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風俗体験情報|新・極私的性癖頁|お楽しみ|涙と笑いの(素人系)体験談
誰しもみなこんな経験はあるハズ!ともに笑おう!そして涙しよう!
- ポセイドンアドベンチャー(byハピメ)

- 韓国系ギャル食感
- マクドギャルにケチョンケチョンに
- キュウリは彼氏よりイイ
- 靴屋はエロい!
- ”ネットナンパ”サイト管理者は署名にご注意
- 口移しプレイ・具について
- 深夜、看護婦と…
- 99年バレンタイン事情
- 昔のナオン諸注意
- サルでもわかる・自家製バイブの作り方
- 盲目の夜の出来事 前章
- フェチはオレのGスポ!
- 妊婦と潮吹プレイ
- フ*ラチオを極めることこれに尽きる
- 酒は飲んでも飲まれるな・前編
- 酒は飲んでも飲まれるな・後編
- キャバクラ嬢とのルーズな関係
- 茶髪が好きな理由
- 思いでの京都・桂川
- おさげプレイ
- 女は失っても友は失うことはない
- シ*ナーは控えよう!
ポセイドンアドベンチャー(byハピメ)
by 犬以下様 (’08/12/8)
先日、新宿で初めて戦車に遭遇しましたのでご報告いたします。
『22時くらいの待ち合わせだけどい〜い?それとはじめに写メくれな〜い?。もし万が一エッチのときはお礼もらえる?でも食事だけでもいいいけど〜〜一人の方と楽しく長く遊びたいから(ごっつはぁと)30代前半、スタイル普通、フェロモン系、職業OL、まりな、おじさま好き!』
某掲示板で単純に飲みのお誘いをしたところ、こんなメールが着ました。いつもなら援助系はお断りなのですが、この日に限って仕事でトラブルがあり魔が刺しました。
「飲みだけで終わるかもしれないけどそれでもいい?タク代は出すよ。あと写メはないから、もし待ち合わせの時タイプじゃなかったらスルーして!お互い様だもんね!」
年はいってるけど今日は癒されたいからまあ丁度いいかっと。22時待ちあわせで驚くほどスムーズに合意。
これが冒険の始まりでした。
♪
トラブル仕事の勢いもあって、夜19時からビールと焼酎を数杯飲み、今夜はもう何が来ても(牛でも馬でもゴジラでも)飲みにだけはいけるぞ!くらいの臨戦態勢でいました。21時45分には、そのころには今日の出会い系の女の子/まりなちゃんのイメージ(想像)が、金麦の壇れいに変身していたことはいうまでもありません。
で22時。
伊勢丹前で待ち合わせの指定をしたのですが、急に紀伊国屋前に変更メール?が着ました。(紀伊国屋の前は薄暗いことを熟知していた!)
22時10分。
もしかしたらスルーされたかとと思っていたところ、突然新宿駅方向から黒い戦車が新宿通りを地響きをたててやってきた
「すわっ!テロかっ!」
そこには、身長155センチ、体重90キロの小型ポセイドンが「待った〜〜、ごめんね〜〜」っと黒皮のダブルコートに身を包み満面の笑みを浮かべて、戦車を横付けしてきました。(最近よくテレビに出てるデブのおかまかとマジで思った!)
「いっや〜いやっ・・・だだだ大丈夫だよ」
「え〜〜〜っと、何か何か何か・・・食べ食べ食べたいっ?」
「仕事遅いね、大変大変大変だねつ!」
普段はトークで盛り上げるのが得意なのですが、この時ばかりはしどろもどろもいいとこ!
できれば速攻振り切りたいという衝動にかられ、できるだけ早足で歩いたのですがポセイドンは新宿通りを西にピッタリと併走してきます。ブッラディーマンデーのように行きかう人々が道を開けます。
「コレは食われるっ!」
人間の本能が働きました。
その瞬間、「無理じゃん!ウソじゃん!」っと意味不明なことを新宿の夜空に向かって連呼しつつ脱兎のごとくかけだしていました。
その後ろから「タク代は〜〜〜〜〜〜っ・・・・・」ポセイドンがロデムを呼ぶ声が聞こえます。
♪
その1時間後、ポセイドンから脅迫メールが・・・「このハゲっ!(実際におでこは広い)、このくそ寒い冬にコートも着ないで若ぶった格好しちゃって、最低な野郎ね!けっ!」
ポセイドンも多分?女性かと思われるので、大人のわたしは反撃メールはいたしておりません。
お金と誠意だけは大切にしようと心に決めた深夜2時でした。懲りずにまた本日も新宿に突撃してきます・・・。
★
こういう”ほのぼの体験記”を拝見していると、嗚呼みんな一生懸命生きてるんだなぁ、とウンウン頷いて納得。たかが一発の射精のために、こうまで情熱的になって輝くそのハゲ頭に尊敬の念も。マブしすぎます。ありがとうございました。
ひるがえって、オレはどうなんだ、と自問。オレはココまでアツく一発を求めているか?と自問。否、ココまで燃えてはいまい。ココまでアツく魂を震わせてはいまい。ああ情けない。ああ、オレの背中はすすけているぜ。
というわけで、アツい投稿ありがとうございました。今夜の相手が壇ふみ、もとい、壇れい嬢となりますよう陰ながらご声援申し上げております。素敵な女性とのアーバンな夜を過ごす機会があれば是非また体験談お寄せ下さい。なお、余談ですが、素敵な女性との素敵な体験談はだいたい没になります。猛牛系、もしくは野人系的出会い記は採用確実です。
韓国系ギャル食感
by ピンクプッシー大好き様 (’04/2/5)
韓国人の女の子は日本人に比べて細身・色白で大きなおっぱいが多いようです。前に出会った女の子は21才で、乳首はピンク、プッシーも使ったことのない様な閉じたピンクのプッシーでした。二度目のデートで生本番させてもらった。その後帰国してしまったけど…もう一度会いたいなぁ…。
★
逢いたきゃ逢いにイケよ飛行機1時間チョイだよ、お仕事がクソ忙しくてヒーヒー言ってるオレのメールボクスにこんな、ノロケメール、ってどうなのよ、一体。そこんとこマジで。まぁともかく、韓国系なギャルはワタクシも好きです。…というか、あんまり大きな声では言えないんですけど、どっちかつーとピュア・日本人よりむしろ挿入回数は多い気が。まぁ可愛けりゃなんでもいいや、みたいなノリでスイマセン。つーか、仲良くしようよ。エロは万国共通だよ。キャバ嬢も多いしね。
マクドギャルにケチョンケチョン
by セクモバ (’01/2/19)
近所の喫茶店やら美容院、街のローソンや牛丼の松屋等々、ワタクシにとってそれらはすべて狩り場。バイト系のギャルでめぼしいのを見つけるたびに、客の立場利用して、お釣り貰うときに手を握っちゃう作戦やら、注文する時「君の笑顔を持ち帰りで!」等卑猥な口説きを連発してそしてだいたいいつも玉砕しているのは皆様すでにご承知の通り。
