'01/4/16(晩)
■魂が沸騰した歌舞伎町遠征報告・キャバ編■
登場人物/某●●氏(謎の当サイト男性読者様)、某K氏(赤いメガネを掛けさせたら多分日本で一番似合う御仁)、画伯氏(謎の有名画家?で当サイト読者様)、そして我らが”セクモバ”
あらすじ/歌舞伎町で合流したセクモバとそして当サイト読者様連合。一件目の寿司屋で”時価大トロ”を全ゴチするハメになった某K氏は、まさかまさかのアノ禁断技を披露するという暴挙に…。
某K氏『だ、誰ですか!?一体誰が何を食ったんですかっ!』( 経緯は昨夜のエロ日記参照)
”セクモバの時価大トロテーブル山積み”を突然ゴチることになった同席の某K氏は、2件目のキャバ入店を前に上記の通り意気消チン(傷心)気味でございました。ワタクシ恐ろしくて費用はお尋ねしませんでしたが、その後の某K氏の落胆ブリを見ていればおおよそその額は察し付きました。
某K氏『し、信じられませんよ。なんで寿司屋であんな値段になってるんですかっ!?なんで一件目の寿司屋であんな金額に…。』
しかし!実はこの作戦は、ワタクシとそして今回のご招待の主賓たる某●●氏の策略であることは言うまでもないことでございます。まさにライバルの鼻先をムチ打つかのような”大トロ・ゴチ押しつけ”作戦はまずは成功。すなわちこれは、『キャバを征するには、まず同席者を征せよ』というワタクシの持論を展開したまでのこと。しかし!某K氏もさすがは某●●氏のご友人、しかも歌舞伎町は庭!と豪語する方でらっしゃいます、転んでもタダでは起きない、とでも申しましょうか、まさかあんな大逆転劇を算段してらっしゃったとは、ワタクシも入店前のこの時にはついぞ思いもしませんでしたっ!チクショー!
★
時刻ははっきりと覚えておりませんが真夜中0時前後から、2件目・歌舞伎町『ナ*』、そして3件目はお馴染みの『デ*ープス』へとデフレなんてクソ食らえ!というアツい面々でハシゴ入店です。いつものことですから今さらお断り申し上げる必要もないんですが、お店で朝を迎えました。ちなみに『ナ*』入店時にはこれら懲りない面々に、通称・画伯氏も更に合流し、計4名の変態鬼畜系の一団として区役所通りをカッポしたことを付け加えておきます。
お店の詳細レポートなどはまた別途、ロープー情報などに後日ご報告させて頂きますが、いやいや皆様、ホント食い物の恨み(時価大トロゴチの恨み)は怖いですよ。…某K氏の怨念とも言うべきその悪魔は、3件目の『デ*ープス』でワタクシの眼前に舞い降りたのです。
そう、歌舞伎町デ*ープスと言えば、ワタクシも今回にて3回目の入店でございます。3回目のキャバともなれば、そりゃもうなんちゅーんでしょうか、一応一通り在籍ギャルの面々の情報もインプットされ、そしていよいよ念願のロープー・ダータの為、マジ惚れしているロープー嬢の股間に、我が亀頭をロックオンする!という頃合いでございます。無論ワタクシとて平成の鬼畜と呼ばれる男です。一歩キャバに踏み込めば、主賓もゲストも当サイト読者もお構いナッシン。大トロ・ゴチも普段毎日のように頂くファンレターのことなどもスッカリ蚊帳の外。ちゃっかりお気に入りのあのギャルの名前を脳裏と先ッチョに焼き付けて、いざ入店時の本指名!!という算段です。
某K氏『スイマセンっ!ボク、ヒ*嬢御願いします!』
セクモバ「コ、コラ!そ、そりゃアンタ、オレのロックオンギャルじゃねねぇーか!ヌオオ!(怒号!)」
歌舞伎町遠征報告・キャバ編
FIN
つーワケで今回もまた性果ナッシン…
'01/4/17(晩)
週末の東京遠征最終日、ちょっと気になることがあって大阪行きの新幹線に飛び乗る前にちょいと寄り道をしていました。場所は”渋谷”。池袋から山手線の向きを間違え、上野、東京経由で渋谷までほぼ環状線一周したとかしないとか、そんなマヌケな話は本題とか関係ございません(上野動物園の雑踏を背後に感じてやっと気が付きました。ギャフン!)。
