'01/2/16(晩)
キャバ嬢からの営業バレンタインコールに見切りを付けて、出掛けてきたのは大阪ミナミの某ブランドアウトレットショップ。ギャルに貢ぐヴィトンを物色…じゃなくて、いやいや、マブい、カタギのお店で思わず場内指名しちゃいそうな激マブギャルを一人ロックオン。店員嬢。あー、タマんねぇ。もうジーマで激マブ。
大阪市内詳しい方ならすぐピンと来るとは思いますが、某泉の広場そばの某ファーストフードショップ、そこのバイトギャルもなかなか穴どれません(侮れません)。細身の腰回りとスラリとしたふくらはぎが、ワタクシの亀頭をスーパーバリューセット!に(まったく意味不明!)。ちょっぴり細身過ぎて、乳が半額セール気味なのがタマにキズですが、愛くるしさと顔の小ささは折り紙付き。
更には、御堂筋線を北に上って数駅、北大阪の玄関口の江坂にもとんでもない美形ギャルを一人ロックオン。パッと見はどうしようもないほどショボショボの食堂なんですが、いやいやマイった、昼飯食う箸も思わず止まってしまったほどの巨乳系マブギャルにエンカウンター。『ご飯大盛り!オレの股間はチョっぴり小盛り気味!』なんて突然言い出すエロオヤジに、愛らしい八重歯を見せてはにかんでくれた(嫌がってくれた)彼女、あー、タマんねぇ。ワカメうどんなんか食ってられっか、この野郎!
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…というわけでウソ偽り無く暴露しちゃいますが、上記ご紹介3名のギャル、セクモバ先日までにすべて撃沈。一人は無視、一人は『彼氏いるんですぅ』、そして最後の一人は『バカにしないで下さい!(怒号!)』といきなりの激高。ヌオオ!、勇気出して激白してるにも関わらずこの仕打ち。クー!辛い!、せめて指くらいネブらせろ、ウオオ!(変態)
声を掛けない限りは我慢汁さえ出ません、そうチンじて(信じて)毎日毎晩叶うことのない夢を追い求める日々が続いています。数え切れないドツボを乗り越え、一人のゲッチュー、一人の生入れがあるとそうチンじて(信じて)疑いません。しかし…この道はやはり厳しくそして険しい。ワタクシの歩む道が間違っているのか、それとも彼女達が必要以上に臆病なのか…、キャバでは大モテのワタクシが、世間様の本当の風の冷たさをこうして実感しているのでございます。あー、それにしても本当に冷てぇ風だ、身体のチン(芯)まで凍えそうだぜ!
'01/2/18(晩)
土曜日午前中から、某兵庫県下の保養所てに缶詰にされていました。本業のお仕事での研修旅行でございます。当たり前の話、朝から晩まで業績発表、営業会議、お昼を挟んで新企画プレゼン、事業計画書の説明云々。貴重な三十路リーチの週末に、クソ田舎の山奥で朝から晩までお勉強会。
無論、保養所と言うくらいですから、キャバクラもピンサロもヘルスもナッシン(当たり前)。晩ご飯、兼慰労会の宴会の席では、浴衣の裾から横チン&横オイナリポロリンしちゃってるような経営陣の皆様とご媒酌。クー、せめてコンパニオンギャルでもいてくれりゃワタクシとしてもご満悦、ってところなんですが何度も言うように山奥の保養所にそんな気の利いたギャルの姿はナシ。
…宴もたけなわになった10時頃でございましょうか、各自割り当てのお部屋に戻って続けられたミニ宴会での出来事です。同僚の某女性とツマミ買い出しに出掛けたんですが、夜道のなかをやたら乳押しつけて歩きます。周りを見渡すと人影はナシ。その彼女、他部署の女性でほとんど普段話す機会もないんですが、聞いたところによると、入社したてのころはもうかなりメロメロのセクモバファン、だったのこと。ワタクシちょっぴりタイプの猫目系で、細身、そして結構乳がデカい。再び周りを見渡します。ツマミ売り場はまだ先です。寒い夜で震える彼女にワタクシのコートを羽織らせてあげていました。
酔ってます。二人とも相当酔ってます。酒を言い訳にできる十分な量を飲んでます。しかしそうは言っても、会社の同僚です。おまけにうちの会社は表向きは社内恋愛禁止です。そして彼女、あろうことかつい2ヶ月前にワタクシの元部下の男と結婚したばかりの新妻です。
再三辺りを見渡します。本当に底冷えのする夜です。ベンチの前噴水の水面は氷が張っていました。ワタクシの股間も張ってます。彼女はワタクシをからかうように上目遣いで覗き込んで話しかけてきます。
ぬおおおお!!!!
