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神奈川県・平塚・横浜編
こんなアツい地方ローカルが今まであっただろうか、いやナイ!


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平塚・某熟女キャバ(店名失念)(平塚・熟女キャバクラ)
横浜西口・シ*サイド&イ*スタイル(平塚・キャバクラ)
平塚・ア*ーナ(平塚・キャバクラ)
藤沢・ギ*ルズカフェ(藤沢・キャバクラ)
平塚・リ*プグロス(平塚・ピンサロ)
平塚・ス*ンコール(平塚・ピンサロ)
平塚・クラブ・エ*クス(平塚・安キャバクラ)
平塚・ア*ランティス(平塚・安キャバクラ)
平塚・クラブ・J*(追加情報) (追加情報)
平塚・クラブ・J* (平塚・ピンサロ)
平塚・ナ*ショ話 (平塚・オカマバー)
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平塚・某熟女キャバ(店名失念)(平塚・熟女キャバクラ)by セクモバ('04/10/30)

入店させて頂いたのはかれこれもう2ヶ月か、3ヶ月前なんですが記憶はありありと残っています。入店の記憶はありあり残っているのに、お店の名前を忘れるのには理由があります。あまり多くは語りませんが、まぁそういうことです。

あんまり細かく書くとアレ過ぎてアレな体験談になってク○ームとかもらいかねないので手短に。スゴいお店です

以上終わり。

何がスゴいのかは各自実地調査にて。セット料金も大変お得なプライスなので、多少ババ引いてもそれほど凹みません。あ、ババとか書くとマズいか。んじゃババアか。どっちでも一緒か。まぁ要するに、熟女系、という意味。人妻系ホテルヘルスは大流行だけど、熟女系キャバクラってのは新しい試み、と言えば聞こえは良いですが実際入店するとそのスゴさにマジ感動すら覚えます。あ、オレの場合はうれしい方の感動じゃない方の感動でした。こういうの好きな人には恐らくタマらないお店か、と。
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横浜・シ*サイド&イ*スタイル(横浜西口・キャバクラ)by セクモバ('04/08/06)

極めて個人的な感想認識ですが、ヨコハマ(の夜)ってのはもうちょっとなんとかならんのでしょうか。まぁ一応は県庁所在地なワケですから、エロに突っ走れない、ってのもわかるんですがそれにしても夜が静かです。喧噪も雑踏もネオンも酔っぱらいもいない洗練された夜の街、を目指しているんでしょうか。これじゃカルロスゴーンさんも本社移しても寂しいんじゃないか、とまったく大きなお世話でヨコハマレポへのリードを展開。

で。横浜西口で2件キャバってみました。横浜エリアで有名どころ(らしい)プ*ンス系列さんへハマギャルチェックに。まず横浜西口シ*サイド。橋渡って右手の雑居ビルの3階です。ホームページを見ると、”横浜一のスペースと女の子の在籍数を誇るお店”、との説明が。在籍数だけじゃなくて出勤数も横浜ナンバー1目指して欲しいです。2万6千円。

続いてお店を変えて、同じく西口の、横浜イ*スタイルへ。キャッチコピーは、”店内は落ち着いたおもむきを醸し出しながら、あなたをエレガントに魅了します”、とのこと。エレガントだそうです。エレガント。もっかい言います、エレガント。18歳のコギャルくずれみたいなイカれた、もとい、イカした横浜キャバ嬢が、お腹の余ったお肉とかつまませてくれるエレガントな雰囲気がグー。料金は5万6千円。お値段もちょっぴりエレガントです。(表記料金はすべて2名分です)

なんとなく”アレ”なレポになってますけど、楽しかったッスよ。フツーに楽しかったです。両店ともフリーでそれぞれ、1時間半、2時間半と粘ってみましたがネット紹介されてる子達がついてくれなかったのが寂しかったですけど。一件目のシ*サイドは、入店時間が早めの21時半(といっても店自体は夕方5時からオープンとか。十三かよ)で、ソファーの埋まりは横浜球場デーゲーム・横浜 vs 広島戦、という感じでしょうか。あ。でも本指系・一人のお客さんが結構多いような気もしました。女の子が上手に客転がしてる、もとい、接客している証拠でしょうか。

2件目の横浜イ*スタイルで粘った理由は、3件目探すのはちょっと面倒になってたのが一番の理由(ヒドい理由でスイマセン)。でもコレは失敗でした。同店ビルの階下、退店する際偶然エレベーター開いてチラっと見えたんですが、、というお店に興味チンチン。お揃いの綺麗なおべべに、長身系のハマギャルがいっぱい見えました。チェッ。初めからこっちへ行くべきだったか

ちなみにもうちょっとディープな報告しておきますと、2件目の横浜イ*スタイルさんで、なんとかって名前の女の子とアフターの約束。ところが久しぶりのキャバクラでワタクシ酔っぱらったんでしょうか、通行人の冷めた視線もなんのその、歩道でひっくり返ってローゲーしてるあいだに気分悪化。シャワー浴びようと思ってリンリンダイヤル入店(店違うだろ)したところ、地下のお店でフォーマ携帯は電波ゼロで通話不能。アフターの連絡はおろか、リンリンカードも役立たず。しょーがないのでガンダム3巻見ておうち帰りました。そう言えば、フラウ・ボウみたいな顔した女の子でした、さっきの子。

ブツブツ言ってる割には楽しく遊べました。2名入店、しかもそれぞれ延長コイてるんで表記価格は少しお高めになってますが、セット6千円くらいです。実は結構お値打ちです。

1度や2度の入店ではなんとも言えませんが、ロープー根性感じたのは2件目のお店の方。結構身体張った営業スタイルです。ただいずれにしても、知性というよりは色を売るタイプな女の子がお相手で後半はダレました。キャバクラで知性も糞もねぇっちゃねぇんですが。

