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ロープー・ダータ哀歌
ロープー・ダータと言えばセクモバのヌキのポリシー。
だけど気持ちイイことばかりじゃない、涙も枯れる哀歌がココに。


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マットヘルスに女の子とイッてみました(史上最強レベルのアホ)
名古屋キャバ嬢に”おしん”を見た?(不幸を極めた彼女の最後)
キャバ嬢お持ち帰りのその後の現実感(キャバ嬢お待ち帰りするとこうなるよ。の哀歌)
ヤ○ザ系(キャバ嬢のコレがヤ○ザ、っつーそのまんまの哀歌)
100万遣ってキャバ嬢といよいよ…しかし!(101万でB迄、という哀歌)
留学ロープー・ダータ(ロープー遊びで家庭危機、な哀歌)
ロープー・ダータが嫁にバレた!?(ロープー遊びで家庭危機、な哀歌)
ウチの事務所に行きつけのイメクラ嬢が面接に!?(都内・馴染みのイメクラ嬢が面 接に来たという哀歌)
E7嬢との哀歌(大阪・セクキャバ嬢とのロープー・ダータ、な哀歌)


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マットヘルスに女を連れて行く(アホ)男の哀歌 by べっち様('04/10/28)

えぇっと、7月頃に新地のキャバで仲良くなったオネェちゃんがいるんやけど、見た目は松嶋奈々子系のおしとやか系…でもそれだけじゃ、ネタになりませんよね。

結構、エロトークについてくる子で、プライベートで飲みに行ったときも風俗ネタ連発してると、「いっぺん行ってみたいねん。」と言い出すので、「何軒か店長知ってるから面接行くか?」って返したら「働くんやなくて、客として遊びに行きたいねん。」だと。

それじゃあってことで、日を改めて行き付けのマットヘルスに電話して、店長に事情を説明して、女の子の相手ができるヘルス嬢を予約してから2人でお店に行きました(段取り好きなオレ)

どっから見ても、オネェちゃんを風俗に売り飛ばしに来たヤカラにしか見えない>オレ。ちがうんだってば〜!>通行人。

んで、待合室でお茶を出してもらって、まったりした頃に別々に部屋に呼ばれます。オレは顔なじみの○○○嬢と、いつものように大好きなマット&
全身ローションぐちょぐちょプレイを満喫して、○○○嬢のご好意により、店長には内緒の違法行為(コラコラ)をさせてもらって、ご満悦で部屋から待合室に戻りました。

ところが、同じ60分コースなのに、北新地キャバ嬢はなかなか帰ってきません。ひょっとして、売り飛ばされた?などと、ちょっと心配になりだした頃に、15分オーバーでやっと帰ってきました。

彼女いわく、髪の毛までローションまみれになったので、終ってからシャンプーしてドライヤーで乾かしていたとのこと。とりあえず、店から出てお昼ごはんを食べながら、彼女の報告を聞きました。(アサから行ってたのかよっ!)

彼女の報告内容(要旨)

全身リップサービスで溶けそうになった=エステより気持ちイイ!
足親指をヤラシイ音を立ててシャブってもらった=逝きかけた!
相手の乳首で自分の乳首を転がされた=はしたない声が出た!
ヘルス嬢の私物のローター(持ち込んでるのかよっ)で逝かされた!

男が男なら女も女。女の方は面識ありませんが、野郎の方は先日大阪でお会いしてみました。オッパイパブでセクモバ無視して巨乳娘にガブリ寄るその姿勢は、嗚呼なるほどこの男ならこんなバカな遊びもヤリかねない、といった印象。

しかしワタクシに言わせれば、まだまだアオい。なぜ4P入店しないのか?、と問いたい。なぜその新地のロープーと同じ部屋にインして、激しくめくるめく変態鬼畜行為(違法含む)をしないのか、と問いつめたい。そこまでしでかして初めて、性癖読者、としてのアツいポリシーを感じる。