'01/2/19(晩)
父親には常々、『男の子が顔のことでウダウダ言うもんじゃないっ!』などと言い聞かせられてまいりました。『男は魂を磨け!男なら亀頭を磨け!』なんていうワタクシのポリシーは、この父の言葉が背景にあるのかもしれません。
そんなワタクシが改めて顔の話題を持ち出すのもアレなんですが、つい先日の午後の出来事です。のんびりと春を感じる陽気にウトウト昼寝などしつつ、ふと目を覚まし、顔でも洗ってサッパリするかと洗面台の前に立った瞬間の出来事です。
クワッ!(両目オッ開き!)
一瞬にして目が覚める想いが致しました。
普段ワタクシ、恥ずかしいのと世間様にお見せする程のモノでもないという自制心から、当サイト内で常々目線だけは入れさせて頂いているのは皆様ご承知の通り。ですからオメメ系の描写をさせて頂いても少々イメージ掴みづらいかもしれませんが、まぁ聞いてください。
ワタクシ結構キリリとしたオメメしてるんスよ。おまけに綺麗な二重瞼で、更には、マツ毛がそんじょそこらのギャルに負けない程長く、そしてキュートにカールしています。隣の座ったキャバ嬢にいつも羨ましがられるほどのクリクリオメメと、そして愛くるしいマユ毛ルック。オメメとマツ毛だけならキムタクにも楽勝です。
そしてそのオメメの形なんですが、普段はそうですね、釣り目ではないかもしれないんですが無論”垂れ目”ということもなく、極普通のノーマル系。そう、間違っても”垂れ目”じゃないことは確かなハズでした。そう、ハズでした、と申し上げたのは理由があります。…その昼寝の後、ふと鏡を見た瞬間そこに映っているワタクシのオメメが何故かまったく理解できませんが、スゴーク、スゴーク、垂れ目だったのです!
んまぁ!なんて可愛い男の子なんだ!
そう、もう自分自身惚れ惚れするほど愛らしいオメメです。その垂れ具合があんまりにも可愛いんで、そのまま鏡の中の自分に向かってウィンクしちゃった程のキュートブリ。垂れ目のボクになら、ベラ噛まれても全然文句言わないっつーか、吸って、もっと吸って、って気分。
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しかしそれにしても、あの午後の出来事は一体何だったんでしょうか。こうして今、普通にエロ日記書いている最中のワタクシのオメメは、どう見ても普通のオメメ。愛くるしい垂れ目はどっかに去ってしまいました。単に寝ぼけていただけなんでしょうか?、単にラリっていただけなんでしょうか?
でも密かにコッソリ、その瞬間を激写したデジカメショットが残っています。やはりそれを見ると、ちゃんと垂れてます。うーん、頬の筋肉の何かの一時的な不具合でもあったんでしょうかね。まぁでもホント、あの愛くるしい表情は、自分自身驚き。あのオメメでキャバクラ出掛けられるなら、どんな激マブでも楽勝だと思います。コレ以上モテるのは自分自身ちょっと怖いんですが、垂れ目、カムバァーック!といった感。
追伸/整形するなら絶対垂れ目だね、と誓った瞬間でした。ホント、激マブ。バンコランも恋しちゃいそうなキュートな男の子がそこにはいましたっ!