レポにはありませんが、相生あたりのクラブやラウンジはまた少し違うのかもしれません。札束握りしめて(見栄)コレは次回以降要確認、という事で。

 

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平塚・ア*ーナ(平塚・キャバクラ)by セクモバ('04/06/23)

やはり平塚キャバと言えばアトラ系列でしょうか。ギャル系から熟女系までバラエティに富んだ店舗展開をし、年齢に応じて系列を盥回しして求人コストを削減する経営手腕には相変わらず脱帽です。

低料金で地方のコンパニオン遊びが楽しめる同系列にあって、唯一落ち着いて遊べるお店(だとワタクシは個人的に思っている)平塚ア*ーナさんでしょうか。他の系列店が天井に風船とか漂っちゃったり、下品なカラオケソング流れまくっちゃってることを鑑みればある意味ア*ーナさんは銀座クラスです。平塚の中の六本木、とも言い換えられるかもしれません(ムリ)。いずれにしましてもワタクシの平塚キャバクラ、お気に入りの1店です。

箱は中箱です。客とキャストが少ない分スカスカに見えますが、気のせいです。店内照明はやや暗め。女の子も一応ドレスルックです。他の系列のコンパニオンルックに比べると、やっぱりちょっとクラブ気分を味わえます。

女の子も実は結構可愛いです。中には唖然とするような猛獣系も視線に紛れ込んできたりしますがそれはご愛敬、刺身のツマです。またバニーギャルとかもいてくれたりして、フルーツとかオーダーするとオシリをフリフリしてお給仕してくれたりします。もっと言うと、どの女の子よりも実はこのバニーちゃんが一番可愛い、というのは恐らく同店入店経験のあるお客様の共通した認識、かと。ちなみに言うまでもないことですが、バニーちゃんは接客してくれません。我々にできることはケツを激しく視姦するのみっ!ぬおお!マンシュウ出すからココへ座れっ!(注/できません)

平塚キャバクラの共通した現実ですが、基本的に地方ローカルのキャバクラなんであんまり女の子それぞれは営業とか一生懸命じゃないようです。電話番号とかは聞けば教えてくれますが、直電なんかまずかかってきません。直電どころか、メールすら来ません。そんなセコい営業するくらいなら店の中でドリンクオーダーしまくった方がリアルだし、みたいなそういう雰囲気です。

そう。アトラ系列と言えばドリンクオーダーでしょうか。とにかくもうドリンクオーダーしまくりです(笑)。基本料金がべらぼうに安いので(セット2千円とか)別にオーダーしまくってくれてもイイんですけど、客の名前を聞く前にドリンクオーダーってのもいかがなものか、という気もしないでもございません。まぁこの辺はお店の営業スタンスなんでしょうね。

…セット料金は大変お安い同店、同系列店ですが、最終的な客単価は1セット5〜7千円、くらいが目安のようです。ドリンクと場内指名料で女の子の時給を捻出する、若干イヤラシイ方式ですがそれでも歌舞伎町料金の半額です。同伴もアフターもほとんどせず、午後ティーを飲みまくりでドリンクバック稼いだ女の子達はシラフのまま自家用車で好き勝手に帰宅していったりします。なんだか切ないなぁ…。

…とまぁなんとなく、ツライキャバクラのような体験談になってますが実際はそんなことはなく結構楽しいです。東京キャバに毒されたワタクシなどにとっては、店内店外問わず客に媚びを売らない女の子は逆に新鮮です。実際口説けるかどうか、についてはサンプル数がまだ少ないので断言はできませんが、口説いてもたかがしれてる、という事実については敢えて何も申し上げず報告を〆ておきます。

平塚で口説けるならドコでも口説ける、お手軽料金でお気軽に楽しめる平塚キャバクラですが、店外するのは至難の業。見かけ以上にしたたかな地方キャバ嬢ちゃん達です。

ワタクシの経験から申し上げると、とにかくもう警戒心強いです。お店の中でも警戒しまくり、みたいな印象すら。他の客に警戒してワタクシだけに優しいなら言うことないんですが、実際は他の客以上にワタクシに手厳しいのでムカつきます。実際マジ口説けません。平塚エリアで口説けるヤツなんかいるのか!?ホントにもう。

 

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神奈川・藤沢・ギ*ルズカフェ(藤沢・キャバクラ)by ヴァンパイア様 ('04/06/11)

ヴァンパイアです。

セクモバさんは平塚好きみたいですが、藤沢ならギ*ルズカフェが22時までに入ればフリー¥980です。オーパの近くのビルにあります。風俗店やらボーイズが入っているビルの6F。

おいらは、湘南地域に住んでるのですが…。近くなら行ってみて下さい。

980円!それはランチですか!?、もはや価格破壊はココまで来たのか、といった感。ただし、聡明かつ賢明な読者様ならご存じの通り、980円のキャバクラには980円相当の出逢いしかない…いやいや、そんな決めつけはよくありません。もしかしたら1980円相当くらいのマブしいギャルも、何かの間違いでついつい体験入店してたりする可能性は決してゼロではございません。

藤沢。未開のエリアでございます。機会見つけて探検突撃したくなる単刀直入なご投稿でした。ありがとうございます。

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リ*プグロス(平塚・ピンサロ)by セクモバ ('03/04/04)

先日チョー久しぶりにピンサロってみました。このあいだの日曜日のサロン DE ヌキ in 平塚。お店の開店直後の15時過ぎにマッハ入店。わざわざ東京都内から平塚までJRで1時間もかけて。わざわざ片道1110円もかけて入店。ぶっちゃけ往復2220円交通費にかけるくらいになら、歌舞伎町のビデオ個室60分1500円の方が時間も手間も射精もお気軽なんですが、”人は時に無性に拘った迸り(こだわった・ほとばしり)を求めることがある”、と我が亀頭へ言い聞かせつつ平塚入りしたのが日曜午後2時過ぎ。

