金の切れ目が縁の切れ目…
なキャバクラ嬢が大好きなセクモバです。大阪某大手広告代理店営業マン時代(もうかれこれ5年も前のことか)にアツくなって入れ込んだキャバ嬢(入れ込んだだけで結局入れ込ませてはくれませんでしたが)、まぁ仮名でキラリンちゃんとでもしますか、ベリーキューティなラブリー巨乳色白娘でしたが、ぶっちゃけお店辞めてから(大阪離れてから)はもう縁ないだろうなぁ、と思っていたのに年に一回くらいマメに電話くれた優しい子です。昼の仕事からいつでも夜の仕事(キャバクラ嬢)へ戻れるための彼女なりの保険、だと思いますがこれくらいデキのイイキャバ嬢もちょっと他では知りません。と言ってももう最後の連絡は一年くらい前。もうすでに誰かのお嫁さんにでもなってる可能性ももちろんあります。知らないけど。
これくらいデキのイイキャバクラ嬢がいる一方で、4,5回メールシカトしただけでブチ切れて電話にも出てくれないキャバクラ嬢と言えばやはり平塚が本場でしょうか。基本的にモバッちは、自分が話ししたい時は猛烈に話しますが自分が話したくない時は貝になる性格なので相手からつっつかれると猛烈にどうでもよくなってくる最悪な性分です。イッた後にダラダラくっつかれるのが猛烈にメンドクセー性格です。さっさと服着てタクシー代握って帰れやヴォケが。
というわけで、半年ぶりくらいに平塚のSちゃんからメールが来ました。最後にお店イッたのは確かバレンタイン前の2月初頭くらいでした。14日も必ず来てね、チョコあるよ、とかなんとか言われてすげぇムカついてそのままシカト。電話もメールも全シカト。うぜぇ。チョコとかキレーなんだよヴォケが。
そんな彼女からの久しぶりのメールは、生きてるの?それとも死んだの?、という直球メール。割とこういうの好きです。3ヶ月か4ヶ月ぶりのメールだったのでなんとなく懐かしくなって返信いれてみたら今度は彼女がシカト。オイコラ、メールの返信もセット料金に入ってんだよ(店行ってないから言えた義理じゃないけど)。
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冷静に自分の人生振り返って思うんですけど、なんていうのか人としてのコミュニケーション能力に根本的な問題があるような気がしてきました自分で言うのもなんだけど。人間関係が希薄というか、断片的というか、なんていうかそういう感じ。エロ日記もそうですが、こういうくだらない上にどうでもイイこと(性癖頁の運営)には猛烈な継続力を発揮してそれなりに売名もできましたが、それが実際の普段の生活のコミュニケーションにまったく生かされていない、という側面に気づいて自分で唖然、呆然、そして愕然。ダメじゃんオレ。つーかさ、もっと女の子に優しくしろよ>オレ。タクシー乗って帰れ、とか言うなよ>オレ。風俗嬢のプロフィール見てもそうじゃんか、好きなタイプは、優しくて清潔感のある人、って。それが定番じゃん。(意味ちげーよ)。
とか言いつつこれが性格なので直りません。相変わらず女の子には辛口です。イッて出したらスグファミコンです。そのくせ、ほっとかれると寂しくて涙が出て今すぐにキャバクラ行きたくなってきます。
ハッ!それがヤツ(平塚のSちゃん)の手かっ!!