渋谷に向かった本当のワケはまた別途ご報告させて頂きますが、いやいや皆様、何がスゴイって渋谷、ワタクシはっきり言って腰ヌカしてクソ漏らしそうでしたよ。多分ご承知の方も多数いらっしゃると思うんですが、ああいう経験は大阪では絶対にできない、と本当に驚きました。
何が驚いたって皆様、あのなんていうんですか?道玄坂ですか?、あの街並み両側街路灯だか、ポールだか…。いわゆる大阪のバタ臭い商店街とかの場合、『●×セール開催!』みたいなノレンみたいなダサイ幕ぶら下げて街の商業活動アピールするものあるじゃないですか。ワタクシ、渋谷・道玄坂のその”のれん”を見て腰ヌカしましたよ。
そう、そののれんに描かれていたのは、誰といわずもがな、あのカリ素股アイドルの”浜崎あゆみ”です。アユの垂れ幕が街の街灯に延々道なり下げ掛けられているんです。いやいや、コレってちょっとスゴいことですよ。単なる芸能人ですよ。いくら人気があるって言ったって、いわば街の顔、商店街の顔である”のれん”が”アユ”ですよ。渋谷はアユの街、って断言してるようなもんじゃないですか。アンチ・アユはお断り!みたいな印象すら与えかねません。
★
ワタクシとて腐っても広告業界に身をおくエロリーマン、あれが新手の広告手法であること位は察しが付きます。一体いくら費用掛かっているのかわかりませんが、でもまぁそれはともかく、このままイクとこまでイッちゃうと、それこそアスファルトだって”豹柄”にしかねないような勢いです。三十路を前にアユのアルバム全所有するワタクシとしては個人的に嫌な印象はありませんが、”加藤あい”ファンは黙って指をくわえて見ているんでしょうかねぇ。
まぁそれはともかく、でもね、そんな渋谷の街並みを見ててまたフツフツと沸き上がるモノがございました。そう、いつかきっと、あの浜崎あゆみの垂れ幕の代わりに、”ワタクシ・セクモバの目線画像”を道玄坂の上から下までブラ下げ、吊り下げてやる!、ってそんな夢想が。そんな街では、勿論アスファルトは”網タイツ”柄。当然です。嗚呼、渋谷アツい街!いつか見てろ、必ずセクモバの目線画像を町中に溢れ返してやる!ウオオ!
【ヨタ話】でも真っ白なTシャツに、黒文字で”SEXUALMOBILER”なんてデザインプリントしたら結構イケてる気がしませんか?。商標登録しておこうかしらん。個人的には、”GUCCI”とか、”PRADA”とかにも全然引けを取らないブランド印象あるような気がするけどこれはやっぱり自惚れですか?つーワケで、このサイトをご覧のブランド・プロデューサー様、メール下さい。何がウケるかわからんのが今の世の中ッスよ。(笑)
'01/4/18(晩)
機会あって某女性情報誌をめくり読みしていたんですが、ハタと気づいた記事がございましのたで皆様にもご紹介。ズバリ”初任給の使い道”と題されたその記事では次のようなアンケート結果が記されておりました。
■初任給の使い道(大卒250人に聞きました)■
1位/両親にプレゼント、2位/買い物、3位/貯金、4位/生活費、5位/飲食
とのこと。25日を目前に新入社員の皆様は初めてのお給料に胸をときめかせていらっしゃるんでしょうね。うんうん、わかる、わかる、ボクだってそう、今から5年前の初給料日には同じようなキモチでイッパイ…って、
そんなワケねぇだろ、コラ!
何が両親へプレゼントだ、何が貯金だ、何が生活費だ!
キャバはどうした、キャバは!初給料袋握りしめて西中島だろうがっ!初給料で思う存分朝まで場内指名だろうがっ!はぁはぁはぁ。
そう、初めての給料で初めての”社会の窓”のお勉強。これぞまさに本当の社会人として一人前となる登竜門。そんなキャバクラ遊びを除いて、何が両親へプレゼントだ、何が貯金だ、今からでも遅くはない。目覚めよ青年達よ、他人と同じ初給料の使い方していては、一生涯他人と同じチン生しか歩めぬ、と心得よ。初給料日当日に半分遣っちゃいました、明日から来月25日までセクモバさんを見習ってベーコンエッグです(う、うるさいわっ!)…そんなノリがなくて、何がエロサイト読者か!ぬるま湯につかっていてはイカン!