で、平塚駅前で最近”連れヌキ”(連れしょん、みたいなもん)連発してる、二丁拳銃サイトの管理者ビリー氏と三十路越えの黒ずんだ肥後ズウキを2本ブラ下げつつ作戦会議 in 駅前の茶店。数ある平塚ピンサロ各店の中から、最近新鋭ではあるものの、マブギャルテンコ盛りのコンパニオンで注目店と名高い、リ*プグロス入店の打ち合わせ。

で、いざお店へ肥後ズウキコンビがレッツらゴー。いわゆる平塚が誇るピンサロ通り(だからそんな通りねぇよ)の一角、エッチでイヤン!なお店が入店してる割にはコ綺麗な某ビル3階が同店。

平塚と言えば、ぶっちゃけピンサロの聖地。東京・大塚が韓国エステのメッカだとするならば、湘南・平塚はピンサロの聖地。かのサザンオールスターズも、平塚ピンサロ街をネタに作った曲は一つや二つではございません(ウソ)。そういう視点にて店前のその扉と玄関周りをキョロキョロと物色してみるとあらいやだ、なんつーんでしょうか、いわゆる”ピンサロ”独特のあのダークでチープでそしてワイルドな印象というものからは多少離れておりました。まぁもっとも内装はコテコテで真っ赤っかで、ミラーボールとか廻ってて、おまけに入り口横の写真指名用の写真はどれも写りがイマイチなのと暗くて在籍ギャルの顔らしい顔は判断不能つー感じで良くも悪くもやっぱりココは平塚のピンサロです。

つーか、丁度今その話題が出たんでついでに書きますけど、平塚ロコのピンサロファンの皆様にお尋ねしたいんですが、どうなスか、女の写真が見えにくい、っつーのはイイんスか、どうなんスかそこらへん。暗くしときゃブスでも見間違えて指名すんだろ、というその主旨は理解しますし狙いも外れてないと思うし売上も上がるし客のショックもデカいし、つーわけで誰一人困る人がいないような気がしないでもないんですが、それにしてもなんかベクトルのムキがやっぱりケツ穴の方をムイてる気がするのはワタクシだけでございましょうか。灯りを煌々とともしてウブ毛の枝毛まではっきり見せろ、とは申しませんがせめてお鼻に穴が二つ開いているのかどうか、お口とオメメが対称にくっついているのかどうか、くらいはわかるような必要最低なライトアップがどれほど罪になるというのでしょうか。第一、見せたくないキモチはわからないでもないんですが、見せたくないから見せない、ではそこに進化はあるんでしょうか。見せたくないけど見せられるようにガンバリますっ!、みたいな勢いとノリが股間と魂に響くと思うんですがどうなんスか。…というわけで入店するなり写真指名パネルのネタだけでほとんど体験談書き終わりそうな勢い。

ヌキについては説明割愛申し上げます。見えにくい写真指名パネルで無理矢理自分自身を納得させつつ3割方自己満足気味に指名してみた子は、やっぱり3割方ビジュアルについては不満もありましたが(予想より3割増しでオデブちゃん)、でも一生懸命シャクってくれたし、ビラビラをお客にイジってもらおうと一生懸命腰を浮かして頑張ってくれたのでツマ先に力は入りましたが時間内に昇天。言い方間違ってるかもしれませんが、ギャルのポコチンに対する”いじらしいまでの愛”は少なからず感じ得た、と賞賛しておきます。女の子が着込んでるお洋服も制服系のミニスカルックなので、イメクラ少ない平塚にあってはそれはそれでニーズもあろうと思います。また加えて、最後の最後まで手コキに頼らず辛い姿勢でも口内発射を求めるそのギャルズの健気な職務への忠誠心とサービススピリッツには亀頭が下がる想いでございます。

最後に料金についてひとこと。非常にコスパはイイと最初に断言。入店直後の15時、コースはオールタイム30分のみ、なんですが、ズバリ6千円。写真指名料は2千円ですが、一度入店するともらえる名刺サイズの割引パスポートで次回からは1千円割引。もちろん明朗会計でヤボな追加料金もタケノコハガしも一切無し。チンタラシャワータイムなんぞないおかげで、オン・ザ・ソファーの瞬間から、最後ズボンを履いてチャックに亀頭挟んで悲鳴上げるまでキッチリ30分フルサービス。見にくい写真パネルでも風俗店写真のマジックを見破る自信と視力がある方は、可愛いあの子とめくるめく1800秒を過ごすことができるでしょう、とセクモバの亀頭が折り紙つけておきます。

あ、そうそう言い忘れましたが、このお店はソファーが結構背もたれ高いので、前の席とか横の席とかのオッサンの逆マングリとかほとんと見えないので、そういうのが好きな方にはあまりオススメしません。蛇足でしたらゴメンちゃい。

言いたい放題、好き勝手にボロクソ言ってるような気がしないでもないんですが、そんなこたぁございません。女の子のサービス自体はまぁ都内では考えられないような一生懸命さが垣間見られてかなり目からウロコ。亀頭からは我慢汁、でございます。アレですげぇタイプの激マブギャルだったら…と思うといささか口惜しさが残りますが、まぁヌキも飯も腹八分目、が一番でございます。6千円だか7千円でポコチンクワえさせてる男がゴチャゴチャ言っても全然説得力もないんでコレくらいにしておきます。最後に一言。『平塚が誇る正当はマンツー・マン・ピンサロ』でオススメ度は★★★☆☆、といった印象系。

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平塚ス*ンコール(平塚・ピンサロ)by ビリケン・キッド ('03/03/22)

ちわ!ビリケン・キッドこと、ビリです。セクモバさん、 儲けてますか?忙しない合間を縫って湘南は平塚のピンサロ”ス*ンコール”に行って参りました。

全くのフリーであったにも関わらずメチャメチャにストライクゾーン決められてハァハァしちゃった姉妹店の”リ*プグロス”の記憶も新しく、今回の突撃その系列”ス*ンコール”ということで、ドキをムネムネさせながらの潜入レポです。

で、平塚ピンサロ”ス*ンコール”。ちょっと解りづらい場所にあるんですが、他サイト参照1で詳しい場所の説明があるんで省きます。

ドアを開くとスグ横にギャルズのポラが壁一面に貼ってあり、ボーイさんに指名を促されます。画質の悪いポラだけどソソるマブなギャルが結構在籍の模様。ココはグっとガマンの大吾郎で無指名!男は黙ってフリー入店!