そんなワタクシ、北大阪の某マクド、お仕事最中ちょっと喉が渇いたってことで寄り道させて頂きました。お店としてはまぁ中くらいの規模でございましょうか、夕方近くの時刻、女子高生系のバイトギャルなどが対応してくれるゴールデンタイムです。
ワタクシその時、少々風邪気味でございました。赤く腫れた喉にムチ打つように喫煙を続けたモノですから、口の中もそして喉の奥もイガイガ君。気分的にはホッツ・珈琲でもオーダーしつつ渋い三十路リーチを演出し、「君の笑顔を持ち帰りさせてくれ」作戦でバイト嬢ナンパを算段していたんですが、これ以上喉を痛めつけるのもどうかと想い改めました。
★
マクドギャル『いらっしゃいませ、ようこそ!(笑顔!)お召し上がりでしょうか?お持ち帰りですか?』
オレ「召し上がっていきます。」
マクドギャル『(プププッ。出たで、オヤジギャグ!つまんねー)ではご注文をどうぞ!」
オレ「…ミルク。」
マクドギャル『は?(笑顔消失…)』
オレ「…いやだから、お召し上がりで、”ミ・ル・ク”。」
彼女の表情から察したこと/『プププッ、こんなヤカラみたいなナリした人がミルクだって。プププ、明日学校でみんなに言いふらかしちゃおうっと。ゴリラみたいなヤクザ男が、あろうことか”ミルク”だってさ、ププププ。』
マクドギャル『…み、ミルクでございますね。有り難うございますっ!おあとはヨロシイでしょうかぁ?』
オレ「…以上です。」
彼女の表情から察したこと/『ププププ!、ミルクだけ注文する気かよ、アンタ!。イイオッサンが、ミルクだけ!?、ちょっと信じられないよ、このオヤジ。オヤジがミルクオーダーするだけでも爆笑ものだけど、それにまして、ミルクだけ!ってのが貧乏臭くてチョーイケてなーい。ダサダサァ、みたいな〜』
マクドギャル『(笑いをこらえつつ)168円になりま〜す、有り難うございま〜す!』
★
皆様、どう思いますか。ワタクシだってそりゃ、こうして風邪気味じゃなかったり、喉の痛みがなかったりするなら半額ハンバーガー10個位注文するようなオーダーで、笑いを狙うなんて手も使いますよ。でもね、鬼畜だって人の子、時には肉体的に”ミルク”飲んで喉を労りたい時があるのだってそりゃ事実。それを言うにことかいて…この仕打ち…(全部彼女の表情から察した想像にすぎないけどさ)。
三十路リーチのオッサンがミルクだけ注文しちゃブー、なんですかぁ!?(怒号!)
★
アンタみたいなゴリラーマンが、ミルクだけ注文するから笑われるんだよ、ってのはアタリ。ち、ち、チクショー!。もうイイ!、もう2度とマクドでギャルナンパなんかしてあげない!ヌオオ!(そもそもそんな目的で行くな、ってのはアタリ)でもイイもーん、マクドがダメでもモスがあるもーん、モスがダメならロッテリアがあるもーん、とファーストフード系列で全部玉砕するまで、この手の遊び、続けていく覚悟、でございます。でもワタクシ自身マクドのミルクって初めてオーダーしてみたんですけど、こんだけ情けない想いして買った割にはあんまり美味しくありませんでした。もう焼け石に水、泣きっ面に蜂、です。トホホ。
キュウリは彼氏よりイイ
by 匿名女性様 (’00/11/26)

こんにちわー。いつも楽しく見させてもらってます〜。最近セクモバさん、東京にチョクチョクいらっしゃってるみたいですよね〜。 私もチェックのミニスカはいちゃうから、デートしません?
えーっと、私の話聞いてください! 女の子って−、なんて言うか、付き合い始めとか特に『オナニーならイケちゃうのに、彼氏のチ*チ*じゃ、いまいちみたいな〜』なコトってあると思うんですよ。あ、もちろん最初っからイカしてくれるエロい彼氏もってる幸運なオンナノコもいるわけなんですけど、人生理不尽な事って多いからぁ、顔はキムタクなのにテクは出川、みたいなほとんど詐欺ジャン、でも今更『エッチが下手だからヤ!』なんて言えないし仕方ないよね…ってカンジで付き合ってる女の子って口にはしないけど結構いるんじゃないかな〜。
そうなってくると、頼れるのはオナニーだけって感じで、だんだんエスカレートしちゃうわけじゃないですか。 そういう私も自分の細い指だけじゃちょっと物足りなくなって、最近”キュウリ”入れてみたんです。
キュウリって新鮮な固いヤツってトゲついてますよね?ちょっと痛そうなんでコンドーム被せて、以前逆ナンした男の顔なんか思い浮かべつつインサート。 イボイボ感が超たまんなーい、で、だんだん興奮してきて思わず力入っちゃって… ボキッ!
へ?今の何の音?
慌てて出したらキュウリ中で折っちゃってました。 でも、あの折れた瞬間最高。イッちゃいました。 嗚呼、クセになっちゃったらどうしよう! 折れたキュウリの放つ青臭い匂いもかなりリアルなので、彼氏がフニャチンでお困りの女性読者さんいらっしゃたら是非お勧めしたいです。
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ギャフン!ホントに最近の素人女性のエグさ、過激さにはワタクシの亀頭もタジタジ。キュウリやナスが思いの外イイって話は聞いたことはありますけど、まさか本当にそんなにイイとは知りませんでしたよ。でも言い換えれば、男性諸君、これはもうピーンチッスよ。我々の威厳が我々のテクが時代に試されている、そんな深い意味があるのではないでしょうか。ピンローに負けてるだけなら涙も堪えられますが、キュウリに負けたとあってはもはや男やってる資格ナッシン。ただ…どうでもイイんですけど、キュウリポッキリ折っちゃうような強烈な膣圧の貴女の中には、ワタクシ怖くて怖くてとてもじゃないですがインストールできません。チェックのミニスカは大変魅力的なんですが、謹んでお誘いご辞退申し上げます。イヤン!。
靴屋はエロい!
by セクモバ (2000/11/5)
街中だろうが、クルマ車内だろうが、どこでも所構わず、魂と股間をオッ立てることができる男、それがセクモバでございます。勃起するのにいちいち遠慮する必要なんかあるか、ボケ!、という意気込みで日々前屈みな毎日なんですが、今回はセクモバが超オススメする勃起スポット、『靴屋』について一言。いやー、ホント、靴屋ってタマらんスよ。靴なんて選んである場合じゃねぇ!ウオオ!