…というわけで新人諸君の皆様、初給料ネタのエロいご投稿、ワタクシ亀頭を伸ばして楽しみにしております。そして目指せロープー・ダータ、明日のセクモバはきっと君だ!(そんな人生真っ平ゴメンだよ、てのはナシ)
'01/4/20(未明)
早いモノで気が付けばもう明日は週末金曜日。イヤン!チンじられないようなスピードで日々がアッという間に過ぎ去っていく、実に感慨深い春の夜でございます。
読者の皆様の中にはきっと、
『コラ!セクモバ!テメェ今月早々”沖縄遠征”してくるんじゃなかったのか、ワレ!一体どういうコトだよこの野郎!…つまりなんだ、歌舞伎町で朝まで遊びほうけただけでは衝動収まらず、大阪戻る当日には興奮のあまり環状線乗り間違えて一周した挙げ句、渋谷の街のコギャルについつい魂をオッ立てられて、ふと気が付くといつのまにやら道玄坂の某痴漢系イメクラに興味本位で即入店して”嗚呼御願い!、そのルーゾソックスとミニスカ脱がないでそのままクワえて。そして尿道にルーズソックスの起毛擦りつけてそのアツい摩擦で昇天させてくれっ!”…なんてバカな要求してご当地イメクラ系ロープー嬢を仰天させたりしてるから、いつのまにやら沖縄への飛行機代もなくなっちまうんだろうがっ!』
なんて一刻も早く忘れて欲しい沖縄ネタ未だにしっかり亀頭と脳裏に焼き付けちゃってる読者諸兄様も多数いらっしゃると思います。沢山の読者様にフレッシュな沖縄情報頂いたのにホントすいません…。
え?何ですって!?来週月末からゴールデンウィークじゃん。聞いたところによるとセクモバさんちの本業の会社、なんでも9連休だって!?、それこそ売るほど時間余りそうじゃん!、この余暇使って沖縄羽ばたいてこい!知念○なバリのアヒル口系マブギャルに、イチモツ突っ込んでコイ!ヌオオ!、ですって!?ぎゃ、ギャフン!
ええ、そうですとも。わかっていますとも。ワタクシにはそんな自由のないことは自分自身がイチバンよくわかっています。お仕事やら秘密のビック・プロジェクトの準備(まだナイチョ)やら、そして何よりこのエロ日記やら、皆様の今夜のホクソ笑み、の為にワタクシはもう股間と人生捧げると誓いました。そんな男に一体いつ、沖縄のビーチでピナコラーダ飲む暇があるというのでしょうかっ!嗚呼!
ええ、そうですとも。わかっていますと。それがワタクシの選んだ道。そしてワタクシが向かう道。もはや誰にも止めることはできません。そしてワタクシ自身でももう止められませんっ!ヌオオ!
'01/4/21(昼)
本業お仕事の、ゴールデンウィーク前の過酷な進行と月末業務のシメで、”狂った雄鹿”のような激務の一週間でした(わかりにくい喩えだが、非常にハードだった、という感慨は伝わるハズ!)。人生投げ出しても更新!をモットーにしている当サイトにしては、ここ数日少々ヌルい更新が続いたことをまずは皆様にお詫び申し上げます。ごめんちゃい。
昨夜週末金曜日の真夜中、日付が変わる一歩手前で会社を後にして、ふと気が付くとキャバ嬢専用のドコモ携帯に着信が。某キタの某店ロープー嬢からでした。知り合って4ヶ月余り、営業もプライベーツも含めほとんど電話なんて掛かってきたことのない彼女。何か胸騒ぎにも似た予感を感じつつ、簡単にメールで返信だけしておきました。『今仕事終わりました。電話取れなくてごめんちゃい。気が向いたらまた電話してチョンマゲ』
★
…それはそうと”来週の狂った雄鹿週間”を終えるといよいよ連休でございます。去年はそう、確か”祝・初海外!プーケットに発つべし!”とかヌカしていて結局行けずじまいだったんですが(東北の孤独な駅舎で打ち震えていたんです…ショボン)、今年もはやり”沖縄行ってヌキまくるべし!”とかヌカしててやっぱりお部屋でセンズリ、気が向いたらデリヘル嬢でも呼んで、時間と都合がついたら手駒のロープー系とシッポリ仲良く…ヌオオ!何だこりゃ!、夢も希望もある三十路男のこれが連休か!