店内はピンサロの定石通りでメチャ暗い。なぜかキンキンに冷えたウーロン茶を啜りながら、待つこと約3分。やって来たのは、○○ちゃん。高校を中退していなければ、卒業式間際のピッチピチの18歳を超えたばかりのうら若しジョシコーセー。でも、いかんせん………ブ*イク

両方の耳元にブラ下がった意味不明な金属のピアスがチンコを萎えさせます。『私、入店して今日が2回目の出勤なの』とノタマウ骨太な彼女に更にチンコが萎え。2人の距離を縮めるハズのトークタイムも『自動ドアにブツかって鼻血出た』とか『東海道線のドアに挟まれたまま発車した』とか…シャクられる寸前にリアクションに困るトークを 投げつける○○ちゃん。かなりのゲンナリさせられ。まだまだ話し続けようとする彼女を遮る様に自らチンポ出し

一方、萎えまくりの○○ちゃんをよそに前のシートの客に付いた他の客のギャルの顔を見ると六本木のキャバに在籍していても全く遜色の無いゲキマブなベイベー(セクモバ注/隣の芝生と前の席のピンサロ嬢は可愛く見える)が!!!ふと自分の股間に視線を移すと、そんなこたぁお構いなしにポコチンを咥え込んでいる○○ちゃん。日本人なら、こーもっと侘び(わび)とか寂び(さび)とか…そんなこたぁお構いなしのいきなりディープスロート。

スライド運動してい○○ちゃんの口元を見ながら我に返る。ピンサロに情緒を求心してやまないオレには、ダイナミックな フェラチオはノーサンキュウ。マイポリシーから少し外れるが、入店2日目の○○ちゃんに向学心を育んで貰おうと、心を鬼にしてティーチングタイム!

「もっと唾液を溜めながら咥えて!」
「咥えながらタマタマを指で転がすようにイヂって!」

更に、ブラックライトに照らされたタマキンを上に広げながら、

ココが蟻の門渡り!」の熱血指導。スクールウォーズの滝沢先生を彷彿させる指導のお陰か、チンコも硬度を増し。が…付け焼刃なテクニックではイマイチ勃起力が足りない。そこで座ったまま背伸びをするように、つま先を伸ばし前席のゲキマブベイベーの顔をガン見しながらチンコに意識を集中。オレの言われた間々に唾液を溜め込みシャクる○○ちゃん。お陰でケツの穴までツバでヌルヌル。

洋ピン女優ばりにシャクる頑張り屋さん○○ちゃんのFカップを揉みしだきながら、意識をチンコへ。シートもツバでヌルヌル。…ともかくどうにかこうにか、無事射精&昇天(前の激マブベイベー、サンキュゥ!)

で、パンツを履く際に座ったままだとツバが付いちゃうのでピンサロではルール違反の立ち上がっての着衣。別れ際に○○ちゃんは「色々と教えてくれてありがとう!私頑張るからまた来てね!」と言ったが。オレは…「前席のゲキマブベイベーに心からありがとうを伝えたい!、今度はキミを必ず指名するよ!」と。

ピンサロならでは。個室プレイでは絶対に味わうことのできない、他の客の相手を凝視しながらの視姦ピンサロ。ズバリ、平塚ローカルならではのホッツなプレイ体験談ありがとうございます。

しかしそれにしてもいたたまれないのは○○嬢。さらにズバヌケたピンサロ嬢となるべく向上心溢れ一生懸命シャクったというのに、客は他のピンサロ嬢をガン見してどうにか射精、という体たらく。まさに、人生の本音と建て前、が錯綜する現代社会の尺図、もとい、縮図が垣間見れます。

…というわけで平塚スパンコール、○○ちゃんのような向上心溢れるブー子ちゃんから、視姦だけで射精モノの激マブちゃんまでテンコ盛りの予感。セクモバも近々にビリにゴチってもらいに行ってきますっ!ぬお!

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クラブ・エ*クス(平塚・キャバ)by セクモバ ('03/02/28)

新年早々お正月おめでたい野郎どもがおめでたい気分で入店した、庶民派キャバクラ”クラブ・エ*クス”、でございます。あ、”おめでたい野郎ども”、ってのは”オレ”と、そしてもう一人”どっかのエロサイト管理者”君。年中無休でおめでたい連中です(うるせー!)

…で、平塚のいわゆるピンサロ通り(そんな通りの名前ねぇよ)のド真ん中気味に位置するこちらのお店、お店のブサイ子ちゃんに聞いた話によると、昔映画館だったトコを改装してキャバクラにした、という段々畑状の座席(イメージ/左写真参照)がシュール極まりないお店です。一番上の座席はヤッパリビップ?

