『お父さん・お母さん』ってそもそもなに?

趣味とスポーツ - みんなが大すきなスポーツをここでチェックしてみよう。きょうはね、キッズのみんなの、お父さん、お母さん、についてのお話だよ。おいしいごはんを作ってくれたり、たのしいゆうえんちにつれていってくれたり、こわい夜には一緒にベッドでねてくれたり、みんなのお父さん、お母さんはいつでもキッズのみんな達にやさしいよね。でもさ、よくよくかんがえてみるとさ、そもそも、お父さんやお母さん、って一体なに?って考えない?


ボク・ワタシはどこから生まれたの?

赤ちゃんの不思議のコーナーにも書いたんだけど、キッズのみんなはどこから生まれてきたのか?っていうと、コウノトリさんが運んできてくれたワケじゃなくて、


→ お父さんとお母さんが、生でまぐわって 

→ 生で中出しして 

→ お母さんのおなかの中で、受精(じゅせい)して、

→ 十月十日経つと(約300日)

→ 赤ちゃん誕生(みんなのことだね)、


となる一連のスキームについてはすでに説明したよね。あ。ごめんね、むずかしい毛唐(けとう)の言葉つかったりして。そういう一連の流れ、でみんなが生まれてくるワケだよね。

でもさ、こういうのって不思議だと思わない?。みんなは、”お母さんのおなか”の中にいた時の事とかおぼえてる?、おぼえてないよね。

もっとさかのぼって、”お父さんのキンタマの中”でオタマジャクシとして蠢いていた(うごめいていた)記憶とかある?、ないよねー。そんな、自分がホントは、”お父さんのキンタマの中”で蠢いていたオタマジャクシだったんだ、なんて考えたらもうそれでなくても世知辛い人生(せちがらいじんせい)なのによりいっそうウンザリするよね。

お父さんのオタマジャクシもイヤだけど、お母さんの中の卵だった、なんてそれだってなんかイヤな気がするよね。オタマジャクシとタマゴのなれの果てが今の君たちなんだよ、なんて現実(げんじつ)受け止めることできる?モバっちお兄ちゃんがそのリアルな現実を受け止めることができたのは、三十路(みそじ/30さい過ぎた年令の意味)も過ぎた頃だよホントにもうイヤになっちゃうよ。


キンタマの中のオタマジャクシって何?

お父さんのキンタマの中のオタマジャクシ、って一体それなんだろうね?この”ふしぎ”はかなり生々しい(なまなましい)よ。お父さんと一緒にお風呂に入った時に、『ねぇパパ、キンタマの中のオタマジャクシ見せてよ』なんて言ったら、おそらくお父さんは気絶(きぜつ)卒倒(そっとう/たおれちゃうこと)しちゃうよ。一体どこでそんなこと聞いてきたんだー!って怒られちゃうよ。だから聞いちゃダメだよ。

”キンタマ”はわかるかな?。タマキンとも言う。ほら、お店やさんの前とかでさ、タヌキのおきものとか置いてあるお店あるじゃん。あのタヌキの脚のつけね、のところに、デローン、と垂れ下がってる”ふくろ”みたいもの見たことない?そう。アレが”キンタマ”だよね。

お父さんと一緒にお風呂に入るとわかるよね。お父さんにも、あのタヌキさんと同じように、デローン、ってイチモツブラさげてるよね。そう、アレがキンタマだね。

それで、あのキンタマ、って一体何?って思わない?、一体何に役に立つの?ってふしぎだよね。モバっちお兄ちゃんなんか、自分の人生で右へ進もうか左に進もうか迷った時、そんな時はキンタマに向かって、なぁおまえはどっちだと思う?、とか尋ねたりするけど、もちろんキンタマは何も答えてくれないよ。キンタマにはお口はないから、そんな事聞かれても答えられないし困っちゃうよね。あんまり困っちゃうもんだから、ついついシワだらけになっちゃったのかな?



