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性癖エロ日記 - 06年10月 -

管理者セクモバの赤裸々性癖暴露。ロープー・ダータに人生を賭ける男の真の姿。


 

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'06/10/29(日)朝

今日日の男女観の変化について。

最近ヒシヒシと思うんですが、今日日(きょうび)の若いカップルの男女観というのは、平成バージョンに進化、していると思いませんか。まぁそれを進化と呼ぶか、退化と呼ぶかは人によって違うかもしれないけど。

平成バージョンの男女観の一番の特徴は、”一緒にいることで人生をハッピー過ごそう”という感覚だと思います。一方昭和バージョンの男女観の特徴は、”一緒にいることで苦労を乗り越えて行こう”という『おしん的』イメージ、です。なぜ今平成バージョンなのか?、それはカンタンです。”乗り越えるべき苦労がないから”、です。そりゃもちろん多少の格差は社会的にあるでしょう、しかし、国民がそれなりに豊かになり、かつ、社会もそれなりに熟成してきて、食うや食わぬや、というような切迫した状況は極めて希(まれ)です。♪母さんが夜なべして〜手袋あんでくれた〜♪的なシュールレアリズムは、若い男女の間からは完全に失われました。もはやそれは、哀愁を含んだ笑いを誘うネタにしかなりえません。

10代の子とはさすがに出会うっていうか、ヤッちゃうような機会はほとんどなくなったのでよくわかりませんが、それに類する世代、まぁ20〜23、4歳の子達と遊んでいると、そういう平成バージョン的デート、平成バージョン的お付き合い、の気軽さ、をことあるごとに実感します。恋愛のコンビニ、みたいなインプレッション。深い付き合いをしていないからそんな風に表層的な感覚しか沸かないんだよ、というご指摘はごもっともだと思います。深い付き合いなんかしたくねぇし。でも、そういう表層的恋愛の部分をそぎ取って考慮したとしても、やはり男女観の気軽さ、軽々しさ、上っ面の危うさ、というものをありありと感じるのも事実ではないでしょうか。他の人はどうかしりませんが、ワタクシは日々そういう感覚で彼女たちに接しています。

今更おしんに戻れるかよ、というのは当然です。ワタクシだって真冬の河原で洗濯なんかできません。でも、なんていうのでしょうか、ちょっとイヤな事があったから、ちょっと気に入らないことがあったから、ちょっとムカついたから、ちょっとウザかったから、だからもうこの人のことはキライさようなら、というこの平成バージョン的恋愛の危うさ、については薄ら寒いものを感じずにはいられません。もちろん二人で苦労しながら一生懸命毎日を前向きに生きている若いカップルだって大勢いると思いますが、そういうのはどちらかというと、ダサいカップル、に分類がされがちです。おいちょっと待て、ホントにこの国は正しい方へ向いてるか?

え?ワタクシですか?、ワタクシは平成バージョンの男女観/恋愛観はあんまり持ってないですね。ワタクシはどう見ても、昭和バージョン世代です。一緒に苦労をともにしてくれるような、苦労を苦労と思わずいつまでも連れ添ってくれるような、そんなオシンみたいな女の子がタイプです。ウソだけど。

   

'06/10/27(金)未明

愛だ恋だと言いつつ、ちゃっかりオッパブ行ってみました。おっぱいは別腹ですよね。オッパイオッパイ!

というわけで、昨夜はCカップ美乳娘を場内指名でチョイス。デカけりゃ良いってもんじゃない、とか言いつつ、ヘルプでついたFカップ爆乳娘には猛烈な勢いでむしゃぶりつくオレ。やはりオッパブ来たら巨乳ですよ巨乳。指名嬢だろうがヘルプだろうが見境ナシ!ぬおお!

