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秋葉原ランパブ・店名失念(秋葉原・ランパブ)
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米ラスベガス・欲望渦巻く砂漠のオアシス(アメリカ・ラスベガス)
タイ事情・いやーんバカンス(タイ・バカンス)
アムステルダム/高級コールガール・イタリアーノ(アムステルダム・高級コールガール)
アムステルダム/世界の射精から(アムステルダム・バンホン系飾り窓)
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米ラスベガス/欲望渦巻く砂漠のオアシス(海外・アメリカ・ラスベガス)by ぴろ様('04/05/20)

数年前に友人(男)とロス&ラスベガスに行ってきました。そこでの体験記を書こうかと思います。

男だったらやはりべガスですよ、べガス! 欲望に渦巻く砂漠のオアシスです。ロスから国内線で1時間半程度でべガスに行くことが出来ます。

空港内にも既にスロットマシンが有り、着いたときからもう財布の紐が緩むような算段となっております。しかし、マクダーナルの国だけに横にワイドなデブ系のパツキンが多い…お尻が歩いてるんですか?ってなくらいケツワイドな女性&男性。映画に出ているような本当のナイスバディは限られた人たちなんだなぁと実感です。

宿は取らずに行き当たりばったりだったのですが、ピラミッド型のルクソール(英語サイト)ってとこに宿泊出来ました。

ホテル内にカジノがあり、それで儲けているせいか宿泊代は案外お得です。宿も決まったし夜の町にれっつらごー。すると日本人女の子同士旅行客発見っ!外国で見る日本女性はとても美しく感じます

私が恐る恐る食事に誘うとなんとオッケーがもらえました。やはり旅行中はガードが緩むものなのだろうか?

ホテルの中華料理奢らされた後は4人でリムジンタクシーのってタワーにあるビックショットにのり絶叫。その後、バーで飲んでたけど結局飯と足奢らされただけでおねえちゃん達は自分の宿帰ってしまいました…世の中そんなには上手く行かない物ですね。

しょうがないからその後ホテルのカジノでスロットやってたのです。上に飾ってある景品のダッジバイパーを眺めつつプレイしてたら、”こんばんわぁ”と女性に声をかけられたのです。

もしかして逆ナン??と振り返ると大和撫子ではなく、パツキン女性が居たのです。え?っと思う間もなく次のお言葉が…

”えっちしな〜い?”
”きもちイイヨーォ”

そうなのです、コールガールのお誘いだったのです。それも日本語で…うーむすごい営業努力だ(でもそれ以外の日本語は知らない模様)。とてもダイナマイツバデーだったし、特に断る理由もなかったので、お部屋へゴー!

幸い友人はまだ戻ってなかったので良かった…んでシャワー浴びて早速プレイです。

洋ピンみたいな「Ahh-! Ohhh-! Come on Come on!!!」だったら萎えるかもと思ったけど攻めているときも案外声を上げなくてええ感じ。元々色素が薄いから下もとてもピンク色。香水ちときついがフェラも激しくねっとり。きもちええっす。しぼんでたマイバイパーに火が付きました。エッチの最中もなんだか動きがねっとりした感じで、感じ方がスローモーションみたいでした。

ここで日本男児の技巧を見せつけなくては!でかさじゃない!固さだ!とがんばってみましたが…固い決意とは裏腹に、股間はあっけなくフィニッシュです。

その後パツキンとはバイバイ。で、またカジノにもどって友人に今おきたこと報告。

彼は”何ぃー”と目の色変えてどっかに行ってしまいました(笑)でも結局出会えなかったようで、激しく悔しがってましたが。

今思うと素性知らない外国の人を部屋に入れるのは危険だったのかもしれないですが、その状況ならやはり男子たるもの受けて立つべきですよね。せくもば様もいつか、良いパツキン体験出来ることをお祈りします。

キャメロン・ディアス…みたいなのが良いんですが、なかなかリアルな現実とシナマティックなハリウッド妄想とはやはりギャップがあるようです。アメリカ人イコールナイスバディ、みたいな期待は、ベガスのピラミッド型ホテル/ルクソールの外観のように、何も知らない東洋人が築き上げた幻想という名の砂の城に過ぎないようです。

しかしそれにしても、カジノ&アメリカン風俗、もはやそにには我々日本人が営々として築き上げてきた2000年の詫び寂文化はありません。そこへ集う人々が求めるモノはただただ、金!そして女!。嗚呼。アメリカン娘のピンクのビラビラに、我々イエローモンキー達はまだ後100年は夢を見させられ続けられるのですか?

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秋葉原ランパブ・名前失念(秋葉原・ランパブ)by セクモバ ('03/12/26)

コレもんなランジェリールックなギャルが、これみようがしに谷間やらハミケツやら眼前にオッ拡げて飲ませるパブ、ズバリそれがランパブ。祝・セクモバのランパブ初体験!ヌオオ!…というわけで秋葉原、という極めてマニアなエリアの、過激なランパブ入店してみましたのでご報告。

で、行ってみたのは秋葉原の某新規店。某風俗誌ツラツラ見てたら新規オープンだし、新規オープンでお得そうだし、ランパブ行ったことないし、秋葉原ってエリアにも興味あったので突撃してみました。12月24日のクリスマス・イブに。

で、入店するなり唖然(あぜん)、呆然(ぼうぜん)、そして愕然(がくぜん)。つーか、なんだこりゃ!?、女の子全部スッカリまったく全部スッキリ下着姿じゃん!。一般の社会生活ではお目にかかれないこの酒池肉林な修羅場はどうですか。しかも全員網タイ!ガーター!ヌオオ、入店そうそうさっそく歩きにくいったりゃありゃしないっ!

