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城崎温泉・ストリップ小屋、炎&タイガー、'02年近況報告(追加情報)
四国・高松のエロ事情/其の1(高松・エロ風俗三昧体験)
四国・高松のエロ事情/其の2(高松・エロ風俗三昧体験)
大阪・キャバ系ドライバーによる暴露話(大阪・キャバクラドライバー体験)
京都・面接でヤラれちゃった暴露話(京都・ヘルス面接)
大阪・悪夢のデリヘル70分(マイルーム・デリヘル)
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奈良生駒・宝山寺・旅情エロ(生駒・旅館系チョンの間) by べっち様 ('04/05/11)

昨今、仲良しのオネエちゃん達はみんなお仕事で遊んでくれないので、以前から興味を持ってた「生駒山」に登ってきました。生駒つったらもう奈良ですね。奈良まで来て何やってんだか。

近鉄生駒駅から犬の顔をしたケーブルカーで”宝山寺”まで登って、参道を行くと、いくつもの料理旅館が並んでいます。そのうちの一軒に飛び込んで「今から2時間ほど遊べますか?」て聞くと、女の子を呼んでくれる仕組みです。

眺めの良い和室に案内され、くつろいでいると、女の子がやってきます。あ○ちゃん(30歳・九州出身)です。

まずは大浴場でのんびり風呂につかってカラダを洗ってもらいます。なんか、どっか遠いところに旅行に来てるような気分です。

部屋に戻ってお茶とか入れてもらって、他愛もない会話しながら、いちゃいちゃしてるって、結構楽しいです。

でもって、ベッドインならぬ布団インっ!たまには普通にちゃんとするHも乙なもんです。しかも相手はプロやからツボ押さえてくれるし。

ゆっくりたっぷり2ラウンドのあと、もっかい風呂浴びて、だらだら着替えて、ちょうど2時間。

旅行気分が味わえて、ちゃんとしたHが堪能できて、2万7千円。どうなんでしょう、高いっちゃあ高いんでしょうけど、ホテヘルで2時間コースにホテル代合わせたら、これくらいになるんじゃないでしょうか。ホテヘルじゃ原則は本番なしですしね。

クセになるとは言いませんが、たまにヌクならこんな店。滝田栄もオススメじゃないでしょうか。なんせ癒やされます。

生駒・宝山寺渋いっ!!。なんですかこのいぶし銀系のワビサビエロは。

2時間たっぷりまったり旅情感溢れるたそがれエロを心ゆくまで満喫してこのプライス。西川口なんかでチープなNK流でデブ専に磨きをかけてるどっかの誰かさんとはエラい違いです。こういうバンホンならなんか許せちゃうなー。なんか、良いじゃん、こういうの。

”相手が30歳だ”とか、”いわくつきの女の子”そうだとか、とかそういう重箱の隅をつつくようなコメントはとても書けません。コレは行ってみたいっ!勉強不足でスイマセンでしたっ!生駒甘く見てました!ゴメン!

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オレは男だっ!関西ハプバー事情(大阪・乱交パーティ) by べっち様 ('04/05/11)

人には思い出したくないことの、ひとつやふたつ、絶対ありますよね。先日の熊事件(参照)に続いて、昨日もまたひとつそんな思い出を増やしちゃいました。

ある夜、某風俗ロープー系おネエちゃん(ロリ顔・Fカップ)と、しっぽりウマいメシ食って、お酒も飲んで、さあ次ドコ行こか?になって、ラブホかハプバーの選択肢を与えてやったんですけど、やっぱしおネエ的にはハプバーをチョイス。で、仲良くお手手つないでハプバーに入店しました。

店内にて、早速彼女を、セーラー服でコスプレ&ポニーテール(オレの趣味です)にさせといて、なぜかオレは白衣でナース系(これしかサイズがなかったんだもんっ)で、他の単独男客どもの羨望嫉妬なマナザシを浴びつつ、SM部屋にイン!

しっかし、ドコでナニを間違えたのか、気がつくとオレがおネエに縛られて、床に転がされてました…。この時点で、他の男客どもは大喜び。ちょっとオイシイ気分のオレ。

でも、身動きとれないのをイイことに、男どもも一緒になって緊縛ナースなオレを責めてきます。ヲイっ!男は触るなっ!男はっ!しかも、そんなトコまで!ヤバいです。男の手で、弄ばれて、おっきくなっちゃったオレ。

しかも、その男どものうちの一人のヒゲヅラ野郎がバイセクシャルらしくて、嬉しそうにオレのカラダ中くまなく舐めまわしてくれてます。ダメです。結構ヒゲは凶器です。くすぐった気持ちイイんです。てか、マジいい〜っ。いや、やっぱダメっ!ヤメろって。おいっ!ローターなんかオレのドコに使う気やねんっ!マジあかんって!あ…スゲぇ。◎◆☆▼※@□★★

男が男に快感を覚える瞬間。を赤裸々にレポして頂きました。大阪ハプニングバーとは、通常の性の常識はすでにブチ壊され、混沌とカオスが渦巻く阿鼻叫喚店舗、なのでございましょうか。

いずれにしましても、ハプニングバーに行けば安くお手軽に他人の女をもてあそべる、という短絡的かつチープでライトな野郎どもの認識に警笛を鳴らす、という観点からは興味深い投稿でございました。ハッテン場と見間違えかねない上記のようなシュールな様相は、お手軽風俗に成り下がりつつあるハプニングバーの存在意義を再度我々に喚起するものである、とワタクシなりの解釈をしてシメておきます。

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大阪・乱交パーティー事情(大阪・乱交パーティ) by べっち様('04/04/04)

ついに潜入してきましたよ。ええ。乱交パーティーってヤツですわ。といっても商業ベースの常設のとこですけどね。

とある先輩の手引きで入店したんですが、男客は下は23才から上は56才!のオジサマまで計7名対する女性陣は30代から40代のキワモノチーム!はっきり言って「こりゃ立たねーよ」の第一印象系。

それでもメゲてる場合じゃないので、とりあえずは、まだ見た目がマシだった32才・ド貧乳・SM好き女を責め倒して3回逝かせてあげてから、自分も1回逝かせていただいたんですが、そのあと次に進めねぇ!だって、先にマシなモン食っちゃうとそれよりマズいモン食えねぇじゃないスかっ!