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【総長のお言葉 FOR ブロイの隠し部屋】風俗ネタを切望する。電車*ゴー!、会社*ゴー!、あたりが最近人気と聞く。子供ネタ初回は笑ったが2度、3度はクドい。
【総長のお言葉 FOR ビリー・チャマスへの道】Gカップギャル、いらないなら総長に頂戴。
'01/2/20(晩)
ご承知の方もいらしゃっるかもしれませんが、ワタクシ生まれ故郷は関東の某港町。波音を子守歌にして育ち、灯台の灯りで書物を読み、そして、時々沖合を過ぎてゆく大型船の警笛を時計代わりに青春をスゴしました。海と波とそして太陽で育った純粋無垢な少年は、17の夏に防波堤の上で初めて女の子のブラジャーに手を掛けることになります。当時120秒潜水できたのその少年でしたが、彼女のホックの固さにはついに息が続かなくなった、と振り返ります。
12年という歳月が経ち、少年は鬼畜として大阪の地でエロサイトの更新する毎日を迎えています。今ではブラのホックを外すのに深呼吸も不要です。『人は変わるわ…。貴方はこの街を離れて多分変わってしまう…。』当時のガールフレンドはそう言いながら海風に長い黒髪を揺らしていました。浜を汚すサーファー達を心から憎んでいたガールフレンド。茶髪以外は受け付けない今のボクを見て、一体なんて言うことでしょう。
前置きが長くなりました。そう、ワタクシセクモバ、前述の通り浜育ち。今更あんなチンケな漁村に、あんな40オーバーのオバハンホステスが接客するウンコスナックしかない街へ帰るつもりはサラサラありません。ただ…、でもそう、不思議なモノです。どれほどそんな過去を捨てようと思うとも、どれほどあのチンケな浜スナックを蔑もうとも、実はこの身体は、そしてワタクシの身体に流れるこの血は、あのさざ波の音を求め続けて乾いていたのですね。
★
…というわけで、今ちょっと神戸のキャバにハマってます。関西が誇る港町・神戸。波音を聞きながらキャバ嬢口説けるなんて、まさに郷愁を覚えた今のワタクシにピッタリじゃないでしょうか。この週末もまた気もそぞろ出掛けてみようと思います。
いやー、でもジーマの話、神戸ギャルってマブいッスよ。大阪や京都とはまたちょっぴり違った塩っぱい味がするような、いわばそんな感じ。神戸ギャルの股間に顔を埋めていると、少年の頃に毎日耳にしていたあの寄せては引いてゆくあの波音が耳にざわめいて聞こえてきそうです。貝殻を耳に当てると波音が聴こえてくるように、彼女達の貝に鼻っ面を当てていると、しょっぱい潮が何度も何度も噴いて出てくる、そんな思いで神戸の夜を彷徨う日々が続いています。嗚呼!
'01/2/22(晩)
もうダメ、仕事激務でおまけにやれキャバクラだ、やれセクキャバだ、やれピンサロだ、やれヤリコンだってもう忙しすぎ!股間にも亀頭にもそして財布にも休み無しで無茶した挙げ句、もうダメ。バタン・キュー。
…詳細は明日にでも。セクモバの股間は、一足早く春爛漫ッス!コケー!(意味無し)
'01/2/24(朝)
ワタクシ久しブリに一人休暇を満喫する週末土曜日です。外はちょっぴり生暖かい雨が降り続くチンカス天気ではございますが、皆様におかれましてはいかがお過ごしでございましょうか。
年度末決算、月末月次処理などの庶務が山ほど積み重なった2週間でした。もうヘトヘト、クタクタ、ガックシ。さらには夜遊びの火がついたんでしょうか、やれキャバクラだぁ、やれセクキャバだぁ、やれ年上だぁ、ってもう亀頭の休まる夜はございませんでした。今朝も朝から、元気に一発デリヘル嬢に顔射ブチかましてやりましたよ。あー、気持ちイイったらありゃしない。
いやいや、でもちょっと我ながら飛ばしスギ。ホントに飛ばしスギ。何が飛ばしスギってもう金遣いスギ。舎弟の一人はスキーだかボードだか出掛けて更新サボってやがるんですが、総長は総長でギャルのボディに白いシュプール飛ばしまくってるんですから目糞鼻糞といった感。ヌオオ!チンカス舎弟なんぞに射精の数負けてられるか!(セコい争い)。