しかもギャルズがまたマブいっ!。まぁ秋葉原ってエリアなんで見た目は言わずもがな上野系。あ、上野系、ってわかりにくいっすか。じゃあそうだなぁ、大阪・京橋系、みたいな〜。ターミナル駅ならではの、シルクロードルックス。エロんな文化が混在した、都会的、でもベースはローカル、みたいな。シャバいけど、でも多少はアーバン、みたいな。もっとわからねぇか。

で、ランパブっすからマブい上にエロい。でもタッチは厳禁。みたいな。まさにヘビの生殺し!。オッパブじゃないんでチンポ飛び出させて手コキしてもらっちゃう、とかいうのもブー(オッパブだってブーだよそれ)。そして繰り返しますが、全員網タイ&ガーター!。ヌオオ!オレマジ網タイ弱いんだってばっ!(シラネェよ)

簡単にシステムもご紹介。40分1セットで5千円。指名料(場内・本指ともに)ダータ、つーか込。気に入った子がいたらそそくさと指名しちゃえばお得。さらに同伴もダータ。ランパブギャルと同伴っすかっ!ヌオオ!こりゃかなり興味チンチンっ!(しかも同伴料ダータ)

40分セットで3人くらいクルクル紹介してくれます。二人目にとんでもない美形ギャルが付いたんで(しかもパイをグイグイ押しつけてくるっ!、ヌオオ!テーブル持ち上がりそうっ!ヒー!)もはやワタクシのボルテージは禁断のレッドゾーンへ。入店前コンビニでゲットした、メジャーをポッケから取り出すなり、ギャルズをスタンダップさせて、スリーサイズの現場チェッキンッ!(大バカ)。上から85/56/83、ヌオオ!ケツ小さぇ癖にDカッパーかっ!ハァハァハァ。もうダメ、出ちゃいました。少し。

つーかさ、マジこれスゴ過ぎ。ランパブハマりそうな勢い。まぁ確かにもうちょっと奮発して40分1万くらい出すとそれなりの美形ギャルを吸い放題、舐め放題、触り放題、なオッパブ系とかもあるんでしょうけど、この『触りたいけど触れない』というこの枷(かせ)がかえってボルテージをヒートアップ。覗きたいけれど覗けない、脱がせたいけど脱がせられない、突っ込みたいけれど突っ込めないっ!ヌオオ!

ランパブ初体験なワタクシは、ご一緒頂いた某大兄にエロエロ聞いてみたんですがやはりといっちゃやはりですが、ランパブギャルもロープー・ダータ狙い、主な目的とのこと。キャバクラ嬢ほど手強くなく、オッパブギャルほど達成感が薄くない、ということで結構楽しい、とのことです。女の子曰く、テルホとかでも店と同じ格好してくれ、と客に必ず言われるそうです。まぁそれはとってもキモチよくわかる、みたいな〜。

2003年のイブ…はランパブで暴れん坊将軍。本文の通り、十二分に楽しませて頂いたことは間違いございませんが、しかしやはりどこか背筋の寒くなるキモチも。つーかイブだよ。

白々と明ける空を仰ぎ見ながらふと携帯に目をやると可愛いあの子猫ちゃんからのメールが。『ねぇ私のサンタさんは今どこに?』…君のサンタはランパブでトチ狂ってました。君へのプレゼントはカバンの奥にギュッと押し込めて

網タイツに指突っ込んで編み目広げてました。君の優しい温もりよりも、ランパブ選んだオレは新・極私的性癖頁のセクモバです。セクモバでゴメンね。イヤン!ちょっと赤裸々!

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タイ事情(タイ・いやーんバカナス)by ぴろ様(掲示板より) ('03/12/26)

タイは私もバカンスに出かけたことあります。

パトンやパタヤと言った有名ビーチならオープンバーで飲んでるだけでいっぱいおねえちゃん寄って来ます。 ヨーロピアン(オヤジ達)はそういう所で(おねえちゃん)捕まえてリゾート滞在中にはべらしている模様。 実際ビーチでは、トドのような白人がタイ美少女と一日まったりしている、というようなケースも多々見かけました。 なので風俗探さなくてもそこらじゅうにお誘いの場はあると思われます。

私はおみやげ貰うの怖いと思うヘタレですので、バーでおねえちゃんにビール奢らされたり、ゴーゴーバーで飲んでたくらいですよ。 あとは一人旅の日本人女性に声かけてシーメしてたくらいです。 やはり国産がええですなぁ。

個人的にはタイギャルに突っ込んだ経験はない…んで細かい挿入感についてはなんとも申し上げられませんが、まぁ同じアジアンだしポコチン突っ込んでる最中はあんまりタイとか日本とか関係なくなるんじゃないか、ってそんな悪寒も。

さらに付け加えて言いたいこと言わしてもらえるならば、ワタクシ的にはフィリピン・ライクな印象がどうしても強すぎて、アクが強いんじゃないか、というような喰わず嫌いなイメージも。実際行ったことも入れたことない癖にそんなこと言っちゃダメっすよね。つーかタイってドコよ?、台湾のそば?(こんな知識しかない)

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ト*ー・ビィー・フリー(上野・キャバクラ)by セクモバ ('03/02/19)