仕方ないから、先輩がマズそうに食ってる女を一緒にいじったり、口にくわえさせたりして遊んでたんですが、そのうち横っちょから別の手が伸びてきて、オレのあちこち触るんですよ。

まあまあ気持ち良かったもんで、しばらくそのままさせといてから、その手の持ち主を振り返って見たんですけどそこにいたのは、熊女、でした。思わず死んだフリ。

ところが、このが執拗に責めてきます。不覚にもオレは感じ始めてしまいました。まるで処女のように固く目を閉じて、なすがままにされてると、勝手にがオレのを使って騎乗位で猛獣の雄叫びをあげて果てたあげく、しまいにはの口に含まれて、毒をぶちまけてしまいました。

大阪の動物園と言えば天王寺動物園。熊が出た、とか体験投稿頂いたのでてっきり天王寺動物園でアオカン乱交でもしたのかと思いましたがよくよく読むとそうではなさそうです。いずれにしても、女房子供もいらっしゃるイイ歳コイたオサンが、乱交で熊相手に射精してる場合じゃねぇだろ、と。そんな乱チキ騒ぎしてないで子供連れて動物園でも行けよタマには、とか余計なお世話なコメントしてシメておきます。

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城崎温泉・ストリップ小屋、炎&タイガー、'02年近況報告(福井県・城之崎温泉・ストリップ小屋) by くまくま様 ('02/12/25)

本文の前に少し説明がいるであろう。

この城之崎温泉のストリップ小屋は、実は今回が初めての性癖頁紹介ではない。1998年のセクモバ体験記、までさかのぼる。ワタクシがタマタマ行った温泉・城之崎温泉に、タマタマ(つーか他に遊ぶとこゼロ)入店したストリップ小屋があったワケなのだが、そこで信じられない光景を目にしたのだ。我が目を疑いその神秘的な情景は、98年に書かれたセクモバ体験談・98年の第一弾の報告に詳しい。

そしてその翌年の99年、第一弾報告に触発された読者が再び同ストリップ小屋を訪れた。それが、99年に読者投稿された、同ストリップ小屋”炎”レポ編、である。同レポを読めばわかるが、セクモバが見たあの光景はすでになく、その変わりに珍獣がパックリ下のお口を開けて…と涙を誘う苦々しい報告が寄せられている。

そして今回の、同ストリップ小屋第3弾・2002年レポが再び別の読者から寄せられた。セクモバが見たあの”麗しの光景”はあのストリップ小屋に蘇っていたのか?、それとも、珍獣博物館がより一層エスカレートしたのか!?…ではその報告を紹介しよう。

はじめまして。例の、超最新、城之崎ストリップ小屋、情報です。去る本年12月21日、職場で”城崎温泉”に忘年会行って来ました。もちろん”城崎の天使98年セクモバレポ参照に期待を膨らませ。

城崎には、”タイガー”と””という2軒のストリップ劇場があります。 で、まず、”タイガー”で怪獣を見ました(¥1500)。そして意地になって行った次の””でまた珍獣を見てしまいました(¥1500)

99年体験報告・じじい様の投稿99年読者レポ参照通りです。野村さちよというより西田敏行みたいな…でもあの両店であろうことか、怪獣の股をナメナメした先輩にこれから社会人として以前と変わらぬ尊敬を向け続けられるかどうか、温泉から戻った今かなり微妙です。

怪獣・珍獣博物館。まさか、未だに存在してるとは…しかもなんか値段安くなってないか!?(ココにもデフレか!?)

シンプルな投稿で実感しにくいかと思って、ワタクシの記憶を辿って補足するが、それはもう本当に、珍獣であり、怪獣なのだ。アレはもう”女”などではなく、よってあれは”ストリップ”などというシャレたものでもなんでもなく、本当に”この世のものとは思えない”光景なのだ(しかし、ワタクシが最初に行った時には、それら怪獣珍獣に混じって、本当に麗しの天使がいたのだ…)

2ちゃんねるで吉野家がそうであるように、新・極私的性癖頁でもこの”タイガー”、”炎”を公式オススメ風俗店、にしたいくらいの今のキモチである。ワタクシ自身も、遠くない将来、奇怪を、もとい、機会を見つけて再度訪れ詳しいレポートをしたいと思う。

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四国・高松のエロ事情(其の1)(高松・エロ風俗三昧体験) by ダイナマイト('02/7/22)

四国は香川県・高松市に出張で行ってまいりました。自腹突撃隊・特攻隊長のダイナマイトです。

南からは台風8号が大接近。まさに風俗運急を告げるってカンジ(セクモバ注/風雲急を告げる、が正しい)。 で、夕方なんとか無事に高松に到着。空港からタクシーで街へ向かう道すがら、ドライバーさんから情報収集です。 この人がかなり詳しかった。

『ソープは当たりがでるとかなりイイですよ。ヘルスだったらデリヘルのほうがいいんじゃないですか。 飲み屋ならスナック。安いからとにかくいい子みつけるまでハシゴしてください。あとこっちのキャバクラは東京で言うオッパイキャバですよ』 などと高松風俗うんちくを30分は語りましたか。

風俗街へ着くなり、まずは目に入ってきたキャバクラ(オッパイキャバ)へ。”フェリー通り”とかいう場所にあるんですがもう”フェラー通り”としか読めません(期待で股間がバリバリです) 。1時間5千円ということで入店。

(1軒目)

で、来ました最初の高松ギャル。 『はじめまして』なんて言いながら私の膝の上に座ると、 いきなりオッパイを出して私の顔にムギュ。私はちょっと話くらいしようと思い体をずらそうとするのですが、そうはさせじとムギュ。しかも見たこともないようなデカい乳輪。しかもそんなに胸がでかい訳じゃないからマタ不思議。 ただいずれにしても、顔にムギュムギュされてるだけで面白くもなんともない。 ついでにまだ舐めてもいないのに、なんかツバくさい。前の客がなめた臭いですか?もう話にもなにもならないので、30分くらいで店を飛び出しました。

(2軒目)

次はヘルスです。前の店から歩いて1分。ちょっと脇道に入ったところの小ぎれいな看板。 1時間8千円ポッキリということで、即入店。 で写真で、なんとか好みの子を選んで部屋に入ると、手違いとしか思えないほど写真とはぜんぜん別の顔。歳も21じゃないだろう。30くらいじゃねえのか? 「アレ?○○ちゃん?」『そうです』「そうですか…」 そうと言われちゃしょうがないよね。

で、シャワーあびると、対して話もせずに私のチンコをパクっ。ちょっと話くらいしない?って言うのですが、 まったく知らん顔してパクっ。無口なんすか?高松の女性は? なーんか興ざめして、じぇーんじぇん息子は反応しません。 結局昇天せずに店を出ます。

(3軒目)

じゃあしょうがねえ、やっぱソープか?マットがあれば七難隠すということわざもあるし(ねえよ) ということで2万5千円の高級店に入店。が、ここでは洗われるというより、笑わされました。

出てきたのは室井滋を小さくしたようなちょっと変わったギャル。 しかもソープ入店5日目という、ほぼド素人嬢。

マットプレイというのは素人には難しいのでしょうか?ボディ洗いを試みているのでしょうが、ツルっと俺の体の上で滑ると、そのままマットの外へドタっと滑り落ちます。で、『いててて』なんて言いながら俺の上に 戻ってきて、今度は反対側へツルッ、ドタッ。その繰り返しです。俺の体は滑り台ですか? そんなの見たことも、聞いたこともありません。

笑わせてもらいましたが、昇天などするはずもございません。 3店合計で3万8千円。アホか俺は。 こうなったらタクシーの運ちゃんのいう、”ス高松の醍醐味はスナックだ!”の言葉に 乗ってみるか! もう時計の針は11時。そして運命の”古馬場”という街へ突入するのでした。 その2へつづく)

ツルッ、ドタッ…には苦笑い。スイマセン、なんで他人の地雷、ってこんなに楽しいんでしょうねぇ…イイ思いした風俗ネタなんかもう全部ボツにしちまうか、つーくらい最近地雷系の話し大好きなワタクシ、イヤン!イケズッ!