というわけで、ファーストセット+延長1回で遊んできました。いや、ホントはエンドレスのつもりだったんですが、1度目の延長終了時点で閉店のお時間でした。チェッ、なんだよ、ついでにガチで手コキさせようと思ってたのに(ブー・オッパブで手コキは禁止です)

   

'06/10/24(火)未明

「三輪明宏が言ってたよ。恋は奪うもの、だけど、愛は与えるものだ、ってね。つまり、そういうことだよ」

『あなたは私を奪うの?、それとも、私に与えるの?』

「違う違う、そうじゃない。オレが君から奪いとったものが何かあるか?、それとも、他の誰かの男から君を奪ったのか?違うだろ。言いたいことはそういうことじゃない。もう出会った時からずっと与え続けているじゃないか。他の誰にも与えないものすべてを、与え続けている。そしてそれに対して、だからこうしてくれ、とは一度だって言ったことなんかない。与えているんだから、オマエもオレに与えてくれ、なんて考えたことはない。それはゲスな男が考えることだ」

『…大人ね』

「先週1週間、オレは孤独だった。でも頑張った。誰にも愚痴も言えなかった。誰も一通のメールもくれず、誰も一度の電話もくれず、でもオレは一人で戦った。そんな上っ面だけの優しさを誰かに望んじゃいけない、そんな弱音を吐くのはゲスな男がすることだ、って思ったからだ。そしてクタクタになった。オレは一人で戦って、そして疲れ果ててしまった」

『モバッち、泣いてるの?』

「ああ、そうだよ。泣いているよ。誰もオレを褒めてはくれない。正直自分じゃまだまだ足りない、と思っている。まだまだがんばりが足らない、と思っている。もっとがんばれるはずだと、思っている。だから、自分でも自分を褒めようとは思わない。でも、でも誰か一人くらい、オマエよくやってるよ、オマエがんばってるよ、って言ってくれるヤツがいてもいいじゃないか。男の子はそれすら望んじゃいけないのか?、じゃあ何のために人は人を愛するんだ?、一体何のために、人は人を求めるんだ?」

『もっと強くなりなさい。そして、もっと私に与えて。』

「オーケー、明日も頑張ろう。オーケー、オレは今はっきりとわかった。オレはオマエの事が好きだ。愛している、と言ってもいい。今まで気がつかなかったのがウソみたいだ。いつからだ、まったく気がつかなかった」

   

'06/10/21(土)昼

”たまひよ”でお馴染みの福武書店、もとい、ベネッセ発行の”たまひよ”のテレビコマーシャル(よーつべ参照。あ。間違えた、コッチが正式だ。)にクレームが寄せられているそうです。若い夫婦と赤ちゃんの出てるCMで、パパとママが赤ちゃんのホッペにかわりばんこチューしてから、『幸せかもね』というキャッチコピーとともにおもむろにパパとママ同士がベラ入れあうCM。あ。ベラは入れてねぇのか、まぁいいや。

で。ほのぼの系のこのCMに、更年期を迎えた主婦層を中心とした某生活団体プロ市民、かどうかしらないけど、まぁある種類の一般市民から、キスがエロ過ぎるとか、まるで前戯のキスだとか、テレビコマーシャルに流す内容じゃない、とか猛烈な勢いで文句タレこまれているとかいないとか。一体どこが前戯のキスなの?、一体あのキスのドコがエロいの?、というのが個人的なイメージですが、ママ役の女の人の表情が感じてるっぽい、とか、男の人の顔の傾けた方が絶対アレ舌入れこんでるっぽい、とかもうむちゃくちゃ偏見に充ち満ちた文句とか。広告なんだかまぁそんなにカッカせずに…というような考えは皆無らしく、子供の教育上よろしくないとか何とかまぁそんなことを盾に猛然とアタックしてるとかしてないとか。日本は平和だなぁ。

まぁでもオマエらの前戯のキスってのはああいうキスなのか、という点で理解が深まった点はワタクシ的には収穫でした。個人的にはもうこうなんていうのか、オラオラ、オレのツバ飲めやー、くらいの勢いのハードなキスが前戯的キス、だと思っていたので非常に有意義な議論です。っていうか、オレにも接吻させろ。このピーカン快晴の素敵な週末になんでオレは一人で仕事なんだよ馬鹿タレが。

まぁ個人的には”たまひよ”っていうか、”たまかゆ”、だね。タマカユ。そう、タマがかゆい。いや、ケジラミとかそういうのは関係なくて、単に二日徹夜で風呂入ってないだけ。汚いなぁ。というわけで、ちょっと家帰ってひとっ風呂浴びてきますっ。んじゃ股。

   

'06/10/20←マチガイ、21日でした(土)未明

いつもお仕事ありがとうございます。

振り返れば今週月曜から金曜まで、コンビニ以外どこもお出かけがありませんでした。朝から晩まで事務所でPC前にお仕事缶詰です。艶っぽい話も、アバンチュールな夜もまったくナシ。オレは世捨て人か。

というわけで、キャバ行けば入れ食い確実なせっかくの2枚目ですが、宝の持ち腐れな一週間でした。っていうか、金曜夜中になってもまだ事務所ですけど。ガーン。遊びに行きたい!だらしなく下半身をさらけ出したい!