でも今年もどうやら”沖縄”無理目みたいです。予算は確保しておりましたが、時間も自由も、そしてこの体とそしてこの亀頭は、ワタクシ独りのものではないようです。得体の知れない過激で大きな力が、ワタクシの人生を右へ左へと誘います。嗚呼!もうボクちん、普通の男の子には戻れないみたい!イヤン!(とっくに普通じゃなくなってるよ、ってのはナシ!)
★
『来月お誕生日でしょ。来月30歳だもんね。…だからね、何かプレゼント一緒に買いに行こうって思って電話したの。連休のあいだ大阪いるの?、それともまた東京でお仕事?』
彼女からのメールの返信でした。
各種ロープー嬢の前でだけは、エロサイト管理者であることも、史上最強のおバカっちょ管理者であることも忘れ、彼女たちの為だけに輝く美少年であったワタクシですが、もはやその唯一の心と亀頭の拠り所さえも失い掛けております。徐々にですが、ロープーとの付き合い方が変わりはじめているんでしょうか、ワタクシの歩みを彼女達ですら止めることはできないようです。
ズバリ申し上げます。
来月、ワタクシいよいよ30歳。人生半ばにしていよいよ本当に魂を沸き立たせる、本当に魂を昇天させるドラマの佳境へと突き進みます。今はまだ詳細ご報告できませんが、ワタクシとそしてワタクシを取り巻くエロエロな出来事が皆様の亀頭を必ず直撃する、ということだけお約束申し上げます。もはや後戻りはできません。もはや後ろを振り返ることも出来ません。ただ突き進むのみ!、ただ魂をアツくガンシャするのみ!ヌオオ!(全然意味不明。結局週末独りでエロサイト更新してるだけじゃネェか、ってのはナシ)
'01/4/22(昼)
先日とある素人系コギャルとシーメ食った時のこと。
オレ「ジャラジャラ、ジャラジャラ、腕だ首だ耳たぶだ、ってお前、ピカピカキラキラワケわからんヒカリ物だか御守りだか数珠だかブラ下げやがって。お前は沙悟浄か!」
コギャル『”沙悟浄”ってなぁーにぃ?』
オレ「カァーッペ!沙悟浄知らんのか、お前は!ヌオオ!本読め、本を!西遊記知らんのか!、孫悟空だ!猪八戒だ!」
コギャル『さいゆうき?、孫悟空?ドラゴンボール?』
オレ「あー、嘆かわしい嘆かわしい!。こんな少女達がこれからの日本をヌイて立たせていく(”背負って立っていく”のマチガイ)かと思うと、オレはもう涙と我慢汁が出そうになるっ!。ヨシッ!、テルホで実践授業教えてやる、ウダウダ言わずに黙ってついて来い、オレっちの亀頭のカリの輪を締め上げてくれ!」
★
先程昨夜のアクセス調べてみたら、恐るべしマイサイト、トップページ過去最高の自力2000ヒット越える勢いです。100万ヒットを目前にいよいよ乗ってきました。
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え?何ですって!?、でお前そのコギャルは結局どうなったんだ、今でも時々コッソリ内緒で会ったりして、イメクラごっことかして遊んでるのか?、来月30歳になろうとするイイ大人が、沙悟浄バリの18だか、19の小娘連れて歩いて世間の冷たい視線もなんのその、ギャル満杯のプリクラ系ゲーセンとかインして他のコギャルのホットパンツ姿やスーパー女子高生の生脚やらに目と亀頭を向けちゃったのが癪に障ったらしくミナミの心斎橋で張り手くらってバイチューされちゃったのはつい先月のことだった…、そんな管理者の運営するサイトが2000ヒット・日越えてるってのは世の中何かマチガってませんかっ?(ハイ、間違ってます)
管理者30歳まであと15日
'01/4/23(晩)
三十路カウントダウン!恥部コンテスト!