どう?わかるかな?モバっちお兄ちゃんってコレでも、日本を代表(だいひょう)する、グラフィックデザイナーだからかなりわかりやすいよね。

それで、この、キンタマ→●、中には一体何が入ってるんだろうね?ここにオタマジャクシが住んでるの?

● ← この中に、○〜〜、が住んでるの?

もう!モバっちお兄ちゃん!、なにがなにやらさっぱりワケワカメだよ〜。とかキッズのみんなの悲鳴(ひめい)が今にもモニターの向こうから聞こえてきそうだね。そう。人生っていうのはね、すべてが謎なんだよ。明日のことは誰にもわからないんだよ。


ママのおなかの中にタマゴがあるの?割れたら大変!

モバっちお兄ちゃんくらいの手練れ(てだれ)になると、可愛い女の子達に、『おねがい。中でっ中で出してっ!!』とか言われたことはたくさんあるよ。『おねがーい。モバっちの赤ちゃんほしーっ!!』とか言われることしばしばだよ。全部ウソだけどね。

ちょっと話がいきなり飛びすぎたね。タマゴの話だね。ごめんね。

あのね、ママ/お母さんのおなかの中には、赤ちゃんを作るための仕組みがある、ことは、別のページで説明した通りだよね。

それでね。そのママの赤ちゃんを作るための仕組みの中に、”卵子”っていうタマゴがいっぱーい溜まってる倉庫があるんだ。ママのおなかの中に、”卵子”をたくわえておくための貯蔵庫があるんだね。

でも、タマゴって言っても、すごーく小さいんだ。みんなが朝ごはんにいつも食べるような、目玉焼きにするあのタマゴなんて全然比べものにならないくらい、もっとずーっと小さいんだよ。みんなの目じゃ見えないくらい。ちょっと見間違えたら、ゴミみたいなもんだよ。

それで、一ヶ月に一回くらいのタイミングで、その倉庫の中から、元気の良さそうなタマゴが、ポロッとお母さんのおなかの中にある、赤ちゃん製造工場、に送られてくるんだよ。まぁ、クッキー工場みたいなもんだね。

そして、そのタマゴが赤ちゃん製造工場に入った瞬間に、お父さんのキンタマの中のオタマジャクシとそのタマゴが見事ドッキング!、できたら、

赤ちゃんが誕生!

するんだけど、お母さんのおなかの中にある工場にどうやってお父さんのオタマジャクシを届けるのかな?うーん。箸(ハシ)で押し込むのかな?アイタタタ、それじゃママがなんだか痛そうだよ。


つまりパパとママというのは…

なんだか話がむずかしいね。今回は特に難しいね。うんでもね、だんだん良くなる法華の太鼓(ほっけのたいこ)、と言ってね、イヤもイヤも良いのうち、なんて言われるようにね、まぁだんだんキッズのみんなにもわかるようになるから安心してね。せいへきキッズでみんなの疑問が全部きれいにわかっちゃうんだったら、がっこうの先生なんかいらなくなっちゃうでしょ。だから、このページを見て、わけわからん、ってなっても全然しんぱいしないでいいからね!

それで。とにかく、なんとか、ママの工場の中にパパのオタマジャクシが到着して、ママのタマゴと、パパのオタマジャクシが合体!、したとしよう。これを”受精(じゅせい”と言うんだね。受精したタマゴは、どんどん育つんだ。元気モリモリ毎日どんどん大きくなっていくよ。そして、300日くらいかかって、赤ちゃんの姿にどんどん育っていくんだ。ヒマワリのタネをまくと、大きな花が咲くでしょ。まぁアレみたいなもんだよ。

ここまでガンバってよんでくれたキッズのみんなには、わかるかな?そう。つまりね、パパとママっていうのは、とどのつまり、オタマジャクシとタマゴのそれぞれの持ち主だった、ってことだよ。いっつもえらそうな顔してえばってるパパなんかもう情けないもんだよ。アンタ、オタマジャクシじゃん、みたいな。その点、ママの方はまだ人類の神秘を感じるよ。おうちでママの方がパパより強いのは、こういうとこらへんにもかんけいしてるのかもしれないね。



パパとママはどうして仲良しなの?