ズバリ、上野”。

なんとなーく郷愁誘うその響きは、魂と股間をアツく震わせます。”上野のキャバクラへ行く”…なんとなーく出稼ぎ炭鉱労働者セクモバが、多摩ニュータウンでの仕事をどうにかこうにか終え、そして家族と故郷が待つ東北へ明日の朝一番の急行で帰るけど、その前にちょっと若いナオンのいる店でも最後に思い出に寄ってみるべか、なぁベコよ、みたいな〜…そんなノリが上野のキャバの醍醐味。

そんなノリとセンチメンタル感じる為、わざわざ上野まで遠征。ワタクシ、都内在住でどっちかつーと新宿寄りなお住まいなので、わざわざ上野なんか行く必要本来はゼロ。帰りはシクター間違いないし、お持ち帰り、お持ち帰られり、する場合だってテルホ代など余計な支出が増えるばかりでザーメンの出は変わりません。かつて戦国時代、かの猛将・武田勝頼でさえ土地勘のない尾張の山中では信長・家康連合軍に惨敗しました。上野くんだりまで出掛けるメリットがどこにあるのか自分とそして自分のポコチンへクェスチョン。

読者ビリケン『なに浮かない顔してるんスか!』

基本的に単独行動なセクモバなんですが、今回は性癖読者、かつ、当サイトと相互リンク中(嫌々)の2丁拳銃参照の管理人ビリケン君と上野へ突撃。聞けばビリケン君、JR乗り継ぎ乗り継ぎしておうちまで2時間ほどかかるらしいんですが、なぜか今回の”プチ遠征 in 上野”、へ同席。セクモバを越えるバカがココにひとり…いや、みなまでは言うまい、コレもすべては、上野という町が持つ独特の郷愁と哀愁が呼ぶ一つの奇蹟、一つのミラクル。

で、キャバクラ・ト*ー・ビー・フリー。

”少年よ精子を抱け”とはセクモバの弁ですが、こちらのお店では”青年よ、自由であれ”という経営哲学?。”自由な入店”、”自由な指名”、そして”自由に断れるキャスト・ドリンク”、なるほどキャバクラには自由が足らなかったのです。なるほど言われてみれば確かに、我々は随分今まで不自由な想いをしてまいりました。

で、店内。割とコ洒落てます。お店の中へインしちゃってると、ぶっちゃけ”上野の郷愁”も、”上野の哀愁”も、そしてもちろん、”都はるみライクなヘルプ”もナッシン。目隠しされて連れてこられて、さぁここは六本木だべ、と言われても、大阪市六本木区、くらいに思えます(そんな場所ねぇよ)。で、土曜日入店だったんですが、店内は結構お客さん入店してました。暗すぎず明るすぎない照明、狭すぎず広すぎないソファー、そしてマブ過ぎず、でもブサいく過ぎないお店のガールズ。イヤン!

で、飲み。…実はしばらくキャバクラ入店してなくて(約1ヶ月ブリ)、それのせいかどうかはともかく、ベシャリとトークは実はスロースタート。同席のビリケンのシモネタ連発のトークに交えて、セクモバ得意の自虐的な台詞で上野キャバ嬢をノックダウン。『ねぇ君マジ可愛いね、昼間はどこで働いてるの?、伊東のヤオハン?』などとインテリジェンスなトークを”自由な店”で自由に炸裂。

多少不自由なギャルズのオーダーおねだり、に目をつぶれるのなら(イチゴ盛りとか可愛いイチゴが14個乗っててちょっぴり切ない味)小さく楽しめるお店なのは間違いございません。不自由のないガールズかどうか、不自由のないお支払い料金なのかどうか、については各人好み、各人経済事情に依るものと思われますので敢えてワタクシからは申し上げません(もう結構言いたいこと言ってるよ、ってのはプチアタリ)。ちなみに余談ですが、料金は二人で2時間、イチゴ盛り&場内指名2人、キャストドリンク2〜3杯、でしめて5万弱。

読者ビリケンセクモバさん、今夜泊めて

もうマジこんな不自由、不条理が世の中にあってイイんスか。上野ギャルズとシッポリ夜行列車プレイとかしようと算段してたのにこのザマ。多摩ニュータウンでの仕事を終えて、明日は東北へ帰らないといけない、つーのに最後の最後の晩に、野郎がなんでウチのソファーで寝てるんだよ!、どこの現場でもオッケーですので、この男、ユンボでソファーごと土の中へ埋めちゃってください。マ・ジ・で。

言いたいこと言い放題でスイマセン…でも結構楽しめました。ぶっちゃけお値段は少し高いか、とか思いましたがギャルズもまぁまぁラベル高いし(中には唖然とするような方もおられたようですが)、おいしいお酒と楽しいオシャブリ、もとい、おしゃべり、を満喫。ビリケンにナイショでコッソリ次回、一人でシッポリ狙ってみたい、と思っています。ヌオオ!オレの股間から不自由な体液がほとばしるっ!どうにかしてくれっ!ヌオオ!