何がエロいって皆様、最近のギャルが行くような靴屋って見事にブーツとピンヒールのオンパレード、じゃないッスか。棚に並べられたそんなエロ靴眺めているだけでも、ブーツフェチのワタクシとしては股間にジンジン反応系なんですが、それはともかくとして、最近のギャルって見事にアミタイ系も多いわけなんスよね。で、皆様もご承知の通り、アミタイって言う位ですから普通アンヨの上から下までスッポリタイツな訳じゃないッスか(当たり前)。そうなってくると気になるのは股間の編み目と、内股、脹ら脛、そして足首の編み目!ウオオ!こんなこと書いてるだけでもピンコ立ち(バカ)。
で、アミタイギャルが靴屋でブーツを物色しているといたしましょう。あれこれ悩みながら品定め、で店員さんを呼んで自分のサイズのブーツを手元に寄せます。ささ、こっからです、ここからが勃起モノ。その真新しいブーツを小脇に、そそくさと今履いてるブーツを脱ぎ出します。ウオオ!ブーツの下のアミタイをこんなに正々堂々視姦できる場所が他にあるか!(ギャルの部屋以外でこれはなかなかありませんよ、ジーマで!)
しかもそれだけでは終わりません。またブーツを履くその仕草が超エロい!。新品のブーツと言えば皮パリパリです。おまけに最近はフィット系が流行ということで履くのも脱ぐのも一苦労…、となればアミタイに包まれた生ッ白いおみ足が、あっちへクネクネ、こっちへクネクネ、ともう!イヤラシイったらありゃしない!ウオオ!は、は、鼻血出そう!
更に!そんなギャルと言えば大抵胸元オープン系の服装なんて着てくれてたりするからもうチン棒(辛抱)タマりません。ブーツを履き試すとなれば靴屋常備のローソファーの上、にてでございます。そこで上から覗き込んでご覧なさい、脚はクネクネ、胸元からはパイオツの上っ面チラチラ、という具合にこの世の華を満喫できること請け合い!ヌオオ!タマらん!
まぁ股間の編み目まで視姦するとなれば、そのまま両足首掴んでグイッ!っと引っ張り上げるしか方法はありませんが街中の靴屋でそりゃやったら、自分自身の両手首に鉄のワッカの編み目付けかねませんのでコレはさすがに自重してください。…でもホント、近所のエロビデオのネタに開き始めたら街の靴屋へ出掛けましょう。ギャル靴屋に男一人で入るのはちょっと勇気が…なんてチンカスじみたこと言っていては明日の射精はナッシン!。店員に何気なく「ちょっとジョーカノへのプレゼントを選びに…」なんて一言伝えておけば、あとは何時間視姦し続けても問題ナッシン!。ウオオ!皆のモノ、セクモバへ続け!、明日はミナミのあの店がターゲットだ!
★
警告!ホントに実行されても構いませんが、視線にはくれぐれもご注意を。店摘み出されてもセクモバ一切責任取れません。イチバン確実なのは、素人ギャルと一緒に出向いて、彼女の選ぶ靴にはテキトーに相槌打って他のギャル視姦する、というがベター。え?何ですって!?そんなギャルオレにも紹介してくれ、ですって!?コラコラ、オレに頼るな、自分の勃起くらい自分でなんとかしろ!
”ネットナンパ”サイト管理者は署名にご注意
by セクモバ (2000/1/17)
以前プロフィール登録系&男女の出会い系のページか何かで、知り合った某素人女性様いらっしゃったんですが、3ヶ月ばかり心温まるメールのやり取りをし、お互いのエロエロな、もとい、いろいろな心配事やら、悩み事やら(セクモバにも悩みあるのかよ、ってのはナシ!)をお互い相談し合える間柄にまでゆっくりと関係を育んできた女性様がいらっしゃいました。満を持して、実際会ってみようか、というトコロにまで漕ぎ着けるのに更に数ヶ月、ほとんど気が遠くなるようなスローペースでハメる機会を狙っていたワタクシではございました。
しかし!会ってみるとそんな苦労もすべて吹き飛んでしまいました。男なんて単純なモノッスね。ホントお互い楽しい一時を過ごし、そしてその夜は仲良く手を振って別れました。もちろんその夜はお互いに、ありがとうメールを、送り合いました。ワタクシも少々有頂天でした。出会った彼女は想像以上のデキ。申し分のないボディと気品溢れる笑顔が眩しいかなりの美形だったのです。ところが、悪魔はそんな一瞬のワタクシの股間のスキを見逃さなかった、のです。
ワタクシと言えば皆様ご承知の通り、かくのごとしエロページの管理者でございます。ワタクシにファンレターやら、御投稿やら出して下さった方々ならワタクシの返信に「新・極私的性癖頁管理者」さらには、ご丁寧にウェブのアドレスまで署名されているのにお気づきになられていると思います。そして常々、相手によっては、この署名を付け間違えたりしたらエラいことになるな、と日々注意に注意を重ねておりました。しかし…何をウッカリしていたのか今となっては遠い記憶も定かではありませんが、ついウッカリ、今まで半年近く暖めてきた前述の素人嬢宛のサンキューメールに、ついそのエロ管理者の署名を添付させてしまいました…。
以後彼女からは一通のメールも届きません…。
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もしコレ読んでいてくれるなら!、お願いです。もう一度やり直しましょう!某Y子様!僕がバカでした、もうカッコ付けずに、こんなページの管理者だけど!ってちゃんと胸張って、赤裸々にお付き合いさせて下さい!(それはそれでイヤだよ、ってのはナシ!)。嗚呼、しかしホント大失策でしたよ。エロページ運営してて後悔したのは後にも先にもこれが最後、にしたいもの。いやー、でもホント、人生は色々なところで我々に過酷な試練を与えてくれるものです…。…とういわけで各ウェブサイト管理者様(特にエロ系サイト)同じテツ踏まないよう、署名の管理にはくれぐれもご注意下さいませ。あー、でもホント、もう一度会って弁解させてくれぇぇぇぇ!