とか言いたいこと好き放題言ってますが、松嶋ななこ似の新地のロープー今度紹介してください。ボクが代わりに4Pマットヘルスに挑戦してみたいだけ。ただそれだけです。

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名古屋キャバ嬢に”おしん”見た?(不幸を極めた彼女の最後)by 山猫様(掲示板書き込みより転載) ('04/01/01)

>>名古屋女は日本一ブサイク、とかよく言われますが、
>>性格ブスでないことを祈らずにはいられません。アーメン。

セクモバ書き込み

名古屋在住・山猫です。先日のセクモバさんの書き込みを見て返信致します。

私自身はだいぶ前にキャバ卒業しました。錦3丁目の”VIPエ*セレント”が私のホームグラウンドで、開店当初より常連客となりました。錦3丁目では最高級キャバクラとして開店した同店は、競合各店のNo1を引き抜いており、そのキャストの面々の美貌には溜め息さえ覚えました。

そんな美の極みの中、安達ゆみ似のエ*ちゃんをオキニにしていましたが、彼女は大変不幸な子でした。お母さんは心臓病を患い、治療費に莫大なお金が必要のこと。そんな赤裸々な告白をしてくれた彼女に、『がんばれよ』って封筒を渡すと、彼女はありがとう、ってそれを受け取りました。

また、お金がないからワンデーアキビュー半年使っているの、という言葉を聞き、『ばか、自分を大切にしろっ』、てコンタクト代を握らせました。…そして彼女はいつの間にか退店していました。

後日、同店が開設するHPの掲示版で、私と同じようなことをしているお客がいるのを知りました。そして、私には美しい思い出が残り、現在のオキニは、ヘルス・デ*トナのジ*リちゃんに変わってしまいました。あの安達ゆみ嬢に貢いだ金でヘルス200回は通えそうですが、あの時の美しい思い出は、今でも私の宝物です。

母は心臓病を患い、その娘はキャバ嬢をやりながら1日使い捨てコンタクトを半年使い続け治療医を稼ぐ…、泣けます。涙が頬をつたいます。オモシロ過ぎて

まさに平成の”おしん”は名古屋・錦におりました。男心を弄び、散々貢がせたその茶封筒は一体なにに使ったのでしょうか。病院への支払いでしょうか、医療保険が適用されない高額な薬剤の購入費でしょうか。ヴィトンとブルガリとシャネルを全身にまとい、昼過ぎまでホストでバカ騒ぎをする安達ゆみ、を万が一名古屋の錦で見かけたら、ポコチンアタマに載せて、金のシャチホコっ!、ってギャグで山猫様の恨みはらしましょうぞ、ねぇ読者諸兄殿。

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キャバ嬢お持ち帰りのその後の現実感(キャバ嬢お待ち帰りするとこうなるよ。の哀歌)by 匿名希望様 ('02/08/25)

100通のファンキーレター企画なんて余裕でしょ、と私個人は思っているのですが、 投稿やファンキーレターを送らないまでも、セクモバファンはウヒヒな人が多いので 締め切り5分前にどかーんとメールされてくるような予感もします。 まー、万が一終わってしまうようなことがあったら、私個人のマネーで ”サヨナラ新極私的性癖頁ツアーinキャバ”にご招待して差し上げます。 新宿だろーが六本木だろーがかかってこいっ!ってな感じで。 初心に帰って平塚キャバでもよいですよ。うんうん。 まぁ、じぇんじぇん心配してないっすけどね。 つーか、終わるなんてありえなーいぃ。ブヒブヒ。

ブヒブヒといえば、今、僕のベッドにはキャバクラ3回目でお持ち帰りした ほっそり細身系の19歳キャバ嬢がブヒブヒいびきをかきながら寝ています。 店ではゲロマブだったのに(確かにキレイ)まぐわってみたら鮫肌貧乳ビーチクカイデーでオヨヨ、ブーです。 あんなにブ厚いパットは反則だよなぁ。

まだまだ修行が足りんな。 ということで、ファンキーレターに加えてください。 これからも頑張ってくださーい。

たった3回目という超優良コスパ、のロープーダータにも関わらずいざハメるだけハメてみたら、とんでもないシロモノ持ち帰ったもんだと、まるで憑き物持ち帰ったようなこの言い草はどうでしょうか。こういう投稿が来るから(そして掲載するから)、キャバクラでセクモバであることバラすと出禁になったりすんだよ!ヌオオ!