で、その昔映画館だったキャバクラですが、主演女優つーか、むしろ脇役テンコ盛り。いや、コ1時間しか入店してないし、接客してくれたギャルズも3名くらいで場内指名もしなかったし(できずに)、1セットで逃げ出しちゃったんでなんとも言えないんですが、相変わらず平塚キャバクラ、カラオケ熱唱してるハゲとか、カラオケ一人で10曲くらい連発で歌ってるハゲとか、それからカラオケの下手クソ&選曲の悪さで一人浮きまくってるハゲ、とか、そういうローカルキャバクラが誇るデフェクト・スタンダート的なハゲな客もいたりしてかなりお正月気分が台無し

で、接客してくれた女の子の1名、まぁどっちかつーとキャバクラ嬢やってるよりはレジ打たせておいた方がベターな印象な某ロープーなんですが、この子がなんでも短期で北海道・札幌から出稼ぎに来てるキャバ嬢だったのにはぶっちゃけ興醒めでございます。札幌から平塚に出稼ぎにくるメリットが果たしてあるのかどうかはわかりません、まぁそれはともかく、ただ札幌の店の名刺渡して札幌キャバ嬢として営業活動を平塚の店でするのはかなりどうか、と思います。つーか、なんでレジ系キャバ嬢に会うために札幌まで往復ゲーマンも遣って飛ばなきゃならんのよ。

ざっくり見渡しただけなので他の子についてはまだまだ情報が足りませんが、1:6くらいの比率で、キュート系:レジ系、といった印象系。まぁただ当日は正月早々で満員御礼状態(つか、1月2日からキャバ入店してる野郎どもがなんで世の中あんなに沢山いるんだよっ!>オレも)で、視姦気味なチェックもままなりません。機会あれば再戦して1:6のリスクに挑戦してみたい気がしないでもない怖い見たさなボクちん、イヤン!言いたい放題!

気になる料金は、二人で入店して1時間1セット、場内ナシ、本指ナシ、キャストドリンク無し、のナシナシづくしで二人で8千円くらいだった記憶が。新規フリーで4千円かそこら。相変わらずの激安ブリです。まぁでも結構言いたい放題言ってますが、少なくとも東京都・中野の1セット5千円のウンコキャバクラよりは遙かに大箱で楽しいお店だ、とさりげなくフォロー。

余談ですが女の子にはすべて芸能人の源氏名がついています。山田花子似の森高千里とか、マチャミ似の松浦亜弥とか、そんな具合。

ただ改めてフォローするなら、こちらのお店のバラエティ豊かな女の子の顔ぶれ、にはマジ亀頭が下がる想ひ、でございます。夕焼けニャンヤン系から、盆栽講座系、までマジその種類の多さには平塚の懐の深さ、を再認識。つーか、どうみたって40のバ○ァがなんでいるんだよ、客が連れてきたどっかのスナックのママか?なんて思ったら、正真正銘、店のキャバ嬢でした。トホホ。

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ア*ランティス(平塚・安キャバ)by セクモバ ('02/11/27)

平塚の体験談なんかもう何年ブリでしょうか、伝説のピンサロJ*の体験談書いてから2年も空いてました(スイマセン)。

それにしても、いやー目からウロコが落ちましたよマジ。いや、つーか、そうじゃない。なんていうんでしょうか、別にイヤミで言ってるんじゃなくて、歌舞伎町だぁ、六本木だぁ、っていわゆる万札飛び交うキャバクラある程度行った経験があればこそ、ようやく平塚キャバクラの本質が見えてきた、とまさにそんな印象系。

で、平塚ア*ランティス。一応キャバクラです。

もうとにかくぶっちゃけ安いったらありゃしません。以前札幌・ススキノ飛んだ時参照もヌキもキャバもその価格デフレにビックらこいたワタクシの02年エロ経済事情ですが、ズバリ平塚ア*ランティス、札幌のキャバ嬢も唖然とするような値段設定。今時セット2千円(指名料1千円)です。

客への請求が安いつーことはまぁすなわちキャバ嬢への時給も安い・イコール・キャバ嬢のレベルが低い、こういう固定観念はもうあらいざらい全部捨ててポイしないといけません。歌舞伎町の有名店だって、お前なんだそのブタ鼻、時給450円か?。なんてケースあるんで平塚のキャバ嬢バカにできません。ちょっとコマシにコ綺麗なオベベ着させりゃ、六本木あたりで時給7,8千円イキそうなダイヤの原石も。ヌオオ!スカウトするなら地方が旬!

もっとはそうは言ってもやはり50分セット2千円ですから、店の造りは六本木の有名店とは比べるまでもございません。チャームがベビースター、とまでは言いませんが視界に入るものすべてがすべてアットホームな雰囲気(よく言えば)。但し言うまでもないことですが、ダイヤの原石に混じって、真剣ドつきまわしたく程の”じゃり石”みたいなギャルも。コ、コラッ!、顔近づけるんじゃないっ!そのジャリ石顔をっ

で、2時間程遊んできました。初回だったのでフリーで最初の30分は様子伺ってたんですが、ダイヤの原石とジャリ石の比率が、1:6、程度(ココ大事、テストに出ます)だと気が付いてコリャマズいと、そそくさと場内指名で逃げました。

で、今回の場内指名ギャルのご紹介。マ○嬢、うーん、つい3年くらい前まで、箱乗りして旗振っていた、というシビれる経歴の持ち主です。ビジュアルはモロタイプ。ヤンキー顔に加えて、シ○ナーで脱色した(かもしれない)肌も生ッ白くてグー!