口移しプレイ・具について
by 匿名様 (’99/8/22)
ある奇特な読者様達から口移し系プレイについてご指摘頂きました。幾つかご紹介致します。
(ある読者様例1)ワインとチーズ好きな僕達二人は、酔いがまわってくると…、お*こにバター、チーズ塗ってイヌになるのは当たり前サーモンピンクのマ*コの横に、生サーモンたらしてたべたりレバーペースと塗ったり、めちゃめちゃ当然彼女も、ワイングラスにチ*ポ浸して舐めるわ、塗り系はするわサーモンのっけて食べるわ(以下彼の性癖が続く…)
(ある読者様例2)お薦めは”ぐみ”でしょうか。口移ししてるんだか舌入れてるんだか訳わかんなくなった記憶があります。スタンダードでは氷。で口移しに飽きたところで氷をくわえて愛撫というコースでした。#結婚してからというものこんなプレーをさせてくれる人がいなくなってしまった...
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みんなそれぞれ変態だなぁ…、と思わずにはいられません。ワタクシなどはせいぜいシュークリーム食べさせて口移ししてもらって食べさせて貰ったり、ワイン口移しで飲ませて貰ったり…その程度ッスよ。しかし!バター犬系は実に興味深いです。世の中にはホント色んな形の性癖人生が成り立っているんだなぁ、と改めて実感致しました。
深夜、看護婦と…
by 匿名様 (’99/6/15)
以前看護婦さんとお付き合いしていたときのこと 夕方電話が入り「今夜は当直だけど都合で私一人だけだから、 陣中見舞いに来てもいいよ」 総合病院なので深夜の出入りもさほど難しくありません。 何食わぬ顔で彼女の待つナースセンターへ。
ナースセンターの後ろに小部屋がありそこが休憩室になっているとのこと。 背凭れの無いベンチ状のソファーに腰掛けて彼女が入れてくれるコーヒーを 飲んでいたのですが、ヤッパこういうシュチエーションってムラムラきますよね。 じゃれ合っているうちにスカートをたくしあげ、素早く下着を引きおろそうとすると 一応、お決まりの抵抗が…ま、あっちもこれが目的で呼んだのでしょうから やめたら怒るに違いないと、指先をもぐりこませると『ああん、早くして』って その部分が歓迎していました。
全て脱がせるわけにもいかず、下着のみを下ろしてのインストゥールとなりましたがお互いこのシュチエーションに興奮したのか、中身の濃いやつになりました。 あ、もちろん中出しっすよ。
★
その部分にワタクシも歓迎して欲しいッス!看護婦さんってとにかくストレス溜まるからエッチな子多いってよく耳にするんですが、うーん、それにしても羨ましいなぁ。うちの会社なんてオフィスラブ系すごくうるさいんでちょっとできそうもないし…、おまけに高校時代なんかもわりとウブだったんで、体育館の裏で、なんて経験もなかったし(惜しいことをしたなぁ、と後悔チ*ポ立たず)。こういうシチュエーション系ってやっぱり、普通に部屋でエッチしてるよりずっと燃えますよね、やっぱり。だからあんなギンギラギラのラブホテルが繁盛するんだろうなぁ。
99年バレンタイン事情
by セクモバ (’99/2/14)
週末とバレンタインが重なった今年(’99年)のバレンタイン、二股ブっコいてる二人の素人系ギャルを含め、総勢4人とアポイント重複させてたワタクシだったんですが、おかげでももう心も体もそしてチ*ポもクタクタ。え?羨ましいじゃねぇーか!ですって?、ノンノン、もうここまでやるとそんな気全然ないッスよ。もうとにかく疲れました。
でもそれはそうと、平成の鬼畜と呼ばれるワタクシ、新たな美談がもう一つ加ったことをご報告。
某ロープーと遊んだ翌日、二股狙いで新規開拓中のある女の子が、東京からわざわざ訪ねてきてくれたんです。まだ彼女とプレイをしていなかったワタクシは、市内の某シティホテルに部屋とってハ*回す計画でした。ところがです。会ってみるとこれが気持ち悪い位に優しい。なんていうんでしょうか、その優しさが痛すぎるって程の優しさ。あ、こいつマジに考えていてくれてるんだなぁ、って一瞬思いましたが、今のワタクシには正直重荷(鬼!)。
ツインルームの部屋にて、うーん、どうしょう?ヤるまいか、ヤらないか、それが問題だなぁ、などと哲学的に悩むオレ。彼女のボディは、どう見てもDカップ以上。うおお!見てみたい!。一方で、ここで脱がせちゃったら、マジ責任取ってよ!なんて詰め腹切られちゃうかも、っていう野生の勘、がワタクシには働きました。
…情けねぇー男だなぁ、なん皆様にはお叱り受けちゃいそうなんですが、結局ハ*倒すことはできませんでした。ああん、鬼畜もやはり人の子。真剣に想いを寄せてくれる彼女に何一つ応えてやれないローンウルフです。え?バカだなぁ、ヤっちゃうべきだよ、ですって?イエス!そう、確かについこの間までのワタクシならばそうしていたかもしれません。ヤることも一つの優しさだよ、なんて考えて後先考えずインストールしちゃったかもしれないですね。…でもダメでした。できませんでした。
翌日彼女を早めの新幹線で東京に戻した後、速攻で次の相手との待ち合わせ場所へ車を走らせたことは言うまでもありません。美容室に勤める某店員と早めの夕食一緒に楽しんで、その後関西のもう一人のハニーと日曜日の晩のデートが続きました。時間がないので両方とも広い車内が自慢のマイカーでハードペ*ティング。え?彼女達は真剣じゃないのか?ですって?、うーん、どうでしょうか、真剣か真剣じゃないのかはわかりませんが、少なくとも浮気心バレても誤魔化せる自信がある、っていうんでしょうか。
鬼畜ことワタクシの弱点、それは本気の相手にはてんでダメなこと。これ、99年の要克服案件かもしれません。なんてね。
もちろんその後東京の彼女とは連絡がありません(当たり前)。
昔のナオン諸注意
by セクモバ (’99/1/3)
こう見えても営業マンのワタクシなので(ホントかよ、よくそれで会社大丈夫だな、ってのはナシ!)日々の新規開拓がいかに厳しいのか、ってのは身をもって存じております。特に不況真っ直中このご時世になんのコネもアイデアもなくバリバリ未開拓分野切り開いていく、ってのはホントに辛くそして孤独なこと。世の千万人の営業マンの同士よ!ともに頑張ろうぜ!、…ってそういう頁じゃなかったんだなぁ。
☆
