで10分程度飲み物をいただきながら女の子とお話をします。で、そのあと2階に下りてサービス開始となります。

・90分3万3千円
 60分コースと同じです。

・指名料2千円

どうです?V.I.P.の名に恥じないゴージャズな価格設定でしょ。60分コースでも実質50分のペロペロサービスとなるわけです。40分1万2千円と60分(実質50分)2万3千円。ちょっと複雑な気分ですね。しかし、細かいことを言っては恥ずかしいです。V.I.P.なのだから

ちなみに電話予約は、60分、90分コースのみです。40分は電話予約できません。さらに女の子を指名しないと予約させてもらえません。つまり予約するには最低でも2万3千円プラス指名料2千円で2万5千円コース!ギャフン!

特別に価格設定だけが傾いているわけではありません。女の子がちゃんとしています。ちゃんと会話もできます。その分、平均年齢はちょっと京橋の系列店より高いかもしれません。ちゃんとお化粧もしています。専用のエッチなコスチュームなんて着ていません。普通のスーツです。洋服は自前らしいです。パンストも着用しています。サービスの後女の子がパンストを穿く姿がちょっぴりそそられます。ははは。すっかり、おやじ。

価格はV.I.P.な気分と女の子の良き対応で目をつぶったとしても問題がひとつあります。昼間、女の子が少ないのです。わたしは、この手のロープーは昼間利用することが多いのですが、もしフリーで入って一度相手してくれた女の子だったら困りますよね?女の子だって「どうして指名してくれない?」と思うでしょう。それどころか、一度指名した女の子にあたってしまった日には目も当てられません。非常に浮気しにくいお店なのです。

ところが、この前、帰りに40分コース2千円値引きのサービス券をもらっちゃいました。※40分専用のサービス券です。60分90分コースでは使えません。40分 1万円になるのだから使わない手はありません。しかし、40分コースは、指名できなかったように記憶しています。もし、サービス券使って、顔見知りの女の子にあたったら、かっちょ悪さ倍増です。わたし自身にある”V.I.P.なオレのイメージ”が崩れてしまいます。

さて、このサービス券、どうすればいいのでしょう?

お預かりしましょうか?…でも果たしてピンサロ嬢がそこまで気にしてるかなぁ、ワタクシ程度の凡人にはその程度しか思えません。先日某3Pプレイを楽しませてもらったお店などでも、まさか一緒に行った野郎と3Pするわけにはもちろんいかないですから、女の子2人と相手することになりましたが、浮気心だとか、羞恥心だとか、VIPなイメージとかそんなもん、道端のツバみたいにうち捨てられていましたよ、ワタクシの場合などは。イヤ!そうじゃないんだ!オレ的にはこのVIPなイメージが大事なんだ!どうすんだ、この割引チケット!、と迄おっしゃるんでしたら、ワタクシお預かり致しますよ。使っちゃったらゴメンチだけど。

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秘境・グ*ーン(十三・バンホンサウナ)by 匿名P様 (98/3/12)

大阪の風俗のメッカ(死語)といえば十三を抜いては語れないでありましょう。近頃の関西の夜遊びはヘ*スやサロピンばかりで本ちゃんができないとお嘆きの諸兄にあじわいカルピスのごとく本ちゃんをさせてくれるお店が十三にあるので紹介しておこう。

店の名前は”グ*ーン”といって見た目はごく普通のサウナなのでありんす。店に入るとおばちゃんが『兄ちゃん、ここヘ*スやでぇ』と声を掛けてくれる。というのは酔っぱらった客がサウナと間違えて入ってくるからであろうと推測される。それほど普通のサウナに見えるのが隠れ蓑?になってるかどうかは定かではないが・・・

さて店内に入ると入場料を取られ女の子が脱衣所へ案内してくれる。服を脱がせてくれる、というようなサービスはない。自分で脱衣したあとそれほど広くはないお風呂とサウナに入ってまずは身体をキレイキレイするのである。ここでも女の子がついてサービスをしてくれることはない。

なんだこりゃほんまサウナやんけ〜とまず思うであろう。サウナでのぼせた頭と息子をなだめながらころよい時間になると女の子を呼んでいざ出陣である。

案内された部屋は中2階のような場所で腰を屈めないと歩けないような高さで驚かされるのである。部屋は窓もなくかなり暗くて湿っぽい感じでなんだか怪しさ満開である。んで女の子がサービスの内容を説明してくれるのであるがここで注意をしないといけないのは女の子が『お客さん初めて?』と聞かれたら初めてであっても「うんにゃ、何度か来たことがあるよ」と言わないと最後までやらせてくれないかもしてないので注意しよう。

あとは欲望の趣くままに戯れるのみである。さぁ、君も十三へレッツゴー!!

マジっすか?で、でもちょっと恐いなぁ、コレ。バンホンに果てしないこだわりと情熱を持ち続けるその生き様、とくと拝見いたしましたが、病気だけはマジ気を付けて下さい。抗生物質で治るんなら別段男の勲章程度ですけど、エ*ズ系はマジヤバイッスよ。


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