いやー、それにしても平塚キャバ、マジ穴どれません、あなどれません。ダイヤの原石求めるのもヨシ、また怖いモノ見たさでジャリ石求めるのもヨシ。お客様の嗜好に合わせて、エロエロなお楽しみがありそうな予感大。もっともローカルキャバ嬢に概して言えることですが、ぶっちゃけ東京人には冷たい(じゃなくて、セクモバには冷たい)。先がないと思われたのか、チンケな客である上に東京じゃそんなに来ねぇだろ、と見限られたのかは知る由もありませんが、営業メールも営業電話もナッシン。トホホ、平塚もこりゃ手こずりそうだ。

2時間ケジラミトークぶちかまして払いは1万チョい。…歌舞伎町なら1セット1時間で楽勝ブッ飛ぶ金額が、ココでは指名&ドリンク飲ませまくり、でこのお値打ち料金です。

キャバクラの値段ってのはマジひとそれぞれで、おまけに高いか安いか、ってのは費用対効果と照らさないとなんとも言えないんですが、なんにせよ初期投資が抑えられる分リスクは歌舞伎町の比ではない、というのは正論です。都内から通って帰りタクシー飛ばしたって、歌舞伎町で2件ハシゴするより安い気がします。そういう意味では気合い入れて通ってみるのもイイかもしれません。

ただし、あのジャリ石ギャル、はマジ頂けません。どう見たってスーパーのレジ打たせた方がイイ気がするんですが、あれもひとつのなにかの戦略なんでしょうか、平塚キャバクラの神髄にはまだまだ近づけそうもございません。トホホ。

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クラブ・J*(追加情報)by セクモバ ('00/5/28)

ミレニアム2000年のゴールデンウィーク、ワタクシは二つのすべきことをこの胸に抱えておりました。一つは、某地方の某素人との関係をいよいよ精算してくること5月初旬のエロ日記参照のこと)

、そしてもう一つは、本年正月に入店した平塚・クラブJ*で出会ったあの子に再び会いに行くこと。まさに別れと出会いの交響曲といった感。男女の切ない宿命の縮図をピンサロのラブソファーの上に垣間見た気がいたします。

某素人との関係を完膚無きほどにブチ切って、後はもうあの子との再会を残すばかりと、意気揚々と向かった連休某日。平塚の街はワタクシのエロ魂の故郷でございます。そう言えば、生まれて初めて風俗の世界に入店したのも今は無き、この平塚の某店にございました。中学時代の同級生に再会するような懐かしい想いに、股間の膨らみを押しとどめることも難しいといった感。でも、まさかもう辞めてしまった、なんてことはねぇーだろうなぁ、などとブチ切った素人のことなどスッカリ忘れて、お正月お相手して頂いた某ロープーギャルの在籍状況に思いを巡らすワタクシでございました。で、受付にて恐る恐る指名すると、ウオオ!まだ店にいるじゃねぇーかこの野郎!これはもう運命だよ、などと身勝手に1人悦に入ってお馴染みのピンサロソファーに深々と腰を下ろしました。嗚呼!懐かしいこの暗がり、そしてこの胸と股間の高鳴り。ウオオ!ズボンも脱がずにもう発射

しちゃいそう!

彼女、そう、ワタクシのまさに理想中の理想とも言えるその肢体の持ち主の彼女。名前はあえて秘しますが、Fカップ!茶髪!長身!コギャル顔の癖にフェロモンムンムン系!

ウオオ!もうどうにでもしてくれよ、この野郎!はぁはぁはぁ、といったそのフル装備に、平成の鬼畜を自称するワタクシでさえも緊張を隠しきれません。そして、ソファーに腰掛けて数分、やがて彼女が視線の中に現れました。アラ?久しぶり?元気だった?、ヌオオ!お、お、覚えていてくれたのかよ、この野郎!しかし何でそんなにイヤラシイんだお前の身体は!!もう先ッチョからは我慢汁。

そう。ロープーギャル、特にその道のプロはたとえ一見の客でもきちんと名前や特徴をメモに記し、キッチリと後日の指名に備えるものなのです。それが彼女たちの努力であり、進歩であり、そして客の喜びでございます。しかし、まさか大阪の、しかも5ヶ月も前の入店で出会ったワタクシのことを覚えてくれていようとは、さすがのワタクシもこれには仰天。意を突かれた、といった感。ギャフン。まさにロープーの鏡じゃないでしょうかねぇ。というわけで彼女のその台詞を耳にした瞬間、ワタクシの魂は既に絶頂を迎えておりました。

嗚呼、素晴らしき平塚の夜。もう何も言うことはありません。暗がりの中で懸命にドリル尺八してくれたあの子の横顔は、もう永遠に忘れ去ることはありません。唾液に絡まるフェラ音と彼女のFカップのその肉感を思い出すだけで、今でもワタクシの股間は唸りを上げております。しかしあろうことか連休最後の夜、再度彼女のもとを訪れてしまうことになろうとは…。そして、まさかあんなドラマが待ちかまえていようとは…。(続く)

巨乳万歳!

なんであんなに気持ちイイんでしょうか、何が悲しくて貧乳好きなんかこの世の中いるんでしょうか。そんなやつ、バカだよ、バカ!と大きなお世話かもしれないんですが、巨乳万歳!と再度豪語しておきます。もうとにかく絶品。何一つ文句がつけようございません。あの子にクワえられた経験のある男子はホントジーマで人生の成功者だとワタクシ思います。あの子の舌使いとそしてあの美乳知らずに人生を終わらせてしまわなかったことに心から感謝します。嗚呼!

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クラブ・J* (ピンサロ)by セクモバ ('00/1/13)

オレが今まで見てきたもの、体験してきたモノ、そして出してきたモノは一体何だったんだ!?