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大人のパーティ(巣鴨・大人のパーティ)by ダイナマイト ('02/06/06)

以前からちょいと気になっていた”大人のパーティ・巣鴨”へ夕刊フジ見て電話して突撃してみました。”巣鴨”と言えば”ジジイババアの原宿”と呼ばれる街。まさかタイトルにもなってる”オトナのパーティ”の”大人”ってババアなのか(笑) …まあ、どうせ暇つぶしだし、ネタだからおもろいほうがいいかとなかば諦めつつ突撃。

先程問い合わせした際に電話口に出たのは暗い声が微妙に不気味な親父。で、料金を尋ねると90分1万5千円だと。まぁいいや、と巣鴨駅から歩いて5分ほどの普通の古いマンションへ到着。ソソる宣伝しておいて、ごくごくふつうのマンションヘルスだったら暴れてやろうと思いながら、玄関で1万5千円払います。

「どんなシステムなの?」親父に聞くと 『中に常連さんがいるんでその人に聞いてください』と俺をじろじろ見ながら応えます。まあいいよ、そんな対応も許す。巣鴨だし

玄関脇の壁には貼り紙が。 『飲み物(アルコール・ジュースなど)、薬物、器具、持ち込み禁止』 。相変わらずナメた張り紙です。

入店(?)するとまずそそくさと先にシャワー浴びさせられます。で、次に廊下の突き当たりのドアへ進め、と。 んで扉を開けるとそこは普通のリビングダイニングが。

広さはそう…12帖ほどでしょうか。普通の食卓みたいなダイニングテーブルが部屋の真ん中に置いてあって、それを囲んで女性3人、男性が1人がすでにオン・ザ・チェアー(着座)。男性は多分50歳くらい。たぶん中小の工場系の社長か、小売店のオーナーと言ったところでしょうか。 手にはガセっぽい金のロレックス。

んで一方の女は3人が3人とも20代後半か?つー印象系。一人はちょっと水商売かじってるふうで ”中の上”と言ったところ。上野のキャバレー嬢(キャバクラじゃなくてね)って見た目。 で、もう一人の女は、アメ横で1千円くらいで買ったようなトレーナーを着た、オタクなのか無頓着なのか分からない感じの無味乾燥気味な女。ただし第一印象的にはこのアメ横ギャルがイチバン若そうで、スタイルと顔はなんとかなりそう。 最後のもう一人は明らかに人妻風。子供も2人は産んでそうです。ボケっとテレビ見ているその姿は、さながらワイドショー好きなチープ系の人妻。

で、とりあえずキャバレー風女とアメ横風女の間に割り込んで座ってみました。普通のリビングで、普通じゃない5人が着座している雰囲気はかなりヤバ目な…まぁそれはともかくやはり新参者が気になるのか、俺の動向をやたら気にするキャバレーとアメ横。人妻は静観(笑)。『ビール持ってきましょうか』を最初に痺れを切らしたのはキャバ レー。その缶ビール飲みながら常連親父に聞いてみました。

ダイナマイト「俺はじめてなんだけど、どうなってんのココ」

オヤジまっ、オトナのパーティだからさ。気が合えば奥の部屋に連れてきゃいいのよ」 親父が言う奥の部屋とはリビングと続き間になった和室でした。 カーテンで見えないようになっており、6帖の和室が3つにカーテンで仕切ってあります。

キャバレー、人妻、アメ横。キャバレー、人妻、アメ横。三者三様とはまさにこのこと…その最中、キャバレーが俺にいろいろ話しかけてきます。営業だね。ある意味。 しばらくキャバレーと話した後、おもむろにオレが選んだのは実は”アメ横”。

「なあ、あっちの部屋行かない?」と、アメ横に激白。驚いたアメ横。まぁそこから先は早い、すんなり大奥へ。キャバレー女はあからさまにムッとしてます。

俺達がカーテンの部屋(大奥)に入ると、しばらくしてから隣の大奥にジジイとキャバレーの気配が。セコいキャバレー女の行動にムカついて、俺のフルパワーを見せつけてやろうとアメ横を攻めました。…散々アメ横を昇天させといて、んでおもむろに隣のキャバレーに向かって言いました。

「なあ、そっちのおねえちゃん。何にもしてないんだったらこっちの部屋に来いよ。このアメ横女じゃいつまでたってもイカねぇや(セクモバ注/この男、真剣な鬼畜です)

鬼畜ついでに隣のカーテンを強引に開けて、キャバレー女を引き吊り込みました。んで代わりに、裸のアメ横はオヤジ側にスライド・トレード。オヤジ? そんなもん無視。

で、すでに目がウツロになったキャバレーを脱がしもせずガッツンガッツン攻 め、昇天させました。「さあ、帰るか。いつまでここにいてもイカねえや」。 俺は発射もせず裸のままで部屋を出ました。 リビングでは人妻風がまだテレビ見てます(笑)。

で、一人でシャワー浴びてオトナのパーティとやらを後にしました。 俺の股間はなんの満足もしないまま。怒りさえ感じています。くだらなさすぎる! とりあえず股間の怒りだけでも納めようと、女の家にでも行こうかと考えましたが、 「そういやあ、吉原も近かったなあ」と独り言をいいながらタクシーに乗り込みました。

リビングで知り合ったイイ歳のオトナ達が、カーテンで仕切られた無味乾燥な個室で責め合う、その異空間にはもはや法の下の庇護、というような俗説的な防御はなにもない。

…非常に赤裸々、かつ、詳細な体験報告ありがとうございます。なるほど、コレがオトナのパーティの実状、現実、なんスね。読者ダイナマイトの文面から察するに、なるほど、もうドコまでもヤっちゃってください、的なノリ。パーティだしね(笑)。

…そう、そこはあくまでもパーティ。人妻、キャバレー、そしてアメ横、まさに硬軟織り交ぜた痴性的なヤリコン、とでも言いましょうか…、いずれにしましてもハイリスク・ローリターンを証するアツい投稿です。オレは絶対ムかないね、この手のタイプは。