趣味とスポーツ - みんなが大すきなスポーツをここでチェックしてみよう。キッズのみんなの、優しいパパと綺麗なママ。二人はいつも一緒だね。ときどき、パパとママのどちらかがいなくなる時あるけど、パパがおしごとに行ってる時はママがいるし、ママがお出かけしてる時には、パパがいてくれるよね。でも、夜になったらだいたい二人はキッズのみんなと一緒にいるね。テレビをみたり、ゲームをしたり、お話をしたり、してくれるね。でもふしぎに思わない?、パパとママはむかしからこうしてずっと一緒にいたの?


結婚ってなぁに?

それぞれの国によってちょっとずつ違うんだけど、キッズのみんなが住んでるこの日本って国では、男の人は18歳から、そして女の人は、16歳から、結婚(けっこん)できるんだよ。民法(みんぽう)って法律(ほうりつ)にちゃんとそう書いてあるんだ。

キッズのみんなも知ってるとおり、モバっちお兄ちゃんの、女子高校生好き(じょしこーこーせーずき)、は今にはじまったことじゃないけど、35歳をむかえようとした今でも、いつかオレは女子高校生をお嫁さんにしてやるんだ、とかわけわからん妄想(もうそう)をしてチンピクさせてたりするよ。こんなオトナになっちゃダメだよ。

でも結婚ってそもそも何なんだろうね?。男の人と、女の人が、二人がいっしょにひとつのおうちに住んだらそれが結婚なの?、これはね、結婚届(けっこんとどけ)って紙があってね、それに、二人で名前とか書いて、んで、ペタンとハンコをおして、それを、町の役場(やくば)とか、区役所(くやくしょ)とか、市庁(しちょう)とかの、そういう場所の窓口へ出して、受け取ってもらう、ことで、本当に正式(せいしき)に二人は結婚しました、ってことになるらしいんだ。モバっちお兄ちゃんはまだ結婚したことがないからよくわからないけど、だいたいまわりの話をきくとそんな感じみたい。

つまりね、結婚、っていうのは、しょせんは紙の上のハンコ、にすぎないワケ。つまり、結婚なんつーもんは、たかが紙の上のサイン、にすぎないワケ。35歳にもなっていまだに一人でアンタなにやってんのバカっ!とか言われたってそんなもん知らねぇよ、って感じなワケ。ちょっと意味がちがうか。ごめんごめん。

話を元にもどそうね。そう、つまり、キッズのみんなも、男の子なら18歳、そして女の子なら16歳になれば、君たちが好きな女の子や男の子、隣のクラスのミヨちゃんだったり、一つ年長さんのケンジくんだったり、君たちが大好きなおともだちの子たちと、結婚できるんだよ。くわしくいうと、18歳になる前、つまり、女の子の方は、16歳と17歳の時は、その女の子のお父さんとお母さんの同意がないと結婚はできない、ってことなんだけど、ぶっちゃけそんなもんはいくらでも偽、あ、いや、それは、公印私文書偽造(こういんしぶんしょぎぞう)、という犯罪(はんざい)になるからやっちゃダメだけど、まぁとにかく、きほんてきには、オトナになった二人が結婚したいな、って考えて、そういう正式な紙にサインしてハンコを押して役場の人に受け取ってもらえれば、結婚は好きな時に自由にできる、ということだね。モバっちお兄ちゃんがいまだにできないのはなぜだろうね?理想(りそう)が高いのかな?、もっと現実(げんじつ)を受け止めないといけないよね。


夫婦と、ガールフレンドとフィアンセと愛人と妾とヤリダチの違い

キッズのみんなのパパやママのように、いつも仲良しのオトナの男の人とオトナの女の子人は結婚できるよ、ってさっき書いたね。そういう結婚をした二人のことを、夫婦って言うよ。”ふうふ”だね。”めおと”とか読んだりもするね。なんとなく、ハートウォームな言葉だね。