こちら平塚のあまりにも有名なクラブJ*を退店してきたワタクシは、夜空を見上げてただただ首を横に振るしかありませんでした。風俗のメッカ、聖地とさえ言っても差し支えのない大阪のど真ん中に居を構え、日夜問わずそんなカオスの渦中とも言うべきネオン街を闊歩し続けているワタクシでございましたが、そんなワタクシが今まで経験してきたすべての風俗遊び、という一つの自分の中のレーゾンデートルが音を立ててガラガラと崩れ落ちるのを自覚せずにはいられなかったのです。ワタクシは愕然とせずにはいられませんでした。そう、ワタクシが大阪で今の今まで味わってきた風俗とは、実は単なる射精に過ぎなかったのだ!と。

正直言ってショックでした。もちろん気持ちは高揚していました。下半身の欲望のすべてを吸い取られ、そして身も心も本来は軽いハズだったにも関わらず、です。一体この店のサービスとそして女の子のレベルの高さは一体何なんだ!、コレが風俗か!?コレはもはや風俗などと簡単な言葉で片づけられる店ではない!抜き取られた下半身の一部に、思い出、という賜を逆に送り込まれたような不可解な感覚がしばらくワタクシを支配しておりました。いや、別に何も虚を大袈裟に煽っているわけではございません。本当に痛いほどワタクシは思い知らされたのです。オレが今まで大阪で見てきたモノは一体何だったんだ!?

関西の風俗情報を発信する者としてはっきりと申し上げます。大阪に、あの店を越える店はおそらく存在し得ない。いやそんなことを言い出したら、むしろあの店で体験できる一時を、あの店で思いしらされるこの震えるほどの感銘を与えられる素人嬢も、多分存在し得ない。それはこの平塚・クラブJ*でのみ、ただ唯一の店。果たしてそんなピンサロがこの世に他にあろうか。世の男性陣に説く。黙って万札握りしめて平塚へ行け。コレを知らずして生涯を終えれば、その自らの過ちの愚かさに永遠に呵まれることとなろう、ことを。女房子供質に入れても行くべし。

前置きが大変長くなりましたが、こちらクラブJ*。クラブとは名ばかりでございまして実際はモノホンのピンサロ。それも超一級品の本気を感じるピンサロ。価格も大阪の極一般的なヘルスに比べてもむしろ安いとも思える9000円程度。店自体の質の高さはその店のみの情報サイトが幾つも一般読者により立ち上げられていることからも推して知ることができるレベルの高さ、であります。店内はこの手の店にしては相当明るめ。おまけにソファーの背もたれが非常に低く、おまけに30坪程度の室内に20席以上が理路整然と並べられ、その席と席の間には視線を遮るようなパーティションもカーテンも無し。なんという見切りの良さ。清々しさすら感じる店舗作り。更に男性社員の怒濤の店内放送はかつての平塚ジャ*ジャ*を彷彿とさせ、各席のピンサロ嬢があげる悲鳴にも似た喘ぎ声のコーラスとポ*チンに唾液の絡まる恥音が店内に幾重にも重なり合って響き渡ります。エロい、エロ過ぎ。隣のオヤジの破廉恥な生プレイを見ているだけで思わずイっちゃいそうになる程でございました。

そして何より各ピンサロ嬢のレベルの高さ、これには思わず感動を通り越して疑問すら沸くほど。一体これほどのレベルの女の子達を、この値段設定で一体どうやって在籍させ続けることができるのだろうか、と。もしかしたら、平塚市から助成金でも出てるんじゃないか、と勘ぐるほど。実はワタクシ初入店にも関わらず、某有名サイトの某氏にご同行して頂くことで店内でも有数の美乳&巨乳ギャルを紹介していただきましたが、その子が隣に座って生乳見せてくれた瞬間、「うおお!風呂敷ねぇーのか風呂敷!君をそのまま包んで大阪持って帰りたい!」と言わせしめた程の一級嬢。もう最高でした。

大阪に戻ると遠く東の夜空を見て想います。嗚呼、今夜も平塚の夜は輝いていることだろうと。セクハラで辞職させられたエロ府知事そのまま残しておいたら、大阪の風俗にも助成金出してくれるようなことになったんじゃないかなぁ、などと思わずにはいられない今夜でございます。嗚呼平塚が恋しい!

本当にスゴイ店でした。

何一つ文句の付けようがありません。正月早々いきなり40分で連射してしまったワタクシが折り紙付きでお勧めしておきます。たとえ関西在住の方でも、この店には行くべし。交通費負担しても行ってみる価値有り、と断言しておきます。そして今同時に酷く哀しい気持ちもあるのです。大阪にココまでの店がない、ということを経験的に知ってるだけに辛いのです。ガンバレ大阪。

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ナ*ショ話(オカマバー) by セクモバ (98/8/23)

この夏、盆休みで帰省してた時の確か最後の夜だったかと思います。ワタクシは、中学時代の鬼畜系旧友と久しぶりの再会をしておりました。そしてお互いのエロネタ交換している時ふと話題に昇ったのがニューハーフ系の話。ワタクシの大阪での逸話を耳にして、若干カカリ気味になったSは、行こう!一度そのニューハーフ系!、っと雄叫びを上げるや否や、嫌がるワタクシを無理矢理引き回して平塚に連行系。「昔会社の先輩に、最高にイケてるニューハーフ系ショップが平塚にあるって聞いたことあったんだよ、なんだかもう!この世のモノとは思われないほどの良さ!だって!こりゃもう行かずにはおられないって感じだよね!」ですって。トホホ。関東戻ってまでニューハーフかよ…と幾分乗り気ではなかったワタクシの予感は実はその後、その正しさを思い知らせる予兆でございました。

平塚に着いたのは頃にはもう時計の針は午前0時を過ぎておりました。おまけに生ぬるい雨が降り続いておりました。こんな時間ではもうヌキ系ショップには無論行けません。どっちかと言えばそっちの方が良いのに…、なんてワタクシの心の叫びはもやはSには届きませんでした。平塚にあるとは聞いているらしいニューハーフ系なのですが、名前も場所も知りません。どうしたものかと思い悩むSをよそに「穴に入りては穴に従え、いやもとい、郷に入りては郷に従え、だ。こういう情報はタクシーの運転手に尋ねるに限るよ」というワタクシの提案をそそくさと実行に移す行動力のあるS。降りしきる雨の中、野郎2人でタクシーの運転手に臆面もなく「ねぇ、ニューハーフの店知らない?」と聞き回るオレ達仲良し28歳。日本の未来はオレ達の双肩にかかっているのになぁ…。