でもどうなんでしょうか、お店ではあんなに眩しくて可愛くて大好きだったあの子も、チンポ入れて出すモノだしたらこのザマです。男がヤリたくなってる時はマジぶっちゃけなにも見えてませんし、何も聞こえません。ヤリたいが為に好きでもない女に平気で『愛してるから』と言えるこのような読者がいるかぎり、世の中のキャバ嬢がセクモバに冷たい日々もまだしばらく続きそうです…

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ヤ○ザ系(キャバ嬢のコレがヤ○ザ、という哀歌)by セクモバ ('02/05/17)

ドラマみたいは話で恐縮なんですが、もう時効だと思って激白します。大阪・ミナミの某キャバ嬢とシッポリ仲良くしていた時あるんですが、ズバリコブ付きで、しかもズバリそのコブがザー○ク系。ヒ、ヒー!エロだって命がけっ!

実はココだけの話、2回位鉢合わせしました。1回目はそのキャバ嬢のマンションの下で。あちらの方がお気づきになられたのか、なられなかったのか、今となってはもうわかりませんが、オッカナイお兄さんがイカつい車から朝なのにサングラス掛けて下りてきました。以前から母親には、『外が暗い時間に色眼鏡掛けるヤツにロクなヤツはいない』と忠告されて育てられたボクとしてはもうそれだけで縮み上がる想いです。

2回目はもっとヤバかったです。部屋でハメ狂ってる最中、そのキャバ嬢の携帯がいつもよりずっとけたたましく鳴り響きました。そして加えて、普段とは少し音色の違う呼び出し音でした。

突然ポコチン引き抜いて携帯に出る彼女…そして次の瞬間、真っ青な顔をして突然、

早く!ふ、服を着て、で、出てってぇ〜!!!!

と叫びました。何が何やら、一体何がどうなってどうしちゃったのかさっぱり意味不明です。チンコだって驚いて萎えましたよマジで。…しかしそのキャバ嬢の形相はマジ少々のアクシデントという雰囲気じゃありません。それこそ、空からお天道様がおっこちてきた、つーくらいの鬼の形相です。

冷静に話しができる雰囲気じゃないんで、嫌な予感、というか、虫の知らせ、とでも言いましょうか、もうとにかく、尋常(じんじょう)じゃないんだ、という第六感がしてもう運動会の借り物競走バリに速攻で服を着て、それこそパンツの表と裏を間違えちゃうような慌てブリ…、恐らく1分も掛かっていません。締まりにくいズボンのチャックを強引に上げて、いちもくさんに部屋を出て…、

ガラッ。

エレベーターから出てきたお兄さまと、部屋から飛び出たワタクシはほんの数秒の差で遭遇です。むろんそのお兄さまとは、先日の色眼鏡のお兄さま、でございます。今日は一層気合いが入っているご様子です。エレベーター乗り場で見事にハチ合わせ…。ボクはとっさに違う部屋の呼び出し音を鳴らし、そして何喰わぬ顔で2回、3回と呼び出しベルを押し続けました。突き刺すような恐怖の視線を背中にジリジリと感じながら…。

今こうしてエロサイト運営を続けていられるのは、恐らくきっと、ワタクシの守護霊様のご加護に他なりません。人生いたるところに奈落の底へ通じる縦穴があいていることを実感した青春の一日、でございます。ちなみに余談ですが、その後彼女の部屋から恐ろしいまでの奇声が上げられたことを付け加えておきます。

