セクモバ様はじめまして。聖水がぶ飲みと申します。
実はわたくし帰国子女でして、外国の風俗へ行く事が多いのでその時に感動した話を一つ。
僕が育ったアメリカの地元では常にドイツの風俗が最高と言う噂が常に流れていました。そして幸運にも来年に大学院の入学許可が下りたため、僕はそのお祝いにドイツへひとっとびする事にしたのです。
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場所は国際都市のフランクフルト。都市の名前からして僕の期待と股間は膨らむばかり。タクシーの運ちゃんに『良い風俗はないか?』と尋ねたところ『とっておきがあるよ!』と返ってきたのでそこへ連れてってもらう事に。
車を走らす事15分、とある住宅地にある場違いな建物が例の風俗でした。タクシーから降りて金を払うと何故か運ちゃんも車をそのまま止めて下車。『君を見てたら僕もセックスがしたくなったよ』と運ちゃんも一緒に店の中へ(笑)
受付のネーチャンに入場料の70ユーロを支払って股間にタオル一丁な格好にさせられてメインホールへ。店の中にいたのは目を疑うような美女達でした。日本の外人風俗では10万積んでも遊べるか、遊べないかっつーレベルの高さです。ハリウッドスターも顔負けな彼女達の容姿に僕の股間から我慢汁がしたたり落ちました。
ちなみにこの店の凄いところは店の中にバーとバイキングトレーがあって飲み物は飲み放題(アルコールは除く)、食い物は食い放題ってところ。更にはサウナやジャグジー風呂もあるしもう王様気分とは正にこの事。そんなこんなで品定めもかねてバーでコーラを飲みながらマッタリしてると一人のチェコ出身と名乗る金髪美女がやってきて僕のイチモツを揉み始めるではありませんか!彼女は片言の英語で『こーゆーの好き?個室へ行こ』と誘ってきました。この日のためにオナニーを4日我慢した僕としてはもちろん断る理由は無く、即・OKしたね。
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個室へ入ると、そこは日本で言うホテヘルのホテルの一室。まずはディープキスから始まり生フェラ。白人が生フェラをしてくれたのは後にも先にもドイツが初めてです。もうフェラだけでイキそうなりましたが、ここはコミュニケーションも大事だと思いファックを希望。よく日本の友達で『俺外人は無理やわ』とか言う奴がいるのですが、マンコに国境は無い!と言う事をこの時ほど言いたかった日はありません。そんなこんなでゴムと装備して合体。フェラがあまりにも気持ちよかった余韻もあり、挿入後は10秒足らずで爆発させてしまいましたが内容的には充実の一言です。
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ちなみにこの店は入場料が70ユーロ。店の中の女の子とのバンホンが30分50ユーロって言う風になってました。そして筆頭すべきは一回入場料を払ったら店にい放題って事。一回抜いてもチンコが回復するまでサウナに入るなりベッドで仮眠するなりしながら待って、回復したらもっかい50ユーロで気にいった子とバンホンってのも可能なのです。世界は広い。ドイツが世界に誇るべきは車では無く、実は風俗なんだ。3万ありゃ王様になれる国、それがドイツです。 |