しかしそれにしても恐るべし、四国高松風俗。オッパイパブ、即尺、そしてツルドタのマットプレイ、と池袋顔負けのオンパレードじゃないですか(笑)。田舎にもエロは赤々とその炎を燃やしてるんだなぁ…とか、他人の不幸話をエサにケラケラ笑いながら思わずポツリ。

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四国・高松のエロ事情(其の2)(高松・エロ風俗三昧体験) by ダイナマイト ('02/7/22)

念のために言っておきますが、 高松地雷三連ちゃんは高松が悪いんじゃありません。あくまでワタクシ、ダイナマイトの運が悪いんです。地元の方が言うには、ボッタクリもないし、非常に遊びやすい、いい街です。念のため。

地雷3連発その1参照そしてヤケになった私は、”古馬場町”という街のスナック・ローラー作戦を決行いたしました。 高松のスナックとはカンタンに言うと、小さな店に 女の子が4〜5人程度いる店で、1時間3千円程度で飲み放題、 ただし、店が満杯だと、女の子がつききれないことも ありますよ、ってカンジの店なんです。

で古馬場町はそんなスナックが300メートルもない道の両側にわんさかと並んでいるストリートなのです。通りの中程には、スナック情報を提供するスポットまでもあり、 割引チケットなどをくれます。そこのお兄さん曰く『今日は台風が来るっていうから、客がホント少ないです。 どのスナックも暇だから、女の子が何人もつくと思いますよ』 おお! とうとう台風が俺の追い風に!

さあ目に付いた店にとにかく突撃です。どの店も2時閉店。 時計は11時。腕時計のタイマーを3時間にセット。180分の戦いです(笑)

1軒目。何も言いません。20分で見切り。

2軒目。「友達探してるんだけど」なんて言いながら女の子チェック。スルーパス。

3軒目。ドアを開けた瞬間に目があった女が割とグッド!1時間近くいました。ギャル22歳。しかし身持ち固め。こりゃ落ちません。目的は即日持ち帰り。友達作りに来たんじゃありません。店を出ます。

そして運命の4軒目。ここにいました俺のハニー!ハタチ。Do as Infinityの伴とみ子にクリソツ。ちょっとぽっちゃりした二の腕がもうたまりません。

時計を確認すると、残り1時間半。 彼女すでにトロンと酔っぱらっています。もう有ること無いこと言って、口説きまくりです。調子にのって耳をかんだら、かみ返されたりしてけっこうノリノリに。 「なあ、今日の出会いをマジで大切にしないか。思い出にしないか?」 笑ってください。この臭いセリフ。でも言ってみるもんです。『そうだよね。もう店も終わりだし。でもやってる店なんかないよ』 「俺のホテル来いよ」 『わかった。行く。先に帰ってて(めちゃめちゃ即答だよ、おい) 神さまありがとう!

(セクモバ中略)

ホテルでデリヘルと間違えられた件で、伴とみ子嬢は激高…まぁなんとかなだめすかしてことなきを得ましたが『こんなホテル嫌やけんね。よそ行くっちゃ(こんなかんじの方言だったような) …つーことで、さらに追加出費です…タクシーでラブホへ直行しました、結局。

タクシーの中でもうゴング鳴ってまし た。 『けっきょく台風こなかったっちゃね』と急に彼女。「俺には来たぜ」(マジで言ってしまいました、ごめんなさい) いやあマジで高松は熱かった…懐は一気に寒くなりました。

高松市内での収支計算です。 セクキャバ5千円 ヘルス8千円 ソープ2万5千円 スナック3件1万3千円くらい…でラブホ7千円 タクシー代2千円。

しめて6万円。昇天1回のみ。

伴とみ子!マ、マブっ!。上の画像探してくるまで、一体どんな女かまったくしらなかったんですが(伴ちゅうた、の妹みたいな女じぇねぇのか、とか思ってました)チクショー!マブいじゃねぇーか!

まぁ6万遣って、”伴ちゅうた”、と生ハメできたんですからイイじゃないですか。あ、伴とみ子、のマチガイ。…にしてもねぇ…、”室井滋”〜”伴ちゅうた”、ってスゴいギャップですねぇ、恐るべし高松。恐るべしそのギャルレベルの幅広さ…、…というわけで、ワタクシが出撃する際には、オッパイパブもヘルスもそしてもちろんソープも全部素通りして、スナックへ”伴ちゅうた”、求めてレッツラゴー!だ!ヌオオ!

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キャバ系ドライバーによる暴露話(大阪・キャバクラ系ドライバー暴露話) by たけちゃん様 ('01/10/16)

はじめまして。いつもエロ日記を楽しみに読ませてもらってます。私はついこの間までセクモバさんも大好きな、例の大手キャバクラ系列店でドライバーをやっていた男です。

諸般の事情ですでにドライバー職を辞めてしまったのであまり確かな情報ではありませんが、オイラ的には同じチェーン店内ではやはり”ヴ**ィ”が一番女の子のレベルは高かったように思います。素人、人妻狙い一辺倒なオイラとは違って、人生をキャバにかけている、といっても過言ではないセクモバさんのことですから、当然オイラよりはよくおわかりでしょうが、働きながらいつも「どうせ行くならヴ**ィだよなぁ…」って思っていました。

ドライバースタッフという職権乱用して、車の中の彼女たちの会話を耳にし、また実際に会話した感想は”案外落としやすそうなのね…”。けど、これが客として店に行くとコロっと変わってしまうんでしょうね。

また、エロ日記にも書かれていた通り、あんまり簡単に食えちゃうのもつまんないもんなんでしょうね。オイラは凡人なので簡単な方が好きなんですけどね。

また余談ですが、数年前にススキノで”いわゆるボッタクリバーで客引き”として働いていた経験もあるので、なんかネタになりそうな話を思い出せばまた投稿してみます。

案外落としそう?なワケ…ネェ。全然落とせません。全然ヤラせてくれません。そのアタリを以前ぶっちゃけた話のできる某ロープーギャルに尋ねてみました。

『ウチの店だけじゃないと思うけど、基本的にはヤラせないわよ。だいたいこんなトコで働いてる女って、店の中に限らずチヤホヤされてるんだから男には困ってないし(笑)。店の方も基本的には、”ヤラせるな”って指示出してるし(笑)。タークン、ヤったことあるの?』最近じぇんじぇんヤってません!キー!ムカつくっ!

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面接でヤラれちゃった暴露話(京都・ヘルス面接) by 現役ロープー・雪子様 ('01/07/08)

はじめまして。

京都の某ファッションヘルスに面接に行ってきました。迎えにやってきたのは真面目そうな若い人。 仕事内容などの説明を受けた後”講習”があるということで近くのマンションに行きました。でもなんか冷たくてよそよそしい。当然講習もとっても事務的でいやらしさゼロ。

…と思いきや、いきなり入れられてしまいました。講習でヤラちゃうのってよくあることなんでしょうか。 私って『そんな、だめです!』的なシチュエーションに興奮するので、スゴク感じちゃいましたが。

その後お店でその彼に会っても、やっぱり冷たい。アノ時のアブない記憶が忘れられず悶々としてしまいます。 あーでも最近は、腹が立ってきた!