少し風変わりな社名の会社名の表札のマンションのロープーには近寄らない方がイイです。マジで。タマ張る気なら止めないけど。

Eカップでクビレ。嗚呼口惜しい…ホントマジ口惜しいロープーとの禁断の日々でした。思い出すだけで2,3回ヌケそうな程のマブしいボディの持ち主でした。

でもあのお兄さまの形相を思い出すと、途端にチンコは萎えます。ホント怖かったんだってば。ホントマジヤバかったんだって。もう一歩のところでハチの巣ですよ。あー怖い。

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100万遣ってキャバ嬢といよいよ…しかし!(101万でB迄、という哀歌)by ダイナマイト ('02/02/24)

拝啓 セクモバ殿。

これは先週の出来事です。あまりにアホなことなので、投稿するかどうか迷ったのですが、これもエロの生き様です。 ちょいと長くなりますが読んでやってください。

2年口説き続けているキャバ嬢がいて…そう先週のこと、ようやく仕事が一息ついたので、久しぶりに(と言っても2週間ぶり)に2年も口説き続けてるキャバ嬢に「明日は店行くよ。 メシ一緒に帰ろう」とアポ取り。とにかく”やりたい”と思ったら一念勃起、どんなに時間がかかろうとも口説くんです。

さて、まぁまだ時間も早いので、キンタマ軽くしてからそのキャバへは飲み行くとして、手始め、渋谷の某マットヘルスへ電話を。すげぇ溜まってたんで、並のエロじゃ飽き足りないと思い3Pコースを(女の子二人ね)セレクト。ビッシリ90分堪能しました。

んで、股間も足取りも軽く、さぁボチボチ六本木へ向かおうと思ったら…あらま、そのキャバ嬢から『今日店休むから、どっかでご飯食べよう』と連絡が。 おおー、なんか今日はついてるぞ、と彼女と待ち合わせしてメシを食っておりました。


すると彼女が突然言い出しました。

キャバ嬢『最近、ホテル行こうとか、エッチしたいとか、全然言わないね』

ダイナマイト「奥さんいるから嫌って言うから」(作戦変えただけだっつーの)

キャバ嬢『ねえ、ホントに好き?』

ダイナマイト「馬鹿じゃないんだから、好きでもないのに2年も通 うか?」(馬鹿です)

キャバ嬢『したいだけじゃない?』

ダイナマイト「男はしたいだけで女追っかける限界は、3ヶ月なんだよ」

キャバ嬢『ホントにあたしだけ?」

ダイナマイト「他に女つくるヒマがあるか俺に?」(うまい!)

キャバ嬢『したい?』

ダイナマイト「したいに決まってるだろ」(言ってることめちゃくちゃだよ、おい)

キャバ嬢『いいよ』

ダイナマイトえっ?(真っ白)


ダッシュで渋谷のタワーホテル取りました。もー超わくわくでベッドインです。

何しろこの2年、デートもチューもしてるのに、ゼッタイやらせてくれなかった女なんです。勝手に期待が膨らんでます。しかし、しかし、しかし…。 起たないんだよ。なんでこんな時に起たないんだコラっ、亀頭!

さっき渋谷のマットヘルスでビッチリ90分、しこたましごかれちゃったじゃないですか、もうフェラしてもらってもピクリともいたしません。 そうこうしてるウチに、もう指も限界っす、これ以上キャバ嬢イカせられません。…剣呑な雰囲気が現れはじめ…とにかく勃て、勃て、勃つんだ。この女にいくら使ったと思ってるんだ。2年だぞ!月2回は店に行ったとして48回。平均2万使ってるとして96万!メシ食ったりしたの入れたら100万以上じゃねえか、コラ!

これ以上萎えるようなこと、考えるんじゃねええええ…

2時間近く努力したあと、私は彼女を抱きしめて言いました。


ダイナマイト「起たないや」(もう彼女も分かってるっつーの)

キャバ嬢『あたし、魅力ないから?』

ダイナマイト「俺、こうやって一緒にいるだけでいいんだ」(アホや)

キャバ嬢『きっと奥さんいるから、罪悪感あるんだよ』

ダイナマイト「そんなことねえよ」(これは本当です)

キャバ嬢『やっぱダメなんだよ、こんなこと』(てめーは3回もイっっkッてるだろ!)