でもさ、なんかもう夏のバカンス終わって以来ずぅっっとこのペースなような気がするんだけど気のせい?。仲良しの女の子には、同伴しろとか買い物付き合え(支払え)とかケツの毛まで抜かれた挙げ句、真夜中には送りに呼び出され、おまけにヤラせてももらっていません。エエ加減にせーよ。めったにキレないターくんだっていい加減ブチキレるわよ♪

というわけで引き続きこの週末土日もお仕事です。っていうか、自宅帰れそうもありません。前述のキャバ嬢含め、仲良しギャルは皆どっか他の男とデートでもしてるんじゃないでしょうか、誰一人連絡くれません。もうムカついて自己解決しようと思って、タマにはズリセンでブッこくかとパンツを下ろせば電話が鳴り、新しいオカズにと通販したエロDVDはハズレです。ホントエエ加減にせーよ、いい加減、ブチキレるわよ♪

   

'06/10/18(水)未明

気がつけばもうすぐ11月じゃないですか。ついこのあいだ、おこたに入っておせち料理食ってたと思ったら、もう2ヶ月経てばまた年末ですか。なんだか一年の過ぎるのがクソ早いです。去年のワタクシから少しは成長したんでしょうか?。まったく成長していない気がしないでもないです。

クリスマスや年末、仲良しの女の子達はもちろん彼氏やダーリンと遊んだり過ごしたりすると思うので、ワタクシのことはシカト確定です。”一緒に過ごしてくれる子いっぱいいるんでしょ”、というのは遠回しに”アンタとは一緒にいたくないのよ”という意味です。”アンタは遊び、本命は彼氏。”だそうです。

でもある意味、安心しました。彼氏のことを大切に思う女の子達で、まだちょっと安心。そう、幸せになれ。オレのことなんか放っておいて良いから、オマエらは好きな男と一緒になれ。それが一番。

え?、モバッチかわいそう、ですって!?。日頃同伴とか月末ノルマとかアッシーとかさんざんお金と時間だけ遣わされて、そういう大切な夜に一人にさせられるなんてホントかわいそうなセクモバさん、ですって!?。ノンノン、そうじゃないですよ。全然かわいそうじゃないですよ。クリスマスイブはピンサロですよ、ピンサロ。ピンサロイブが最高ですよ。当社比3倍増の、哀愁に充ち満ちたシャクりを体感できます。普段は口内オプションのあのお店のあの子が、お口に出していいよ、なんつってうれしいプレゼントくれたりして…もうイヤこんな人生。ホントもうウンザリ。

え?、そんな事言ってるのになんでイブとイブイブに新宿とお台場のホテル予約してあるの?、ですって!?。そんな事言って実は、激マブなあの子とちゃっかりラブリーな夜を過ごそうとか思って半年も前から手配してるんじゃないの?、ですって!?、しかも23日と24日と別々の女の子と遊ぶ予定とかしてるんじゃないの?、ですって!?。イヤン!これは見栄だ!

というようなネタが賑わう年末ももうすぐです。

   

'06/10/16(月)未明

可愛い女の子と仲良くするには、(ある程度の)維持コストがかかる件について。

・可愛いキャバ嬢と知り合う
  ↓
・ ヤリたい
  ↓
・飯食わせる(主に肉類)
  ↓
・ 服とか買い物に付き合う(支払いはオレ)
  ↓
・Xmasにカルティエ買ってぇ、とか甘えられる ←今ここ
  ↓ 
・それでもヤラせてくれない
  ↓ 
・私は安い女じゃないのよ、とか言われる。
  ↓ 
・1に戻る

こういう風に甘やかすから、調子に乗るんスよね。ホントに。しがない庶民には日曜デートするたび冷や冷やです。ある意味持久戦とも言う。そう、キャバクラは持久戦だ。

ちなみに今日はパンツ買いに行ってきました。パンツ。ワコール。寄せてあげて食い込ませてTバック、みたいな。オレンジの可愛いヤツ。ぬおお!試着室にオレも入れろや!、みたいな。