さて、そこでだけど、実は今の世の中ってのはなかなか複雑(ふくざつ)でね。男の人と女の人の関係(かんけい)っていうのは、結婚するだけ、ってわけでもないんだ。

結婚なんかしてなくても仲良しのお兄さんやお姉さんはいるよね。クリスマス前なんか、町のあっちでチュー、こっちでブチュー、なんてぐあいに、人の目も気にせずに乳クリあってるボケナスどもがたくさんいるよね。

ああいうのを、”バカップル”、って言うんだけど、あのお兄さんとお姉さんは結婚しないのかな?。もちろん、もうちょっとしたら結婚します、っていうカップルもいるだろうね。でも、はんたいに、いやまったく結婚難か考えていないです。そんな予定はありません、なんて言う二人だっているだろうね。


  • ガールフレンド

ガールフレンドってことばをみんなは聞いたことあるかな?。英語だね。ガール/女の子、って意味で、フレンド/おともだち、だね。つまり、女の子のお友達、って意味だね。男の子のお友達なら、ボーイフレンド。

ボクらが使うガールフレンドって意味は、彼女、って意味になることが多いね。そう、かのじょ。好きな女の子のこと、を意味するかんじかな。モバっちお兄ちゃんのガールフレンドは、六本木キャバクラ・ルナ嬢です、とかそういう感じで使うね。ケツの毛までむしられれば良いのにね。

『最初はお友達から始めませんか?』

モバっちお兄ちゃんもこんなセコい口説き(くどき)で好青年(こうせいねん)を演じているよ。はじめる、って一体なにをおっぱじめるつもりだろうね。『じゃあお友達から…。』なんて女の人に答えてもらったらもう有頂天(うちょうてん)だね。もうそれだけでヤッたも同然、みたいな顔して鼻の穴を広げてるよ。

まぁようするに、恋人未満友達以上(こいびとみまんともだちいじょう)、みたいな関係の相手のことを意味する言葉みたい。ガールフレンドだから、デートに誘うことはできるけど、調子コイておっぱいとか触ろうとするとマジビンタとかくらったりするかんけい。よく覚えておこうね、これはテストにでるよ。


  • 恋人(こいびと)

ガールフレンドの女の子のオッパイを触ると怒られるけど、恋人の女の子のオッパイを触ると喜ばれるよ。ガールフレンドと恋人の、これがイチバンの違い。とってもわかりやすいね。

モバっちお兄ちゃんとしても、いつもこの”恋人”レベルになるようにがんばって女の子に優しくしてあげたり、ごはんを食べに連れて行ったり、遊園地へ誘ったりしてるね。ようするに、オッパイ触りたい、からだね。そんなにオッパイ触りたいなら、オッパブ行けばいい、のにね。この前そうやってアドバイスしてあげたら、『養殖のオッパイはあくまでも養殖』とかわかわかんないこと言ってたよ。オッパイはやはり天然ものに限るっ!とか拳を握りしめていたよ。このお兄ちゃんの頭の中こそがイチバンのふしぎ、だよね。ホントにもうっ!


  • フィアンセ(許嫁/いいなづけ)

また英語だね。そう、フィアンセ。これはどういう意味だろうね?