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高級コールガール・イタリアーノ(アムステルダム・高級コールガール) by ダイナマイト('01/01/26)

アヌス特派員、もとい、アムス特派員ダイナマイトです。

2時間ほど前、高級コールガール・イタリアーノが、毛皮を羽織って『チャオ!』と笑顔でホテルの部屋から出て行きました。結論言いますと、日本代表/ダイナマイトは、ロープーW杯で完敗、といった感。ニッポン男児は、遠いアムステルダムの痴、もとい、アムステルダムの地で身も心も昇天させら尽くしてしまいました。3度も。

ギャル相手に2時間で3度も昇天したことなど、18歳のあの日以来です。ヘルス行こうが、 ソープ行こうが、3回に1度は昇天せずに終わってしまうこの私が、すっかり手込めにされてしまいました。 ぶっちゃけ、腹の上でランバダ(古くてスミマセン)踊り続ける女には、はじめて出会いました。これは、テクニックなどと呼べるものではありません。間違いなくそれは、私を喜ばせるためではなく、彼女の快楽のための踊りでした。 彼女の理論はたぶんこうです。

”バンホンでお金をもらう。エクスタシーあればダブルラッキー!”。ワタクシが先に昇天してしまうと、スキンをとり、ティッシュで拭き、またスキンをつけ、もてあそび、元気になったらまた挿入。そしてまた踊る。彼女が満足したのは、3度目の踊りを終えた時でした。 密度が濃いなんてもんじゃありません。ありゃケモノのセックスです。ガチンコなんてもんじゃなく、アルティメット(セクモバ注/”究極”の意)です。チ○コ、取れちゃうかと思いましたよ、ホント。

彼女が部屋に来た2時間前、あの瞬間は、その高飛車な雰囲気と身なりに”マグロ女”を覚悟しました。下手すりゃ、こりゃ昇天はネェな、と。しかし部屋にブーツを踏み入れた瞬間、『日本人ははじめてよ、ちょっとワクワクしちゃう』なんて感じのことを言いながら、毛皮を脱ぎ捨てるとそこには、ボンドガールかお前は!、とツッコミたくなるような黒のエッチなドレスが(ちなみに、ボン ドガールのようだ、とホントに言ったら、ボンドガールって何? と聞き返されて話が終わりました)

ドレスの下のそのボディは肉付きが良く、いかにもラテン系ってかんじです。話もそこそこに、勝手に私の服を脱がし、んで自分も脱いで、抱きついてチュー。そして一緒にシャワーを浴びている間中、ワタクシの息子やら乳首やらを、好き勝手にもてあそんでおります。おまけに勝手に自分の体に泡をつけて、俺の手を取り『あんたも触れ』と自分の胸に導きます。もうバスルームでスパークです。

もうたまらんとばかりにベッドに行き、こっちが主導権を取ろうと頑張ったのもつかの間、えい、じれってぇとばかりに彼女が攻めに転じました。あとはもうランバダです。 時間になると彼女は、果ててしまって身動きすらとれない私を横目に、自分独りでシャワーを浴び、エッチな下着で、エ ッチなポーズで化粧をし『本当に良かったわ。また逢えるとハッピーね。あなたの顔も名前も忘れないわ』とお世辞 を言って部屋を出ていきました。これがアムステルダムのコールガールの実状。

放心状態でしばらくベッドで独りぐったりとしていると、そこに一本の電話が。相手は先程のコールガールが在籍するクラブの店長でした。

『どうでしたか? ご満足いただけましたか?』と聞こえたので「アメージング!」とだけ答えて切りました。 さんざん遊んできた私は、もう女で驚くこともないだろうと達観していました。が、何のことはない、私は”井の中の蛙”だったのです。世界は広い。性に日本人もイタリア人もありません。魂と魂のぶつかり合いは、すべてを超越していました。

私は一生懸命がんばりました。日本男児がなめられないように、気合いを入れてぶつかっていきました。 日本の男もなかなかやるな、と思われるよう全力を尽くしました。結果は限りなく負けに近いものでしたが、頑張ったことだけは、それだけはどうかわかってください。合掌。

アンタがアメージングだよ。当サイトが誇る変態読者筆頭のダイナマイト様からの過激な海外レポート。

日本のチープなデリヘル嬢などとはおよそかけ離れたロープー遊びがココに。日本人ギャルズなら、時間内無制限とうたっていても、実際はそうそう何発も、ってことは極めて稀(まれ)。それがどうでしょうか、3発もヌキ倒して(倒されて)、羨ましいやら、羨ましくないやら、もうなにがなにやら。

そう考えると600ユーロも決して高くないようなそんな気も。一発単価は200ユーロですから、これならなんとなく納得できないこともないような…ってそんな問題じゃネェか。いずれにしても、日本戻ってきて免疫検査で税関で引っかからないことをただただ祈るばかりでございます。アーメン。

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世界の射精から(世界の車窓から)by ダイナマイト(掲示板投稿)様 ('01/01/17)

遅くなりましたが あけましておめでとうございます。突然ですが私今、アムステルダムにおります。

ご存知のようにアムステルダムという国は、国家的に売春行為が認められた国で、街の至る所に”飾り窓と呼ばれるバンホン屋さん”が立ち並んでおります。

ところがこれがもうメチャメチャ。世界の国々のありとあらゆるロープー嬢が、品評会のように並んでいるは壮観なんですが、見たこともないようなブス、超ド級のデブ、ヒゲがはえてる奴など違う意味で壮観な面々も多数。そんななか、パツキン、アジアン、ブラックまでお好み次第の交渉次第という状況下、日本人好みを選ぶという大変な労力をこの3日間費やしてまいりました。