前置き長くなって恐縮なんですが、要は新規開拓ってこのワタクシにとってもやはり大変なこと。そういう訳でたまには楽したいっていうか、効率的にハ*たいっていうか、簡単にヤ*たいっていうか、身近な手頃なトコで済ませたい、っていうか、そういう気分の時ももちろんありますよね。そんな時やっぱりつい連絡しちゃうのは昔のナオン系。皆様ご承知の通り超キレやすい性格のワタクシですので、グッバイする時ってもうどうにもこうにも収拾できないってくらいブチっと切っちゃうんであんまり数いないんですが、そんなワタクシの性格ご理解下さっている数少ない昔の彼女とかにたまーに連絡するとコレが結構良かったりする訳ッスね。
やっぱり向こうも人間ですから、一度肌合わせてる以上タダの友達ってこともやっぱり無いハズ。上のお口がそんなこと言ってても、下のお口は…(オッサン!)なんてことしばしば、なんてね。まぁともかく、当時どんな理由でさよならしたかそろそろ忘れた頃かなぁ、なんて頃合い見計らうのはベーシック。理由も忘れちゃってるのにいつまでもグズグズ怒っててもしょーがないじゃん、ってな気分にさせるのは鬼畜への第一歩って感じッスよ。
まぁそんなわけでワタクシもしばしば連絡先に困ると利用させて頂いている昔のナオン系なんですが、やっぱりそこは大人のお付き合い。暗黙のルールってありますよね。まず今の生活乱しちゃうのはタブー。彼女の方に今付き合ってる人いるのに無理矢理ヤリなおそうよ、なんて迫るのはほとんど脅迫系。あの頃お前がどんなにスゴかったかバラすぞこの野郎!なんて口が裂けても言っちゃダメよん、僕みたいに逆ギレされて、言えば良いわよこのボケナス!その代わり二度と夜遊びできない顔にしてやるから!なんて黒光りする出刃なんて持ち出されちゃイヤンです。
それとやっぱり当時と同じプレイってのも抑揚がないっていうか、パッションに欠けるっていうか、物足りないっていうか、せっかくのチャンスなのに、っていうかそういう感じッスよね。こんな禁じられた遊びに付き合ってくれるのは、やっぱり新しい何かを彼女の方も求めていることを忘れてはいけませんよね。当時は恥ずかしくてできなかったマ*グリ返しとか、仁王立ちとか、駅弁とか、この際ですから思う存分お二人でお楽しみ下さい。
あ、そうそう、それと最後にやっぱり諸費用はワリカンなんてセコいこと言わずにこの際ドドーンと奮発して全部ご馳走しちゃいましょう。コレ秘訣ッスよ。だって考えてみて下さいよ、新規開拓しようと思えば何倍もコストも時間も掛かるってモノ。ここでの投資が次回へと結びつくのは言うまでもありません。うおお!こんなこと書き連ねてたらジーマでまた旧客掘り起こしたくなってきた!
★
でも、昔のナオンとかジョーカノって一度さよならしちゃうとなかなか連絡取りにくいのも事実ッスよね、これ本音。ですから最近は、なんていうんでしょうか、いずれそういう機会があったとしても連絡できないような終わり方しない、っていうか、先を見越した別れ方しておく、っていうんでしょうか、それも安くアゲるためのポイントかな…なんてね。
サルでもわかる・自家製バイブの作り方
by Q 様 (98/12/03)
こんにちは。
わたくし残念ながら風俗とは無縁であり、いつも水いやアーモいやセクモバさんの綴方を感動と共に読んでおるわけですが、ちょっと方向性は違うもののある種エロな体験を昔しましたので投稿いたす次第です。
え〜と、以前にバイブ自作キット買ってきてバイブ作りました。
わかる人(馬鹿者)以外に丁寧に説明しますと、このテのキットは秋葉の千石か秋いや子供の手の記念置物とかを作る下らないキットから石膏を引いてシリコンとピンローを足したものです。
型どり材を水で溶いて、しかるべき状態のものと周りに立てたパイプとの間に流し込み待つこと10分。抜いて中にシリコン樹脂を流しこみ、ココはと思う高さにピンローを宙づりにして待つこと5時間。世界に同じモノ2つとない見事なリアルバイブのできあがりです。
屹立するものの周りにパイプを押しつけ続けることやゴムとサランラップとセロテープで完全武装することもさりながら、10分間、MaxMara状態を保ち続けるのは至難の行でありました。わたくしの場合は、目前で彼女になになことなどをやってもらったりして耐えました。
当然、目的はその彼女にあげて楽しんでもらうことだった(美しい青春の一頁ですよね)んですが、いま考えて見ると自分のツーケってのもアリだったかも? ないか。(解説 by セクモバ / 要するに自分のケツアナでオ*コバイブ作って気持ち良くなろう、って意味ですね。おバカだなぁ)
ではさようなら。
★
さすがマニアな皆様です、考えることが違います。ホントに。でもワタクシ以前、セクモバさんの指よりピンローの方がずっと気持ち良い!なんて言われたことあってこれははっきり言ってショックでした。対して曰く「お前の融通の利かない下半身よりオレも自分の右手の方がずっと良いよ」なんて言っちゃたものですからその彼女とはもうそれっきりでジ・エンド。いやー、若いって良いですね、恐いもの知らずで。トホホ。
盲目の夜の出来事 前章
by セクモバ (98/10/25)
いまでもそうじゃねーか、この野郎!なんて言われちゃいそうなんですが、一昔前、そう高校3年の夏〜浪人の頃にかけてワタクシ、ナンパに命かけてた頃がございました。要するに金が無かった、ワケなんですが日々膨張する妄想を実現すべく毎夜の如く”狩り場(カリ場とも言う)”へと出かけていた頃の話です。
★
その日は真夏の夜でした。ワタクシはその日、あろうことか昼の海水浴でコンタクトレンズを太平洋に沈めてしまい、裸眼視力0.01以下のワタクシにはほとんど1メートル先も見えないような状態。悪友のFの運転する車の助手席に乗りながら、ボヤけて滲んだ真夏の夜の街の明かりをぼぉっと見つめていたのです。視力の悪い方ならご存じの通り、特に光の弱い夜は一層見えにくくなります。像は歪み光は幾重にも滲みます。当然のように狩り場での獲物を見定めることも容易ではございません。
それは言うならば牙を失った狼のような心地だったでしょうか。ワタクシが頼りに出来るのはFの視線しかございませんでした。そしてFはワタクシが申し上げるのもなんですが、鬼のように女の子の顔に執着する男でした。だからワタクシは何の躊躇いもなくFを信じたのです。
ロックオン!