その後、彼女は元のヤラセないちゃんに、戻ってしまいました(涙)


100万でB迄。正確には渋谷のイメクラ代込で101万でB迄、ホント、エロというのはほとほと金がかかる代物です。

まぁでも思うんですけど、ヤルとかヤラないとかで言うと、ある意味ヤラない方が幸せ、ってことないっスか?(笑)。ヤルまでは結構現実無視してガンガン突っ走れますけど、ヤッちゃった瞬間、恐らく現実直視できなくなります、そういうことってないっすか?

もっとも射精に値段を付けること自体、無粋かもしれません。男が気になる財布の中身ほど、ギャルズが気にしないモノもないんじゃないか、という本質を我々は忘れてはならない、という教訓の満ちた投稿でありました。ありがとうございます。

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留学ロープー・ダータ (留学経験でロープー・ダータ、な哀歌)by 匿名様 ('02/01/28)

私はこの春に就職を控えた大学4年生です。 昨年留学から帰国したのですが、留学時の風俗体験を報告します。

留学時に某国へ2ヶ月ほど一人旅をしていた時に、宿泊していたホテルでのことです。 突然『マッサージはどうか?』という電話がかかってきました。 長旅で疲れていたのでオーケーしましたが、これが実は本番風俗を意味し、そして私の初めての風俗体験でした。

サービスは西川口流というか、チョンの間というか、そういう味気ないものでしたが、日本ですら風俗は未経験だったし、ましてや海外、しかもその国では売春は違法行為。気持ちだけが先に高ぶり、恥ずかしながらすぐに終わっちゃいました。

何度かそういった経験をしましたが、それでも結局はあまり楽しめませんでした。 (セクモバ注/楽しめない、とか言ってる癖に、何度も呼ぶなよ。それを楽しんでいる、って言うんだよ)しかし、旅も終わりにさしかかる頃、一人の女性に出会いました。 日本人モデルの”りょう”似の娘でした。

その頃には語学力も相当向上していたのか、非常に打ち解けることが出来ました。 素っ気ないマグロ正常位ではなく、男と女として熱く激しく交わることが出来ました。 その日深夜には『あなたと話がしたい』と再び彼女が訪ねて来たので小躍りしそうになりました。 …が、朝までいっしょに過ごすのにいくら…という”訪問販売”でした。

数日後に、再びその地をおとずれました。 同じホテルに泊まり、彼女を呼びました。 『体調が悪いので出来ない』と言われ諦め彼女を帰しましたが、 その日深夜に再び彼女はやってきて、セクモバさんのおっしゃる”ロープー・ダータ”になりました。 先ほども記しましたが、小生自身は一対一の人間として交流したのです。彼女にはそれが本当にうれしかったようです。

小生は若輩者です。 風俗に対して、単なるヌキではない、浪漫的なイメージを抱いてしまいます。 私の経験はゆきずりの恋の側面もあったと感じています。 たった2晩の交わりでしたが、深く気持ちを交わすことが出来たと思いたいです。

かつては、日本でもお伊勢参りと称し、個々人が大移動をしました。 その一方で、”精進落とし”といって遊郭に足を運んだりしたものです。 森鴎外はドイツへ留学した時、ドイツ人女性と恋愛しました。 そういった経験を小生もしただけのことなのですが、思わずメールしました。 末筆ながら、今後もセクモバさんのご活躍を心より、楽しみにしております。 御身おいといください。

遠い異国を思う度に、思い出すのはあの射精感…。まさにそんな印象系でしょうか。二人のあいだによこたわる、1万キロの距離はあまりにも遠い。

風俗、しかも海外での風俗。そこで一人のロープーと出会い、そしてロープー・ダータ。魂はアツくスパークし、亀頭からは人生の青汁が迸った(ほとばしった)ことでしょう。その射精を生かすのか、それとも単なるヌキで終わらせるのか、それはこれからの貴殿の射精人生にかかっていると思います。