   

'06/10/13(金)朝

なにかとしがらみの多い我ら三十路世代に、っていうか、そもそも、働き盛りの三十代とかつって、余計なプレッシャーかけ過ぎなんだよな企業もそして社会も。まぁそれはいいや、で、そんな三十路世代の下半身系の代表選手としてまぁ頑張ってきたワケですよ。そういう世代に夢と希望と未来を実感してもらうべく、日々頑張ってきてるワケです。大げさか。大げさだ。

モテ期の20代を超えて、30代っつーのは試練の世代なんスよ下半身的には。徹夜もできなくなってくるし、一晩で二発も3発もヌケなくなってくるしね。おまけに背負うもんばっか大きく重くなってきて、ピチピチのギャルとかと遊ぶ機会も激減してくるわ、ギャルと遊んでも、キャーオヤジギャグー!、とかあしらわれるわ、30代っつーのはホントに試練の世代ですよ。

でもだからこそ、そんな重圧の中の30代にドリーミンを忘れてほしくない、もっと我ら三十路世代は人生を謳歌しようじゃないか、というイメージでエロサイトもせっせと更新。あ。ウソ。せっせと更新できてないですね。エロ日記しか書いてねぇ。まぁ、いいや。

昨夜は深夜の呼び出しがあったので、某キャバ嬢をお仕事後に迎えに。えーいわゆる送りです。アッシー、とも言う。可愛い顔してエグい連絡が多いベリーキュートな小娘。

どうでヤラせてくれるワケでもなし(っっていうか、ここんところ徹夜続きでぶっちゃけチープな挿入なんかどうでも良いから寝かせろ、とか思ってる)、とか思ってたら、チュー、してもいいよ、と言ってくれました。チュー。あらやだ。

何が欲しいんだよ?と聞いてみたら(チューする前に)、カルティエのリングが欲しい、んだそうです。カルティエ。なんだそりゃ煮こごりか?(ぜんぜんちげーよ)。楽天でチラ見したら、バカ野郎、高いじゃねぇか煮こごり、みたいな。というわけで、失われた若者としての品位を経済力でカバーしようとする最低な30代代表選手です。つーかなんだこの指輪は、マイナスドライバーで開くのか?(開きません)

来月車買おうと思ってるのでカルティエのリングなんか買いませんよ。そんなもん買う金あるなら、竹槍マフラーとか付けたいし(付かなねぇよ)。え?何?セクモバさんもうフェラーリとか乗ってる(乗ってねぇよ)のにまだ何車買う気なの?、ですって?。えぇっと、オープンカー欲しいと思います。オープンなエアを体験できるヤツ。夜の湘南海岸とかでナンパしやすいです。ねぇねぇ、そんなとこで何してんのー?、ダベってないでオケ行こうよオケ、とかそういう感じの史上最悪なナンパに最適。

   

'06/10/07(土)未明

そう。僕らはお互い虚像を見つめ続けている。

そう、わかっている。僕は彼女の表向きの顔やら体やら要領の良い生き方、そんな彼女の虚像に惚れている。もはやそれを愛している、と言ってもいいかもしれない。

そして、彼女もまた僕の虚像を見つめてこうささやく。うん、モバッちの事は好きよ、とても好きよ、と。だがそれは、虚像だろう。ステータスとしての彼氏。もちろん、たいしたステータスなんかじゃない、でももちろん、普通のサラリーマンでもない。

こんな事を言い出したら、世の中の98%くらいのカップルはお互い虚像を見つめあってるカップル、なのかもしれない。虚像を見ない恋愛なんか、そもそもそんなものはありえない、のかもしれない。でも、ずっと昔からそうだったんだろうか?。ずっと遠い昔から、僕はこういう風にしか女の子を見なかったんだろうか?

答えは多分イエス、だ。僕は、物心ついた時からずっとそんな虚像を見つめ続けている。彼女達がどうなのか、は知らない。そんな事を聞く勇気は僕にはない。虚像だからこそ感じるビビットな感動もたしかにある。でも、虚像だからこそ震え上がるような孤独感がいつまでもまとまり付いて離れない。この震えは一体なんなんだ?