Fが雄叫びを上げました。車の前方にノースリーブワンピースギャルを発見したようです。ワタクシの裸眼の視力ではそのワンピースの模様も判別できない程でした。車は獲物に横付けされて、いつものようにワタクシとFの口先だけの営業でそれほどの苦労もなく密漁に成功しました。もちろん暗がりの街の路地裏での出来事でしたから、ワタクシはやはりその獲物の姿をろくに見定めることもできませんでした。
いつものようにワタクシは後部座席に移ります。隣にはオレンジ色のワンピースの眩しい女の子が座りました。Fはまるで日常業務のように当たり前となりつつあった、夜景コース〜ちょっぴり心霊スポット〜峠のホテルコースへと車の走らせています。車は暗がりへ、暗がりへと進みます。そして車内はもちろん真っ暗です。盲目のワタクシにはもうその女の子の顔はキスでもしない限りはっきり見ることは出来ません。ちょっと煮崩れしてるかな?程度には思いましたが、まぁ良いや、という気でおりました。なぜならばそれは真夏の夜のワンオブゼムだったからです。別にまぁ納得できなくても明日もあるし、という程度の考えです。当時から鬼畜です。
しかしその後、ワタクシは思いもよらない出来事に遭遇するのです。ワンオブゼムだった一夜が、一瞬のうちにイスペシャリー・ナイト(Especialy night/特別な夜)に変わりました。一体ワタクシとFの身に何が起きたのか?
続く…
フェチはオレのGスポ!
by t-kaz様より (98/10/3)
私のGスポットは、やはりOLス−ツそれもボディコンタイプで膝上ぐらいのタイトスカ−ト。こんなの着てるおね−ちゃんを見かけたら、とりあえず愚息は膨張してきます。ついでにいえば、頭の中では妄想が膨らんで思わず陵辱したくなりますね。
最近知ったのですが、ミスタ−マガジンに゛G−taste゛というマンガがあり、それが私の趣味にぴったりとあうものでした。CD−ROMがあると聞き思わず注文を入れてしまいました。
こんな私はもしかしたらフェチ野郎でしょうか?
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今更言うまでもなく間違いなくフェチ野郎でしょう。でもよくよく考えてみれば、そういう格好のお姉さま最近多いので、あっちこっちで貴兄の愚息はイキがって仕方がございませんことでしょうねぇ。ご苦労様です。やっぱり色は黒ッスか?個人的には黒、好きだなぁ。オレ。
妊婦と潮吹プレイ(最悪!)
by ポル様より (98/9/29)
アーモバ師匠の頁からやってきました。いいですなー、この感じ。最高っす。で、挨拶代わりに投稿を。
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あれは24歳の時、中学、高校時代ずっと憧れだったK子から当時丹波橋(京都府)に住んでいた俺のマンションに突然電話がかかってきた。『逢・い・た・い』だと。もちろん会社休んで行ったね、福岡まで夜行バスで。
その時彼女は妊娠3ヶ月。彼女の車で公園、喫茶店ときて最後はまた公園。で、さっそく真っ昼間から激しい接吻。途中掃除のおじさんがきたので、大きな石碑の後ろに隠れた途端、いきなり生尺。動揺する俺。
「お腹、まっ、まずいんじゃ…」
完全に女獣と化した彼女は構わず上から逆インストール。いや〜、この時ばかりは日頃ルーヘー・ダータ系(セクモバ注釈・ヘルス店内で本番しちゃう意味らしいんですが…危ないなぁ)の俺も、緊張した新人アダルトビデオ男優のごとくフィニッシュできず。なんか、お腹の中のジュニア噛みつかれそうで…コラ!変なモン突っ込むな!、とか言われたりして。なんちて。
で、翌日さっそくリベンジ。ドライブ中に彼女からホテルに誘ってきたのですかさずイン。2時間のご休憩で3発。思う存分中出しだ!この時初めて潮を拝見。う〜ん。思い出しただけでもタマらん。でもセモクバ(間違ってるよ、セクモバだよ)さん、どうおもいます?妊婦とのアレ。俺はやっぱり鬼畜なんだろうか。でも仕方なかったんだよ!!
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鬼畜どころか、餓鬼ッスね。やっぱり鬼畜なんだろうか、なんて今更言うまでもないことですよ。超えてます、鬼畜。墜ちて下さい、どこまでも。でもちょっぴり羨ましいッス!!(特に潮が)
フ*ラチオを極めることこれに尽きる
by セクモバ (98/9/20)
個人的に好きなんですが、ヘルス嬢除いて素人系で「うお!なんだよこの野郎!やけに上手いじゃねーかよ!」ってことってあんまりないですよね皆様。だいたいコレって女の子の身になってみると結構ハードだろうし、生理的・宗教的に嫌だよって人もいるだろうしあんまり強要するのもどうかと思うのも事実。とは言ってもこれがアルとナシでは人生大違いッスよね。で、どうしても嫌!って子にはこんなことさせて遊ぶワタクシです。とりあえず男は電気付けたままパンツ脱ぎます。コレ結構恥ずかしいんですが、女の子の照れる顔見るのも結構気持ちイイし(バカ)。
ああ、そうそう、最近のビデオ屋のお姉さんって教育が行き届いてるのか、エロビデオカウンターに持っていっても全然恥ずかしそうにしてくれないんでちょっと寂しいッスねぇ。あ、話脱線しましたね、スイマセン。
で、パンツ脱いだらとにかくよぉーく見せます。ワタクシの個人的な経験から鑑みて、嫌だ!って言ってる女の子8割はよく知らないモノへの対する恐怖から、がその主な原因。とにかく満足するまで観察させて”怖いモンじゃない”ってことをばっちり認識させちゃいましょう。これで割とスンナリってケース多いッスよ。ジーマで。
それでも嫌がる女の子に対しては、ブツブツ文句言わねーでさっさとくわえろよこの野郎!っていう”逆ギレ”って手もあるんですが、フ*ラチオだけじゃなくてバンホンの方もできなくなっちゃうリスクあるんであんまりお勧めできません。そこでいっそのこと口は諦めて手でしてくれるよう頼んでみるのはどうでしょう。口は嫌だけと手なら良いってケース多いッスよね。
電気付いてるんでかなり恥ずかしいんですが、女の子の方もコレだと相当照れてくれてかなり楽しいッスよ。ちょっと形容し難い気持ちよさッスね。うおお!こんなこと書いてたらサせたくなってきた!