その面接官うちの読者か?!ズバリ開口一番ワタクシの漏れた言葉がコレ。究極のロープー・ダータ、じゃないでしょうか。鮮度サイコー、生鮮の面接ロープーを即ハメ。嗚呼、チクショー!オレよりイイ想いしやがって。

でも冗談はともかく、店の店員がロープーハメちゃったら、何がなにやら…という気もしないでもありません。極めて私的な意見ですけど、そんなことしてるようじゃ店の未来は暗いんじゃないでしょうか。大きなお世話だったらごめんなさい。

気合いの入ってる店なら、お客さんを楽しませる、女の子に安心して働いてもらう、そういうことにチンコと頭、使うんじゃないんでしょうかね。話としては楽しめましたが、業界の慣習じゃないこと切に願います。ハイ。

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悪夢のデリヘル70分(マイルーム・デリヘル) by セクモバ ('01/06/03)

風営法の改正後のデリヘル、いわゆるデリバリーヘルス、出張ヘルスの盛り上がりについてはワタクシが今さら申し上げるまでもないこと。各種、風俗店オフィシャルサイトなどを探索していても、そのデリヘル系サイトの数の多さには舌も亀頭も巻く今日この頃。

業界人ではないので詳細存じておりませんが、とにかくもう、猫も杓子もデリヘル営業オッ始めているといった印象が少なからずございます。特にワタクシ居住の大阪市内などでは、仕事を終えてお部屋に戻ってポストにその類のピンクビラが見つけられない日の方が少ないほど。

ところがどうにも最近、大阪市内のデリヘルに異変があるように思います。そう、とにかく安い。驚くほど激安。例えば、週末晩10〜2時なんていういわゆるゴールデンタイムにも関わらず、タイムサービスと称して”70分1万円”なんてウリの店は決して1つや二つではございません。もっとスゴいのになると、45分5千円とか、120分1万5千円なんてのも見かけました。普通のヘルス、イメクラの半額、いやそれ以下。

一方インターネット系で見られるデリヘルをエロエロ探ってみると、これがあら不思議。そんな激安価格を提示しているのは実は案外少数派で、45分1万円〜1万5千円が相場系。そう、つまり激安系のデリヘルというのは、極端な言い方をすれば、販促費と人件費を極限まで切りつめ薄利多売でヤリクリしている、という図式がおのずと見え隠れしてまいります。ハイ。

少々以前のことになりますが”ズバリ70分1万円”という仰天激安のデリヘル嬢を呼んだことがございます。電話の対応は明るい女性従業員。フルーティなその甘い声に、思わず”君を逆指名!”とか言ってしまいそうになるほど(アンタそりゃデリヘルじゃなくなっちゃうよ)イキり立ったワタクシに右耳に心地よいスィートボイスが印象のデリヘル店でした。

ところが、そんな好印象だったのはそのお店の実際のギャルがお部屋に到着するまでの45分間のみ。ワタクシの電話リクエストの内容はこう。『(どうせ激安デリヘルだ、クビレ系巨乳系のFカップとか無理な注文したって無駄だ…)えぇっと、えぇっと、若いギャル。若ギャル!もうボクちんのリクエストはそれだけ!』。

そんなワタクシなりの心遣いを見事に裏切ってくれた同店、お部屋の呼び鈴を聞こえ待って、覗き穴から外を伺うと…トホホ、おいおい、一体ドコが”若ギャル”なんだよ、この外に突っ立っている物体Xは一体何なんだよ(大困惑)…。

部屋のインターフォンで一応彼女の歳を確認してみます。

オレ「君何歳?」
物体X『…25ですけど…』
オレ「チェンジ御願いします」

だってそうじゃないですか、ワタクシ”若いギャル”って御願いしたんスよ。ブスとかブサイクとか、そういうことにウダウダ言うつもりはありませんよ。そんなのはなから期待してません。要するにセンズリ気分でサッとヌケればそれでイイ、位のノリです。ところが、ワタクシの唯一の希望点”若い”(要するに10代っつーこと)ということすら達成できないこの店のレベルの低さは一体…。正直チェンジしたものの、今度は一体どんな物体Xがやってくるのか、と少々興味深くその時を待ったのです。


ガーン!な、な、何なんだ、今度は、魔性Zかっ!


もう何も言いません。そしてもう2度と激安デリヘルは利用しません。大阪在住の皆様に身をもってご報告致します。45分1万円、せめてこの程度のお店を利用してください。これ以上コストパフォーマンスの良さそうな宣伝文句につられて電話しちゃうと、朝まで後悔して枕を濡らすこと必至、であると強く強く強くお伝えしておきます。ハイ。

穴に頼るなアナに!このヘッポコギャルめ!客からもらった1万円のうち、汚いチンコ70分シャクって彼女達の手取りは5千円。下手をすれば4千円。何をどう考えたって、こんな給与で優香バリの超イケギャル、超マブギャルが在籍するハズがあるわけない。物体Xや魔性Zはある意味必然の結果。それについては異論ございません。

ワタクシとて夜遊び歴10年にもなりますから、多少の見た目はベロテクと愛嬌でカバー、という暗黙の了解は心得ております。ですが切ないことに、こんなお店、こんなデリヘルに限って、『ねぇあと1万円でホンバンいいよ…』とかバカげたセールスしてくる。そしておまけにテクは激貧。チンコもろくにクワえられないチンカスギャル相手に、バンホンなんか絶対するかバカ野郎!テクと磨け、愛嬌を知れ!ヌオオ!(※売春行為は違法です。当サイト及び管理者はそのような行為を一切認めておりません)

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ロープー・ダータ三昧(ミナミ、京橋・各種風俗) by ミナミのR様 ('01/2/19)

お久しぶりミナミのRです!サイトリニューアル後も毎日楽しく読ませて頂いてます。最近の僕は、ロープー逆ナンパ状態。


○京橋/26歳セクキャバ嬢

店では客にノータッチ!な娘。フリーで出会いその日にアフター。(お昼の部)もっと稼ぎたいそうなので、ミナミのラウンジに売りました。(クルボアジェ+5 万)ラウンジに来る客は清楚な女として扱ってくれているようです。カウンター席でその姿を見ながら、イジリ倒した光景を思い出し、僕はただ酒呑んでます。


○ミナミ/E*・スレンダーなキャバ嬢

去年の年末フリーで入り、1回だけ追加指名(掛け持ち入れると正味60分位の接客)彼女いわく”運命的な出会い”だとか。今年に入りほぼ毎日の携帯メール。営業ならともかく公休日に逢いたいそうな。 店終わった深夜2時、近くで待ってると、寿司をおごってくれるそうで、 わたしの知り合いのオール時価のお店に連れて行きました(店からのキックバックが お楽しみです)。ベルサーチよりもアルマーニが好きらしく、スーツ売ってるブティックとサイズ教えておきました。もうすぐの僕の誕生日です。


○ミナミ/19歳セクキャバ嬢

ヘルプで付いた女。僕の出勤途中、心斎橋で声を掛けられ携帯アドレス交換。 毎月百万近く稼ぐそうで、またしてもオール時価の寿司屋ゴチになりました。Fカップが素敵です。一緒に住みたいらしいけど…私もうすぐ42歳。そら、無理です。明日の手作りケーキ、何処で食べればいいのでしょうか?