〜初日〜

数こそあれどあまりのそのギャル質の悪さに半ば閉口し、こりゃダメだとあきらめかけておりましたら、さにあらん、探せば掘り出し物があるものです。ひいき目に見れば、モデル並ジャン、とも見えるギャル1名を狭い路地裏の窓にロックオン。

システムを尋ねると、20分で40ユーロ(日本円で約5千円)。まぁそれじゃ慌ただしいんでのんびりしたい。んで、1時間で100ユーロ(約1万2千円)にしてくれと交渉すると、快くオッケーサイン。ドイツから出稼ぎに来ているというその子は、セリーヌという源氏名で、身長165セ ンチ、髪は赤毛をパツキンに染めた感じで、推定88/60/85。自称21歳。

店には客用のシャワーはないよ、と地元のエロオヤジから情報収集していましたので、ちゃんとホテルでひとっ風呂浴びて出陣しました。エチケットね。

ベッドルームに入ると、12畳ほどのスペースにでっかいベッドとテーブル と椅子。奥にキッチンが見えて、その子のアパートに招かれたみたい、でチョット興奮。

で、プレイはというと、ぜーんぜんマニュアル的な感じがなく、まさにガチンコエッチ!ギャルズもきちんと気合い入れて向かってきてくれます。話を聞くと、”粘膜と粘膜の直接的な接触はNG”で、これは組合(笑)で厳しく定められているそうです。 ある意味安心ですね。相手によっては軽いキスぐらいはオッケーよ、なんてうれしいこと言ってチュってしくれました。

何より驚いたことは”テクがスゴい”ということです。確かにこれだけそこらじゅうに店が軒を並べているとがあると、競争原理が働くようで、フェラのテクはなかなかのもの。珍しくゴム装着なのに口でイキそうになってしまいました。

相手のギャルズの方もきっちり本気汁。『カモン!』という言葉を合図に合体。いやあホントに魂通ってましたよ。お互い不慣れな英語だけのコミュニケーションは易しくないんですが、肌と肌、凹と凸なら分かり合える!…というわけで久々に大満足してしまいました。

あまりに気に入ってしまったので、次の日も行きましたよ、おみやげ持って。もうこの旅の間はずっとこの子でいいや、と思ったのですが、それではアヌス特派員、もといアムス特派員としての役目を全うできないので、次の夜は飾り窓ではなく、高級コールガールクラブ(出張)にトライ。

やたらクルマも身なりも贅沢な感じのタクシー運転手がいたので怪しいと思い声掛けてみました。「あんた、なんかいい女の紹介とかやってるだろう」とつっこんだら、『そりゃ旦那、お目が高い。最低2時間600ユーロ(約7万円)のクラブがありまっせ、この色男!』という返事。 その足でクラブの事務所に行き、写真とビデオを見せてもらったんですが…それはそれは、もうちょっと我慢汁が出てしまうほどのラインナップ。散々亀頭を悩ませ、ちょっとラテンが入ったイタリア系のギャルを指名!

店長『グッド チョイス!・シーイズ・ナンバーワンやでぇ』(セクモバ注・日本語訳/良い選択!・彼女は(ウチの店の)トビッキリやでぇ)

今晩その子がやってきます!うー、もうたまらん!また近々にご報告できるでしょう。それではまた。

まさか性癖頁で”ユーロ”という単語が出るとは…まさにそれが第一印象系。そして第二に、

国内だけに留まらず、世界に羽ばたいて白く濁った毒を撒き散らす、当サイト読者に呆れかえるワタクシです。アムステルダムまで出掛けて、パツキンギャルとバンホン三昧。これが日本の未来を背負って立つこの国の戦士達の姿。

つーワケで、ダイナマイト様はアムステルダムで世界の性病集めに亀頭を捧げてくださっている模様です。次回も報告頂き次第、掲載します。がむばってっ!モバッち、応援しちゃっう!

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DC・アリ*ガー*ン by デリヘル野郎 ('01/12/28)

最近、セクモバさんの風俗店体験談の掲載回数がめっきり減り、ここは僕が奮起しなければ…!!と思った次第です。というわけで、今回のターゲットは、バンホン系風俗の代名詞・DC(デートクラブ)の”アリ○ガー○ン”。デリヘルよりは当然値段が跳ね上がります。

お店の対応はすごくよく、メールなどでの問い合わせも一両日には返事が返ってきていました。コースは、VIPコースが90分3万5千円、ROYAL VIPコースが90分5万円(後からお店の人に聞いた中では、90分7万円!のスペシャルもあるとのこと)んで当日は、思い切って、ROYAL VIPコース・90分5万円を試してみましたのでご報告致します。

さてそうこうするうちに、僕が宿泊しているホテルのドアをノックする音が…。 こういう出張系って、部屋の中で、彼女たちがドアベルもしくはドアノックするのを聞くその瞬間がイチバンドキッとしますね。次いで、彼女たちがドアを開けて初顔合わせするあの瞬間の緊張は、ちょっと他では得られないと思います。ネットやメディアでチェックしていても実際目にするのは初めてなワケですから。