(略して、チブコン)
『セクモバ20代の真の恥部、洗いざらい全部暴露!』
アナ『皆様コンバンワ。当番組『セクモバ20代の真の恥部、洗いざらい全部暴露!』の司会進行を勤めさせて頂くアナウンサーです。来月に迫った同氏の三十路突入を控え、今夜から連夜、新・極私的性癖頁、そしてこのエロ日記にも今まで書けなかった、同氏の真の恥部をガンガン暴露し、最終的にどの恥部がイチバン恥ずかしいか、を皆様に御投票して頂く、というスペッシャルな企画が当番組です!どうぞ宜しくお願い致します。〜ワー!パチパチパチッ〜』
セクモバ「コ、コラ!聞いてネェぞ、そんな企画は!」
アナ『当性癖頁をオープンして早4年目、数々の伝説の性癖を書き連ねてきたセクモバ氏ですが、実はまだまだ隠された真の恥部があるのではない?、という素朴な疑問から当番組は編成されました…
…しかし、三十路突入を控えてそれじゃマズいと思います。性癖暴露サイトと言っておきながら、どこかでネットアイドルみたいな”浮かれた”更新続けているアナタに鉄槌を喰らわせてやろうと思います。え、ではまず今回の企画に際して、御協賛を頂いている池袋の F(エフ)さんと、 モンスターさんをご紹介!〜ワー!パチパチパチ〜』
セクモバ「コ、コラ!勝手に協賛とか決めるんじゃないっ!」
★
アナ『…えぇっとそれでは協賛紹介も終わりましたので本題です。ズバリお尋ね致しますが、セクモバさん、確か1年半程前、お婆様が他界されていらっしゃいますね?』
セクモバ「祖母?他界?…ああ、バアチャンのことか。ああ、そうだよ、それがどうかしたかい?」
アナ『…それはそれは辛い辛い思い出でございましたことでしょう…しかしそれはともかく、大往生をなされた享年90歳オーバーのお婆様から、セクモバさん、何か”形見”とか頂いていませんか?』
セクモバ「形見?さぁ…そんなもん貰ったかなぁ…」
アナ『頂きましたねっ!』
セクモバ「は、はい、頂きました…ボソッ」
アナ『調べは全部ついています。誤魔化しても一切無駄です。…で、ヤンチャ小僧だったセクモバさんのことを誰よりも憂い、心労を患っていたお婆さまであったことはすべて調べ上げています…。さてそこで重要な事実を暴露しなくてはなりません…さぁ、そんなお婆さまの形見は何でしたか?』
セクモバ「…バアちゃんの形見は、ワタクシに万が一のことがあった時の為に…という意味で、確か…お財布の中の一万円札でした。それを一枚形見分けして頂いたようなそんな淡い記憶が…ボソッ」
アナ『声が小さい!』
セクモバ「ス、スイ、スイマセンっ!ヒー!」
アナ『あなた、その世界でイチバン大切な一万円札を、アナタ一体何に遣いましたか!』
セクモバ「ヒー!そ、そ、それは…それだけは…ご容赦を…」
アナ『何につかいましたかっ!?』
セクモバ「ヒー!」
アナ『ある晩のある夜、エロビデオ借りて見たもののどうにもハズレ系。イテも立ってもいられなくなったアナタは、アナタは…あろうことか、あろうことかその世界でイチバン大切な一万円札で、あろうことか…デリヘル…デリバリーヘルス嬢呼びましたね?、お婆さまの形見の万札で、デリヘル嬢と1プレイしましたね!!』
セクモバ「ヒー!」
完
管理者30歳まであと14日
'01/4/25(晩)
渾身の企画と思って先日アップしたいわゆる”チブコン(恥部コンテスト)”。当サイト内、最も読者様の多い当エロ日記でのご紹介にも関わらず、あろうことか皆様からは一通の感想もナシ。
10話連続で恥部を暴露し続け、そして読者様にキング・オブ・恥部、を選んで頂く。見事1位を選定された読者様の中から抽選で、当サイト管理者30歳の誕生日を記念し協賛店各風俗店に無料招待券をドバーンっ!と大放出して頂く企画だったんですが、あー、もうヤメヤメ。ヤメた。ワタクシの魂はスッカリ萎えました。手元に残された10枚の招待券は、全部ワタクシが一人で使い果たすことに致します。チンコ・ズル剥け必至の10夜連続風俗通いレポートは、来月公開。
★
…というわけでお馴染みのエロ日記が帰ってきました。エロ日記ファンのの皆様、チンケな企画でページを汚したことをお詫び致します。気を取り直してエロ日記お届け致します。
さて、昨夜・火曜日の夜、ワタクシ普段はまず足を伸ばすことのない、”堺界隈”へと出張夜遊びに出掛けておりました。そう、”堺”と言えば戦国時代から脈々と続く大阪商人の街。歴史が違うよ、歴史が!ヌオオ!と一人イキり立って堺東の駅前に立ったのは22時を過ぎた頃だったと思います。
友人曰く『ガシはアツい!ガシはマジアツい!』ということです。ガシ、ってのは”堺東”のことらしいんですが…しかし、春の雨でジメジメするばかりで駅前の歓楽街?商店街?は、どう見繕ってもアツい、という雰囲気はナシ。ナンダこりゃ?