○去年7月に別れた、京橋/キャバ嬢

クリスマスメールと新年メールで、復活を希望される。どうやら、店を替わりたいらしい。そこそこお客も付いてるようなので、知り合いのラウンジにでも売ります。今月中がタイミングみたいなので、ひさびさに合体が必要でしょう。

その他、バツイチのスナックギャル、27歳スナック嬢、21歳浜崎アユ系等々ロープー・ダータのネタはつきません。そうそう、イタメシ、クラブ、スナック経営の若手美人ママもいました。店ハネてから遊ぶのはボクだけ(ボディーガード?)らしいです。 わざとボトルの空いてる店に連れて行きますけど… セクモバさんもがんばってね!一度ミナミ招待しますね!(HP定期購読料代わり?)

世界には上には上がいる。ココまで極めてらっしゃる御仁はワタクシも久しぶりでございます。ワタクシただただ感服、感心させて頂きました。ハイ。

ロープー・ダータは確かに気持ちイイ。生きてるって実感を、イチバンストレートに感じる瞬間です。けれどこの道は棘の道です。焦燥感、脱力感、そして虚無感、ワタクシは貴兄の体験談に感じたことは実はそんな想いの方がずっと多かったことを付け加えておきます。この道を共に歩み行く貴兄に同郷の想いすら感じます。

ミナミへのご招待、楽しみにしてお待ちしております。本物のロープー道を、ワタクシに是非ご教授下さいませ。宜しくお願い致しますっ!

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ヘルス嬢に天使を見た(詳細不明・ヘルス) by 匿名希望様 ('00/12/25)

風俗遊びを続けいると、え?ウソ?マジ?イイの、ホントに?みたいな出来事(アクシデント)にも遭遇する。今夜はそんなビックリ仰天体験の中から、さらにとびっきりな話題を一つ報告。

なんと、某ヘルス嬢がプレイ代金のほぼ半分を出してくれたのです!

最初にその娘に出会ったのは、ゴールデンウィーク真っ最中。キャバクラで6時間も延長し身も心もそして財布もクタクタなったある夜でした。酔った勢いもあって、散財ついでに出掛けたのはミナミの某ヘルス。但し、もともと短い時間で遊ぶのが嫌いなので、ここでもまたまた延長、相手をしてくれた娘の天然さも気に入って更に2回目の延長を告げると、『延長の分の半分出してあげる』とウレシイお言葉が。

何が気に入られたのかわかりませんが、こういうことってあるもんなんスねぇ。

羨ましいったらありゃしない!がワタクシの無論第一声。なるほど、延長もタマにはしてみるべきだ、と目からウロコ先ッチョからは我慢汁、といった感。…でもまぁ負け惜しみで言うワケじゃないんですが、どうなんでしょうねぇ、ヘルス系のロープーギャルに延長料金半分出して貰ってヌキに行くことが果たして魂の昇天になるのかどうか、それについては実際経験していないだけになんともわかりませんが、どうなんでしょう。後ろめたさというか、アンルールな遊びに驚愕するのか、いずれにしても普通では決して体験できない経験という点では魂震えるのかもしれません。

まぁそれで手抜きされるってことはないんでしょうけど、やっぱりどうなんでしょうかねぇ、金掛かる掛からない、で言えば普通の素人口説くのが一番安いわけで…、うーん、案外これは難しいテーゼですよ。ホント。

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ラブアフェアー(デリヘル・十三のラブホ) by セクモバ ('00/11/11)

天を仰ぐと、晩秋の夜空に幾つもの星が瞬いて見えました。場所は大阪・十三。十三と言えば、北大阪を代表する夜遊びスポットの一つ、煌めくネオンに星空はいつも見えにくいハズ…。しかし、今夜、ワタクシの目には瞬く星達のその小さな、でも確かな瞬きがはっきりと見えました。都会の雑踏を、喧噪を忘れさせるだけの出来事がワタクシにそんな力を与えたのでしょうか。彼女のことを想うと、ワタクシ、今まで見えなかったモノ、見えにくかったモノまで、まるで何かの魔法に掛けられたようにこの目に写るのでございます。

ヌオオ!マ、マ、マブい!じゃねぇーか、この野郎!

待ち合わせ場所で人目も憚らず雄叫びを上げる僕チン。振り返る通行人の目を気にすることもなく、歩道に立った今夜の天使を上から下まで撫で回すように視姦、視姦、視姦。十三に降り立ったそのハニーは、セクモバ大のお気に入り系のオ目目クリクリ、髪はショート系で茶髪、ふくよかな腰つきとハチ切れんばかりの内股!、そしてネオンに照らし出される少し小振りなその谷間。ウオオ、もうチョイ屈んでちょーだい!、などとテルホインする前からワタクシは既にトップギア。…だって、だって、ジーマでマブいんだもん、もん。

多忙にかまけてスッカリご無沙汰気味であった夜遊び、そう、今夜の夜遊びはワタクシ結構久しブリ。本業のお仕事が年末に向けてフルスパート!になっているのはともかくとして、エロ日記を筆頭に、エロコラムやら、風俗トクトク情報やら、4,5日休むと、テメェ!何サボってんだ!などと辛辣なご意見が容赦なくメールボックスに届けられるという鬼も笑う更新作業。また渋谷センター街のコギャルのナマ脚凝視する為2週間に一度の東京往復。3度の飯より好きだったキャバ遊びにも興ずることなく、日々労働、労働、労働(東京往復は労働じゃねぇーだろ、素人嬢とヤリまくってるそうじゃねぇーか、コラ!ってのはナシ!)。あー、もうダメ、もう我慢ならん!オレだって男の子、タマには夜遊びしたいッス。

…というわけで今夜出掛けたのは十三。…と言っても今回は上記タイトルにもある通り、実はデリヘル遊び。そして今夜のデリヘル遊びは以前から一度ヤってみたかった『ホテルデリバリー』に初挑戦。いつものお部屋のいつものウォーターベッドで先ッチョ濡らすのも勿論楽しいんですが、しかし毎回同じシチュエーションというのも能がありません。ワタクシが求め、そして欲するのは魂の勃起、そして魂からのホトバシリ。単にヌイて出せばイイ!というものではないのであります。

で、今夜電話したのはデリヘル(ホテルデリヘルも可)の”ラブアフェアー”。ワタクシこう見えても律儀なエロサイト管理者でございます、風俗トクトク情報などに登録させて頂くお店にはできるだけご連絡のメールを差し上げているんですが、その際のご返信が大変丁寧でズバリ好印象だった同店。正直サイトを見た感想は一瞬ショボ…と感じないこともなかったんですが、お客を想うそのハートを、その温もりをどこか感じたお店に、いつかお世話になろうと股間と決意を固めておりました。