ただし一言いわせて頂くなら、真のロープー・ダータというのは、ロマンでもないし、イメージでもない。そんなチープで軽いプアなテーゼではない。ワタクシが日々主張するロープー・ダータというのは、アツく、そして極めてリアルな現実的な射精だ。誤解してはならない。そんな思い出にしがみついて、明日の射精の失ってはならない。男の子というのは、そういう辛い宿命を背負って生まれていることを忘れてはならない。

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ロープー・ダータが嫁にバレた!?(ロープー遊びで家庭機器、な哀歌)by 平家様(掲示板投稿記事より) ('02/01/16)

はじめまして、セクモバさん。

エロ日記完読させて頂きました。魂が震え、そのホリの深いお顔の秘密も解り、感動です。鉄道員の白黒写 真もいいですね(右図参照)。渋いです。


ポッポ屋モバイラー、の図

いきなり自慢話になってしまいますがご勘弁下さい。

先日、本気で惚れてるデリ嬢(セクモバ注/デリヘル嬢)と初詣に行き、 店外デート・ダータ・バンホン・中だし・ 二日連荘(セクモバ注/デリヘル嬢とお店のシステム以外で会って、タダで本番までヤって、んで中出しを二日連続、という意味)と年初早々ラッキーだったのですが、 帰宅後、…実家に電話中に、電話口で妻が泣いてる。マジで…何がバレたの…心当たりありすぎて…わからない。


平家様「話てなに?」

『あんた私に言わなきゃいけない事ないか? 掃除してたら風俗雑誌あった』

平家様「ばかやろう そんなことで泣くなよ。はぁはぁはぁ。」

『でも雑誌の割引チケットが無くなってるし…丁寧に鋏で切ってあるし…』

平家様「いやあのそのつまり、〜後輩がそのノリで今度行きましょうとチケット持って帰った、のかな?」

『去年私にクラミジア染したよなあ〜』


(ロープーとAFなんかも生でしてたし、雑菌が多いのね)

俺は行ってない。と言って話はつけたのですが…セクモバさん、最近病気持ちの姫多くないですか、私なんてロープー並に泌尿器科に定期検診に通 ってますよ。

先日もデリ嬢が”病気が不安なの”と私に言ってきたので、 人間ドックに一緒に行こうと誘い、次回は病院内店外デート後、 安全なバンホン予定。こんな事するの私ぐらいかも…

…というわけで最近は家で(妻相手の時)はゴム付に成り下がってしまいました。逆ですよねコレ… しかしそれでも止められないですよね。

デリヘル嬢とは生本番、でも妻とはゴム付…。人生とはかくのごとく情緒に満ちているモノなんでしょうか。人生とはかくのごとく、世知辛いものなんですか?

魂が震える昇天を得る代わりに、失ったモノは妻の信頼と暖かい家庭。なるほど、魂も震えるハズです。そのくらい、ハイリスク、ハイリターンを追い求める平家様の生き様、ワタクシ脱帽しそうです。一体アナタにそこまでさせるのはなんなのか?と虚空を見つめてポツリ。

結局は、古女房より若いデリヘル嬢のケツの穴、ということなんでしょうか。奥様のことは存じませんが、デリヘル嬢はともかく、ケツの穴に負けた知ったら発狂確実。ワタクシとしては、源氏に滅ぼされた平家様よろしく、そのような修羅場、鉄火場が平家様を滅亡させないよう、それだけをただ祈るばかり、でございます。合掌。

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ウチの事務所に行きつけのイメクラ嬢が面接に!?(都内・馴染みのイメクラ嬢が面 接に来たという哀歌)by ダイナマイト様より ('01/12/28)

週2回のヌキと、週2晩のキャバかクラブをノルマに生きているわたくしダイナマイトは、渋谷や六本木を歩いていますとよくローブー嬢に出くわします。…(中略)…そんな折、あろうことが私の日常に、それも私の仕事場に、ローブー嬢がやってきました。彼女は渋谷某有名店で人気を集めた元イメクラ嬢だったのです。