とりあえず友人引き連れ駅前から裏道界隈まで一通り散策。が、どう見渡してもアツそうなお店はやはり皆無君。雑居ビルにコ汚いスナックのネオンが連なる程度で、魂を沸騰させるようなキャバもヘルスの看板もごくわずかなチェーン店を除いてロックオンできませんでした。新大阪や大国町のような、マンションタイプなんでしょうか、いずれにしても事前調査の甘さがココで露呈。
…というわけで、渾身の夜遊び・堺出張編も、チブコンと同じくチンカス気味に幕を閉じました。なんだか亀頭が下を向いているような、そんなバイオリズムを感じます。企画はボツる、夜遊びはスベる、嗚呼連休前にうすら寒い夜でございます。ショボン。
'01/4/26(晩)
性の嗜好というのは、未来永劫変わることはないっ!、と思っていた私なんですが、いやいやさにあらん、最近セクモバのフェチ性は変革の渦中でございます。
例えばそう、セクモバと言えば、巨乳以外は揉みもしないっ!、と日夜豪語する、自他とも認める大の巨乳フェチ(だったハズ)なんですが、これが最近どうしたことか、街中で揺れるパイオツ、見え隠れする谷間、そして存在感あるその揉み応え、というものに遭遇してもワタクシの股間は静かなること山の如し、といった感。
変態に磨きが掛かって、巨乳だけでは物足りなくなった、って意味合いもあるのかもしれませんが、更に言えば、揉みすぎて舐めすぎて、そして吸いすぎてもう乳には飽きた、コレが真理かも知れません。
『そう、乳は飽きる。』
イ、イタ、痛い!コラ、モノをモノを投げるんじゃないっ!
これはある意味現代社会という病巣が生んだ21世紀的な新たな精神的弊害ではないか、とすら思います。つまり、巨乳というのは昔憧れ、でした。どんだけデカい、ったってクラスの同級生は精々Eカップ。成長著しい我が国の我がギャル達であろうとも、平均取ればまだまだBやCが主流派。そんなバックグランドがあればこそ、巨乳への想いは深まりました。その羨望は毎晩のようにワタクシを苛みました。
しかし21世紀を迎えた今、一歩外へ出てご覧なさい。ぶっちゃけた話、どこもかしこも巨乳だらけ、です。現代的な食生活と生活習慣が日本人を欧米人バリのバッチ・グーボディへと徐々にではございますが、しかし確実に変遷させているのやもしれません。統計取ってるワケじゃないんで確証はありませんが、キャバにしろヘルスにしろ何にしろ、憧れを頂き続けるには少々供給が増えすぎました。これをワタクシこう定義致します。
『巨乳インフレ』
イ、イタ、痛い!コラ、だからモノを投げるなっつーの!