でもホント、ちょっと自重しないとヤバいです。一年に数回、積立貯金も、外貨貯蓄も、財形貯蓄も全部無視して金バカみたいに遣いたい衝動にかられる時期があるんですが、今月はちょっとあまりにも散財しスギ。ヘルス5回、キャバクラ3回、セクキャバ1回、素人1回、東京遠征1回、そして今朝のデリヘル1回、嗚呼、もうダメ、考えるだけでクラクラしてきます。アユのニュー・シングル買う残金すらナッシン。トホホ、給料日までの2週間、果たして生きていけるんでしょうかねぇ。
…というわけで、大反省してこの週末は金の掛からない(朝っぱらからデリヘル呼んでて何が反省だよ、ってのはアタリ)夜遊びに努めます。春めいて暖かくなってきましたし、アオカン季節到来、ズバリナンパ勝負でしょう!、え?何?テメェの射精なんてどうでもイイから、ちゃんと更新しろ!、ちゃんとレターの返事書け!、ですって!?、アハハハハ、エロサイトと皆様のお手紙には”待った!”が効きますが、ワタクシの射精に”待った!”はナシ!、ヌオオ!さぁ今週もヤリまくり、ハメまくりのレポートに乞うご期待!。
'01/2/24(晩)
某ギャルからメールがきました。とても優しい優しい彼女で、こんなエロサイト管理者にも関わらず『いつでも、そしていつまでも貴方の味方よ』と言ってくれる彼女。彼女の優しさに救われた夜は一度や二度ではありません。
『セクモバってキャラも本当に大変ね。仕事に追われて夜遊びに追われてそして自分自身に追われている。エロサイトの更新に追われて、メールの返事に追われて、そしてアクセスカウンターに追われている。でもあなたは一体何を自分で追い求めているの?、今のその不謹慎で、不誠実で、そして自堕落なその生活があなたの求める人生なの?
…生理が遅れています。妊娠検査薬も買いました。陽性でも陰性でも来週一度病院行きます。信じて貰えないかもしれないけれど、貴方としかしていません。そして子供ができていても多分産みません。そういうのを望んだこともあるけれど、今の私に貴方の子供を産む勇気はもうありません。』
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とてもとても優しい彼女です。ワタクシに出すそのメールを、きっと何度も何度も書き直したことでしょう。ワタクシが何を想うか、ワタクシがどう考えるか、そしてどういう返事をするか、何度も何度も消しては書き、書いては消しそして震える手で送信ボタンを押したことだと思います。
辛い想いをさせて本当にすまないと思います。心から申し訳ない、とそう痛切にそう思います。
でも。それでもワタクシはこの生き方を変えるつもりは、ありません。ワタクシはポリシー持ってエロに取り組んでいます。ポリシー持ってエロサイトと人生に立ち向かっています。たとえそれが追われ続ける人生であろうとも、たとえ人に不誠実と言われようとも、それはワタクシ自身が自分で選び、そして今日の今日まで続けてきたワタクシの生き様であり、ワタクシの人生すべてだからです。
ワタクシのそんな生き方に罪があるのなら、ワタクシはその罪を負って生きていかなければならないのでしょう。でも人は、世間は言うかもしれない。『子供には罪はない。』と。
その通りだと思います。そう、本当に子供にも彼女にも罪はない。罪深いのは、ワタクシです。
'01/2/25(晩)
”水子ネタ”の翌晩に不謹慎かもしれないんですが、いやいや、もうダメ、なんだこりゃ、この歌。これこれ、 このジャケット(クリックすると画像が出ます)の曲。
ワタクシアニメとかあんまり見ない人なんでよくわかりませんが、頭文字Dとかなんとかいう車のアニメ、懐かしのトヨタの車AE86を繰って主人公の男の子が峠道を攻めまくるとかそういうアニメの映画版の主題歌とか、なんとか。いやいや、でもそんなアニメも、峠道もどうでもイイッスよ。ワタクシがイイたいことはそういうことじゃなくて…。
このボーカル、絶対(元)キャバ嬢だよ!ウオオ!