「どうもはじめまして、ダイナマイトです」

『よろしくお願いします。○○です』

あれ?知ってるぞこの子。どこで会ったんだっけなあ…と思いつつ履歴書を受け取ります。彼女もジッと私を見ています。誰だったっけなあ…気もそぞろで履歴書に目を通 しつつ、ままよと様々な質問をします。

私の業界(広告業界)では面接時に今までやってきた仕事の作品を持ってくるのが通 例ですが、彼女はほとんど実務経験がなく専門学校を出て多少業界でアルバイトをしただけということで、これといった作品がありませんでした。

『作品は少ないのですが、自分で書き貯めているイラストを見てください』とファイルを差し出す彼女。と、この時はじめて気付きました。渋谷のま○チャンじゃん!俺5回はついたことあるだろう!何してたのさ、店やめてから!

そう言えばイラスト書く仕事したいって言ってたなあ…などと口から言葉が漏れるのをくい止め、まじまじと顔を見ました。彼女の方も気が付いたのか、なんとも言えない笑みを浮かべて私を見ています。 困った私は外でお茶を飲みながら話そうと切り出しました。

喫茶店に入ると彼女から話し出しました。

『まさか、お客さんに面接で会うとは思ってませんでしたよ』「俺だってびっくりだよ。どうしたらいいかドギマギしたよ」 『雇ってもらえないですよね』「って、俺のとこで働くつもりかよ」『私は気にしませんけど』「俺は気にするっての。事務所の子だけにはちょっかい出さないって決めてるの。取引先だって、仕事上では手を出さないって決めてるの、受付嬢以外は」『ちょっかい出さなきゃいいじゃないですか』

どうしてこうロープー嬢は天然が多いのかなぁ…私は彼女に履歴書を返しました。「住所も電話番号も暗記してないから、大丈夫。でも大丈夫なの?どっちみちこの業界駆け出しは給料安いよ。やっていけるの?」

『大丈夫です。そのために、しっかり蓄えましたから』 私、感動しましたよ。目的があってロープーをやっているという子は多いですが、ホントにやる気の子はそうそういないと思いませんか。ちょっと胸にズキュンと来ました。しかしだからといってウチの事務所で雇う勇気はありません。

「なあ、知り合いの事務所でもアシスタント探してるから、そっち紹介しようか。俺の口はサオより堅いよ(セクモバ注/典型的なオヤジギャグです。使用には注意しましょう)」何かを思いだしつつしばらく考えた彼女。『じゃあ紹介してもらおうかな』…という訳で、知り合いの会社に彼女は入社しました。

後日、紹介先の社長談。

『いやあ、あの子はホント根性入ってるわよ。男だったら、ヤクザになってるわね。あんないい子回してくるなんて、ダイナマイトも人を見る目がなくなってきたんじゃないの』そりゃそうでしょう。クワえてきたモノが違いますから…なんて理由はチン○が立っても言えません。

ちなみに蛇足ですが、彼女は紹介のお礼に何をしてくれたと思います?えっ、フェ○?、店外デート?、バンホ○?フフフ甘い。なんとイメクラ時代の友達と私の友達でコンパをやってくれました!めっちゃ、楽しかったあ。

ウチの事務所はイメクラじゃネェぞ…。なるほど、さぞやビックリなされたことでしょうね。お便り読んでるワタクシでさえも、先ッチョからは我慢汁、そして目からはウロコです。貴重な体験ご報告ありがとうございました。

まぁでもなるほどそうですか、夢に向かってクワえこんでいた彼女は、そうしてやっとギュッと夢を掴んだワケなんですね。なるほどイイ話じゃないですか。胸にズキュンとは来ませんけど感心して拝読させて頂きましたよ。

でもなんですか、おまけに後日談でイメクラフードルと合コンですか。嗚呼そうですか、そりゃさぞ楽しかったでしょーねー。そりゃさぞや魂震えたでしょーねー。あーそりゃ良かった良かった。んでなに?次回はいつ?当然オレ(セクモバ)も呼ぶよな。