巷に巨乳が溢れだして、巨乳そのものの価値が下落しています。世間ではまだ気が付いていないかもしれませんが、茶髪ブームとオサゲブーム(そんなブームねぇよ、ってのはナシ)を5年前に予見していたワタクシだからこそ言えることなんですが、もはや巨乳の時代は終焉に向かいつつあるのやもしれません。
『これからはクビレの時代』
手に入らないからこそ人は追い求めます。掌中におさめられないからこそ男達は血と血を争って奪い合いました。女性自身でも同じです。巨乳を手にした彼女達が次に追い求めるモノは何か?、他の周りの女の子がそうやすやすとは手に入れることのできないもの、生まれながらにして運命的な選別を受けてしまうコンプレックス。それは『クビレ』です。
今年の夏からの流行は、ズバリウエスト55センチ未満!、ワタクシそう断言させて頂きます。ギュッと抱きしめたらポキンッと折れちゃいそうな華奢系に男達の視線と女性達の羨望は集まる、とココに宣言。そして無論ワタクシ自身も、脱巨乳宣言。酒井若菜も優香も名残惜しいモノはございますが、ワタクシのピンナップコレクションから破棄させて頂きます。
『クビレ専門店が風俗業界を席巻!!』
『クビレイメクラ群雄割拠!』
『クビレ・カリスマが一日警察署長!』
こんな見出しが大スポの一面を飾る日は近い(ハズ)。さぁ時代をオレについてこい!世界よ、オレに続け!ヌオオ!
'01/4/28(朝7時)in GW連休
皆様おはようございます。ゴールデンウィーク連休初っぱなの週末土曜日の朝でございますが、皆様のオメメと股間はいかがお目覚めでございましょうか?
連休前進行の超激務に追われて昨夜会社を出たのは日付が変わってからでした。そのままミナミか梅田のキャバでも出掛けて、パァッと祝!連休!って気分で朝まで場内指名!って勢いだったんですが、着替えにお部屋戻った際に、ついウッカリ気を緩めて一瞬ベッドに横になったのがマズかった…爆睡してしまいました。
お陰様で連休初っぱな土曜日の朝にも関わらず、平日と変わらぬ早朝6時半に目が覚めこうして回らない頭とバツの悪い股間をブラ下げ、男一人寂しいお部屋で情けないエロ日記更新です。酷い連休の出だし、です。トホホ。
★
気分改めて、さぁ痴力も性欲もそして勿論体力も充填オッケー、ってことにして朝飯でも食いに行きますかっ!。そしてその後はさっさと身支度を済ませて、さぁ行くぞ!連休!、まずは京都経由で、名古屋だ、名古屋のキャバ嬢待ってろ、オラオラ!味噌カツ喰って朝まで場内指名だ!勿論、即アフター狙いでオレの股間の金のシャチホコ、拝ませてやる!ヌオオ!
お知らせ/新・極私的性癖頁とセクモバの亀頭には連休中も無論休みナシ!ガンガン射精してガンガンレポートしてまいりますので、どうぞご期待下さいっ!
'01/4/29(晩)in GW連休
世の中には変わった人もいるもので、そう特にこのインターネットの世界ではそのような特に変わった人々、普段の日常生活では他人様には決して暴露しないようなタマキンの裏の裏側まで全部暴露しちゃってるような管理者が案外ウケてるのは当サイト読者様なら尚更よくご承知の通り。
しかしそうは言ってもエロサイト管理者と言えどもやはり人の子。コレだけは決して暴露できない!…というようなネタがあるのも事実でございます。例えばそう、未だにワタクシが伝説のカオリンの話になると固く口を閉ざしていしまうのは、まさにそのような理由によります。
そんな中で、ワタクシは敢えて挑戦します。今からお見せする一枚の写真は、多分どれほど世界中にエロサイト管理者がいようとも、多分コレを暴露するのはワタクシが世界で最初で最後、じゃないかって作品です。この一枚は、ワタクシのインターネット・ウエブに対する、確固たる挑戦状とも言えます。マンコもケツ穴も見飽きた、という目と亀頭の越えた当サイト読者様に向けて、だからこそ発信できる究極のシュール・エロリアリズム、だとワタクシ断言させて頂きます。念のため申し上げておきますが、18歳未満の方は決してご覧にならないで下さい。

鬼も逃げ出す深爪(左足の親指)
いかがでございましょうか、この見事な”深爪”。
ワタクシも長年人間生活を営んでおりますが、ココまで食い込んで深爪したのは生まれて初めてです。これは”爪を切る”という行為をすでに超越して、”ツメをえぐる”にまで達している、と思うのはワタクシだけでございましょうか。