うん、絶対キャバ嬢に違いない。今は違うかも知れないけど絶対元ロープー。もうフェロモンっつーか、オーラつーか、出まくってます。歌ちょっと下手な部分をイケイケリズムと意味不明なバックボーカルで誤魔化すアタリも絶対キャバ嬢。第一この曲、キャバソング以外の一体何だっつーの。キャバクラでかけずに一体どこで掛けるんだよ、ってノリ。嗚呼、最高です(なんだ気に入って聞きまくってるんじゃねぇーか、ってのはアタリ)。
いやいやでもホント、このセクモバにアユ以外のシングルをレンタルさせたのはこの”GAMBLE RUMBLE”が最初で最後じゃないでしょうかねぇ。MP3に落とし込んでノリノリで聞きまくってます。『頭文字D』だかなんだか知りませんが、この曲、当サイトのオフィシャルソングに決定です。YURI嬢愛してます。本指名させてください(アユの次はYURIかよ、ってのはアタリ)。
'01/2/26(晩)
最近ワタクシの身の回りが騒がしいです。ワタクシの股間はスッカリ閑古鳥だっつーのに、一体どういうことでしょうか。
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会社の同僚の某氏はこの週末19歳のキャバ系ロープーと生ハメしてきたそうです。三十路をとっくに過ぎている某同僚ですが、ワタクシに報告するそのうれしそうな表情は十代の少年のよう、でした。勿論結婚してますよ、彼。目の中に入れても痛くない!と豪語する3歳の娘がいるそうです。
また会社の取引先の某氏などは、西中島某ヘルスにて、当エロ日記でが書けないようなうれし泣きの裏オプションサービスを無料で受けてきた、と鼻の穴を広げつつ教えてくれました。『お客さん、可愛いからもう我慢できなくなっちゃうー』なんて言われちゃったんですって。こちらも三十路オーバーの御仁です。奥様もお子様もいらっしゃる御仁です。
まだまだございます。当サイト読者様でいつも楽しいメールを下さる某R氏などにいたっては、先日のご自分の誕生日に、現役のロープー嬢10人以上ハベらせて、やれ現金だ、やれヴィトンだ、なんだかんだ、とプレゼントもらいまくり、ハメまくり、だったそうです。一体何をご商売にされてらっしゃる方か詳しいことは存じ上げませんが、確かこちらの方は40歳オーバー。ご結婚されてらっしゃうのかどうかとか、そのアタリは存じません。
まだまだムカつく野郎はいらっしゃいます。セクモバが率いる夜遊び愚連隊、舎弟2号のビリーなどは、電車賃無くなるほど冬山スキーやらボードで遊びほうけた挙げ句、大阪戻らず東京の女の部屋に寄り道してヒモ生活だそうです。そして更に、週半ばに大阪戻って今度は別の素人Gカップギャルと生ハメだそうです。
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…先日来お伝えしているワタクシの水子騒動、今夜も未だに『できてなかったよ…』という彼女からの連絡はナシ。
もうワタクシ覚悟を決めました。頑張って是非女の子を産んでください。名前は”風華”でキマリ。日本中の男どもが振り返るような、キンキンの激マブロープーギャルに育て上げて娘とキャバごっこして余生を過ごします。ワタクシ風華を立派に育てます。
'01/2/27(晩)
エロサイト管理者の癖にナマイキかもしれないんですが、ワタクシのポリシーはズバリ、”一人の読者様のご意見も、ご指示も、そしてご教授も決して無為にしない”こと。たった一人の読者様のお声であろうとも、ヤレと言われれば混み合う女風呂の中へでも突進する覚悟、でサイト運営を続けております。
というわけで、今回のそんな読者様の声を反映させて頂きます。たった一通のメールではございましたが、そのご期待には応えなければなりますまい、…先日当エロ日記にてご報告申し上げた、”新妻アバンチュール
in 研修旅行”日記( 参照)の続き、その続きが気になるんだよ!この野郎!、結局どうしたんだよ、ヤったのか、ヤラなかったのか!、とのそのお声にお応え致します。
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今月17日の土曜日、ワタクシは本業のお仕事の研修旅行で某保養所へ出掛けておりました。研修を終え、夕食を兼ねた宴会が催されるとやがて酒の席は各自の宿部屋に移りました。ワタクシは元部下の新妻とおつまみの買い出しへ。二人きりっで、そしてお互いに浴衣にチャンチャンコという、袖口から手を突っ込めば即ビーチク!即タマキン!という実に無防備なルックで夜道を歩きました。
向かった保養所本館までは歩いて往復15分の距離。前開きの浴衣の裾からは、すでに亀頭がこんばんわっ!しています。真冬の夜風が先ッチョにジンジンします。まぁ言わば、酒の勢いといいますか、いや…勢いというよりは、酒をイイワケにできる状況です。このまま腕を掴んで草むらに押し倒しても全然オッケーサイン!みたいな表情の新妻同僚でした。大した遊びも経験せずにスピード結婚した彼女、ちょっとした火遊びのつもりだったのかもしれませんが、相手が悪かった。
おつまみの自販機前で、ポッキーを買うか、それともコメッコ(米菓子)を買うべきか、真夜中のホテルの一角にて若い男女が押し問答。「そんなにポッキーが良いのならオレのブッといポッキー、クワえてみろ、オラ!オラ!」。すいません、会社の研修旅行であることスッカリ忘れてました。『いやだぁもう!○○(本名)さんってばぁ!んもう!エッチィ!』そんな彼女の黄色い声にそそのかされ、ワタクシの股間はもう爆発寸前です。ヌオオ!ココで突っ込んじまうか!『ヤダー、んもう、ホントに。…だってそんなこと、旦那様にだってしたことないんですからぁ!イヤン、もう!』
このアマ、何トチ狂ってるんでしょうか?