やがて1人のタクシーの運転手に、それらしき店の場所と名前を聞き出すことに成功した日本男児両二名は、車を飛ばして一路平塚の中心街に。ところが途中ワタクシの目に留まったのは秘境・ジャングルパブ!の看板文字。うおお!ジャ、ジャングルパブって一体どんなトコなんだろうか!、ここにしようや!ニューハーフより絶対良いってさ!。しかしワタクシの懇願も受け入れられることはございませんでした。すでにSの目にはニューハーフしか映っておりません。トホホ、絶対ジャングルパブの方が良いと思うのに…

道に迷いつつもやがて2人を乗せた車は、そのニューハーフパブ・ナ*ショ話(ナメた店名です)という曰く付きらしき店に到着。そそくさと店の扉を開けるS。しかし!そこに待ちかまえていたのは、ワタクシが知っているあのミナミのニューハーフパブのような美しい彼女達ではなく、どう見てもニューハーフというより売れ残ったオカマにしか見えないキツい男性モドキ。まるで地獄絵垣間見たような心地が致しました。違い過ぎる…。やっぱりロープー遊びはミナミに限ります。大阪の想いそのままに店の扉を開けた自分自身の甘さを痛切に感じておりました。しかもショーパブというより、店構えはどう安く見積もってもタダのスナック。一応料金を確認してみると、うーん、た、た、高い!じゃねぇーかこの野郎!

後ろ髪引かれている彼の腕を無理矢理引いてワタクシ達はそそくさと退店。Sには申し訳なかったと思いますが、あれはニューハーフではないです。オカマです。それも相当汚いオカマ系。ささ、あんな店方っておいてジャングルパブ行こう!っと今度はワタクシがノリノリ系。ところが一体どうしたことか、再びジャングルパブの前に着いた時は、時既に遅し…「準備中」の悲しい張り紙が…。アアン!気になる!一体あのジャングルパブって一体どんなパブなんだろうか、やっぱり豹柄ルックのお姉さん達が優しくそっと爪を立ててくれるお店なんでしょうか。うおお!行きたい!行けなくなると余計に行きたい!。…というわけで平塚近郊の読者の皆様、あのジャングルパブ、一体どんな店なのか是非お知らせ下さいませ。

え?その後2人はどうしたのか?ですって?実は地元のとあるフィリピン系のニューハーフに懲りずに出掛けて行くワケなのですが、そのお話はまた今後!

結局、前調査もなくいきあたりばったりで夜遊びしてもダメよ、という典型じゃないでしょうか。やはり21世紀は情報を征するモノが夜遊びを制する時代ですね。アアン!失敗君。

でもすっかりミナミのニューハーフに股間と期待を膨らませてしまったS君、なんだか来月早々に大阪出向くとのことでございます。すばらしいバイタリティです。見習いたい。

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旧・ジャ*ジャ*(ピンサロ)by セクモバ (98/6/06)

今想えばこれがすべての始まりでございました。何歳の時だったかも確かなことはもう忘れてしまいましたが、この店がワタクシにとっての初めてのフーゾク。ズボンを降ろされて1人薄暗がりの中で膝を震わせていたのがつい昨日のようです。

ワタクシのそんな風俗初体験の思い出が徐々にそして確かに薄れていくのは、時間の流れだけが理由ではありません。…といいますのもこの「ジャ*ジャ*」、数年前に潰れてしまいました。ショボン。強面系のお兄さま達が大挙して接客して下さるという独特の力づく系の経営方針がやはり時代に合わなかったのでしょうか、女の子の質は割と良かったのでまったく寂しい限りでございます。

お店がなくなってしまったのにレポートしても仕方がないのかもしれないんですが、ドスの効いたあの独特の場内放送はホントに無くなってしまうのが惜しかったッスね。さぁ触って〜、触って〜、抜いてぇ〜、抜いてぇ〜、パチンコ屋じゃないんですけどねぇ。店内はごく普通 のピンサロよろしく、薄暗い中に大小二十席ばかりのソファが並んでおりました。しかも個人のプライベートなどまるで無視するかのようにすべてがオープンスペース。パーティションもカーテンもございません。ちょっと背もたれの高いソファだけという恐ろしいほどの潔さ。当たり前ですが、ちょっと首伸ばして隣り見れば、父さんと同じ歳位 のオッサンがマングリ返ししながらベチョベチョ舌使いしてる世紀末的なサマが手に取るように見えました。

でもジャ*ジャ*と言えば思い出すのは、実はそれだけではありません。確か2度目位に店行った後に平塚駅前のロータリーでヤンキー系の女性に声を掛けて、横浜の山下公園そばの堤防までナイトクルーズして車内行為に及んだことも実は感慨深い想い出の一つです(どこが店のレポートなんだよ、ってのはナシ!)そう!そして当時の愛車・日産180SXの狭苦しい車内にて無理な体勢で行為に及んだが為に、痛恨のギックリ腰系を煩い情けない想いをしたのも今となっては良い思い出です。ううう。書いてて涙が出そうになってきましたよ、ホント。

臆面もなく初夜体験をご披露しているが、本人は結構恥ずかしい。女性との初体験よりむしろ恥ずかしいのはワタクシだけではないハズ。風俗体験って男の子にとっていわば第2の童貞喪失の瞬間なんスよね。でもって、カーセックスって聞こえは良いけど、実際やってみるともどかしいことこの上ないです。こんなものに憧れ持つのはエロビデオの見過ぎ。まぁ若者というのは、実際自分で何事も経験してみないとわからないもの。でもそのチャレンジ精神はともかく、代償は大きいなぁ。未だに腰痛むッスよ。


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