でも、

でも、僕には世の中の”実像”を見つめられる自信はちょっとない。暗い面、恥ずべき面、隠したい面、そして、隠さざるえない面、そんな実像を凝視する自信は、ない。よせ、やめてくれ。オレはナイーブなんだ。オレは繊細なんだ。そんな本音はやめてくれ。本音なんか聞きたくない。耳を塞いで、目と閉じて、しゃがみこんでも、この嵐に耐えられる自信がない。

結局僕は弱いから、虚像を見つめ続けている、だと思う。そう。それが多分、間違いなくそれが答えだ。

   

'06/10/02(月)昼

掲示板で質問がありました。

「パイずり」ってどうやればいいんでしょうか?旦那は気持ちいいよと言ってくれるのですが、やってる私がこんなのでいいのかな?という気がしてなりません。男性にとって「フェラ」と「パイずり」どっちが気持ちいいんでしょうか?人それぞれかもしれませんが、せくもばさんはどちらですか?

夫婦の夜の性生活を臆面もなく赤裸裸にさらけ出し、赤の他人に質問するその後ろ姿に、一抹の不安を感じない訳にはまいりません。いくら、聞くは一時の恥じ、聞かぬは一生の恥、とは申しましても、こんなこと外で聞かれてる旦那の立場どうよ、と大きなお世話ですかそうですか。

まぁいいや、びしっと回答してやるから耳かっぽじってよく聞けや。

順序が逆だが最初にこの質問に答える。

最初にパイズリとフェラのどちらが気持ちいいか?、という質問だ。そんなもん人それぞれだろ、とそれで結論だがまぁそれだけじゃアレっちゃアレなので、もう少し詳述するなら、パイズリは普通顔を見ながらする、でもフェラは顔を見なくてもできる(シックスナイン)、という事だ。パイズリは気持ちいいけど、その不細工な顔をこっちに向けるなむしろ下向いたままパイズリしとけや、というパターンはまぁある。コラ、物を投げるな物を。

次に、パイズリはどうやるのか?という質問だが、そんなもんAV見ろやAV、である。ただ、一つ注意したいことがある。それはパイズリに最低限必要なパイオツのサイズだ。

きわめて個人的な主観と前置きさせて頂いた上で回答するなら、ズバリFカップ未満のパイズリはクソだ。クソ。そんなミニマムサイズのパイズリはパイズリじゃねぇ。パイコスリだ。やだぁモバッち見てみて、モバッちのおちんちん、全部見えなくなっちゃったーイヤーン♪、とかいうパターンが最低限必要だ。それが男のロマンだ。

まぁ自分の嫁さんが、がんばって見よう見まねで一生懸命パイズってくれている姿に、愛を感じる旦那衆も少なからずいるとは思う。たとえそれがCカップのなんちゃってパイズリであろうとも、だ。

だが、それは正しいパイズリとは言えまい。無理を通せば道理が通らぬ、というイメージだ。イ,痛い!さ、鎖骨が当たってるっ!みたいな鎖骨ズリでは本末転倒だ。

つまりオレが言いたいことはこういうことだ。Fカップに満たない嫁は、パイズリの心配なんかしてねぇで、大根とイカの煮物、をもっと旨く作れ、ということだ。フェラのテクなんか磨かなくても良いから、汗だくで腰を振る旦那の背中をギュッと抱きしめてやれや、という事だ。フェラとかパイズリとかそういう小技は、風俗嬢にまかせておけ、という事だ。以上だ!

   

'06/10/02(月)未明

告られました。

週に1度はお店に来てね、月に1度はオープンラストね。ボトルはジンロ禁止ね。アフターはたまにはしてあげても良いけど二人っきりは嫌よ、プレゼントは花とかそういう生鮮物じゃなくて、シャネルとかカルティエとかそういうのにしてね。会う時にそれを付けてなくても怒らないでね。二人で日曜会おうとかそういうウザい事言わないでね。電話に出なくても気にしないでね。メールの返事は平日夕方にするね。町で腕くんだり手をつないだりしないけど、それは恥ずかしいから、だから許してね。キスとかそういうのはいつか結婚したらしましょ。ね、モバッちわかった?わかったら、モバッちの彼女になってあげる。

死ねクソ女。

   

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