結婚して半年、言うに事欠いて旦那のポコチンクワえたことナシ、なんてヌカしやがりました。結婚以来180日、一晩たりともクワえたことがない!?なんて胸を張って威張ってます。バカかコイツは。
「あー、ヤダヤダ、覚めた覚めた、スッカリ酔いも覚めて目が覚めた。どっちかって言えばキライなタイプじゃないし、元部下も、会社もクソ食らえ、初めての社内不倫でもしてエロサイトのネタにでもしてやろう、と思ったがヤメヤメ。旦那のポコチンクワえて出直せ。」
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え?期待させておいてコレがオチ…?、ですって!?こ、コラ!何言いだしてるんスか、だからあの日記でシメておいた方が夢を与えられて…。
'01/2/28(晩)
最近常々思い考えることがございます。果たしてワタクシは攻めている、と言えるでしょうか、果たしてワタクシは、自らが欲するものごとに対して、本当にそれに挑み勝ち取っていると言えるでしょうか。
人生は常に前屈み、をモットーにするワタクシ、お仕事だろうが夜遊びだろうが、そして勿論ロープー・ダータであろうが常にそういう”攻め”の気持ちを実践しているつもりでした。でもふと立ち止まって考えるんです、果たして本当に今のワタクシは攻めていると言えるか?胸に手を当てて思い巡らせれば、ワタクシなどまだまだ攻めているとは言い難い、その事実に気が付いて愕然とする日々です。
人生における”攻め”とは一体何でしょうか。そしてロープー・ダータにおける”攻め”とは?…たまたまお出かけしたキャバクラで、たまたま気の合う、話と股間の合うギャルに出会う。場内指名したあの子からは結局連絡はナシ、でもヘルプでついたこの子、なんだかこの子、オレに気がありそうだ…遠くの美人より近くのブス、いやいや、何を不謹慎なことを考えているんだオレは、違う違うそうじゃない、同じロープーじゃねぇーか、同じロープーならとりあえずヤっちまえばロープー・ダータ的にはオッケーじゃねぇーか。ネタにもなるし。
こういうのって果たして”攻め”ていると言えるでしょうか。魂がオッ立つ射精をしてる、と言えるでしょうか。ヘルスに行って写真指名、激マブの超タイプのギャルとふんずほぐれず酒池肉林な40分を過ごす…、嗚呼タマらん、亀頭も魂を溶けそうだ…、これぞまさに人生生きていると実感…?果たしてそうでしょうか、果たして本当にこれが”攻め”の姿勢と言えるでしょうか。
結局ダメ元じゃねぇーか。結局与えられた機会に、結局与えられた偶然に流されているだけじゃねぇーか。本当に入れたい穴には蓋をして、手頃で容易い、入れやすい穴に突っ込んで出したり抜いたりしてるだけじゃねぇーか。
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コラ!セクモバ!、お前そうじゃねぇーだろ。お前それは”攻め”じゃねぇーだろ。攻めどころか、守ってさえいねぇーじゃねぇーか、お前はデカい口を叩いているだけで、結局は全部与えられているだけじゃねぇーか。何がロープー・ダータだよ、そんなもん、ロープー・タマタマ、じゃねぇーか、この野郎!!
2月前編へ(2月は前後2部作) 3月前編へ(3月は前後2部作)
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