そんなワケで今回のホテルデリヘル。待ち合わせは上記のように道端にて、というシチュエーション。時間キッカリに降り立った天使と仲良く腕を組んで煌めくホテル街へ。ウオオ!コレだよ、コレ!この魂の憤りを見ろ、落ち着いた素振りをしていてもこの心臓の高まりは隠し切れません。彼女に名前を尋ねると小さく頷いて「じゅりです。ヨロシクお願いします。」と、はにかむ笑顔でポツリ。ウオオ!マブい!その癖に何だか愛らしいじゃねぇーか、た、た、タマらん!、今すここでぐポコチンクワえてくれ!(注・出来ません)

そしてホテル受付では、本当のハニーのように仲良くお部屋をセレクト&イン。日頃のガンバリにご褒美!と勝手な理由とつけて、今夜は長めの80分コースを奮発君。「80分もあったら、一体何発ヌイてくれるんだろう…?」などとパンツも脱ぐ前からエロい皮算用。そんなおバカっチョな夢想を巡らすワタクシを後目に、ウオ!な、な、なんと!、ソファーの横に彼女がスルリと座り、言葉も少な目にワタクシの口元に優しい優しいソフトキスでお出迎え、してくれました。ウオオ!なんてお前はキュートなんだ!

いやー、皆様、もうはっきり申し上げてズバリ、コレですよ、コレ。コレこそが魂からの射精。魂の勃起、でございます。そしてこちらじゅり嬢、もうとにかく愛らしいの可愛くないのって皆様、全身性感帯で超濡れやすいそのボディについついワタクシの中指もいつにもましてフルスロットル!。やがてプレイ終了の時間の頃には、2人して天井を仰いで息を整える状態に。『イッパイ出たよ…』と笑み満面のその表情を見つめていると、何かワタクシ、心の奥底から溢れ出る”男として生きる喜び”を感じずにはいられなかったのであります。

80分間、本当の恋人以上に恋人になった瞬間だったのかもしれません。射精は一回だけだったのですが、魂は2度も3度も昇りつめた、ことをご報告して締めくくらさせて頂きます。ハイ。

イイ店ほど短命…。そう、哀しいお知らせなんですが、ワタクシが亀頭をオッ立ててススメしていたラブアフェアー店様、ご都合によりこの冬お店閉まいをされる、とのご連絡がありました。秋のあの夜、ワタクシに与えてくれたあのときめきを、あの魂の高鳴りをもう2度と味わうことができぬとは…。嗚呼、あまりにあまりに冷たい冬の雨がワタクシとそしてワタクシの股間に降り注ぐような心地でございます。

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初めてのデリヘル・ラ*ネ by セクモバ ('00/10/11)

毎晩のエロ日記、そして最近はエロコラムなどでパッションを発散していることもあって、なかなかロープー情報の充実が進みませんでした。非常に申し訳ないと反省しております、ハイ。まぁでも言い換えれば、それだけの魂の震えを感じさせてくれるお店やサービスやそしてギャルに出会っていなかった、というのも一つの理由。ヘルスにしろ、イメクラにしろ、そしてキャバクラにせよ、既に生活習慣の一つになってしまっていて、新しい胸のときめきになかなか遭遇できなかったのがその理由です。

で、久しぶりに胸と股間が激しく燃えたロープーレポートを一つ。ズバリ、セクモバ初めてのデリヘル体験、でございます。

こんなエロサイト運営してる癖にアレなんですが、ワタクシ実はつい今年までデリヘル・チェリーボーイでございました。更に言うならば、ソープも未だに未経験。SM系も純粋なモノは未体験、とエセ管理者って気もしないでもないんですが(そのかわりピンサロとヘルスの回数だったらそう簡単には負けません。こんなんで勝ち誇っても仕方ないけどさ。チェッ。)、まぁそれはともかく、セクモバ初めてのデリヘル、つい数日前に体験致しましたのでココできっちりレポートさせて頂きます、ハイ。

いやー、それにしてもアレッスね、このワタクシがですよ、このワタクシが久しぶりに緊張しましたよ。

自分の部屋で自分のベッドでそして自分のお風呂でプレイするだけのハズなんですが、何でしょうか、この高鳴る想いと胸と股間のトキメキは!ウオオ!といった感。…とある休日の昼下がりに、いてもたってもいられなくなって、毎度お馴染み”風俗トクトク情報”で情報収集しながら、めぼしいデリヘル店を幾つかチョイス。…なお、この時ワタクシすでにピンピンのピンコ立ち状態。部屋のテレビでは超過激なエロビデオBGVにしながらお店へコール、という体たらく。ヌオオ!一分でも早くデリバリーしてくれ!もう辛抱タマらん!

オレ「きょ、巨乳!、巨乳でそしてクビレ!」(奇声!)

店員『お、お客様、あ、慌てないでください。ま、まずはご連絡先からお尋ね致しますから…』(呆れ声!)


初めてのお店の初めてのルールというのはやはりきちんと確認しなければ先へとは進めない。デリヘルの場合は普通こうである。電話する、住所、名字(嘘でも良さそうだけど)電話番号(携帯可)などを訊かれて、すぐにコールバックされて契約成立、となる。あとは女の子のタイプなどを伝えて、お部屋に天使が舞い降りるのを待ちかまえるワケである。

オレ「ホント真剣に”巨乳”頼みます!。他は何も贅沢言いませんから。あ、でもブーデ系はダメッスよ。クビレのある巨乳。コレでキマリ!」

店員『いますよ、お客さん!実にピッタリの子が!任せてくださいよ。超美形ッスよ。それでいてDカップ。もううちの店のナンバーワン紹介しちゃいますから!』

そして…待つ。ひさすら待つ。待つ。待つ。

イライライライラ…。

こっちはもうチンコギンギン(死語)である。エロビデオで一本ヌイちゃおうか、などと思わず股間と再生ボタンに手が掛かりそうになるのを必至で堪えました。ヌオオ!まだか、オレのハニーはまだ来ないのか!

ピンポーン!(インターホン呼び出し音)

「イヤッホウ!」悦び勇んでドアを思いっきりフルオープン!。ヌオオ!マブい!ジーマで超キュートな22歳ギャルがそこに。ヌオオ!ブーツにミニスカ系ワンピース!。タマらん、もうダメ。そのブーツでポコチン踏みつけて欲しいッス!、などと初対面でいきなり変態ブリが爆発。

いやー、でも真剣な話、ここまでレベル高いとは思いもしなかったッスよ。ビギナーズラックかもしれないんですが、そりゃもうマブいの、マブくないのって皆様、ワタクシもうヘルスもピンサロも止めようかと思うほどのデキ。乳もケツもプリプリのプルプル。お目目はクリクリ、香水はシャネル。ヌオオ!ダメだ、もう我慢ならねぇ!

うわー、ウォーターベッドだぁ!キャハハハハ!