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我ながら情けないッスね。ただのエロかと思っていたらその上どうしようもないバカであることが判明。おまけにこの独自のフ*ラチオ観が発展して、サルでもわかるフ*ラチオ講座(参照)なども開講する体たらく。もうセクモバ、どこへでも墜ちていきますよ、ハイ。
酒は飲んでも飲まれるな・前編
by セクモバ (98/7/8)
日記でもお伝えしたようにワタクシほんとアルコールに弱いんです。勢いだけが自慢のワタクシですので、黄色い声で『キャァ、イッキしてぇぇ!いや〜ん!してくれたらご褒美あげちゃうから〜!』なんて言われるとつい無理しちゃうんですが、それで失敗した苦い経験もしばしば。そんなマイ失敗談から本日は学生時代のお話を一つ。
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大学2年の頃でしょうか、ある晩ワタクシ両手に花状態の某女性二人と連れだって繁華街のちょいとサビれた居酒屋で勢いだけで日本酒ガンガン飲んでおりました。テーブルの上には熱燗の空瓶が何本も転がっておりました。ふと我に返るとまともに立つことも、真っ直ぐ歩くこともままならない状態。でもってワタクシ終電もなくなってしまったのでその女の子のお部屋に一緒に泊めさせてもらうことになったのですが、今思い出しても、店出てからどうやって彼女の部屋に辿り着いたのかその記憶はありません。
ふと目覚めると暗がりのベッドの中で早速胃痙攣に悶え苦しむことになりました。がしかし、ふと横に人の気配を感じます。そう、一緒にすっかり酔った女の子二人が同じベッドに寝ているではりませんか。うおおお!なんていやらしいシチュエーションなんだ!
記憶なくすほど酔ってはいても、本能だけはすっかり覚醒しているのがワタクシ、よからぬ妄想と闘争本能がムクムクと頭をよぎります。ぬおおお!こんなおいしい機会はそうそうあるもんじゃない!なんて思い早速寝技の実技特訓を二人相手に始めようとした矢先に、そう、あの悪夢がワタクシを襲うことになったのです…。(続く)
酒は飲んでも飲まれるな・後編
by セクモバ (98/7/12)
前編のあらすじ:学生時代、女の子二人を相手にすっかり酔いつぶれたワタクシはうち一人の女の子の部屋に転がり込んだ。ふと目を覚ますと両脇に女の子の柔肌が…。いきりたったワタクシはその身体に手を伸ばそうとしたが…その時…。
トントントン。
ん?誰だ?こんな時間に…。誰かが部屋のドアをノックした。嫌な予感。妙な胸騒ぎがした。『起きてる?』インターフォンで呼ぶその声に聞き覚えがあった。うおおお!当時憧れていたR子じゃないか。うおおお!コリャやばいぜ!
オレはベッドを抜け出しチャックを上げた。慌てふためいて息子を挟んだ。イテテテテ!起き出す彼女たち。…ふぅ良かった。やばいってマジ。とは言え女の子の部屋に酔いつぶれた男女3人、どう見たってまともじゃない。何かふしだらな匂いが部屋に充満していた。何故か正座してタバコに火を付けたオレ。動揺は隠しきれなかった。
今思えばその時そこに居合わせた女の子3人、全員みな何か予感みたいなものは感じていたに違いない。5年近く経って今もその時ヤリ損ねた女の子のうちの一人とは時々飯を喰いに行くことなどもあるのだが、ワタクシも彼女もあの時のことには一度たりとも触れたことはない。そして憧れのR子には卒業以来一度も逢っていない。
キャバクラ嬢とのルーズな関係
by セクモバ (98/6/28)
皆様デートの約束はきちんと守ってますか?
『今夜7時に梅田のISUZUのショールーム前ね。うん、そう、待ってるから。じゃーね。』って約束したら、5分前には着くでしょ。それでまぁ可愛いあの子が10分遅れて来る位で「今夜はどこ行こうかなぁ〜」なんて頭の中でベッドイン迄の筋書き計算してるわけじゃないですか、普通。と、ところがッスよ。これがキャバクラ嬢とのアポとなると話は別。だいたい来るのは8時半頃。まぁ百歩譲ってそれは良いとしましょう。
何がキツいってあまりに待ちくたびれて電話してみると『あ、え?嘘?今夜だったっけ?ご、ごめ〜ん!わ、忘れてた』なんて何食わぬ顔で言うわけです。
最悪。
でもはっきり言ってロープ嬢遊びでこの程度でキレてたら神経いくつあっても足りないというもの。キャバクラ嬢とアポ取ったら、約束の時間の1時間後に行く位が丁度良いというものです。ハイ。それで2回に一回はドタキャンくらうつもりで、代わりのアポを堅い素人系と取っておくことお薦めします。これなら多い日も安心!たとえブッチされてもとりあえずベッドイン迄の筋書きだけは守れますね。ハイ。ぬおおお!
茶髪が好きな理由
by セクモバ (98/6/15)
高校の頃の甘く切ない想ひ出を今夜はご紹介します。そう、それはまだワタクシが16歳でロープーもパブも経験のないウブな一人の少年だったときの話でございます。
当時ワタクシ、毎朝の通学電車の中で見かけるヤンキー・リ*嬢にゾッコンだった時代です。まさに性に無知だったが故に、恐れを知らず一直線に突き進むだけのワタクシでございました。まばゆいばかりに輝く彼女の栗色のショートヘア。今思い出しても胸と股間が熱くなります。
皆様もご経験あろうかと思いますが、16、7の健康的な少年男子が考えることと言えばそう、好きな女の子のスカートに手を入れること位(今でもそうじゃねーか、ってのはナシ)。
勿論ワタクシもそのことに異存はありませんでした。ところが向こうは地元じゃちょっとは知られたヤンキー娘。こちらはジャーブラの外し方も知らないウブ系。はなからかなう相手じゃありませんでした。キスもろくにできないワタクシを、彼女はサッさと見限ると地元の学校をシきるビーバップ・ハイスクール系の某男性の腕の中へと消えてゆきました。
その時ワタクシ思いました。”いつかきっとお前を振り向かしてみせるぜ!”なんて。嗚呼今思えば、こんな少年体験がワタクシの茶髪信仰の原点なんじゃないかな、なんて思えるんですね。ああ、赤裸々!それ以来未だに彼女を作る度に「ねぇ、茶髪にしてくんない?ついでに良かったらオサゲで」なんて連発する始末。振り向かせるどころか、ワタクシの方で振り返り続けている訳でございます。いやん!正直者のオレ。でもこういうのってきっと皆様もあると思うなぁ。
思い出の京都・桂川
by セクモバ (98/4/8)
京都。そう、それはオレの青春の舞台。思い出が詰まり過ぎて哀しく切ない街。そして桂川。オレとそしてあの子達のいつも二人のそばを流れ続けていた河が桂川。オレとそして彼女たちの哀しい想い出だけは流し去ってくれることなく今もあの街のあの河のあの場所にとどまり続けているのだろうか。
大学生だったオレはある年のバレンタインにチョコレートももらった。ザッツ・ゴディバ。彼女には恋人がいた。とても大好きな人で彼を失うことはできない、と彼女は言っていた。けれどオレの手元には彼女からのまぎれもないゴディバが。オレは混乱した。情を掛けられたと思ったからではない。女の子という生き物が、そういうしたたかさ、を持ち得ているものなのだ、と現実に知らしめられたことへの不慣れなオレの惑いだった。ふと気が付いたとき、オレは愛車の窓からそのゴディバを桂川の流れの中へ放り投げていた。バックミラーさえ見ないオレ。涙で霞んで街が曇っているぜ!
