ちわ!ビリケン・キッドこと、ビリです。セクモバさん、 儲けてますか?忙しない合間を縫って湘南は平塚のピンサロ”ス*ンコール”に行って参りました。
全くのフリーであったにも関わらずメチャメチャにストライクゾーン決められてハァハァしちゃった姉妹店の”リ*プグロス”の記憶も新しく、今回の突撃その系列”ス*ンコール”ということで、ドキをムネムネさせながらの潜入レポです。
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で、平塚ピンサロ”ス*ンコール”。ちょっと解りづらい場所にあるんですが、他サイト(
参照1)で詳しい場所の説明があるんで省きます。
ドアを開くとスグ横にギャルズのポラが壁一面に貼ってあり、ボーイさんに指名を促されます。画質の悪いポラだけどソソるマブなギャルが結構在籍の模様。ココはグっとガマンの大吾郎で無指名!男は黙ってフリー入店!
店内はピンサロの定石通りでメチャ暗い。なぜかキンキンに冷えたウーロン茶を啜りながら、待つこと約3分。やって来たのは、○○ちゃん。高校を中退していなければ、卒業式間際のピッチピチの18歳を超えたばかりのうら若しジョシコーセー。でも、いかんせん………ブ*イク。
両方の耳元にブラ下がった意味不明な金属のピアスがチンコを萎えさせます。『私、入店して今日が2回目の出勤なの』とノタマウ骨太な彼女に更にチンコが萎え。2人の距離を縮めるハズのトークタイムも『自動ドアにブツかって鼻血出た』とか『東海道線のドアに挟まれたまま発車した』とか…シャクられる寸前にリアクションに困るトークを
投げつける○○ちゃん。かなりのゲンナリさせられ。まだまだ話し続けようとする彼女を遮る様に自らチンポ出し。
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一方、萎えまくりの○○ちゃんをよそに前のシートの客に付いた他の客のギャルの顔を見ると六本木のキャバに在籍していても全く遜色の無いゲキマブなベイベー(セクモバ注/隣の芝生と前の席のピンサロ嬢は可愛く見える)が!!!ふと自分の股間に視線を移すと、そんなこたぁお構いなしにポコチンを咥え込んでいる○○ちゃん。日本人なら、こーもっと侘び(わび)とか寂び(さび)とか…そんなこたぁお構いなしのいきなりディープスロート。
スライド運動してい○○ちゃんの口元を見ながら我に返る。ピンサロに情緒を求心してやまないオレには、ダイナミックな
フェラチオはノーサンキュウ。マイポリシーから少し外れるが、入店2日目の○○ちゃんに向学心を育んで貰おうと、心を鬼にしてティーチングタイム!
「もっと唾液を溜めながら咥えて!」
「咥えながらタマタマを指で転がすようにイヂって!」
更に、ブラックライトに照らされたタマキンを上に広げながら、
「ココが蟻の門渡り!」の熱血指導。スクールウォーズの滝沢先生を彷彿させる指導のお陰か、チンコも硬度を増し。が…付け焼刃なテクニックではイマイチ勃起力が足りない。そこで座ったまま背伸びをするように、つま先を伸ばし前席のゲキマブベイベーの顔をガン見しながらチンコに意識を集中。オレの言われた間々に唾液を溜め込みシャクる○○ちゃん。お陰でケツの穴までツバでヌルヌル。
洋ピン女優ばりにシャクる頑張り屋さん○○ちゃんのFカップを揉みしだきながら、意識をチンコへ。シートもツバでヌルヌル。…ともかくどうにかこうにか、無事射精&昇天(前の激マブベイベー、サンキュゥ!)
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で、パンツを履く際に座ったままだとツバが付いちゃうのでピンサロではルール違反の立ち上がっての着衣。別れ際に○○ちゃんは「色々と教えてくれてありがとう!私頑張るからまた来てね!」と言ったが。オレは…「前席のゲキマブベイベーに心からありがとうを伝えたい!、今度はキミを必ず指名するよ!」と。
ピンサロならでは。個室プレイでは絶対に味わうことのできない、他の客の相手を凝視しながらの視姦ピンサロ。ズバリ、平塚ローカルならではのホッツなプレイ体験談ありがとうございます。
しかしそれにしてもいたたまれないのは○○嬢。さらにズバヌケたピンサロ嬢となるべく向上心溢れ一生懸命シャクったというのに、客は他のピンサロ嬢をガン見してどうにか射精、という体たらく。まさに、人生の本音と建て前、が錯綜する現代社会の尺図、もとい、縮図が垣間見れます。
…というわけで平塚スパンコール、○○ちゃんのような向上心溢れるブー子ちゃんから、視姦だけで射精モノの激マブちゃんまでテンコ盛りの予感。セクモバも近々にビリにゴチってもらいに行ってきますっ!ぬお!