こんな時にも愛用のウォータベッド君は大活躍。おかげで一瞬にして和気あいあいのワタクシとロープー嬢。『ねぇねぇ一緒に寝てみて』なんて言われて思わず腕枕してしばらく2人仲良く恋人気分。アアン、デリヘル万歳!チンコも魂も大喜びさ。

で、一緒にお風呂入りました(立ち素股が絶品でした)。丁寧に背中を流してくれたお礼にウォータベッドの上ではフルテク総動員して彼女にも昇天してもらいました。そして最後はフルディープスロートに敢えなく発射。口内発射。ゴックンは無し。

電気こそ付けさせてはくれませんでしたが、休日の昼下がり、カーテン越しにも明るい光が部屋と2人を照らし出していました。シャクリ上げるその唇の動きも、そして彼女の秘部もピンクのビーチクも脳裏に焼き付けました。これでオカズ2回分は確保。

プレイ後はベッドに2人で腰掛けて、ジュースを飲んでしばし歓談。肩を抱いてイイ香りの髪を撫でているとやがて時間です。

お部屋を出る彼女に優しく手を振ってさよなら言おうとすると「メルトモになって!」とのお声が。いつかデートしよ、と返事をすると優しく微笑んで街の喧噪に消えていきました。嗚呼、天使だ、まさに天使がお部屋にやってきた。多分彼女の台詞は営業でえしょう。ならば、もう会うことないのかもしれないけれど、ワタクシにデリヘルの良さを心底教えてくれた彼女には。今心から感謝しています。今ワタクシはっきりと断言します。

妻帯者でも、女房子供追い出してでもデリヘル遊びするべし!

ジーマで最高です。ハイ。

ちなみに料金は60分1万7千円。高いか、安いか、って言えば決して安くはないお値段。でもワタクシだからこそわかることですが、たとえばあのレベルのキャバ嬢にポコチンクワえさせようと思えばとてもじゃないですがそんな投資額では無理目。アッという間に10万コース。

世の中銭だけの物差しで計るのは勿論寂しいものがありますが、それでもあのトキメキが1万7千円なら安い買い物じゃないか、って思います。はっきり言って、しばらくはデリヘル夢中になりそうです。まだまだ風俗は奥深い!

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城之崎ストリップ99年報告(城之崎・ストリップ)by じじい様 (99/11/21)

始めまして、じじいと申します。以前より、セクモバさんのHPをたのしみに読まさせていただいておりました。私も大変風俗が大好きで、東京、名古屋に出張の際は必ず遊びに行っておりました。しかしながら、投稿するような衝撃的で且つ、斬新な出来事があまりにもなく、筆を走らせることがなかなかできませんでした。

しかぁ〜し、先日友人たちと城崎温泉に行ってまいりました。そして、ログに以前の城崎のストリップのことが書いてあったのを思い出し、早速レッツゴーしてきました。

「どんな子がいるんだろう…どんな天使が…」などと考えながら、温泉街を歩くこと数分、おばはんが、『1千5百円できれいな子がやっているよ!』との誘い。うおーっ!!これだぁぁぁ、と思い、早速お金を払ってストリップ劇場””に入店。そこで見たものは・・・世にもおぞましい怪獣ショー。

半世紀は生きているのではないかと思うぐらいのオバハンが、郷ひろみの”あちち”にのせてオマタたをおっ広げているではありませんか!。しかもその時のオバハンの掛け声が『バックオーライ、バックオーライ』ですよ。悲しくて悲しくて…。天使はいずこへ…。悪魔しかいないよ…。

入店してものの数分、速攻で逃げ出したのは言うまでもありません。宿に帰ってビールをかっくらって寝ようとしても『バックオーライ』の声が耳の中でこだまして、目を閉じればバイブを怪獣の下の口に出し入れしているショーが瞼に蘇ってきて…、ダメ、寝られない…。

こんな辛い風俗体験は初めてでした。皆さんも情緒ある温泉地の寂れたストリップ劇場にはご注意を。

"炎"というだけにアツい小屋。多分、ワタクシが夢の一時を過ごさせて頂いた時に登場していたオバハンもきっと、じじい様が遭遇した怪獣と同1人物のような気がします。

でも当時はホントに天使が舞い降りていたんですよ…そうですか、やっぱりもういなかったですか。うーん、残念だなぁ。もう7、8年前の出来事でしたからね。まぁ1千5百円で怪獣ショーご覧になったと思えばイイじゃないですか。ワタクシの記憶が確かなら、当時あの夜、多分ですが7千円位払った記憶ありますよ。でも金額じゃなかったんです、ホントに眩しい天使がいたんです。「炎」はもしかしたら登場人物によって価格の変わる変動ストリップなのかもしれませんね。うおお!さすが温泉地。ヤルことエグい!

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グ*スボーイ茨木店(茨木・早ヌキバーチャルサロン)by deyan様 (99/10/23)

バーチャルサロンって知ってる?最近むっちゃ安い料金で広告が掲載されてるアレ。会社への通勤路にもその店はあった。バーチャル?疑似体験でもすんのかな?興味が沸いてきた。よし、料金も安いしダメもとで行ってみるか。茨木市にある”グ*スボーイ”へ、いざ出発!店は雑居ビルの2Fにあり、よく人が出入りしてるので繁盛してる様子。2Fに上がると『いらっしゃいませ〜』威勢のいい挨拶で店員が迎えてくれた。

『いらっしゃいませ。今日はどのコースで?』
「初めてなんですけど」
『そうですか、じゃ説明しますね。時間は30分です。コースが3つあって4千円の基本コースはリップサービスと服の上からのタッチになります。5千円のコースはコスプレ、ナマ乳、口内発射です。6千円のコースは全ての内容に69が付きます』

「とりあえず最初やから基本コースで・・・」

お金を払ったら店の中へ。店の中は音楽がガンガンに鳴ってて薄暗く、ピンサロみたいな感じ。個室ではなく、人間の腰位の高さの仕切り板で畳1畳ごとにスペースが取ってある。その畳1畳程の空間に案内され横になれと店員に指示される。ヘッドフォン、3Dメガネをかけ、表ビデオを見る。「やっぱりか…」名ばかりのバーチャルに失望する事15分。そこへ女の子が登場。

『いらっしゃい。今日は1人?』
「うん、1人。でも君、可愛いなぁ〜」
『そんな事無いよ。みんなもっとカワイイで、それじゃ宜しく〜』

と、バズーカをおしぼりウエッティでふきふき。俺の唇もふきふき。いきなりディープキスだ!その後、バズーカをパックンチョ。キャミソールの上から乳を触るも、やっぱ、ナマ乳がいい。怒られる事を覚悟でキャミソの中へ手を…何も言わない。太股を触っていた手もパンツの中へ…やはり何も言わない。無言、いや、時折『あ〜ん』と言いながら必至でバズーカを口でシゴいている。

「うっ!」果てた後も直ぐテッシュで拭かずくわえてくれてる。4千円でココ迄してくれるのか!?すっかり気を良くした俺は、会社の通勤路って事もあって1週間に4回も行った!そこで解った事がある。

女の子によってサービスが全然ちゃうって事!事務的に『基本コースなのでタッチは服の上から』って言う女の子も居ればナマ乳オッケーの子もいる。大抵ナマ乳は触らせてくれるが。69が出来る6千円コースも試してみた。サービス内容は変わらず改めて基本コースのリーズナブルさを感じた。夕方7時迄は全てのコースが1千円引きなので行ってみる事をおすすめする。だって、2980円で満足出来るんだったら安いとおもわへん?  