フィアンセ/許嫁(いいなづけ)、っていうのは、何ヶ月か先くらいにこの人と結婚します、という相手のことを意味する言葉だよ。結婚を約束した相手、のことだね。婚約相手(こんやくあいて)なんて言ったりもするかな。

バカップル → 恋人 → フィアンセ、なんか、ワラサ → ブリ → カンパチ、みたいなイメージだね。よくわからないけど、ちょっとレベルアップした感じ。そういう感じ。それがフィアンセだね。


  • 愛人(あいじん)

さてきたね。いよいよモバっちお兄ちゃんが得意とする、アンダーグランドな言葉が出てきたよ。愛人。そう、それは、ラ・マン。イヤン!。ごめんね。興奮したよ。

でもちょっとコレは難しい言葉だね。愛人。愛する人?。うーん、答えを言うと、ちょっと違う。あ、いや、愛してるかもしれないけど、でも、愛だけじゃどうにもならないんです、とか、そういうイメージ。

正確に答えると、たとえば、キッズのみんなのパパが、たとえばの話で、会社でママ以外の女の子と仲良くしちゃったりしたとしよう。仲良くって言っても、二人で楽しくおしゃべり、とかその程度のお付き合い、ならまぁ良いんだけど、仲良くおしゃぶり、なんかしてもらっちゃりするとちょっと話がややこしくなるね。

つまり、君たちのパパやママみたいに結婚している人が、パパやママ以外に仲良くしちゃう相手、のこと。そんな相手がいるあんて、キッズのパパやママが知ったらどうなるだろうね?。もう修羅場(しゅらば)になるよね。なんで他に女がいるのよー!ばかー !、ってなことになるよね。まぁ君たちのパパやママはたぶん大丈夫だから、そんなことはしないと思うから安心してね。色キチガイなモバっちお兄ちゃんが結婚したら、こういう愛人、とかそういうの作りまくり、とかうるさいよそこ。


  • 妾(めかけ)

むずかしい漢字(かんじ)が出てきたね。めかけ、と読むね。どういう意味だろうね?。たとえば、ネットの辞書(じしょ)で調べるとこんな風に出てたよ。

『正妻のほかに、妻のような関係をもち扶養する女性。二号。側室。てかけ。そばめ。』三省堂提供「大辞林 第二版」より

キッズのみんなには、これじゃぜんぜんいみふめい、だよね。

”正妻(せいさい)”ってのは、奥さん・お嫁さん、という意味だね。つまり、みんなのママ、ということだね。

”妻のような関係をもち”、ってこれまた回りくどい言い方だよね。ズバリ、”お互いその気になればいつでもヤッても良い関係”、って書いてほしいよね。その方がずっとわかりやすいよね。

”扶養(ふよう)”、これもむずかしいね。やさしいことばだと、”お金をあげてやしなうこと”、とかそういう感じ。パパがかいしゃからお給料をもらうと、ママにみんな取られちゃうっ!、とかそういうのと同じ意味かな。

”2号”これはちょっとわかりやすいね。サンダーバード1号、サンダーバード2号、みたいな感じだね。つまり、みんなのママが1号で、この”妾(めかけ)”が2号ってワケだね。2号と1号はどっちが強いのか?って言うこと考えるともっとわかりやすいかもね。みんなが好きなロボットアニメなら、だいたい1号の方が強いね。

それじゃまとめてみようっ!

”、みんなのママ”のほかに、”お互いその気になればいつでもヤッても良い関係”をもち、”お金をあげてやしなう”女の人、の意味。つまり、サンダーバード2号。

なんだかもっとワケワカラン。

んもうっ!モバっちお兄ちゃん、しっかりしてよっ!


  • ヤリダチ

出たね。ヤリダチ。いいね、良い響き(ひびき)だよね。モバっちお兄ちゃんなんかもう、この言葉きくだけでチンピクだよ。でもこの言葉は、ちょっと汚い言葉だよ。がっこうではあんまり使わない方がいいね。

じゃあどういう意味だろうね?。コレも、言葉を分けてみるとわかりやすいよ。ヤリ・ダチ、だね。”槍立”じゃないから気をつけようね。

ヤリ/ヤッちゃう、ダチ/達。つまり、ヤれちゃうお友達、って意味だね。あ。でもここでもっとぎもんとふしぎが。何ヤレちゃうんだろうね?ねぇ、モバっちお兄ちゃん、一体何をヤレちゃうのさっ!おしえてよっ!んもうっ!



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