んでドア開けてみると、そこに立っていた女の子は、こちらの好みのタイプを伝えた時に言った芸能人そのもの!!すなわち”矢○○希子”そっくり! しかも、スレンダーで文句なし!!って感じでした。ROYAL VIPコースにして良かった!!って思いました。女の子も性格的に明るくて直ぐにうち解けました。 高額なバイト代であるからか、僕がその日の一人目で、それで僕で終わりという勤務スタイル、とのこと。おかげで彼女に疲れた表情とか仕草もなく、90分のうち40分ぐらい話をしていました。

(中略・ドロドロしい愛撫の様が書かれている部分はダサいので割愛)

”DC”ですから、もちろん挿*有り、でした。 最初は正常位。…(中略)…最初の話が長くて、時間的には短かったですがすっごく満足しました。 やっぱり東京は風俗に関して質が高いですね。 お金を出せば、かなり満足できることを実感した日でした。 しかしそれにしても90分7万円ってどんな女の子なんだろう…。

90分5万円!、そう聞くだけでワタクシの股間は萎え(なえ)そうなんですが、さらに1分555円!、なんて計算しちゃうともう気が狂いそう。1分ですよ、1分。555円ですよ、555円。ワタクシが毎朝寄っている喫茶店のモーニングなんか、ゆで卵付いて380円ですよ。

いまさらバンホン系についてとやかく言うつもりはないんですが、それにしてもこのデフレ経済真っ直中に恐ろしい程の挿入パワー。芸能界疎いんで、矢○○希子さん、なんてちっとも知らないんですが、本人の芸能人の時給より高いんじゃないでしょうか。恐ろしい世の中です。

まぁでも憧れの芸能人にクリソツギャルと、シッポリ入れたり出したり突っ込んだり、それでまぁ90分恋人気分満喫して5万円。5万円あれば恵まれない子供達が一体何人救われるのかわかりませんけど…なんてこと言い出したら射精なんかオチオチできませんね。ごめんなさい。恵まれない子供達より今夜の射精ですね。ハイ、スイマセン、チンケな意見言ってホントごめんなさい。

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東*ラ*マシーン by デリヘル野郎 ('01/11/06)

極私的・風俗掲示板にも書かせていただきましたが、10月に京都→関東に転勤して参りました、風俗大好きの”デリヘル野郎”と申します。その名のとおり、デリヘルが最も得意分野かもしれません。今日は、関東進出第1弾のデリヘル経験をご報告させていただきます。

10/22(月)に東京・大塚の某シティホテルに宿泊しました。そして、スポーツ紙等にやや大きく広告のある”東*ラ*マシーン”というお店に電話をしました。以前出張に来たときに一度遊んだことあるんですがまあまあ好感触だったので再チャレンジ。

電話したのは、午後9時ごろ。受付の男性の応対はまずまずよかったです。ただこちらの希望を言う前に、女の子を推薦されました。その日に入店した女の子とのこと…。 しかも『10時半までお待ち頂けませんか?』と言われました。更には、『デリヘルで焦ったらイイ女の子には会えませんよ』とも…。推薦の女の子を待つことにしました。

時間通りドライバーと一緒に女の子がお部屋にやってきました。ところがまぁコレがなんとびっくり!!芸能人でたとえると、川*ひかる似、でしょうか。即納得。120分コースを奮発。

しばらくは話をしてお互い心を和ませ、30分ほど一緒にお風呂に入りました。その後のプレイは、本当の恋人同士のように、こちらから積極的に攻め、女の子の体中をなめ回しました。相手の女の子には一切攻めさせず足を広げさせたり、バックの体勢にしたり、顔にまたがらせたり…と様々なプレイを楽しみました。

あ、そうそう、大きな声では言えませんが、セクモバさんは絶対しない、と言ってる例のアレも満喫。東京のデリヘルも結構アツいですよ。

例のアレ、って一体なんだよという気もしないでもないんですが、まぁとりあえずかなり楽しめた、ということは伝わります。ご投稿ありがとうございました。

しかしそれにしてもワタクシってホントに芸能界疎いですね。川*なんたら、とか言われても全然わかりません。ミナミのキャバ・ズーのレイナ嬢に似てる、とか言われるとスグわかるんですけど。地図の場所とか尋ねる時も、どこそこの風俗店ソバ、とか言ってもらえるのがイチバンよくわかります。というわけで、地図の読めない男セクモバ、東京のデリヘル遊びをする際には是非にも貴殿からの情報参考にさせて頂きます。有り難う御座いました。

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風俗しかもソープ初体験・次々浮かぶ疑問と疑念 by 匿名希望様 ('00/11/19)

始めまして、セクモバ様。つい最近このサイトを見つけ、勉強させていただいているものです。

実は少し前、東京に行くことがあったので、よし!風俗に行こう!(未だ未経験なんですが)と思い、川崎のあるソープに行ったんですが(いろいろとインターネットで調べたりして、格安優良店ということで、そこに決めていたんですが…)結局やれずに帰ってきたのです…。

ホームページでは入浴料110分2万1千円と書いてあったので、それだけ払えばOKなのかなと思っていたんですが、…店員にトータルで5万云千円と言われ、高い!それに持ち合わせもわざと3万ちょっとしか持っていかなかった為、そのまま帰ってきたのです…。店員にはカードでもOKですよ、とも言われたんですが…勇気無く、というより「コレってぼったくり?」だと思い込んで帰ったんですが…。