二千円にしてくれ!ビデオ15分要らないから!、って思わず叫びそうになるお店ッスね。まぁそれでも割引タイムなら2980円ってことでナマ尺でこの価格ってのはちょっと他にないんじゃないでしょうか。まさにエロもここまで価格破壊が進んでいる、という端的な例。

ワタクシ東淀川区の阪急某駅近隣に在住しておりますが、茨木迄の阪急運賃考慮してもまだ激安系。うお!明日行こうかしらん、なんてね。でもいくら安いからっていったって、一週間に4回ってのはちょっとねぇ。絶倫越えてタダのエロオヤジ系ッスよ、deyan様。

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タレ乳風吉川ひ*の似ギャルとの想ひ出(北陸金沢・バンホン)by ダイヤルM様 (99/9/15)

セクモバ様、初めて投稿します、ダイヤルMです。

以前訪れた金沢のバンホン系ロープーについてご紹介をば。金沢は地元の方々に言わせると「ソープはもちろんヘルス、ピンサロもその存在を許されない健全優良都市」なのだそうですが、バンホン系のロープーはちゃんと存在しています。

金沢の場合はこれが二種類あって、一つは完全に裏系のいわゆる”チ*ンの間”。繁華街の*町からちょっと裏通りに入った”新*地”という一帯に店が並んでいますが、もちろんおすすめは出来ません。ワタクシ一度だけ店先から奥を覗いて見たことがありますが、明らかに三十代後半は行ってそうなおネエ様達がモクモクと吐き出すタバコの煙が、命を惜しむ者を決して寄せ付けない恐ろしい雰囲気をかもし出しておりました。

もう一種類はやはり裏系には違いないのでしょうが、”顔見せ付きデートクラブ”とでも言うべきシステムで、運が良ければ結構若くてカワイイ子に当たります。上記の*町から犀*大橋を渡って反対側へ歩いて行き、やがて見える用水路に沿って右へ曲がって進んで行くとボンボリのような明かりがチラホラと迎えてくれます。このあたりは戦前の遊郭の名残だそうで、ちゃんとした料亭などもあって今も情緒ある町並みが残っています。”西のく*わ””石*小路”などと呼ばれていますが、MapFanなどでこの地名を検索しても何も出てきません。まあ、よくある話です。

チラホラとした明かりの正体はだいたい小さなスナックのようなお店で、たいていバアさんが1人で番をしています。適当な店に入ってバアさんに頼むと電話で女の子を呼んでくれます。運がいいと複数の女の子がやってきて顔を見て好きな子を選ぶことが出来ます。運が悪いととんでもないババァが来ることもありますのでこのような場合には速やかに店を変えた方がよいでしょう。相手が決まるとその一帯にただ一軒だけあるラブホへ行って行為に及びます。問題はお値段の方でして、60分のホテル代込みで総額4万3千円もします。競争相手のいないこの都市ならではの高飛車な価格設定と申せましょう。車と時間のある方は片山津温泉へ行かれた方が良さそうです。

さて、ワタクシ二年ほど前出張でこの町を訪れた際に一発お世話になってまいりました。で、運良く当たったのが吉川ひ*の似のカワイイ子。うおお!脱がせてみると垂れ乳だが巨乳系。でもそんなことは気にせずベッドイン。すると顔を似合わぬ超絶のフェ*テク、一心不乱の執拗な攻撃に愚息はもうバクハツ寸前、たまらず攻守交代。ひ*の嬢は感度も良好らしくたちまち『ヤァ〜ン、オ*ンチン、欲しくなっちゃう〜!!』と絶叫系。すかさずインストールしたは良いものの先程の超絶技巧ですでに一触即発状態、アッと言う間に果ててしまいました。

問題はここからです。早く終わりすぎてしまったので、そのままベッドの上でひ*の嬢と2人スッポンポンのままピロートーク。翌日にはしっかり39度の熱が…。金沢からの帰りに京都に寄って友人と飲みに行くはずが、ドタキャンを余儀なくされたのでした。

旅先での無茶は体に毒、自重せねばと思いながらも、今もひ*の嬢の絶叫が耳について離れません。

健全優良都市も一皮むけばこの有様、ってトコでしょうか。うーん、それにしても巨乳(タレ系)の吉川ひ*の似、というのは妙にエロい。ワタクシもパイズリさせておいてペロペロして欲ちい!うおお!して欲しい!60分で福沢4枚オーバーというのは確かにキツいですが、巨乳のひ*のなら…と思わずにはいられないのはきっとワタクシだけではないハズ。ただ個人的な意見ですが、北陸方面個人的に仲良くなった素人結構多いんですけど意外とアッサリしてる子多いんですよね。酒は強いけど、マグロっぽい子が多かった気が。タマタマでしょうか。北陸美人にチ*ポ欲しい!と絶叫させたダイヤルM様!さすが!

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城崎温泉名物・ストリップ小屋 by セクモバ (98/4/11)

もう何年前のことでしょうか、確かまだワタクシが大学生の頃だったと思います。悪友連れだって城崎温泉へ出掛けたときでした。もちろん温泉に来ているコギャルが目当て(城崎にコギャルなんていないことは後に嫌というほど思い知らされることになりました)。城崎と言えば割と有名な湯治場です。そう、そこは温泉歓楽街というよりは、むしろ真剣に温泉に取り組んでいる街なのです、夜遊びする場所などはどこにもございません。古びれた旅館の床を軋ませて一緒に行った相手の女の子とハ*合うか、もしくはただ唯一一件の歓楽系ショップ・このストリップ小屋に行くしか他に20代の熱い血潮を満たす場所はありませんでした。

すでに大阪や京都のヘルスやらキャバクラなどの遊びを知っていたワタクシには、今更ストリップに何の興味もございませんでした。それもそのハズ、視覚的のみで性欲を満たすことというのは案外難しいことなのです。しかしワタクシはこのストリップ小屋を出るとき、そんな考えが浅はかな偏見であったことを思い知らされることになったのです。そう、それはストリップを超越していました。その小屋はまさに人生の湯治場でした。

小屋には2人のストリップ嬢がいました。1人は40歳前後の思わず視線をそらしたくなる熟女系。そしてもう1人、そう…それはまさに天使でした。治安当局のチェックが恐いので歳についてのコメントは控えますが、まさに天使が舞い降りてきたかと思うばかりのその煌びやかな肢体。しかし何故か性を感じさせなかったのです。彼女のその魅惑的な雰囲気は我々の性欲を凌駕してしまいました。小屋の独特の照明のせいかもしれません。温泉ですっかりふやけた思考によるのかもしれません。「天使だ、まるで天使だ」そう呟くばかりでした。

今でもあの奇妙なストリップ小屋が城崎にあるのかはわかりません。そしてもちろんあの子がそこにいるかどうかは今では確かめようもございません。

ただ…ワタクシ達悪友は、以来あの小屋のあのストリップショーの話題には誰1人として触れようとしません。ワタクシ達は一体何を観たんでしょうか。今も脳裏には、氷のような微笑を浮かべるあの子の冷たい視線が消えることなくワタクシを深く悩ませ続けています。



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