今も桂川はその流れを留めることはない。オレの哀しい想い出と切ない想いだけをその溜まりに残して。
おさげプレイ
by セクモバ (98/4/8)
極めて個人的な趣向なんですが、ワタクシ”オサゲ”が結構好きなんです。オコゲじゃないですよ。髪型のオサゲ。イイ歳のギャルがオサゲなんてしてくれる、ってのは、なんていうんでしょうか、ちょっぴりロリ系で、でも破廉恥、みたいな〜。非常に股間と胸が熱くなるのを覚えます。(いくらネタ切れとはいえ、なんつーこと書いてるんだオレは)
でもってある子とある夜ベッドを共にする機会が昔ありまして、今思えば確かそれは二人の初夜だったのですがそんなことおかまいもなく「ねぇ、良かったらさ、おさげ、してくんない?」とバカな発言をしたオレ。もちろん彼女は冷たい視線系。でも男たるもの一度口にしたことをそうやすやすと曲げるわけにはいきません。床に頭を擦りつけて懇願するオレ(それを称して”土下座”という)。そして交渉数分、彼女も結構ノリノリで化粧台へ向かいました。
自慢じゃありませんが、結構夜はオレ強いです。社会人となって確かに多少は昼型にはなりましたが、ちょっとやそっとの労働で目の前の女体をみすみす逃してしまうようなことは今までありませんでした。ところがです。その夜に限っては本当に疲れていたんでしょう。念願の”オサゲプレイ”が楽しめる、というその安堵感からついウトウトとしてしまったのです。彼女の方は勿論そんなことは露知らず愛らしく化粧台でオサゲにアレンジ。しかし…オレが次に目を開けた時はすっかり窓の外が明るくなった頃でした…。
状況がイマイチ把握できないまま顔を上げると、ベッドの横に彼女の姿はもうありません。ありゃ?マイ・オサゲは…??と思いつつ部屋を見回すとすでに彼女の姿はなくテーブルの上に置き手紙が。
”最低”と一言。
余談ですが、彼女とその後、本当の初夜を迎えることはなくなりました。トホホ。
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今でも好きです”オサゲ”。なんか可愛いじゃないッスか。なんか切ないじゃないッスか、キンキンのパツキン・ロープー嬢なんかにオサゲにしてもらっちゃうともう、それを見てるだけでも股間は大勃起。でも別にロリコンとかそういうんじゃないんスよね。小中学生がそんなカッコしてるの見ても何も感じません。女子高生なら感じちゃうけど。イヤン!やっぱりロリコンか!。
女は失っても友は失うことはない
by 匿名様 (98/3/30)
もう時効だと思って告白するが、友人Nよ、ホントにスマン。
お前が『どうしても!どうしても!』って言うから…あの時紹介した麗子チャンだけど、実はそれ以前にオレ、中*ししてました、ホントごめん。君が堕ろさせたあの子供は、そう、きっとオレの子。スマン!
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胸に手を当てれば…、一つくらいはそんな想い出はあるというものである(ないよ、お前だけだよ、ってのはナシ!)。いやいや、違うそうじゃない。いわばそれは不可抗力だった…まさかそんなことになるとは思わなかったのだ…。許せ友よ、そして一日も早く忘れてくれ!そして二度と思い出せないでくれ!(懇願!)
シ*ナーは控えよう!
by セクモバ (98/2/28)
ワタクシ入社が決まった24歳の春のことだったと思う。気持ちも股間もちょっと大きくなっていたのだろう。
ワタクシはある送別会に参加した夜、隣に座ったミヨちゃん(仮名)を口説ききれなかったことを悔やみつつ、押し止められない欲情を発散すべく町を愛車・日産180SEX、いやもとい、180SX(当時はプレリュードと人気を2分した若者向けスポーツカーだ)を走らせ獲物を狙っていた。春にしては蒸し暑い夜だった。
町外れの国道沿いの交差点へ辿り着いた時だった。ふと気づくと角のローソンで、なにやら透き通るほど青白い肌のヤンキーチックお姉さん嬢が原チャリのフットセルをガシャガシャと蹴り続けている。バッテリーでも上がったのだろう、ちっとも掛からないエンジンに手をやいているではないか。そそくさとダンディに近寄るオレ。「カモン!ベイビー。任せなよ、オレ様に」的な微笑みで声を掛けるオレ。そしてICBMに合わせ、いや違う、TPOに合わせたオレの口説きは見事に成功。オレと青白い彼女は連れだって山奥の彼女の部屋へと向かった。
(中略)
はぁ、はぁ。なんて君は激しいんだ!はぁ、はぁ。彼女は野猿のように激しかった。しかしそれだけならまだ良い。彼女がプレイの合間に取り出してきたのは、ビニール袋入りのシ*ナーと、そしてロープ等々の数々の大人的雑貨。おいおい、こんなところで無印良品の店舗でも作る気かい?ベイビー。いやそれは違った。彼女は青白い微笑みを浮かべたまま、逃れられないオレを追いつめるように一歩一歩近づいていったのだった…(遠い目)。
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昔はホントに良かった…。思い起こせば、なんていうんだろう、至る所にヤレるチャンスってのが転がっていた。浜辺には二人連れの女の子が溢れていたし、居酒屋の隣の席のギャルグループと意気投合してラブホで3次会、なんてことも結構あった。それが一体どうだ、どうしたんだ!なんで最近ちっともヤレないんだ!ヌオオ!…って思ったらそう、ズバリ、オヤジになったから。世界にはそんなチャンスはまだまだ転がっているしそれでイイ想いしてる連中もたくさんいる。でもオヤジにはそういうチャンスは転がり込んではこない。そして手を伸ばしても決して届かない。そうやって男の子は徐々に男としての渋みをましてゆくのだ。三十路男の背中に漂うオーラにはそんな意味が含まれているのだ。