こちらの質問コーナー改めて見ていて思いましたが、ソープは入浴料の倍くらい実際はかかるもんなんですか?友達は、2万以下で本番迄したと聞いていたのでボッタクリだと思っていたんですが、違うんでしょうか?ホント1人でフリーで行ったので吹っかけられたんじゃないんですか?相場という物がわからなかったので…。

おまけに店員も外に立っていなかったし… もっと早くに新・極私的性癖頁を知っていれば良かったです。 セクモバさんはソープ未体験だそうですが(ほんとなんですかー?と驚いてしまったくらいです)、都内でイイトコ知りませんか?。

それともう一つ、基本的に予約はしてから行った方がいいのでしょうか? また、川崎のソープ街を歩いていて”小料理”と看板を出している店があったんですが(たくさん)、それもお姉ちゃんがガラス張りのところから客引きしていました。あれは、料理食べて、そのあと奥で本番する店なんでしょうか?

初めての風俗遊び…見るモノ聞くモノ触れるモノ、すべてが初めてのことばかりで。私はわからないことだらけです。ぜひ、体験してみたいのでよろしくお願いします。 今週仕事で東京に行くので、時間があればセクモバさんおすすめの池袋エフに行って来たいと思います。行けたらぜひ体験談を送りたいと思います。

疑問・疑念だらけでヌクどろこじゃない!、といった感。でも匿名希望様、そんな貴方をワタクシは心から応援しますよ。行ったことのない風俗に、遊んだことのないソープに、1人でも立ち向かっていくその姿勢は高く評価します。むしろ攻めるべきはお店の方。きちんと説明できていないサイト、きちんと告知できていないその表現に、まだまだサービス、情報提供不足である、とワタクシは考えます。

但し、夜遊びする前にもう少しお客の勉強をしておかなくてはならないのも無論事実。ご報告して頂いた内容見る限りどの店も全然ボッタクリじゃないですし、高いイコールボッタクリ、というそういう図式では魂を射精させることは無理目。5万の料金には5万の価値があるのでしょう、6千円のサービスには6千円の理由がある、というもの。それは風俗に限らず社会常識、というものです。

あ、それから最後になりましたが、エロエロワタクシに質問してくださいましたが、面倒なのでご自分で調べてください。良い店、良いサービス、自腹も切らずにイイ想いしようというその姿勢は甘え過ぎ。コラ!セクモバ!こんなイイ店放っておくとはナニ事だ!、というような体験談を寄せてワタクシの目からウロコ落とす位の意気込みで、どうぞ夜遊びに立ち向かってくださいませ。応援しております、ハイ。

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キムチ食ってキムチイイ〜 by 匿名様 (98/10/22)

どうも。御無沙汰です。エロ日記拝見しました。快調ぢゃないっすかぁー!羨ましい限りです、ホント。いや、実はですね。ちょっとささやかな懺悔に似たような告白がしたくて投稿してみましたです。ハイ。

じ、実はですね…ふ、風俗デビューしたんです!ってもちろん客としてですよ。生まれてこのかた、そーいう店行ったことない私にとってそりゃもう…。という訳で愚*隊韓国遠征の報告を。

思い起こせば今月の頭。ジョーカノと一緒に、韓国の私の親友に会いに行ったんですよ。韓国旅行。最後の夜、ジョーカノが寝静まってから、そいつと部屋をエスケープ。高級タクシー(っつっても初乗り3百円…)で一路ソープ街へ。ガラス張りのソープ長家が連なる通りを親友とかわいい子を物色。ソープ嬢は長家のガラス戸をバンバンたたいたりしてフェロモン放出しまくり。歩きだったら絶対アリジゴクのように引きずり込まれてハズ。ほとんどのソープ嬢が目鼻を整形してそーな顏してる中、ひとり、めっちゃかわいい子を発見。山田まりやをもうちょっと柔らかくしたようなロリロリ系。胸の谷間もバッチリ。

「うお!」と早急にタクを止め、店の前へ。親友は韓国人なので通訳して教えてくれた…なんと6千円!マジで…?インストールまで出来ちゃって6千円。しかも日本の風俗雑誌でたまに載ってるブタみたいな風俗嬢は一人もいないし、インストールまでできちゃって6千円。あらためて韓国の物価の安さに感激!

早速その子に連れられて2階の個室へ。その子は韓国語しか話せないから、お互いジェスチャーと片言で意思表示。クーッ!それがまたソソられまくり。普段は絶対味わえない一種独特の空気がその後も続く…。

結局、親友が違う店から帰ってくるまでその子と部屋で待つことに。二人でタバコ吸いながらの沈黙の一時。日本じゃ絶対味わえないハズ。言葉通じちゃうから。

で、懺悔なんですが、実は、その子もオレも、イカずじまいだったんです…。その子がイカないのは納得としても、何でオレがイケなかったんだぁ〜!!!10分くらいパーコパーコしてても結局本立ちにならず、記念すべき初フーゾクでなんたるザマを…。師匠、オレは悲しいッス!愚*隊の一員として、男として、そして何よりもオスとして…!

フニャチン野郎!!でも物悲しくて素敵な逸話でした。韓国人が伊達にホッツスパイシーなキムチ食いまくっている(偏見はありませんっ!)ワケではないことがヒシヒシと伝わってきました。いやー、良いなぁ、オレも行きたいなぁ、韓国。メシも旨いし、ギャルは可愛い(なんであんなに韓国ギャルってマブいんでしょうかねぇ)し、イイなぁ、天国だよなぁ、パラダイスッスよ、ジーマで。


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