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E7嬢との哀歌(大阪・セクキャバ嬢とのロープーダータ、な哀歌)by ミナミのR様より ('01/11/06)

毎度!頑張ってるやんか〜!日記読んでたらマジ忙しそうやね。 なんか、誘いづらいな…だから私は今日も一人でミナミしてま〜す!(飽きないね、 まったく)セクモバさんのリクエストだから書くけど、さてあまり思い出したくないミナミ・E7でのお話!涙で頬を濡らして頂きましょうか。

コレは今年の暑い夏の夜、我が社の優秀社員を接待すべく私得意の縄張り(シマ)ミナミへと出かけたときの哀歌です。

酒が足らないのか、艶が足りないのか、なかなか酔いが回らない後輩社員達。ここは一番、E7で弾かせてやろうと思い、即入店。私と後輩二人ともフリー!俺に付いた子(Kちゃん)は長身でスレン ダー、黒の下着にガーター&キャミソール姿。ややうりざね顔ながら、男好きのするタイプ。後輩社員の手前、シャベリに専念する私。追加で都合80分のお遊びが終了。

ま、 掛け持ちされていたため実際は40分位の接客だったかな? 帰り際、慌しく携帯とアドレスを聞かれ、お礼にと奥からプレゼントを手渡されました。??でしょ。

さて、半月が経過したある夜、Kちゃんから携帯が鳴ったワケ。メールが送れないらしい。間違って登録していたみたい。店の近くに居た俺は酔いも手伝いフラフラと彼女のお店へ入店。電話してスグ来てくれたのが余程嬉しいのかして、ノボセ上がる彼女。40分で退店。

さぁ、それから毎日メールの雨嵐。1日10通は当たり前。『惚れたの私!』『愛し てる』だの終いににゃ『公休日に会って欲しい!』『お店深夜2時あがりやから、近くの***で 待ってて…』

こうなりゃ、ヤリチン竹内力と言われたボク。いっちょ、きっつ〜いのぶちかまさなければ! 翌日同伴はしない約束で道頓堀に15時メトロで待ち合わせ。時間どおりにやって来た。目の前に腰を掛ける彼女。明るい所で恥ずかしげに顔を上げたその瞬間…!!!!ゲっ!!ゲゲゲのゲ〜!!

●の下に●●移●した痕がくっきりと盛り上がって…悪い言葉で言うと、●●。事故なのかもともとなのか?おまけに●の端が引きつっていて、やや半開き!まさしく開いた口がふさがらん!ショックと自己嫌悪。帰るに帰れず、何もない顔を作っているボク。

店のピンクの照明、横顔しか見ていない俺。そして化粧のテクニック、送り出しもマジマジ見つめない男らしさが生んだ悲劇です! 更に追い討ちを掛けるように食事までの道中、準備に励む店の黒服と遭遇。『何、店の女と店外デートしとんネン!』と言わんばかりの顔と目。「ワレ!誰にメンチ切っとんねん!今の精神状態…道頓堀、沈めるど!」 たぶん鬼の形相してたんでしょう、黒服さんは作り笑顔に変わり『Kちゃん遅れないでネ!』だって。

でこの先どうなったのか?ロープーダーターは?魂の昇天は?ってか。 開いた口がふさがらん位 しゃぶらせ、(顔見ないようにして)バックで突きまくったのは当たり前。盛り上がった●の●、舐め上げてあげたのはボクの優しさ?

哀歌、っていうか、鬼歌。さすがです。お見それいたしました。それでも結局ヤッちゃうアタリが、ミナミのR様です。バックでハメ狂った、という部分にワタクシ涙がポロリ。

でも最近思うんですけど、ミナミの店に限らず、総じて大阪のお店って、店内やたらめったら暗くないッスか?、先日ミナミのズー行った時なんか、ほとんど真っ暗ですよ。ココはピンサロか?、ってノリ。西中のキャバも光量 落ちてます。デフレ続きで経営難で、照明代ケチってるんですかねぇ(笑)。


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