アナ 『これをご覧になったセクモバさんが、遂に満を持してヤッてくれました。サイト運営3年目の覚悟です。目線入りの画像は身内にバレてもなんとかゴマかせますが、声は無理。声はもう世間様にIDカードフルオープンさせるようなもの!、では今回の特別企画での意気込みを聞いてみましょう。』
セクモバ 「イカせましょう、天国でも地獄でもお好きなようにイッてもらいましょう。」
…と言うわけで、早速インタビュースタート!
★
アナ 『ではセクモバさん、まずは、毎日懲りずに見に来てくださる2000人の性癖読者に一言お願い致します。』
セクモバ 「
」 (以後クリックすると音が出ます)
アナ 『はーあ、相変わらずトンチンカンなお答え、早速有り難うございます。嗚呼!そこの読者様!ウインドウを閉じないで!、はぁはぁはぁ、なんでアナウンサーの私がフォローしないとイケないんですか。もうセクモバさん、イイ加減にしてくださいよ。初めての生ボイスなんですから読者逃がしてどうするんですか、ったくもう。』
セクモバ「ケッ、あの程度の挨拶で腰をヌカしてるようなチンカス読者ならコッチから願い下げだね。さっさと”女子高生・生動画”だろうが、”アイドル・高画質”だろうが、どこへでもイケって感じ。」
アナ『そんなこと言ったら怒りますよ。内容の無いこんなエロサイトにお付き合い頂いている大切な読者様じゃないですか。まぁイイですよ、じゃあちょっと次の質問はちょっと一般的なんですが、セクモバさんにとっての女の子というのは、一体どういう存在なんですか?だいたいお答え想像できるんですが、一応お尋ね致します。』
セクモバ 「
」
アナ 『はぁ、やっぱり予想した通りの回答有り難うございます。何も言いませんよ、言っても無駄でしょうから。』
セクモバ「お前さー、さっきから聞いてれば好き放題言ってんじゃん。コラ、ウダウダ言わずに黙って進行せんかー、ボケ!余計なことはイチイチ言わんで、ヨロシイ!」
アナ 『はぁ、わかりましたよ。ハイハイ。では次。セクモバさんにとってのホームページってのは一体何なんですか?、なんであんなに更新できるんですか?、ちゃんと仕事しているんですか?、こういう質問って結構多いみたいなんですよ。』
セクモバ 「
」
アナ 『バッカじゃん!きどってんじゃねぇーよ、タコ!…ってお声が聞こえてきそうな名回答でした。いやー、素晴らしい。これで読者の反感20%増、って感じでしょう。ではどんどん参りましょう。次の質問で地に墜ちて頂きます。ズバリお尋ね致しますが、そんなホームページ作りの中で、セクモバさんが一番求めていることってのは、結論としては何なんですか?読者とヤっちゃうことッスか?それから、広告でマンション買おうとしている、ってのは本当ですか?』
セクモバ 「
」
アナ 『お、なんだか意味深ッスね。教えて下さいよ、一体何を求めてらっしゃるんですか?』
セクモバ 「
」
アナ 『ギャフン!、て、て、ってことは貴方、ただその為に、ただその目的の為に毎日毎晩、寝る暇も惜しんでやれエロ日記だ、やれエロエッセイだ、やれ体験談だって、書きまくってるんスか?、そんな目的の為に…。』
セクモバ 「
」
アナ 『ワタクシも長いことこの商売しておりますが、こんなおバカッチンにインタビューさせられたのはこれが最初で最後にして頂きたく思います。要するにタダのバカ。そしてただのエロ。これがインタビューアーの私が唯一感じた、ただ一つの今日の成果です。ではセクモバさん、最後に皆様へ一言。』
セクモバ 「コレ、ホントにアップロードすんの?、正直今もスゴーク、スゴーク悩んでいるんですけど…」
初めての生ヴォイス公開に、ワタクシ正直身の危険を感じています。街や電車の中で、他人にじっと見つめられちゃうようなことがあると、”アレ?コイツ、セクモバ知ってんの?”とかビクビクものだったんですが、これからそう、テレクラやキャバクラの暗がりの中でも、”あ!その声ってどっかで聞いたことある!”なんて言われるたびにドキッ、とすることに。嗚呼、怖い、ホント怖い。怖いけど自分的には結構笑いました。皆様の明日の笑顔の為に、勇気と我慢汁を振り絞って赤裸々に暴露します。ハイ