現代社会はとにかく、効率化最優先、だと言われます。深めに切っておけば次切るまでに時間できるでしょ、とのご意見もわからぬではございませんが、血が出るほど深爪しておいて何が効率化か、という気がしないでもございません。
いずれにしましても、コレがワタクシの21世紀最初のゴールデンウィーク・名古屋編、で得た唯一の成果です。後は皆様の想像にお任せ致します。名古屋なんて名古屋なんて…。深爪の思い出しか残りませんでした。ガックシ。
'01/4/30(晩)@神奈川 in GW連休
皆様こんばんわ。非常に久しぶりに神奈川の実家のマイルームから、両親の怪訝な視線もなんのその、エロサイトの更新です。半年ブリのおうちです。
父『なんだお前は!家に帰ってもパソコンか!、いやー、仕事熱心だなぁ…我が息子ながらホント鼻が高いよ、鼻がっ。それよりお前株ヤラんか、株!、そりゃもうワシの鼻よりずっと高く高く上がるぞ、ワッハッハ。(このオヤジは一体…)』
母『んまぁ、ヤダよホント、え?アンタも何?来月もう30歳になるの!、んまぁヤダよホント、我が息子ながら呆れるわね…、アンタ、ホントイイ加減に”彼女の一人”でも連れてきたらどうなの?、大阪なんかで一体何をしてるのかは知らないけれど、イイ大人が30歳にもなって一人で…ブツブツ(以下延々続く小言)』
無論、ワタクシがエロサイト管理者であることは暴露していません(当たり前)。ましてや、日本を代表する性癖暴露サイトの管理者、更には、ウェブの世界ではそれなりに名前の通った”セクモバ”という存在であることなど口が裂けても母には言えません。
特に今年は尚更そんな感慨もひとしおです。エロサイト管理者としてまさに一歩も二歩も深みにハマりつつある今年、もはや後戻りできないトコロまでイッてしまわれた息子の、もう一つの目線入りの顔を知ったら、母は何を思うのでしょうか。母さんごめん、”結婚”も”水子(孫)”も真っ平ゴメンなボクは、人並みの幸せをあなたに捧げることはやはりできそうもありません…、嗚呼母さん、でも生んでくれてどうもありがとう。
★
話全然エロくない話題が続いて恐縮なんですが、ついさきほど夕食前、おうちの近くのホテルの風呂に兄貴と二人連れだってひとっ風呂浴びに出掛けてきました。兄弟水入らず、とはまさにこのことかもしれません。兄貴とポコチン見せあうのも何年ブリでしょうか(結構イイブツ持ってました。チクショー!)。
兄『お前も何だ、母さんじゃないけどな、ぼちぼちだな、やはり落ち着いたらどうだ。母さんも父さんもお前の前じゃ何も言わんがな(言ってるよ、さっきも散々説教されたよ!)、そうは言ってもやはり心配してるんだな…。すぐにどうのこうの、ってワケじゃないんでもだな、やはり一人や二人はどうだ、いないのか?、そういう彼女は?、ん?どうなんだ?』
オレ(心の中で)『(一人や二人だとぉ?、このオポンチ兄貴は誰に言ってやがんだ、この野郎!!、セクモバ掴まえて、一人だと?二人だと?、テメェこの野郎!弟だからって甘く見てんのか!、オレの携帯にインされたロープー嬢の数教えるぞ、コラ!)…いや、いません。全然そういう人はいません…。ごめんなさい…。』
★
…というわけで、神奈川の実家での今夜のエロ日記執はいつになく哀愁漂っちゃいました。スイマセンッ。
さぁでもこのエロ日記書き終えたら、そそくさとお出かけしてまいります。え?、なんだセクモバ、神奈川のそんなド田舎で一体どこへ行くの?、大阪や東京の歓楽街にドップリハマっているお前を満足させるようなそんなアツい店が、神奈川の郡部にあるのか?、ヌオオ!どの口だ!、足柄*群ナメんな!
つーわけで、今から懐かしの地元ギャルをイワしてまいります。ヘルスもピンサロもないせいで、危機感少なく暮らす地元のぬるま湯ギャルの股間に、鉄をも溶かすアツいイチモツをブチこんでまいります。ヌオオ!オレはセクモバだ!、大阪のキャバで鍛え抜いたこのトークと中指バイブとそしてベロテクで、地元ギャルを全部まとめて昇天させてやる!ヌオオ!
4月前半へ(4月は前後2部作) 5月へ
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